出産前後の痔にはご注意!

例えば生まれてきて赤ちゃんから老人になって死ぬまで
ずっと毎日腕をパタパタ一生懸命振りそれを子孫代々長い年月続けるとします。
何千年後か何万年後か先に人間は鳥のように羽が生え飛べるように進化できますでしょうか?

同様に、カメレオンのように体の色を変えたりホタルのように光ったりできるようになりますでしょうか?
毒を吐く生き物もいますが人間もどうにか努力したら毒物を発射できるようになりますかね?

また、進化してきたというのなら逆に人間から長い長い年月をかけて
ミジンコや菌類のような小さい生き物に戻ることは可能でしょうか?

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A 回答 (5件)

 非常に基礎的かつ重要なことは、「獲得形質は遺伝しない」ということです。


 つまりNo.1さんが回答されているように「腕をどれだけ振って筋力を増強しても、それは遺伝子に反映されないので次代には伝わらない」のです。
 ヒトが持っている基礎的な腕の筋力が1だとして、それを鍛え抜いて5に増強したとします。でも、その子供はまた1からスタートするわけです。決して5からスタートできるわけではありません。これだと永遠に空を飛べるようにならないのは理解できると思います。

 ま、腕の筋肉だけを鍛えたところでどうにもならないのは、他の方の回答にもあるとおりですが。

 言い方が違うだけで論旨はNo.4さんと同じことなのですが、例えば人類が青年期に達する前に必ず10mの高さから飛び降りなくてはならなくなったとすると、体重が軽い人が生存に有利になるでしょう。
 他にも身体が柔らかい人や受け身が上手い人も生き残りそうですが、要するに「飛ぶための形質」をほんの僅かでも遺伝子として持っている人が生存に有利な環境になるわけです(選択圧がかかる、とも言う)。

 そういう「10mの高さから飛び降りても死なないためのほんの僅かでも有利な形質」を持った人が生き残り、その中でさらにほんの僅かだけ有利な形質(例えば腕が平べったくて飛び降りた時に僅かだけでも空気抵抗がかかる人、とか)を人が突然変異で現れると、その人はその集団の中でも生存に有利になるわけです。つまりその「腕が平べったい」遺伝子が集団内で増えていくわけです。
 そうやって「ほんの僅かずつ」の変異がひたすら長い年月をかけて積み重なって、数万年ではさすがに無理かとは思いますが、数百万年・・・でも無理かなぁ、数千万年も経てば、人類は空を飛べるようになるかも知れません。
 その間に、少しずつハードルを上げる(10m~20m~30mかつ水平に50m、とか)必要はありそうですが。10mの高さを飛び降りて生き残る、というだけでしたら、単に体重が軽くて身体が柔らかいだけで進化も止まりそうだし。

 突然変異と自然淘汰による進化、という考え方の基礎がこれです。
 現在の自然界でも、ある程度の距離を滑空できるヘビとかもいますし、ムササビなどもそういう意味では飛ぶことに関しては進化の中間的な形質を持っているわけです。

 それをNo.4さんのように人為的な選択交配を用いてやると、まあ数万年は辛いかも知れませんが、もしかしたら比較的短期間で「空を飛ぶ人類」が作出できるかも知れません。まあ既に「ホモ・サピエンス」ではなくなっているでしょうけど。
 これは古来より人類が家畜に対して行ってきた「品種改良」の手法そのものです。そういう意味では、品種改良とは進化論の実地応用と言えるでしょう。

>また、進化してきたというのなら逆に人間から長い長い年月をかけて
>ミジンコや菌類のような小さい生き物に戻ることは可能でしょうか?

