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雨が降り続き、昨日まではムシムシ、ベタベタした毎日でした。
今日は中休みでしょうか、こちらでは、お天道様が顔を出しています。

そこで質問ですが、
ムシムシ、などのように、まったく同じ言葉を2回繰り返す事により成立する言葉と言えば、どんなものがあるでしょうか
皆さんが思い付いた物のうち、一つか二つ、説明を交えながら教えてください。

A 回答 (14件中1~10件)

ガツガツ(している)がっつくという意味ですね


ギラギラ(太陽が)眩しいという意味です。
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この回答へのお礼

ガツガツにはもう一つ、ぎりぎりと言う意味もありますよね。
何とかバランスを保っている私にぴったり来る言葉です。

この梅雨が明けたら、ギラギラの太陽の季節が待ってますね。
海へ山へ 心は弾みます。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/23 20:42

ティンティンω


…「ティン」や「ティンティンティン」じゃ意味が
わからないですお(^ω^)
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この回答へのお礼

♪ティン ティン ティンと胸の鳴る 
ティン ティン ティンあまい恋よ
お月様 その光で あのひとを見つけて

うまくお礼が書けないので
歌ってごまかしますお
申し訳ないですお m(+ω+);m      
    感謝     (まねしてゴメンネ)

お礼日時:2008/06/25 20:37

NO10です。


「つやつや」が早春な訳は・・・
新緑、双葉などをイメージして書きました。分かりにくくて申し訳ないです。
しおしお・・・のパー。
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この回答へのお礼

なるほど、
新緑、双葉など早春の全体的なイメージですね。
ありがとうございます、よくわかりました。

こちらこそ、先ほどのお礼の中でキーの打ち間違いがありました。
お見苦しい点、深くお詫びします。
しおしお・・・のパー。(笑)
怪獣ブースカ。   懐かしいですね。
                       感謝

お礼日時:2008/06/25 06:33

「サワサワ」風が深緑の葉の間を通る音


「プカプカ」たばこの煙です。
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この回答へのお礼

なんだか森林浴をしてる気分です。
サワサワ サワサワ 気持ちよいですね。

なるほど、「プカプカ」たばこの煙ですか、
よく見ておくんだぞ と言い、よそのおじさんが作ってくれたドーナツ型の煙を思い出しました。

ありがとうございます。

お礼日時:2008/06/25 06:22

ANo.6のjo-zenです。

補足します。

>教えを請うついでにもう一つ、「ちち.父」や「はは.母」「ほほ.頬」これらは同じ言葉を2回繰り返す事により成立する言葉とは別物と思っているのですが、その考えでよろしいでしょうか。

⇒「父」「母」についてはそれでいいと思います。「頬」は「ほお」であり、「ほほ」は間違った読み仮名となりますので、重ね言葉とは関係がありません。
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この回答へのお礼

よくわかりました。
おかげさまで、また一つ賢くなれました、
ありがとうございます。

お礼日時:2008/06/25 06:08

つやつや。

(早春~)
そよそよ。
ちょろちょろ。
ざーざー。(初夏~)
ミーンミーン。
カナカナ。
ポトポト。(初秋~)
ころころ。
はらはら。
ぴゅーぴゅー。(初冬~)
ちらちら。
ごーごー。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
ぴゅーぴゅー。(初冬~)  木枯らしの音ですね
ざーざー。(初夏~)    にわか雨でしょうか
ポトポト。(初秋~)  柿など木の実が熟し、落ちているのでしょうか
つやつや。(早春~)    つやがあって美しい打と思うのですが早春となると、何でしょう。
カナカナ。        参りました

意味を教えていただけると助かります

お礼日時:2008/06/24 13:41

ハアハア


息切れの方です
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
御礼が遅すぎ、手遅れになってしまいましたね。
申し訳なさに、心臓がドキドキしてます。
         またいつか、お会いできますように。

お礼日時:2008/06/24 13:13

えんえん(延々)・・・何処までも続くイメージ


かんかんがくがく(侃々諤々)・・・何の遠慮もせず盛んに議論すること
きんきん(近々)・・・近い未来
けんけんごうごう(喧々囂々)・・・発言が多くてやかましい様子
さんさん(燦々)・・・太陽光が降り注ぐイメージ
しんしん(深々)・・・静かな様子
たんたん(淡々)・・・あっさりしてこだわりがない様子
てんてん(転々)・・・転がり続ける様子
てんてん(点々)・・・まばらな様子
もんもん(悶々)・・・悩み事で憂えている様子
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この回答へのお礼

「喧々囂々(けんけんごうごう)」と「侃々諤々(かんかんがくがく)」よく似ていますが、違う意味なのですね。

回答者様のおかげで、改めて確認できました。
ありがとうございます
http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/koto …

お礼日時:2008/06/24 13:04

この類の質問は


"往々"(http://www.sanseido.net/User/Dic/Index.aspx?TWor … )
にして出て来るものです(笑)

他には"アップアップ"等の切羽詰った状況の描写系

更に合わせ技系なら"子々孫々"(http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?p=%E5%AD%90%E3%80 … )辺りでしょうか?
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この回答へのお礼

参照ページの検索窓口の表示が不明で気になりますが、
往々の意味そのものは、そのページを使い調べさせていただきました。
ありがとうございます。

往々、アップアップ、子々孫々
なるほど、参考にさせていただきます。
実は、お礼を書きながら、アップアップの状態です(笑)
お礼コメントを書くのは楽しいけれど、難しいですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/24 12:07

