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こんにちは。今春からサッカーを始めた小3の息子が一軍選手になれるように、また本人の希望もあって、夏休みの早朝に朝練をすることにしました。

とりあえず、ストレッチをしてからジョギング、浜辺でリフティングの練習→浜辺ドリブル練習してます。それで約1時間です。
私は自転車でジョギング先導、リフティング等の練習は本人に任せています。(汗)下の子が2人いるもので・・。

午後は2~3時間ほどチームでの練習があります。

漠然とした質問ですいませんが、何かアドバイスをお願いします。
ちなみに明日は私もリフティングに挑戦してみようかと思います。

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A 回答 (2件)

サッカー好きな一人としての考えとして聞いてください。

私も幼少からサッカーを初め現在30代半ばですが未だに県リーグなどに参加し楽しんでいます。個人的な見解ですが、幼少期に必要と思う練習は少しの体力練成と出来る限りボールに触れるということだと思います。まず、ボールに触れそして慣れる事をお勧めします。また、真剣にクラブチームなどを目指すなら毎朝走るコースを決めタイムを計る。リフティングも何回出来たか?ドリブル50M何秒。(直線・ジグザク)とか目と記録に残せば上達振りを感じ取れるし、厭きやすい子供のやる気に繋がると思います。

指導者目線(社会人フットサル某県リーグ2部で指導中)で見れば、幼少期はやはりテクニック(相当あれば別)よりも体力や瞬発力で先発を決めると思います。(上記と少し矛盾)理由ははじめたばかりの子は技術は横一線だとすると体力がゲームを支配します。誰よりも足が速いとか、ゲーム中を通して走れる子が使いやすいです。特に小学低学年はこれがゲームを支配するでしょう。

ですが、これは小学校高学年以上になれば逆転します。体力があっても
ボールを蹴れない、ドリブルできない、パスの精度が悪いでは勝てません。(とは言ってもすごい足が速い・誰よりも体力があれば別です)
そして、大人になれば子供のときに培ったそのテクニックで※飯を食います。私が小学校の低学年の監督ならこのようにして選手を決めます。
補欠含む。

1.30Mダッシュ連続10本タイムを計る。(最速と平均を出す。)
2.300Mを1日4,5本を計測(最速、平均を出す。)
3.FWに1の早い選手(最速1位~4位)4名
4.MF(攻撃的)に1の結果(最速4位~6位・平均1位~3位)5名
5.MF(守備的)とDFに2の結果(最速・平均1位~3位)6名
6.GKボールを怖がらない子、蹴って一番飛ばせる子など 2名

合計17人(補欠込み)4.5は入れ替えあり。が主力と考えます。定期的にこの選考をし、併せてテクニックも同様にテストし先発を決める。(内容は上記朝練習程度)ですが、この段階では選考基準は8:2で体力が選考の優先。
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この回答へのお礼

そうですね、低学年はとにかく体力重視ですね。
悲しいかな息子を含め二軍チームはボールを追いかけない子が多数いて「走れよっ」と叫びたくなりますが黙ってます・・。
一軍の子供達の試合を見ると、みんな試合中は走りっぱなしですしね。
ここが境目なのでしょう・・。
技術は本人の努力で身につくと信じています。
とにかく体力をつけるために子供を応援します。
お忙しい中ご回答ありがとうございました

お礼日時:2008/07/22 13:05

サッカーが、より面白く楽しくなるように!



ジョギングより、鬼ごっこやボールのとりっこ(簡単なフェイントを入れて)が良いと思います。 遊び感覚!

ジョギングは舗装道路より、アップダウンのある未舗装地が良い。
浜辺なら大変良い。 楽しいし、体内筋・ボディバランスがUP。 足に優しい。 コースを探してあげましょう。 30分程度でOK。

リフティングはとても大切ですが、壁打ちも効果的です。
場所を探してあげましょう。

4年生以上になったら、練習すれば上達する、ボールタッチも効果的。
例)左右の足の間で、ボールを行き来させる。 など

小学校時代レギュラーになれなくても、長いサッカー人生、どってことありません。
レギュラーにこだわって、サッカー嫌いにならないように!
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Qサッカー やっとけばよかった自主練(自主トレ)

お願いします。

小学生の息子がサッカーをしています。

サッカー経験者の方にお伺いしたいのですが、
大人になってから「小学生の時にもっとやっとけばよかった~」と
思う自主トレはなんでしょうか?

また、自主トレ以外でも、サッカーがうまくなるためにやっとけばよかった事
(食事面やフィジカル面、生活面など)などがあればお話しいただけますでしょうか。

ちなみに息子はリフティングと、腕立てを一生懸命やっているのですが、
方向性としてあっているのか自信もなくて、皆さんの経験からのご意見を
お教えいただけますでしょうか。