 「戻る」のは数学的に不可能です。
 進化とは上で説明したように、そのひとつひとつは非常に些細な変化の膨大な積み重ねで、その些細なひとつひとつの変化そのものは「偶然」によっているわけです。
 ですから、たった1つの外見では見分けも付かないような変化を「戻る」ことは可能性としてはあっても、進化の道筋を逆に辿っていくことは数学的な可能性としてゼロと言って良いでしょう。

 ただ、「戻る」のではなく、単純な生物に「進化する」可能性はあるといえばあるのでしょうが、そもそもここまで環境に対して「複雑化する」方向に進化を続けて生き延びてきたわけですから、「単純化する」方向に進化の方向を変換するのは並大抵ではないのではないかと。
 早い話、その方向に進化しなければ生存できないような状況になれば、人類は滅びてミジンコが栄えるでしょうから。

 でも考えようによっては、ヒトの細胞は適当な条件さえ作ってやれば体外でちゃんと生きることができます。培養細胞のことですが。
 培養下の細胞は細菌等の単細胞生物と本質的な違いはないですから、これはこれで「1個の生命」と言えないこともないです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。勉強になりました。

お礼日時:2008/07/23 14:54

仮に、



全人類がパタパタやって、
その中で「飛ぶことにできるだけ近い現象」を再現できた人
そのような人同士を結婚させて、その子孫にまた

パタパタやらせて、
その中で「より飛ぶことに近い現象」を再現できた人
そのような人同士を結婚させて、その子孫をまた・・・・・

ということを何万年か繰り返したら、可能かもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/23 14:49

私も似たようなことを考えたことがありますよ。



でも、羽が生えて飛べるようなこと無いでしょうね。
飛ぶためには翼は勿論ですが、身体を軽くする必要があり、重量のかさむ骨の構造を軽くて丈夫なハニカム構造に変化させねなりませんし、足も鳥や昆虫は細くて軽いのに、人間の足はかなりの重量を占めてます。

つまり、身体全体を飛ぶために変化させる必要がありますが、今の社会は通常の人間の身体に適した環境になっているため、普通に生活をしていれば軽い構造には変化できません(生活ができなくなる)。

またある範囲で環境へ適応することはあっても、進化というのは偶然の産物であり考えて進化するものではないでしょう。ある科学者が、「再び45億年に戻り、進化をやり直したら今とは全く別の世界になるだろう」と言った記憶があります。

もう一つの理由として、人間は保守的な生物だということ。
時々、奇形として腕が3本あったり、シャム双生児のように頭部が2つある子供が生まれるニュースを見ますが、手術で通常の人間の形に変えますよね。

もし、そのまま育てれば普通の人間より優れた能力を発揮するかもしれないのに・・・(多くの場合は短命に終わるでしょうが、ごく一部は優れた能力を身につけてるかもしれません)

人間は現状維持を望み変化は望まないのです。もし、生まれた子供に昆虫のような羽があったら、長い先の子孫では飛べるようになるかもしれないのにやっぱり手術で切り落とすでしょうね。これでは、長い年月をかけても進化することはできません。

ということで、回答としては進化しません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/22 18:42

>羽が生え飛べるように進化できますでしょうか?


無理でしょうね。
進化のメカニズムがはっきり分かっているわけではありませんし
そもそも人間では空を飛ぶには体が重すぎます。
今の重さのまま空を飛べるようにするには
ハングライダーなんかを見れば分かると思いますが
非常に大きな翼とそれを操る為の強靭な筋力が必要になります。
手を振ったくらいでどうにかなるレベルではありません。

>ミジンコや菌類のような小さい生き物に戻ることは可能でしょうか?
前例が発見されているわけでは無いのでなんとも言えませんが
そこまで退化する前に絶滅するほうが先になるかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/22 18:09

有り得ません。



「進化」を引き起こすたった唯一の原因は「遺伝子の変異」です。
何故なら、親から子に伝えられる唯一のものがこの遺伝子(細胞の核の中に入ってるタンパク質の一種で、生物種や個体に応じて配列が決まっています。いわば体の設計図です。)だからです。

一生腕を動かしていれば確かに腕の筋肉は強くなるでしょうが、遺伝子には何の変化も起きません。わかりやすく言いかえれば、どんなに体を鍛えても、遺伝子という体の設計図を書きなおす事はできません。遺伝子に変化が起きるのは、細胞が(減数)分裂をする時、紫外線の照射など外からの刺激がある時、ウイルスが侵入した時、などです。

「自然淘汰」とか「Natural Selection」とかいう言葉を聞いたことはありませんか?あるいはダーウィンの名前に聞き覚えはありませんか?本屋に行けば入門書がたくさん出ているので、興味があれば読んでくださいね。(実は生物の進化は自然淘汰だけで全てが説明できるほど単純ではなくて、最近は分子レベルでの変化が注目されています。でもそれは専門的な内容になるのでここでは控えます。)

