マンガでよめる痔のこと・薬のこと

集英社や小学館といった会社でマンガ家の担当のお仕事に就くにはかなりいい大学(早稲田、慶応等)入ってないと就職できないらしいのですが
いい大学いってないと絶対担当の仕事はに就く事はできないんですか?
ちなみに自分は二松学舎大学です。

自分はどうにかして将来何でもいいのでマンガに携われるような仕事が何かしたいのですが他に何かそういう職種ありませんか?

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A 回答 (2件)

マンガのお仕事でしたら、大手出版社じゃなくても編集プロダクションでも


やってますよ。出版社よりは規模が小さいですが、充分スキルは磨けます。
編プロは学歴はほとんど気にしませんし、求人誌にもよく募集広告が
載ってます。
ただし、仕事はハードです。小さいだけにひとりで何人もの作家さんを
担当する事も多いです。きついので辞めてく人も多いです。

ネットで漫画関係の編集プロダクションを検索したら、多分たくさん
出てくると思います。自社のサイトで求人募集してるところも
あるようなので探してみてください
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あんまり有名でない出版社に行ってみるとか?


集英社や小学館とかの一流会社ではなく、
こう…あまり部数も発行してない…名前出すとまずいのかな。
そういうちょっとランクが下の所なら、
学歴でどうこうということも、あまりない…かもしれません。
いや、そんなイメージがあるけど、業界人じゃないのでよくわかりませんが。
本屋を何件かまわって、いつもは視界に入らないような
マイナーな漫画雑誌を漁って出版社を調べてみましょう。
もちろん小さい出版社だと雇用後の不安もありますが、
それは現場で働けるメリットと天秤にかけてどっちを取るか、って話ですね。
もしうまく漫画家さんの担当になれれば、他の出版社に再就職する時に
その経歴をアピールすることで経験者として有利になれるかもしれません。
まあ、そんな話は全部無責任な希望的観測なんですが。

あとは売るほうですね。漫画喫茶の店員になるとか。
店によっては「店員のお勧めコーナー」とかあるので、自分のお勧めの、
あまり知られていない漫画を人に見てもらうのはなかなか嬉しい経験です。
ただしこの道だとフリーターになってしまうので、
これから新卒という時期ならお勧めしません。
別に会社辞めてからもなれますから、フリーターは。
新卒というブランドは人生でたった一度しかない黄金期ですからね。
大事に使いましょう。使い損ねたら私みたいになります。ええ。もう。それは、もう。
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Q漫画に関わる職業

漫画に関わる職業

私は将来漫画に関わる仕事をしたいと考えています。
とはいっても、漫画原作者や漫画家などのクリエイティブな仕事ではありません。
編集者などの裏方をやってみたいのです。

「マンガナビ」で読んだコミティア運営の方のインタビューを読み、
同人市場で働くことも視野に入れています。

しかし、私は漫画に関わる職業を
編集、校正、漫画家、漫画家アシスタント、漫画原作者
などしか知らず、もっと職種を知りたい!と思い、質問した次第です。

カテゴリを間違えていたら申し訳ないです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その他の漫画に関わる職業として
すぐ思いつくようなのは
版権管理(法務)
 著作権管理など
プロデューサー(企画・実行)
 海外出版・海外展開
 アニメ化
 ゲーム化
 グッズ企画
 パチンコ・パチスロ化
 サイン会・イベント
 コラボ企画など
マーケティング(企画立案・評価)
 人気投票
 販売戦略
 海外展開
 新規タイトル企画
 企画の経済的評価(予測と実績)など
人事
 アシスタント募集
 新人発掘など
WEBデザイナー・SE
 WEBコンテンツ・プログラムの作成(普通外注でしょうけど)

Qマンガに関わる仕事

タイトルの通りなのですが、マンガに関わる仕事について知りたいと思っています。漫画家になりたいというわけではありません。 

現在、マンガの原作や小説を投稿しているのですが、大学三年ということもあり、そろそろ就職も考えなければいけなくなってきたので、どうせだったら自分の好きなマンガに関わる仕事につきないなと思っています。

真っ先に頭に浮かんだのがマンガ雑誌編集者というものなのですが、とても希望者が多く、一流大学出身者でも狭き門だということなので、地方の中堅大学を卒業予定の私は、それ一本に絞るのは恐いなと思っています。

ネットなどで調べていると「大手は無理でも中小のとこならバイトでもぐりこめる」というのを見たのですが、こういう「中小」と呼ばれるところに勤めている人たちはどういう仕事をしているのか教えてもらいたいです。

「漫画(マンガ)編集者 編集プロダクション」みたいな感じで検索してみてもなかなか目当てのサイトが見つかりません。そういうサイトのURL、もしくは本などもあれば教えてもらいたいです。

まもまりの無い文章ですみませんがお願いします

タイトルの通りなのですが、マンガに関わる仕事について知りたいと思っています。漫画家になりたいというわけではありません。 

現在、マンガの原作や小説を投稿しているのですが、大学三年ということもあり、そろそろ就職も考えなければいけなくなってきたので、どうせだったら自分の好きなマンガに関わる仕事につきないなと思っています。