お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。 他回答様に付け加えると、
足裏でのコントロール。ボールを引いたり横に転がしたりです。
やっときゃ良かった!出来ると大違いです。 「スーパージンガ」というテクニックの、巧い子の動画に出てるかも知れません。 リズム感と、自然な筋力も付くと思います。リフテの後にでもやりましょう。
 重要なのはボールと戯れる事。 メッシやロナウジーニョ選手は小さい頃から、犬と一緒にボールを追い回してたそうです。
 ダンス! 今主流はヒップホップでしょうが、それだけでなく、サンバとかの、ちょっと複雑なポリリズムのヤツ。 ブラジル人は皆踊りますね。 最初は決まったステップでも良いですが、サッカーの為にはもっと自由で適当な感じ、。状況に即座に対応する為です。
 ボクサーステップというのが一番かな。 前後左右、柔軟に動けて、リズム変化にも付いていけるようなトレーニング。
 本来は外での色々な遊びで身に付けるのが良く、自然と体幹筋も付いたのですが、今は木登りとかも難しい環境でしょうね。ぶら下がったり逆立ちしたりの三半規管のバランス感覚は重要です。
 成長期にはトレーニングであまり筋力付けない方が良い、私は走り込みで成長阻害されました。 高学年なら心肺機能向上の為の持久走、たまにならやって良いのですが、頻度は専門家に聞いて下さい。
 あと、他のスポーツ。欧米のクラブでは、ユース世代には複数やらせます。やらないまでも、見て興味を持つこと。 元日本代表のオシム監督は、バスケやチェスや数学からも戦術取り入れてたと伝記に書かれてます。 サッカーフィールドでは自分でパス等の戦術を、とっさに考えるクリエティビテが必要であり又、フェアーでタフなメンタルや、チームメイトや敵への敬意も必要ですので、勉学もある程度は重視されます。ご参考までに、。兎に角、楽しむ事でしょう。

こんにちは。 他回答様に付け加えると、
足裏でのコントロール。ボールを引いたり横に転がしたりです。
やっときゃ良かった!出来ると大違いです。 「スーパージンガ」というテクニックの、巧い子の動画に出てるかも知れません。 リズム感と、自然な筋力も付くと思います。リフテの後にでもやりましょう。
 重要なのはボールと戯れる事。 メッシやロナウジーニョ選手は小さい頃から、犬と一緒にボールを追い回してたそうです。
 ダンス! 今主流はヒップホップでしょうが、それだけでなく、サンバとかの、ち...続きを読む

Q小学生の基本練習は?(特にリフティング)

現在、小4の息子がサッカーを始めました。
周りはほとんど1年からやっている子達ばかりで、
上手い下手と言うより、小学生ながらキャリアが違うなぁと見ていて思います。
まずはどんな練習をまたそれを指導するにはどうすればよいでしょうか?(野球少年だった私にはプロのサッカーしか見る機会がなく、どうしてもプロのやっているプレーを教えてしまいがちです。)
またリフティングですが、来月までに30回やらなければいけないらしいです。
まぁずっとやってきている子達でさえ30回出来ない子が多いので、せめて10~20回はと考えています。
子供は一緒の時期に入った子がいてその子には勝ちたいと言っては、家の前で練習はしていますが。
もちろんすぐには上手くならないとは思うのですが、子供なりの意地に協力してあげようと思っています。
(親ばかですが・・・(^^ゞ)
いろいろとHPは見ているのですが(100回リフティングに挑戦など)コツがつかめません。
何かこつでもあれば教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私もサッカー小僧でしたし、小学生にボランティア(NPO団体)でコーチしているので、自分の経験から助言できればと思い、ペンと取りました。

まず、リフティングと言うのはボールと戯れる事なんですね。

なので、ボールのどの場所を蹴れば、どう飛ぶか。
キックの種類の違いでどうボールが飛ぶか。
この2種が理解出来ると上達は早いです。

また、コツはボールと友達になる事。と昔から言われてますが、その通りです。
ボールの中心を蹴れば、ボールは自分の言う事を聞いてくれます。
でも、ボールの中心を蹴らないとボールはへそを曲げて明後日のほうに飛んでいく。
強くボールを蹴るとボールは痛がって逃げていく。
なので、優しく、ボールと一緒に戯れる感覚で蹴る。

私はこう教えてます。


なので、一回一回、手に持って、上から足元に落とし、ボールの中心を蹴って真上にボールを上げてまた手に取る。
リフティングはその繰り返しです。

順序は
(1)まず効き足のみ1回蹴ったら1回手に持って。
(2)慣れてきたら、効き足のみ2回蹴って1回手にもつ。
(3)逆足のみ1回1回手に持って。
(4)慣れてきたら逆足のみ2回に1回手に持って。
両足とも2回づつ真上にリフティング出来るようになれば。
(5)右足1回左足1回蹴って手にもつ。
(6)慣れたら左右2回づつ。
(7)回数を増やす。

この順序で上達すると思います。


でも、ココで気をつけなければならない事は、
●効き足だけを練習しない事。必ず両足。
●必ず足の甲(インステップキック)のみのリフティングをすること。
●太ももは最初のうちは練習しないでよい。
●ボールの中心を蹴って真っ直ぐ上に蹴り上げる事を意識させる。
●数回続くようになっても真っ直ぐボールを蹴り上げる事が出来ていない時は失敗のリフティングと意識させる事。

それと、せっかく子供がサッカーをはじめたんでしたら、自分も一緒になって、リフティングしてみる事がとても大切です。
子供は吸収が早いから一緒に始めても父親より早く上達します。
そこに狙いがあります。
身近に一緒に始めた父親より上手になったと自信をつけさせる事です。