ただ、遺伝子操作によって人間に羽をはやす事は理論上可能です。研究すれば近いうちに出来るようになるかもしれませんが、人間の体の改造は倫理的な問題で多くの国で禁じられているので、たぶん誰もやらないでしょうね。

>カメレオンのように体の色を変えたりホタルのように光ったりできるようになりますでしょうか?
これは既にやっています。人間ではありませんが、ホタルの発光器官の遺伝子を移植して、お腹が光る金魚などが既に生まれています。
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この回答へのお礼

勉強になりました!ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/22 18:08

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メキシコのほうで人間のような形をしたものが飛んでいたという報告がありました。ほかにもそういう情報持ってるかた教えてください。
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Aベストアンサー

「気」かどうかは知りませんが、歌手のさだまさしさんが子供の頃飛んだ経験があるそうです。
『噺歌集』(新潮文庫だったと思います)というステージトークを集めた本に掲載されてます。
子供のエネルギーは凄いもので、まだ世間の「そんなことできるわけない」という常識に支配されてないと、信じられない現象を引き起こすことがあるそうです。
大人になると常識が邪魔をするので、脳が活性化せず、修行をしなくちゃならないそうです。
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回答が遅くなりまして、すみません。takosukeさんが、まだこちらを見ていてくれるといいのですが・・・
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「肩胛骨は、人間が天使だったときの翼のなごりだといわれている。いつかある日、またここから翼が生えてくるって」
「だって、それ、ただのお話でしょ。ちいちゃい子ども向けのおとぎ噺。そうでしょ?」
「さあね、それはどうかしら?かつて、あたしたちはみんな翼を持っていたのかもしれない。そして、いつかある日、また、翼を持てるかもしれない」

ちなみに、この本は、カーネギー賞、ウィットブレッド賞を受賞した作品なので、児童文学の中では、有名とまでは行かずとも、そこそこ知名度はあるかと思います。
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「だって、それ、ただのお話でしょ。ちいちゃい子ども向けのおとぎ噺。そうでしょ?」
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Q自ら多重人格を作ることは可能ですか?

質問させていただきます。

wikipediaで解離性同一性障害(多重人格)の項目を閲覧していた際、

「人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。」(Wikipedia引用)とありました。

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自分でも調べているのですが、なかなかいい答えが見つからないので困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

1人でいろんなドラマの役を演じる俳優になりきりさん。


で、実際問題、多重人格の人が存在するか?
私は1人も知りません。
小説家がさも調査して執筆したノンフィクションを読んで、多重人格が本当にいると思っている人はいますが、結局 俳優みたいに演じているだけだということが暴かれています。

では、何故そういう人たちを生み出したか?
宇宙人信奉者みたく、多重人格がいますようにと願う精神関係の人たちが、「あなたは殺人を犯したが、別人格がやったのではないですか。これ 読んでみてください。」と多重人格の特徴とされるものが書かれた本をたくさん囚人に提供したんです。

それを読んだ囚人は自分が悪いのではない という風に逃げたいわけで、それを読んで多重人格の特徴とされるものを演じ出した。
本人の思い込みで「俺は多重人格で、殺したのは別人格だ」と自分に言い聞かせ、本の多重人格の特徴を自分の特徴と一致させるべく、無意識にやるようになったんです。

で、そういうことを知らない なんちゃって専門家は本を差し入れた人が、「別人格がやった可能性がある」というのを真に受けて、会ってみて「おお その特徴がある」ってなったわけです。