日本語には、同じ言葉を2回繰り返す事により成立する言葉は少なくとも何百も存在すると思います。

ひとつかふたつと言われると少し難しいのですが、その言葉の成り立ちをもとにすれば、

(1)擬音語の類
 ひとつの言葉でも成り立つものもあるが、同じ言葉を2回繰り返す事により成立するものも多い
     ex)ぴちゃぴちゃ、しとしと、ざーざー など  ※雨に関係するものを例示しました

(2)擬態語の類
 動詞の活用形(連用形が多い)から名詞となるが、ひとつの言葉では名詞といえず、同じ言葉を2回繰り返す事により成立し、副詞として使われるもの。
     ex)すべすべ、べらべら、わくわく など

ということになるかと思います。 
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この回答へのお礼

なるほど、勉強になります。
教えを請うついでにもう一つ、「ちち.父」や「はは.母」「ほほ.頬」
これらは同じ言葉を2回繰り返す事により成立する言葉とは別物と思っているのですが、
その考えでよろしいでしょうか。
お答えくだされば助かります。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/24 11:52

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Q同じ言葉を2回繰り返してその程度を強調する用法

たとえば、「青青」という言葉で、「この野菜は青青している」という表現や、「活き活き」という言葉で、「この子供は活き活きしている」という表現は正しいと思います。
この表現法がエスカレートして、何でも2回繰り返せば強調されると思ってる人が最近は多いと思います。たとえば「いっぱいいっぱい」。これは最近本当によく聞きますが、あくせくしていて、ゆとりがない状態のことを言っているのですよね。
ほかにもこんな経験があります。友達と一緒に食事をしていたら、友達がこんなことを言いました。「このスープ、野菜野菜してるね。」はっきり言って「はぁ??」と思いました。よく考えたら野菜がいっぱい入ってるということを言いたかったのだと思います。

ほかにも例はあると思いますが、このような表現法どう思いますか?私は違和感があるので、聞くのもなんか恥ずかしいからやめてほしいのですが、皆さんはどう思ってるのか知りたいです。

どう感じてるか知りたいだけなので、あまり熱くならずに気軽に回答ください。

Aベストアンサー

>どう感じてるか知りたい
というお尋ねには,非常に興味深く面白い現象だと思っています。

同じ言葉を繰り返すことを「畳語(じょうご)」,英語で reduplication といいます。これは世界中のほぼあらゆる言語に見られる現象で,複数・反復・強調を表します。

たとえば,
1.複数形を表す
イデン語(オーストラリア):gindalba (とかげ)→ gindalgindalba
日本語:山 → 山々,人 → 人々

2.反復
タガログ語(フィリピン)
bumasa 「書く」(不定法)→ bumasabasa「(断続的に)書く」
日本語:ちまき食べ食べ兄さんが

3.強調
チェワ語(アフリカ)
mwamuna(男)→ mwamunamuna(マッチョな男)
ラテン語:quid(何)→ quidquid(何でも)
日本語:重ね重ね,すみずみ,知らず知らず

こうしてみると,日本語はちっとも特殊な言語ではないんだなぁ,と思いませんか?

それはともかく,日本語の文法の中で,この畳語法は,単語を作る方法としては長く忘れられていました。しかし昔は現役ばりばりで働いていたわけで,最近それが復活したと考えれば,文法的におかしいなんてことは全くないわけです。もとからあるんですから。

さて,「このスープ、野菜野菜してるね。」といわれて,私が最初に思い浮かんだのは,大変な強調と言うことで,「スープの中に野菜が盛りだくさん,というよりもっとすごくて,野菜の中にスープが入ってる,って感じ,みたいな」というところでしょうか。

「野菜している」が不自然ですか? 構文は違いますが,「青い目をしている」「動きやすい服をしている」はどうですか?

私が言いたいのは,おかしな言い方を目にしたり耳にしたりしたときには,目くじらを立てるより,なぜこんな言い方が? と考えた方が楽しいし,精神衛生上もいいですよ,ということです。

ちなみにわたしは「いっぱいっぱい」を何の違和感もなく使う(誰が見ても)おじさんです。

>どう感じてるか知りたい
というお尋ねには,非常に興味深く面白い現象だと思っています。

同じ言葉を繰り返すことを「畳語(じょうご)」,英語で reduplication といいます。これは世界中のほぼあらゆる言語に見られる現象で,複数・反復・強調を表します。

たとえば,
1.複数形を表す
イデン語(オーストラリア):gindalba (とかげ)→ gindalgindalba
日本語:山 → 山々,人 → 人々

2.反復
タガログ語(フィリピン)
bumasa 「書く」(不定法)→ bumasabasa「(断続的に)書く」
...続きを読む

Q繰り返す言葉をなんというのか

にこにこ のびのび ゆらゆら こつこつ など同じ言葉を2つ並べて使われる言葉をなんというんでしたっけ?

Aベストアンサー

「同じ言葉を2つ並べて使われる言葉」ならば、No.1さんの回答にある通り「畳語(じょうご)」と言います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B3%E8%AA%9E
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/108239/m0u/

質問者さんが挙げておられる例は、擬声語や擬態語ですね。オノマトペなどとも呼ばれます。ただし、同じ言葉を2つ並べない擬声語・擬態語もあります(例:「ガシャン」「ぎゅっ」)。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/52165/m0u/
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/52470/m0u/
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/50553/m0u/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%AC%E5%A3%B0%E8%AA%9E


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