たとえライバルの友達にリフティングで負けたって、父親より上手になったじゃないか。
父親より早く上達したんだから、もっとがんばれば絶対に追い抜けると言う事を教えれば、子供は見違えるぐらい上達します。
最初はボールを追っかけている子供だった。
しかし、いつしか子供から少年の眼差しに変わっていることを気づくと思います。

そんな少年達をたくさん見てきました。

父親の協力が上達への近道なのはいうまでもありません。

がんばってください^^

私もサッカー小僧でしたし、小学生にボランティア(NPO団体)でコーチしているので、自分の経験から助言できればと思い、ペンと取りました。

まず、リフティングと言うのはボールと戯れる事なんですね。

なので、ボールのどの場所を蹴れば、どう飛ぶか。
キックの種類の違いでどうボールが飛ぶか。
この2種が理解出来ると上達は早いです。

また、コツはボールと友達になる事。と昔から言われてますが、その通りです。
ボールの中心を蹴れば、ボールは自分の言う事を聞いてくれます。
でも、ボー...続きを読む

Qサッカーの右サイドハーフの攻撃、守備について

こんにちは

中2で右サイドハーフやってます

身長は小さいです、足も遅めです
テクニックには自信がありますがドリブルは体が小さいのであまりしません
でも抜けないことはないです


そこで質問です



まず攻撃から


(1)開いてもらう、これが基本だと思いますが
 縦パスでハメられていたらボランチがサイドバック、センターバックからもらいますそこでどこに走れ ばいいでしょう

(2)ボランチが入ってこなかったら自分はどう動けばいいでしょうか
 縦の動きはだいたいわかりますが、横の動きがわかりませんどうすればいいでしょうか

(3)ボールをもらってから周りを見てしまいます
 どうすればいいでしょうか

次は守備

(4)1対1で負けてしまいます
 中を限定して守ってるのですがその時点で取れればいいと思ってるんです
 どうすればいいでしょうか

(5)逆サイド(左)に行ったとき下がって4バックが5バック状態になっても間違ってませんか?

(6)コーナーの時身長の小さい僕はどうすれば守りきれますか




以上です




多くてごめんなさい



本当に困ってます


攻撃は自分が行けば入ったシーンもあると監督に言われました
守備は自分のミスで入ったシーンもあります



本当に困ってます、よろしくお願いします

こんにちは

中2で右サイドハーフやってます

身長は小さいです、足も遅めです
テクニックには自信がありますがドリブルは体が小さいのであまりしません
でも抜けないことはないです


そこで質問です



まず攻撃から


(1)開いてもらう、これが基本だと思いますが
 縦パスでハメられていたらボランチがサイドバック、センターバックからもらいますそこでどこに走れ ばいいでしょう

(2)ボランチが入ってこなかったら自分はどう動けばいいでしょうか
 縦の動きはだいたいわかりますが、横の動きがわかりませ...続きを読む

Aベストアンサー

指導者をしています。
やり方には人それぞれの考え方や戦術があるのでこれってものはないですよ。
監督が考えている戦術もあるでしょうから、それを確認するのが一番だと思います。
なので、あくまでご参考程度です。

(1)ボランチからボールをもらうときは、開いた位置から中に入り込んでディフェンスの隙間でもらうのが良いでしょう。
ただ、その位置でボランチからもらってもアクセントにはなりますがチャンスにはなりません。あくまで相手のディフェンスの位置をずらす目的ぐらいにしかなりません。
どちらかというと、ボランチに入ったボールはトップ下かFWがもらうのがベストです。サイドハーフは、トップ下かFWにポストプレーをしてもらって、それをダイレクトで落としてもらい前を向いた状態でボールをもらうようにするのが良いと思います。

(2)開いたまま落ちれば良いと思います。
あくまでボランチから攻撃スタートするのがベストですから、センターバックやサイドバックがボランチにボールを入れられない場合は、なるべく近くまでサイドを落ちて、フリーの状態でパスを受けてあげると良いと思います。

(3)まずトラップする方向、トラップした後のボールを置く位置を意識しましょう。
右サイドですから、基本的にトラップは右足で必ず体を前を向いた状態でトラップです。またトラップ後は、すぐに右足アウトに持ち返るようにしましょう。トラップするときは若干左に体重移動させボールを止め、そのままボールの左側に体をもっていき、ボールを右足アウトに収める感じです。
足の内側にボールを置くと、ボールを取られやすいです。ボールを右足のアウトに置けば、すぐにアウトタッチで詰めてきたディフェンスから逃げることができます。まず、これで慌てない状況を作れるようになることです。
これである程度余裕が持てるようになれば、トラップミスを怖がってボールをガン見することもなくなります。
あとは、練習でトラップ前に常にルックアップして首を振る練習をすることですね。