本を読んだ後に、その特徴をしだし、それを見て、「本当にあるんだぁぁぁ」ってなったそうなんですね。


<多重人格は精神関係の人によって作り出されている。>

ということがわかってきています。


本を差し入れた多重人格信奉者のなんちゃって精神分析家は、犯罪を犯した人を、無罪だとしようと賢明に自分の説を、常識に変換しようとしたわけです。

認められれば学会で一目置かれるので、推定を事実にしたいわけです。


マッドサイエンスならぬ。。。なんでしょうねぇ こういう欲望に渦によって、ありもしないものをあるというUFO研究者と同じレベルの人たち。


確かに脳が壊れると人格が変ることはあります。
子煩悩だった人が子供に怒鳴ったり、毛嫌いしたりする。
脳の部分が故障したから。

ただし、本来の核の人格は脳が壊れても残るそうです。
我々も、上の人によってこうむった災害に対して「いえいえ ぜんぜん」と言いますが、どうでもいい相手の場合「どうしてくれる」など態度を変えますよね。

上の人の場合、「どうしてくれる」と言わない方が あとあといいから、本音を隠して世間体をつくろうことで、人間関係を円滑にするわけです。

脳が壊れると、そういった 都合で態度を変えるということができにくくなり、本来のままの感情が出る。

嫁に優しかった人が認知症になり、嫁の悪口ばかり言うようになったのは、世間体を気にして態度を変えるという部分が機能しなくなったので、本音ばかり言うようになったわけです。


人格が変ったのではなく、本来の核に人格がモロに出ているから。

ってことで、いわゆるコミュニケーションの利得により、故意に態度を場面や人で変えている人がほとんどなので、みなさん 多重人格なわけです。

ジキル博士とハイド氏のような人は存在しません。

http://www.amazon.co.jp/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E2%80%95%E5%A4%9A%E9%87%8D%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E3%81%A8%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0-%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0/dp/4152081562

ドラマの影響を受けて、なりきりな人はいますが、、、、
例えば「自分の中にもう一つの別の人格がいて、名前は○○で、年齢は10歳年上で、銀行口座もちゃんともってるんだぜい。」とか言う人とか。

「今そいつを呼ぶ」とか言って「やあ 君が太郎の恋人だね。太郎から話は聞いていたよ。太郎の浮気に悩まされていたが、僕の方は誠実だから、僕とつきあった方がいいよ。」とか。

DQNななりきりさん。


ドラマを見て演じてなりきりになったつもりだけど、何故か妙に別人格を自由に呼び出せるという。

...続きを読む

Q翼か手か、できれば両方欲しい。

人間は空を飛べませんが、鳥は飛べます。人間は手で物を掴んで、細かい作業ができますが、鳥にはできません。要するに翼か手か、どちらかしか選べないということです。しかし空想上の生き物には、天使、ドラゴン、ペガサス、グリフォンなど、翼と二対の手足を持つものが結構いるように思います。
そこでふと気が付いたのですが、虫は人間の理想とする形態に近いように思ったのです。翼(羽)と手足が三対もあるわけですから。にもかかわらず、虫たちは脊椎動物よりも下等生物ですし、古い生物です。
なぜ彼らは地球の覇権を握ることができないのでしょうか?また、なぜ脊椎動物は翼か、手かを選ばなければならないのでしょうか?
持論でもなんでも結構ですので、何か私の考えにプラスになるようなことを教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

>また、なぜ脊椎動物は翼か、手かを選ばなければならないのでしょうか?

これは、昆虫類と脊椎動物では、ご先祖様から受け継いだ資質が違うからです。
昆虫類と脊椎動物では祖先が異なり、これは現在から五億数千年前、生物が陸上に進出する遥か以前のカンブリア紀にすっぱりと分岐しています。
昆虫類の祖先は、カンブリア紀に出現した「アユシェアイア」という、「体節の原型」と、そこに複数の「突起」を持つ「多足類」だと考えられています。ですから、水中生活時代では、この突起は歩いたり、何かに掴まったりするためのものであったはずです。やがて節足動物として陸上に進出した昆虫類は、この体節に残された「突起」の名残を二対ほど「翅」に変化させました。
これに対しまして、魚類、両生類、爬虫類、鳥類、哺乳類、この全ての脊椎動物の祖先は「ピカイア」という、うなぎのような格好をした「脊索動物」です。この「脊索」が脊髄の原型ですね。そして、ここから魚類へと進化した時点で、既に胸びれ、腹びれといった四肢の原型が作られます。我々の祖先は、これを発達させて陸上を歩けるようになりました。
ですから、我々脊椎動物は、少なくとも昆虫類のような「背中から翅を生やす」という資質をご先祖様から受け継いでいません。このため、鳥類やこうもり、翼竜など、昆虫以外に空を飛ぶ動物は、ほとんどが前肢を翼の代用としていますし、トビトカゲやモモンガなどのスタイルを執ります。そしてこの先も、このような脊椎動物の系統からドラゴンやペガサスのような、背中に翼を生やすという動物が生まれ出るということは恐らくないと思います。