真っ先に頭に浮かんだのがマンガ雑誌編集者というものなのですが、とても希望者が多く、一流大学出身者でも狭き門だということなので、地方の中堅大学を卒業予定の...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。少し違う観点かもしれませんが
参考までに。

ダブルワークで、モバイルコミックのデータを作るアルバイトをしていました。


既存の漫画本をスキャニングして、
携帯用にデータを加工していく作業です。

編集とは違いますが、取引先は有名出版社でしたし
当然ながら職場には漫画本もごろごろとしていました。

アルバイトから社員になるかたもいるみたいです。
モバイルコミックは今からもっとのびる分野だと思います。

制作の業界はどこも忙しいです。
バイト先も終電生活の方も多々いらっしゃいました。

漫画が好き。だけでは仕事をするのには厳しいものがあります。
学生のうちにいろんな物を読みあさって、
専門用語などの知識も蓄えてください。
好きな事ならきっと頑張れますよ!

Q出版社に就職するにはどうすればいいですか

出版社に就職するにはどうすればいいですか

Aベストアンサー

元、中堅の出版社の編集者です。

講談社・小学館・集英社などの大手の出版社は、就職活動生にとって人気ですよね。
が、それだけ人気があるため、多数の学生が応募してきます。就職倍率は高く100倍? 以上はザラです。←100倍と適当に書いてみて、その数字に不安になったので軽く調べたところ、

【2010年度の出版社別の内定率予想】
小学館:約8000名? が応募。うち13名が内定
講談社:約8000名?、21名内定
集英社:約7000名?、17名内定

上記の平均合格確率は0.22%程度。つまり500名にひとり内定が出る確率です。

よって出版社は優秀な学生を選び放題選べるわけです。(学歴フィルターもあるとこはある)

上記の大手3社の場合、内定者のほとんど(おそらく8割程度)は東大・京大・早稲田・慶応……etcなどの学力レベルの高い大学の卒業生で占められてます。


なかには文学や漫画が好きで、驚くことにすでに賞を取っている就職活動生もいます。(賞といってもいろいろありますが、小さな文学賞や俳句の入選者やら、読書感想文の入選者やら大学で文学研究しているひとやらが大勢いる)

あなたが上記に挙げたような大学の卒業生で、かつ他者からの評価をすでに得ているならば、内定が出る可能性は高まります。もしそうならば、普通に試験対策を十分行って、まずは一次試験を通過してください。一次通過がとりあえず勝負です。


それ以外の水準の大学ならば、履歴書・面接にてあなたの個性を前面に出し、覚悟をもって奇抜に振舞ってください。(奇抜に振舞えといっても、礼儀は欠いてはいけない)また、面接官に情熱の大きさを伝えてください。


※私は低ランクの国立大卒ですが、出版社に受かりました。


【出版社の現実】
出版社の現実は非常に厳しいです。
斜陽産業で、大手のいく社かも赤字を計上しています。
2ヶ月休みなし、毎日平均15時間労働をあなたができる! という覚悟があれば、出版社に就職してください。
実際に出版社就職前にバイトをそのくらいの時間、休みなしでやってみてください。バイトできないなら、毎日4時間以内睡眠を2ヶ月は続けてみてください。それで体を崩さない、精神が崩壊しないのであれば、あなたには素質がありましょう。

就職したら本当に奴隷のように、または奴隷以上にきっっっつい労働環境があなたを待ってますから。
私のいた部署は、全編集部員6名のうち2名がうつ病に。1名が過労で倒れて点滴しながら編集。私もうつ病寸前になって辞めました。就職前までは、毎日徹夜してでも仕事はできる! と思っていたにもかかわらずです。

また編集者の代用はいくらでも存在することもあって、大手以外はとんでもなく薄給です。私は時給換算すると350円程度でした。

よって、ホンネをいえば、出版社に就職なんて絶対におすすめはできません。文芸が好きなら、本屋に就職とか、他の仕事をしながら出版社の賞に応募するとか、雑誌カメラマンになるとか、文学サロン・文学愛好会に入会するとかしたほうが、絶対にいいですよ。

これらを踏まえて、あなたがどうしてもやりたいならば、さらに具体的な案を追記します。

どうです、それでも出版社に行きたいですか? (辞めといたほうがいいよ。本当に)

元、中堅の出版社の編集者です。

講談社・小学館・集英社などの大手の出版社は、就職活動生にとって人気ですよね。
が、それだけ人気があるため、多数の学生が応募してきます。就職倍率は高く100倍? 以上はザラです。←100倍と適当に書いてみて、その数字に不安になったので軽く調べたところ、

【2010年度の出版社別の内定率予想】
小学館:約8000名? が応募。うち13名が内定
講談社:約8000名?、21名内定
集英社:約7000名?、17名内定

上記の平均合格確率は0.22%程度。つまり500名にひとり内定が出る確...続きを読む


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