(4)1対1が弱い人の典型は、アタックの角度が悪い場合が大半だと思います。
つまりアタックする角度が悪いから、簡単にかわされてしまっていると言うことです。
右サイドでサイドカットで守っている場合、基本左足が相手側に向いた状態で中を切りますよね。
その状態で左足から体を入れる感じでアタックすると思いますが、アタックの角度を相手に対して斜め前にしてしまっていませんか?
これだと、どうしても自分が先に動いてしまうことになるのでかわされやすいです。
ディフェンスのコツは、いかに「後出しじゃんけん」をするかです。つまり相手が動いてから、それを読んで体を入れることが重要です。
この「後出しじゃんけん」が身につけられれば、体を入れるとき常に斜め前ではなく、斜め後ろになります。つまり、左足が右足より下がった状態で体を入れるということです。
この「斜め後ろに体を入れる」という意識をちゃんともてれば、1対1のディフェンスは格段に強くなれます。


(5)は監督の考え次第なので何とも言えませんね。
わたしは下がる必要はないと考えます。
ディフェンスラインは基本的に3人いればOKです。
片方のどちらかが攻撃参加する形が4バックですから、逆サイドにボールがあるからと言って、人数あわせにサイドハーフが最終ラインに入る必要はないです。

(6)は難しいですね・・・
ちゃんと体をぶつけてることくらいでしょうか・・・


4バック制でやっているのであれば、サイドハーフで一番重要なのは「いかにサイドバックを攻撃参加させるか」です。まずはその意識を高く持ちましょう。ひとりで打開するのではなく、うまくサイドバックを上がるスペースを作ることを考えることが重要です。
それには縦突破のドリブルではなく、「溜めるドリブル」が必須になります。
たとえば、サイドで開いてもらったとしたら、基本はボールをキープしながら中に切り込むと良いと思います。
そうすることでサイドのスペースが空くので、そこをサイドバックに上がってもらいます。
そのままサイドバックに出してあげても良いですし、上がったサイドバックをおとりにして、ドリブルスピードを上げて中央の人間とワンツーパスをしながらペナルティエリアに切り込むのもOKです。
どちらにせよ、サイドハーフの本当の職場はペナルティエリア内と考えた方が良いです。
センタリングをあげたとき人数が多い方が有利なのですから、サイドハーフはペナルティエリア内に入り込み、サイドに流れてのセンタリングはサイドバックがやった方が効果的です。
監督が「自分が行けば入ったシーンもある」と言った理由は、そこにあると思います。

ご参考まで。

指導者をしています。
やり方には人それぞれの考え方や戦術があるのでこれってものはないですよ。
監督が考えている戦術もあるでしょうから、それを確認するのが一番だと思います。
なので、あくまでご参考程度です。

(1)ボランチからボールをもらうときは、開いた位置から中に入り込んでディフェンスの隙間でもらうのが良いでしょう。
ただ、その位置でボランチからもらってもアクセントにはなりますがチャンスにはなりません。あくまで相手のディフェンスの位置をずらす目的ぐらいにしかなりません。
どちら...続きを読む

Q小学三年の長男のサッカー上達方法

ウチの長男は現在小学三年です。サッカーチームに入っており週2回の練習に楽しく参加していますが、4年生に向けてポジション決め等が始まるそうです。
お世辞にもあまり強いチームではないの頑張ればレギュラーになれると思うのですが、いまひとつドリブルと強いシュートが他の子と比べても見劣りする感じがします。
体もあまり大きな方ではないので、仕方が無いのかも知れませんが何とかレギュラーになって欲しいので練習に付き合ってはいるのですが、自分はサッカーはやってきていないのでどの様な練習をさせれば良いのかいまひとつわかりません。
どなたかわかりやすく練習の方法を教えてくれないでしょうか?宜しくお願いします。
足はそんなに遅い方ではないので、ドリブルと強いシュートが打てるようになれば何とかなると思うのですが・・。

Aベストアンサー

少年団でコーチをしています。子供も4年生でチームに入っています。

やっぱりレギュラーの方がいいですよね。親としては...

この年齢の場合は、強く蹴るよりも正確に蹴る方を優先させます。強く蹴るのは筋力がつけば誰でもできますので、それまでに正しい蹴り方を身に着ける必要があります。
インサイドキック:
 ☆軸足の先が蹴る方向を向いていること
 ☆蹴り足が蹴る方向に対して90度であること
 ☆蹴ったボールが横回転しないこと
インステップキック:
 この年齢ではまだ静止したボールをうまく蹴るのは難しいですので前から転がってきたボールを蹴ることができればOKです
 ☆軸足の先が蹴る方向を向いていること
 ☆つま先や足首ではなく、足の甲に当たっていること
 ☆蹴ったボールが逆回転しないこと
 どうしてもつま先や足の甲の前部分に当たりがちです。つま先や足の甲の前部分にボールが当たると蹴ったボールは逆回転します。

ドリブルはボール感覚です。どのくらい蹴るとどのくらい前に進むのかといった感覚的なものは経験からしか覚えることができません。ジグザグドリブル等を数多くやるしかないと思います。

9~11才くらいをゴールデンエイジと呼ぶそうです。この時期はいろんなことをすぐに吸収して一番上達する時期だそうです。たくさん相手をしてあげてください。リフティングは蹴り方やボール感覚を養うためには非常にいい練習です。お子さんのレベルにもよりますが、お父さんと回数の競争をしてみてはどうでしょうか?結構大人でも難しいですよ

ただし、レギュラーに選ばれなかった場合のフォローも考えてあげてください。レギュラーがいるということは控えも必ず必要です。控え選手はレギュラーに負けたわけではないのです。また、頑張れば必ず追い越せます。そうした気持ちを持たせてあげられるのはご両親が一番です。

最後に一つ:
技量が多少劣っても、元気があって、気持ちを前面に出せる子は試合に出す機会が多くなります。やっぱりチームとして活気が必要ですから... これも試合前のご両親の工夫で何とかなる場合があります。テンションを高めてあげて大きな声を出せるようにできればチームとしても大きなプラスになります。

少年団でコーチをしています。子供も4年生でチームに入っています。

やっぱりレギュラーの方がいいですよね。親としては...