では、我々のご先祖様が持っていた「背びれ」というのは発達しなかったのでしょうか。初期の爬虫類型哺乳類や現存のトカゲ類でも、背びれを発達されたと思われるものはいますよね。ですが、これは左右に一対ではなく縦に一枚しかありませんので、残念ながらこれでは空を飛ぶことはできなかったということですよね。ですが、この爬虫類などのこの背びれは、体温調節や威嚇、セックス・アピールなど、現在でもたいへん便利に使われています。

>なぜ彼らは地球の覇権を握ることができないのでしょうか?

さて、「地球の覇権」とはいったいなんでしょうか?
地球の覇権を握っているのは誰なんでしょうか、それは我々人類なんですか?
確かに昆虫類に比べれば我々哺乳類は高等動物ですし、神経系の構造もたいへん複雑です。そのため、陸上動物として比較的優位な繁栄を許されているのも事実です。
ですが、昆虫類といいますのは地球上で最も種族の数が多く、その圧倒的な個体数となれば他の陸上動物の比ではありません。かつて、恐竜が繁栄していた時代でもこの事情は同じです。昆虫類は、何時でも全世界を我が物顔で飛び回っていました。
また、陸上動物としての実績は他の動物よりも一億年ほど長く、ゴキブリの仲間に至っては、ひとつの種が二億年近く行き続けている勘定になります。これは、下等動物でありながらその完成度はたいへん高いということです。
これに対しまして、人類の歴史はせいぜい数百万年程度でしかありません。更に、大腸菌などの単細胞生物は、数億年に渡ってそのスタイルを維持しています。
このような事実と照らし合わせますと、高等・下等の区別は付けられても、何が優秀であるかは決められませんよね。生物の進化というのは永遠に続く実験のようなものでありまして、最終的な結論が出されるということは決してないんです。

人類は最も優秀な種族であり、その覇権を握るのは我々である。ダーウィンの発表した進化論がこのように誤解されることにより、あろうことか実際に行われてしまったのがヒットラーのユダヤ人虐殺です。本来、結論の出せないものであるにも拘わらず、無理に優越を決めようとしますとこういうことになってしまします。
それはともかく、少なくとも生物の世界というものを客観的に捕らえようとするなら、やはり、このような考え方には「ちょっと待った」が掛からなければならないのではないかと思います。

こんにちは。

>また、なぜ脊椎動物は翼か、手かを選ばなければならないのでしょうか?

これは、昆虫類と脊椎動物では、ご先祖様から受け継いだ資質が違うからです。
昆虫類と脊椎動物では祖先が異なり、これは現在から五億数千年前、生物が陸上に進出する遥か以前のカンブリア紀にすっぱりと分岐しています。
昆虫類の祖先は、カンブリア紀に出現した「アユシェアイア」という、「体節の原型」と、そこに複数の「突起」を持つ「多足類」だと考えられています。ですから、水中生活時代では、この突起は歩...続きを読む

Q背中の羽(翼)は、背中のチャクラ?

「背中に羽がある」と言う人を聞きましたが、これは「背中のチャクラが開いたから」と聞きました。
他にも憶測から色々と言われているようですが、背中のチャクラ(羽)について、
何かご存知の方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

背中の羽の部分にチャクラはあります。が、それは通常の人間にはありません。第7根人種いわゆる神人間化した人間にはチャクラが数千個単位で増えるのでその中に確かに背中部分もあります。

認識している中で背中の羽は天使、妖精、ドラゴンの種類の人間には必ず羽があります。出ていない羽、くしゃくしゃになった羽、立派に出ている羽など人により色々ですが、エネルギー的に見るとちゃんとそこに羽があります。

しかし、この羽はヒューマンタイプの人にはありません。
なので全ての人には当てはまらないです。
背中のチャクラが開いたから羽が現れたのではないと思いますよ。
多分、それを言っていた方は何かしらのチャクラを開くワークを受けた時にその人が自ら持っていた羽をヒーラーが状態を見てついでに開かせてくれたのだと思います。

背中のチャクラに関しては、神人間活性を受けることによって、どなたでも増やすことは可能。

Qもし、人間に「尻尾」が残っていたら?

