ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

最近、社内でグループウェア担当になりました。
主にノーツも担当として受け持つことになり、設計やシステムの勉強はいろいろしてみました。

で、とても基本的なことですが、ノーツは、一体何を大切にして作られているんでしょうか?
ノーツの設計思想というか基本的なコンセプトって何でしょうか?
それを理解して、そういうコンセプトが活かせるような運用をしていきたいと考えているのですが・・・。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

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A 回答 (2件)

readme.pdfのこの部分が端的に表しているのでは?(バージョンは無視しても)


R5 は、情報管理、メッセージング、コラボレーション、およびWeb アプリケーション開発のための、世界をリードする製品の最新バージョンです。インターネットの品質と機能を考慮したR5 製品ラインは、ユーザーが情報を検索、操作、および共有できることを保証し、あらゆる場所でのグループ、組織、およびユーザー間の通信をさらに改善します。

人によってはドミノは嫌いだとかいろいろありますが、ニーズのみによって単純に決められるものではありませんし。。。。健闘を。。。。
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むかーし少しだけいじった経験と最近再びいじって機能差にびっくりしているような稚拙な経験からの感想ですけど・・・


'okweb'のようなWebベースのシステムがまだまだだったころ世に出たグループウェアなので(いまもなお進化しつづけてますけど)今現在ではその他グループウェアとの位置関係がわからなくなってきている、押され気味とも感じています。でも歴史とか、ユーザニーズから裏打ちされたアドバンテージはまだまだあると思います。素人考えですけれど、ノーツの良いところってアプリ作ってI/F統一させたり、ワークフローとか組んでみたり、いじれる人は自分で作れるように公開してみたり、いつもの会社のノーツを出先とか自宅とかでも持ち歩けたり、活用の幅が広いところだと思います。カード型DBに似ているので、紙の伝票ベースの情報伝達をあまり変えずにグループウェアするのに適しているかもしれません。やり方次第で機能と認証やアクセス権限をギッチリ縛れるのでやっぱり会社向き、比較的大きな会社向きなんですかね。掲示版とか書庫だけだと良さをうまく活かせないと思いますしそれくらいならもっと易く安易なものがあるとおもいます。でも、一寸クセのある(と私は感じています)開発と管理方式は管理者事情とエンドユーザ事情をよーく見極め無ないとあとあと苦労されるかも。
ざっくりとした仕組みからいいますと、サーバアクセスが多いので負荷とかスペックとかレスポンスとか結構気になります。パソコン通信の仕組みとEmailのあいのこみたいだと思いますので管理手法と使い方とアプリ仕様はあまり切り離さないですすめたほうがよいと思います。(Webの延長で始めたら苦労しちゃいました)
すみません、こんなくらいしか書けないです。
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