この年齢の場合は、強く蹴るよりも正確に蹴る方を優先させます。強く蹴るのは筋力がつけば誰でもできますので、それまでに正しい蹴り方を身に着ける必要があります。
インサイドキック:
 ☆軸足の先が蹴る方向を向いていること
 ☆蹴り足が蹴る方向に対して90度であること
 ☆蹴ったボールが横回転しないこと
インステップキック:
 この年齢ではまだ静止したボールをう...続きを読む

Q少4 少年サッカーをやってる息子について

初めて質問させていただきます、こちらのカテゴリーではなかったらすみません
(>_<)

現在地域の少年サッカーをやっている小学4年の息子がいるのですが、
前回の練習に行った時コーチに、
「技術は学年で一番なんですが、これにスピードがついてくれば文句なし

と言われました(>_<)


ポジションはFW やMFの位置をやることが多いです。


息子本人は上の学年の試合に行く友達をみて羨ましく
思うそうで、
足がもっと早くなりたいと泣いて悔しがります(*ToT)



息子は私から見ても足は早いほうではなく、でもたまにリレーの候補に選ばれたり
するので普通ぐらいなのかな??と思います。!


なにか足が早くなれるトレーニングなどありますか??
小学生時代では筋トレなどは体の成長の妨げになるから
あまりさせない方がいいかもよ?と他のお母さん方から
聞いたこともありますが、無理にさせない方がいいので
しょうか!?

それかもっとサッカーの技術を磨かせた方がいいのでしょうか。。

親が無知なもので、あまりいいアドバイスしてあげられなく困ってます(*ToT)


ちなみに身長135センチ、体重31キロの少しぽちゃっとした
感じです(>_<)太ってはいないです。

ご回答おまちしてます!!

初めて質問させていただきます、こちらのカテゴリーではなかったらすみません
(>_<)

現在地域の少年サッカーをやっている小学4年の息子がいるのですが、
前回の練習に行った時コーチに、
「技術は学年で一番なんですが、これにスピードがついてくれば文句なし

と言われました(>_<)


ポジションはFW やMFの位置をやることが多いです。


息子本人は上の学年の試合に行く友達をみて羨ましく
思うそうで、
足がもっと早くなりたいと泣いて悔しがります(*ToT)



息子は私から見ても足は早いほうではなく、でも...続きを読む

Aベストアンサー

少年サッカーの指導をしている者です。

足が速くなるトレーニングですが、サッカーではトップスピードが速いより、初速が速い子の方が強いです。
足の速さは元々の子供の成長具合によるところもあるので、今は瞬発力を付ける練習(左右ステップ、反転ダッシュや、バックステップなど)をすれば良いと思います。
今は筋力を付けることより、筋肉のバネを使った体の使い方を覚える練習をした方が効果的だと思います。

ちなみに子供のスピード系の筋肉が発達し始めるのは、主に中学生になってからです。
たぶん現状でも人並みのスピードがあるのは、サッカーで基礎的な力がついているからだと思います。ちゃんとした基礎ができていれば、中学になってからぐんと伸びる可能性もあるので、今は焦る必要はないと思いますよ。

特に小学4~5年の間は、子供によって体の成長が著しく異なります。
スピードや運動能力は体の成長の度合いに大きく左右されてしまいますから、どうしても差が生じてしまうのはある意味仕方のないことだと思ってください。
お子さんの技術は必ず未来に生きてきますので、目先のことにあまりとらわれず、今は子供が自信を失わないようにケアしてあげてください。

ちなみに子供は4~6年生でゴールデンエイジを迎え、この時期に運動に必要なほとんどの技術を習得することになります。
そして6年生中盤頃から体の急激な成長期を迎え、この時期は一時的に体が不安定な時期に入ります。この間は、成長の度合いに神経がついていけず体を動かすときのバランスが崩れてしまうことがあります。なので一時的に下手になったと錯覚することもあります。
この成長期を終えると、体が本格的にできあがってきます。
基本的には筋力を付けたりするのはそれからです。

今は体力的にも運動能力的に劣っている相手にも、ここで大逆転が起きることがあります。
基本的に体が早熟の子は、むしろスピードや運動能力に頼ってしまいがちで、本来ゴールデンエイジでやるべき技術の習得や体の使い方が疎かになり、この成長期に一気に追い抜かれてしまうことが良くあります。

つまり、ご質問者様のお子さんは、むしろ丁度良い成長を遂げていると前向きに捉えても良いと思います。
今の時点でスピードや運動能力に頼らず技術に磨きをかけられると言うことは、それだけ未来に大きな可能性をもたせてくれると、そう思ってください。