(1) 仮説ですが、もし、「尻尾」が退化せず現代人も「尻尾」を有していたとしたら、これまでの人類の歴史はどの様なものに変わっていたでしょうか。
 「尻尾」が残っていたら、人間の生活習慣、文化文明にそれなりの影響があったであろうことは想像できますが、人類としての大きな社会生活や政治史等にどの様な影響を与えたでしょうか。
(2) 二本足歩行も覚束無いオランウータン、チンパンジー、ゴリラ、ボノボ等には目立つ「尻尾」は無いようですが、通常、二本足歩行(跳躍)のティラノサウルスやカンガルー等には巨大な尻尾が残っています。また、二本足歩行の鳥類も「尾羽」を残しています。 二本足歩行と「尻尾の退化」に相関関係はないのでしょうか。とすると、知能が発達した人類も「直立」でなかった場合には「尻尾」が残る可能性もあったと言えるのでしょうか。
(3) 「尻尾」を有した人類は科学的にあり得ないとする理論があれば、それもご紹介下さい。
宜しくお願いします。 

Aベストアンサー

面白いですねぇ
ちょっと考えてしまいました

1)当然ですが、ファッション・服飾文化は大きく様変わりしていたことでしょう
しっぽ自体がどのような機能を持っているのかにもよりますね
よく動き、モノを掴んだり、感情表現にも使われるとなれば、スカートやズボンの中に隠しておく、と言うのはないでしょう
しっぽが動かせるデザインの服装になる、でもお尻から生えてるわけだから、根元丸出しという訳には行かない・・・
なかなか面白い服飾文化が花開きそうです
それと、言語関係かな? しっぽに関する諺とか言い回し、比喩表現があってしかるべきだし、場合によっては差別的用語も生まれていた事でしょうね
椅子も問題、学校の椅子や丸椅子みたいに後ろにしっぽをたらせる構造ならいいけれど、背もたれのあるベンチシートがNGとなるわけで、自動車や電車、飛行機など多くの交通機関で、デザインがまるで異なってくる
文化面以外、つまり政治経済的な大きな社会構造の経緯変遷においてしっぽの有無・・・
宗教的な部分はかなりニュアンスが変わってきそうですが、それ以外はあまり大きな影響はなさそうです

2)生物的な分類上は尻尾のない猿(=類人猿(エイプ))に人類も含まれます
進化の道筋の中で尻尾を退化させたグループですね
その中で、「直立二足歩行」を獲得し、両手を自由に使えることによって、脳神経系を発達させることができたのが人類です
人間の知能の発達にとっては、直立二足歩行と両手の自由化が必須条件でした・・・
端的に言って、尾の有無と二足歩行に直接の因果関係は無いように思います
しっぽを残したま直立二足歩行を獲得していても不思議ではないでしょう

ちなみに、
カンガルーやワラビーは一見2足歩行ですが、よく観察すれば尻尾を含めた3足歩行です
ティラノサウルス・レックスなどの獣脚類の恐竜については、2足歩行ではあるものの直立ではありません
鳥類は2足だけど本来的な移動手段は歩行ではありません

3)これはたまたま進化の過程で尻尾を失ったという話で「尻尾を残したま」という仮定が不可能なわけではありません
ただしその場合、チンパンジーやオランウータンなどの「類人猿」全般が尻尾を残していないとおかしい事になります


人間に長い尻尾があり自由自在に動かせたりすれば、触手として機能する3本目の腕が、後ろに向かって生えてるようなものです
その尻尾の分の空間把握が加わるわけで・・・空間認識・知覚が、かなり異質になっていると思う

面白いですねぇ
ちょっと考えてしまいました

1)当然ですが、ファッション・服飾文化は大きく様変わりしていたことでしょう
しっぽ自体がどのような機能を持っているのかにもよりますね
よく動き、モノを掴んだり、感情表現にも使われるとなれば、スカートやズボンの中に隠しておく、と言うのはないでしょう
しっぽが動かせるデザインの服装になる、でもお尻から生えてるわけだから、根元丸出しという訳には行かない・・・
なかなか面白い服飾文化が花開きそうです
それと、言語関係かな? しっぽに関する諺と...続きを読む

Q脳を移植すること出来ますか?