確かに現状は8人制サッカーが主流ですから、正直サッカーセンスのある子より、とにかく運動能力の高い子、特に足の速い子が有利であるのは確かです。
8人制サッカーでは、足の速かったり運動能力が高い子が勝ち負けを左右してしまう状態です。
なので、小学生の間はご質問者様のお子さんにとっては少し辛い状況が続くかも知れません。

ですが、11人制サッカーになると、たぶんご質問者様のお子さんのような技術やセンスのある子が生きてきます。
このゴールデンエイジの時期に、スピードや運動能力に頼りすぎて、ちゃんとした技術を身につけられなかった子は、むしろ置いていかれます。

わたしは、ご質問者様のお子さんのような選手が好きですよ。
将来が楽しみですね。

ご参考まで。

少年サッカーの指導をしている者です。

足が速くなるトレーニングですが、サッカーではトップスピードが速いより、初速が速い子の方が強いです。
足の速さは元々の子供の成長具合によるところもあるので、今は瞬発力を付ける練習(左右ステップ、反転ダッシュや、バックステップなど)をすれば良いと思います。
今は筋力を付けることより、筋肉のバネを使った体の使い方を覚える練習をした方が効果的だと思います。

ちなみに子供のスピード系の筋肉が発達し始めるのは、主に中学生になってからです。
たぶん現状...続きを読む

QJ傘下のスクールかクーバーか

QNo.3200356で質問された方と多少ダブるのですが。
小2の息子がサッカーをやっております。ただ練習は週1回+日曜・祝日に試合とちょっと物足りなさそうです。
近くに広場もなく、学校の校庭も放課後使用できません。
もっとサッカーしたいというので、スクールに行かせようかと思うのですが、調べたら家から通えるところにJのスクールとクーバーと言うスクールがあります。
(どちらも電車で30分から40分ほど)
単純に技術だけなら予算的にもクーバーかなぁとも思うのですが、クーバーはあくまでスクールのようですが、
Jは可能性は低いながらも数年後もしかしたら選抜されてなんて事も考えると(苦笑)、Jの方も捨てきれません。
Jやクーバーの状況がわかる方、教えていただけませんでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

すべてのJのスクールが同じではないと思いますが、体験談です。
Jのスクールといえども、スクールはあくまでもスクールです。チームではありません。子どもが行っていたJスクールの場合、学年があがっていくと、スクール内でも選抜のクラスが用意されています。一般クラスよりもやや高度な練習内容になりますが、あくまでもスクールです。(すごく上手かったですが)
スクールとは別に、クラブのジュニアチームのためのセレクションがあり、これはスクール生以外でも(というかその方が多い)受けることができます。なので本当に実力勝負。スクール受講中にいい意味でかなり目立っていないと、アドバンテージにはなりません。逆に目立っていれば、それなりに有利とは思います。
クーバーは基礎をきっちり固められるコーチングスキルなので、小学校低学年であれば価値があるのではないかと思います。低学年のうちに基礎を、上達したらJの傘下の選抜クラスにチャレンジとかいうのもアリかもしれませんね。ぜひお子さんのためにいい選択を!

Q少年サッカーでの走り込みトレーニングについて

少年サッカー(U9~U12)のトレーニングに走り込みは必要でしょうか。

担当コーチさんやベテラン父兄さん方は、強豪チーム(地域レベルですが)は「走り込みをしているからここ一番に強い」などと言っておりますが、自分的には違和感を感じました。

走り込みの効果について、皆様のご意見をお願いいたします。

必要、不要、適度に必要などの回答があるかとは思いますが、その理由も教えてくださいませ。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

走り込みは効果があると思います。
しかし、弊害もあります。特に怪我の可能性が高くなります。オスグット病やセーバー病など。


怪我をしない選手が「いい選手」と言われます。
本当にサッカーの才能があふれていても幼少時の怪我のためサッカーを辞めてしまうことも多々あると思います。
それらのふるいを乗り越えて一流のプロが生まれるのかもしれません。でも怪我をしなければ凄いプレーヤーになった子も絶対にいるはずです。

走り込んで、鍛え上げて、ふるいにかけて、多くの屍の上に、強い子/強いチームを育て上げるのも、よいと思います。
個々人に適切な指導を行え(手間暇を掛けれ)ば、前述のオスグットやセーバーの発生を下げることもできます。

または、
将来を信じて、ユース世代にフィジカルを鍛える事を念頭に置いて、この年代でフィジカルは鍛えないで、技術・判断など個の力を磨き、ある意味チームとしての目先の勝負を捨てて子供達の未来の勝利を目指す、と言うやや曖昧なのもありだと思います。

いろいろな人がいろいろな立場で回答していると思いますが、結局はあなたの考え方次第だと思います。

個人的な意見としては、
しっかりと一人ひとりの力や成長度合い・疲労度合を見極め個別のメニューを組み立ててフォローが出来、なおかつあなた自身が子供たちを高みに連れていける自信があるのならば、走り込みはありだと思います。
なんか良く分からないけど走り込むと試合で勝てるなら、うちのチームも走らせておくか、って考えなら、絶対に走り込みはやめた方がよいと思います。

あなた自身が、子供の将来とサッカーについてどうなって欲しい?を、よくよく考えて、そこから逆算したトレーニングを計画したら良いと思います。

走り込みは効果があると思います。
しかし、弊害もあります。特に怪我の可能性が高くなります。オスグット病やセーバー病など。


怪我をしない選手が「いい選手」と言われます。
本当にサッカーの才能があふれていても幼少時の怪我のためサッカーを辞めてしまうことも多々あると思います。
それらのふるいを乗り越えて一流のプロが生まれるのかもしれません。でも怪我をしなければ凄いプレーヤーになった子も絶対にいるはずです。

走り込んで、鍛え上げて、ふるいにかけて、多くの屍の上に、強い子/強いチームを...続きを読む

Q子供のジョギングは体に負担になりますか?