倫理的なことはさておいて、
現代の医学で肝臓や心臓を移植するように脳を移植することは可能ですか?
映画「アイランド」を見て、クローンの臓器移植より脳ごとすり替えてしまった方が合理的だと思いました。
クローンなら拒否反応がないはずです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえず関連情報。

「え? 頭部移植手術が成功間際??」
http://www.1101.com/saeki/archive/1999-09-16.html

「現実になりつつある全身移植」
http://www.ods.co.jp/active-aging/Whatsnew/98su05.html

「Where's the rest of me?」
http://archive.salon.com/21st/feature/1998/06/29featurea.html

なお、いずれも元ネタは1970年に行われたホワイト博士らによる猿の「頭すげかえ」手術にあるようです。

「Dr Robert White」(元ネタに関する情報)
http://homepage.ntlworld.com/david.bennun/interviews/drwhite.html

これを読むと、哺乳類の頭をすげかえていくらかでも生きていられた記録は、これが初なのだそうです。

現実問題として、移植時に酸欠にならないよう低温に置く・人工心肺などで血流を絶やさない等の処置をすれば、脳を生かしたまま別の「入れ物」に移し変えることは可能でしょう。また、補助装置や薬剤の働きで体をある程度(脳死状態と同じ意味合いで)生かし続けることはできるでしょうから、「生きた体と生きた脳」を接続した状態にして、その両方をある程度生かし続けることも可能でしょう。

とりあえず関連情報。

「え? 頭部移植手術が成功間際??」
http://www.1101.com/saeki/archive/1999-09-16.html

「現実になりつつある全身移植」
http://www.ods.co.jp/active-aging/Whatsnew/98su05.html

「Where's the rest of me?」
http://archive.salon.com/21st/feature/1998/06/29featurea.html

なお、いずれも元ネタは1970年に行われたホワイト博士らによる猿の「頭すげかえ」手術にあるようです。

「Dr Robert White」(元ネタに関する情報)
http://homepage.ntlworld.com/david....続きを読む

Q明日歯の神経を抜くのですが・・・

虫歯が神経の近くまで広がっていたため
神経を抜いて被せ物をする事になりました。

検索してたら、神経を抜くのは凄く苦痛と書いてる人達ばかりです。

歯医者の先生に「神経を抜くのって痛いんですか?」
と聞いたんですが、「麻酔が効いてるし痛くない」との返答で。
ネットに書いてある事とは真逆なんです;

そこで質問なんですが、神経を抜くのは痛いんでしょうか?
凄く不安で、最近夜も眠れない日が続いてます…

どうか教えてくださいorz

Aベストアンサー

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
(2)抜随時、一度口腔の細菌にさらされてしまうので、 細菌感染の危険がある。
(3)歯が生活歯にくらべて、もろくなる。
(4)変色していく。
(5)臼歯部の抜髄は根も複数・複雑で見えにくく、手技 的に不完全になることがある。(残髄等)

などがあげられます。しかし、無理に神経を保存したために、神経に細菌が入り、歯根膜炎の著しい痛みが長期に起こったり、化膿して、根の先にバイキンの巣を作り、それによって顔が腫れたり、上顎洞炎になったり・・・と良いことばかりでもありません。

要するに、歯科医院でレントゲン写真や虫歯の深さ、痛みの程度、虫歯になっている期間などなどで、総合的に判断してもらい、決めていくのがベストだと思います。

で、基本的には神経を抜くのは麻酔下で、行ないますから、無痛があたりまえです。痛ければDrに麻酔の追加をしてもらったらいいんですから。ただ、炎症がきつい歯髄には麻酔が効きにくいこともありますが、麻酔の方法はいろいろありますから(^.^)b