最近、小学3年の息子と、1日おきの早朝にジョギングをしています。マラソン大会も控えているので、2kぐらいの距離を少々速めのペースで走っています。今では親よりもペースが速くなってきました。
そこで少し心配になったのですが、成長期の子供にあまり無理な運動(関節に負担をかけるような運動)はさせない方が良いと聞いたことがあるのですが、これは、「無理な運動」になるのでしょうか?それとも、このくらいなら毎日させても問題はないのでしょうか?息子は嫌がらずに走っているので、できることなら毎日でも走らせてやりたいのですが・・・

Aベストアンサー

2kmくらいなら、特に問題はないと思います。

市民マラソン大会では、だいたい幼児から小学生低学年は2km、小学生3年以上は3km、中学生は3~5kmくらいになっていると思います。ご心配のようにあまり若い内から負担がかかりすぎる運動はよくないということで、競技では10kmは高校生以上、ハーフやフルマラソンは、18歳以上としている大会が多いように思います。この距離を走るのが絶対によくないというのではなく、距離の長い競技をやると、それに応じたトレーニングをやりすぎる選手がでてくるからでしょうね。

お子さんは、全力を出し切っているのではなく、楽しく走れているのなら、毎日2kmくらいは大丈夫だと思いますよ。

毎日走るのでしたら、必死で早く走ったりせず、楽しく余裕を持って、遊び感覚で走るように、気をつけてあげてください。日常の練習では、ゆっくり走った方が持久力はつくので、有名選手も実は練習では力一杯走ったりはしないのだと教えてあげましょう。ゆっくり長い距離を楽しく走ったあとで、50mとか100mくらいの短い距離を、全力疾走したりすると、よりトレーニング効果があがると思います。

要は、競技で勝つために毎日10kmとか、毎日3kmを全力でタイムトライアルとか、疲労が蓄積していくような走り方をしていなければ、大丈夫でしょう。

どのくらいの距離が負担でどのくらいなら大丈夫というのは、いちがいに言えません。ケニアの選手は、毎日10kmの道のりを走って小学校に通ったというような話も聞きますが、これは、もとから体力があって、10kmはらくらく走れたからでしょうね。いまの日本の普通の小学生では、やはり毎日10kmはやめたほうがいいと思います。

2kmくらいなら、特に問題はないと思います。

市民マラソン大会では、だいたい幼児から小学生低学年は2km、小学生3年以上は3km、中学生は3~5kmくらいになっていると思います。ご心配のようにあまり若い内から負担がかかりすぎる運動はよくないということで、競技では10kmは高校生以上、ハーフやフルマラソンは、18歳以上としている大会が多いように思います。この距離を走るのが絶対によくないというのではなく、距離の長い競技をやると、それに応じたトレーニングをやりすぎる選手がでてくるからでしょうね。
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Q細かいボールタッチができるようになるフィジカルトレーニング

細かいボールタッチ、柔らかいボールタッチができるようになるボールを使う以外の基礎トレーニング(フィジカルトレーニング)を教えてください。

小学校から高校までずっとサッカーをやっており社会人の今はフットサルをやっています。リフティング、ドリブル、トラップは素人に比べればそれなりにできるのですが、いわゆるタッチが固いといわれますし、自分でもそう思います。(特にドリブルのタッチが大きい。)

学生時代にはコーンを置いてドリブルの練習をしたり、リフティングでのバレーボールをやったりなどボールを使ったトレーニングをしていたのですがどうもボールが足につくという感覚が身につきませんでした。

私が学生の頃に比べて体の細かい部位に着目したいろいろなトレーニング方法があみ出されているのではないかと思うのですが、足首を柔らかくする足の指を鍛えるなど細かいボールタッチができるようになるような体の機能そのものを高めるようなトレーニングをご存知の方がいらっしゃいましたらご教授ください。

Aベストアンサー

昨日、同じような質問に回答しました。なお同じ文章も使っていますがお許し下さい。

私は20歳ぐらいからサッカーを始めたものです。小中高とサッカー部に所属していたことは無いので今でも素人同然みたいなものです。
社会人のチームに入っていたのですが、仕事の都合で一年間だけ他県で過ごすことがありました。その1年間はサッカーをする環境は無く、アパートの部屋にボールだけ置いておいて暇な時に足裏で転がしていたりしていました。そしたら1年後チームに戻った時にドリブルが上手くなっていました。以前はドリブルのタッチが大きく直ぐにDFにカットされていましたが、ボールタッチが上手くなったのか細かいステップのドリブルができるようになっていました。自分でもビックリ!