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
(2)抜随時、一度口腔の細菌にさらされてしまうので、 細菌感染の危険がある。
(3)歯が生活歯にくらべて、...続きを読む

Q夜遅く寝ても無理やり早起きする方法

夜の3時頃に眠ると、どう頑張っても、朝起きるのは9時を過ぎてしまいます。今年からは社会人なので、改善したいと思っています。理想は、早寝早起きですが、事情があって、夜中の3時4時に寝床に就いた場合でも、割とすんなりと普段通りに起きる方法というのはあるんでしょうか?学生の甘やかされた生活に慣れきっているので、とても不安に思っています。遅寝早起きのコツみたいなものを教えてください。

Aベストアンサー

 睡眠時間を短くすることは出来ますが、やはり仕事の効率は落ちたり病気になりやすかったり疲れがとれなかったりするので短睡眠時間はお奨めできません。それでも強いてというのであれば非常に強く心の中で何時に起きると覚悟を決めるのです。覚悟さえ決まればその時間に大抵は起きるものです。それでも疲れが深いときなどは寝過ごしてしまいますね。

Q魔法使いになりたいです。

魔法使いになりたいです。
もう20歳の、女ですが、魔法使い、魔術師になる勉強をはじめようと思っています。
しかし、どこからはじめたらいいのかがわかりません。。

まずは本をたくさん読んで色んな方面から魔法、魔術に関する知識を得ることからはじめようかと思うのですが、私はどのような本を読むべきなのでしょうか?
また他に何をすべきでしょうか?

魔法、魔術に関する入門図書などでおすすめの物があれば教えていただきたいです。

箒にまたがって空を飛ぼうなどとは考えていません。
でも最終的には、自分が魔法使いだと名乗れる自信と知識を身につけたいと思っています!
釣りではありませんし、理解されがたいことも承知ですので、
中傷や冗談などの回答はご遠慮おねがいします。

Aベストアンサー

う~んそうだなぁ~・・・
どんな理由か分からないけど、魔術の知識が欲しいなら、適当に本を読むのも悪くは無いけど、初心者には多分理解しづらいんじゃないかな?
生命の木(セフィロトとかパス)はかなり面倒だしね。

有る程度知ってる人ならともかく、初心者がいきなり「黄金の夜明け魔法大系」とか読むと全く理解出来ないと思う。

初心者向けの「実践魔術講座」や「魔法入門」は今なかなか手に入らないからねぇ。
あぁ、実践魔術講座はダウンロード版が有ったかも。
最初は「実践魔法カバラー入門」「魔法修行」あたりが妥当かな。
んで、有る程度理解して、実践してみて気にいったら色々やってみたら?

特別な能力が欲しい場合、魔術に拘って無いなら、「仙道」「ヨーガ」「密教」「神道」とかでもいいと思う。(だって魔術は基本西洋人向けだから)
西洋人なら魔術を勧めるけど、東洋人なら密教とかの方が合ってる可能性が高いと思う。(勿論、例外も居るし、苦手でも出来ないわけじゃ無い)

とりあえず、魔術に絞ると、他にはデイヴィッド・コンウェイの「魔術 理論編、実践編」とかを読むことを勧める。(間違ってもアレイスター・クロウリーのは買わないこと。)
それ以外は、やっぱ結社入るしか無いね。
そういや、魔術堂でたまに魔術教室やるみたいだけど。

それと、黒魔術(低次魔術)をやる気が無いなら、最初から高等魔術の修行だけするってのも手じゃない?(難しいと思うけどね)

う~んそうだなぁ~・・・
どんな理由か分からないけど、魔術の知識が欲しいなら、適当に本を読むのも悪くは無いけど、初心者には多分理解しづらいんじゃないかな?
生命の木(セフィロトとかパス)はかなり面倒だしね。

有る程度知ってる人ならともかく、初心者がいきなり「黄金の夜明け魔法大系」とか読むと全く理解出来ないと思う。

初心者向けの「実践魔術講座」や「魔法入門」は今なかなか手に入らないからねぇ。
あぁ、実践魔術講座はダウンロード版が有ったかも。
最初は「実践魔法カバラー入門」「魔法...続きを読む


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