私も何故1年間サッカーから遠ざかっていたのに、逆に上手くなっていたのか不思議に思っていました。そしたら、この前たまたま他の質問を見ていたら、「裸足で1日5分ぐらいでもボールに触っているとボールタッチは柔らかくなる」と回答していました。その回答者いわく「ブラジル人は小さな頃スパイクも買えない子が多く裸足でストリートサッカーをやっているから自然にボールタッチが柔らかくなる」と回答されていました。それを読んでなんか納得しました。それからは、パソコンを使っている時は足元にボールを置いていますよ。

後その方は「ドリブルは小指の付け根の方でボールを運ぶようにしましょう」と書いていましたよ。確かにロナウジーニョのドリブルはそんな感じですよね。

>体の細かい部位に着目したいろいろなトレーニング方法があみ出されているのではないかと思うのですが、足首を柔らかくする足の指を鍛えるなど細かいボールタッチができるようになるような体の機能そのものを高めるようなトレーニング
確かにトレーニングはあると思いますが、「裸足でボールを触ること」は科学的にはどうしてなのかは解りませんが、なんか納得できるような気がします。

ただ私の素人レベルという事を前提とした話ですので、これが本当かどうかは解りませんが参考にしてみてください。

昨日、同じような質問に回答しました。なお同じ文章も使っていますがお許し下さい。

私は20歳ぐらいからサッカーを始めたものです。小中高とサッカー部に所属していたことは無いので今でも素人同然みたいなものです。
社会人のチームに入っていたのですが、仕事の都合で一年間だけ他県で過ごすことがありました。その1年間はサッカーをする環境は無く、アパートの部屋にボールだけ置いておいて暇な時に足裏で転がしていたりしていました。そしたら1年後チームに戻った時にドリブルが上手くなっていました。以...続きを読む

Q少年サッカーで補欠からレギュラーになる練習や考え方

お世話になります。
小5の息子をもつ母親です。
母子家庭で正社員で朝から夜遅くまで勤めています。

朝と夜のわずかな時間しか一緒にいられない中、
ひとりっ子の息子は寂しいそぶりも見せずに、
親バカかもしれませんが勉強とサッカーを熱心にがんばっています。

サッカーが好きで練習は休まずに行っていますが、
小1からずっと補欠でなかなか試合にだしてもらえません。
手作りのお弁当を持って休みは応援に行くのですが、
ベンチで声を出している息子の姿ばかりを見るのは胸が痛いです。

県大会でベスト4に入ったチームでレベルが高いんです。
その中でも関東選抜に入ったフォワードの子どものお父さんに
どのような練習をしているのか?教えてもらったのですが、
http://oyako-soccer.com/
宣伝ではありません。

ここを見ても練習方法はたしかに素晴らしいのですが、
女性で運動オンチな私ができる、
息子のレギュラー取りを応援する方法を是非教えてください。

Aベストアンサー

一生懸命やっても、環境に恵まれなければ不遇の時間を
過ごすことはチームスポーツの宿命です。
スポーツに限らず、社会に出てからも、なかなか目をかけて
もらえないことはよくあることです。

でも、そういう中で何を学ぶのかが大事なんじゃないで
しょうか。競争相手がいる中で、自分ができることは
何なのか、自分が自信を持っているものは何なのか、
自分が楽しくやるにはどうしたらいいのか、チーム
スポーツで学ぶことっていっぱいあると思います。

私の経験からですと、やっぱりセンスってあると思います。
センスがあると、人から言われなくても、出来ちゃいます。
それが出来ないのであれば、努力で埋めるしかないでしょう。
私の場合、スタミナをつけて走れる選手になることだったり、
ポジショニングといって、頭でよく考えればわかることを
大事にして勉強してみたり、両足でキックが出来るように
練習したりした結果、体力的に恵まれずとも、小・中・高と
レギュラーになれました。指導者とそりが合わない不運も
なかったのは大きいですが、自分に足りないものを、別の
何かで補う努力を真剣にやってきたことが、その後の自分の
考え方にもいい影響を与えてくれたと思っています。

例えば、指導者の方に、自分の息子さんの良いところや
欠点をそれとなく聞いてみて、そのいい部分を伸ばす方法を
勉強してみてはどうでしょう。そして褒めてあげてください。
私の場合、サッカーを始めた早い段階で指導者に恵まれ、
自分の長所を直接教えてもらえたことがありました。
褒められて、努力を続けられるようになったことは確かです。
レベルの高いチームということなので、どのような指導者の
方針かがわかりませんが、真剣にサポートしたいなら、
指導者、サッカー経験者の知恵を借りるのがいいと思います。

一生懸命やっても、環境に恵まれなければ不遇の時間を
過ごすことはチームスポーツの宿命です。
スポーツに限らず、社会に出てからも、なかなか目をかけて
もらえないことはよくあることです。

でも、そういう中で何を学ぶのかが大事なんじゃないで
しょうか。競争相手がいる中で、自分ができることは
何なのか、自分が自信を持っているものは何なのか、
自分が楽しくやるにはどうしたらいいのか、チーム
スポーツで学ぶことっていっぱいあると思います。

私の経験からですと、やっぱりセンスってあると思います...続きを読む


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