出産前後の痔にはご注意!

現在、CerwinVegaのVE-15というスピーカーでダンスホールサウンドを中心に楽しんでいるのですが
友人の薦めでT-SQUAREを聴いてから
フュージョンやジャズ、更に派生してイージーリスニング、ニューエイジ、オーケストラ、テレビ番組やゲームなどのサウンドトラックに収録されたアンサンブルなどにすっかりはまってしまいました。
しかし、ジャズやフュージョンは楽しめましたが、オーケストラやアンサンブルなどを聴くと、元気だけは良いのですが、どうにも音離れが悪く、また定位も曖昧で、全ての楽器が同じ場所でごちゃごちゃに鳴っている感じで不快感すら感じました。
そこで質問なのですが、安すぎたとまで言われる598戦争時代(80年代)のSPで、上記のジャンル(ダンスホールサウンドは捨てて構いません)、特にクラシックを綺麗に歌い上げてくれるSPがあったら紹介して下さい。
洋邦は問いません。
あるいは、近年(90~現在)のSPでも、これだ!という物があれば教えていただきたいです。
ただ、まだまだ若輩者で収入が少ないため、予算はどれだけ頑張って捻出しても20万程度になってしまいます。(10万程度がベターです)
価格帯からしてちょっと難しいかもしれませんが、よろしくお願いします。
因みに、アンプはいずれ買いたいと思うので、今回はSP単体でお願いします。(お金がありません)

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A 回答 (6件)

そういえば80年代、国産スピーカーの598・・・ありましたねぇ。

或る専門家曰く、あれは我が国オーディオ史上に残る最も愚かな争いだったと、しかもそのどれもが内容のない画一的・見かけだけの製品であり、まさにバブル時代の名残りを象徴したものであったと。

さて、オーディオは所詮、工業製品なのである程度コストをかければよりよい素材・材料が使え、ゴージャスに物量も投入出来て、必然的に物理的な数値・性能も上がります。
アンプなどはその顕著なものですが、ことスピーカーシステムになるとこれが一概にそうも言えないのですね。
それはある意味、楽器と同じだからです。人の耳に残ったり心に訴えかけるようなものは勿論、一朝一夕には無理なのであって、長年蓄積された独自のノウハウやセンスといったものが大いにものを言うからです。

はっきり言って、クラシック音楽の再生に国産スピーカーは不向きです。
何と言ったらいいのかな・・・?つまり、大局的にみて音の出し方というか鳴り方が違う、あと細かいニュアンスといったものをどうしても表現出来ないからでしょうね。それはただ単に重箱の隅をつついたような感じとも、はたまた顕微鏡的・ミクロ的な繊細感とも違うのですね。
うーん、本質的に音楽というものや楽器の本当の音を知らない人間達が設計・製造しているからでしょうね。ずばり、この国にもともと伝統的に音楽的な文化・体質や生活・教養がないというかモノマネだけではどうしても到達出来ない部分があるとでも・・・これは楽器製造に関しても然りなのはもとより云うに及びませんが。

そこで・・・わたしの拙い経験上からクラシックに向くのはズバリ!海外製、それも英国製スピーカーに尽きます。
そして、やはりというか、奇を衒わずというか、正統的というか選ぶとすればタンノイ然り、B&W然り、です。
予算からお奨めは・・・(それぞれ、中価格帯と廉価格帯からチョイス)
・CDM1SE(B&W)
・DM-601S2(B&W)
・TD100(タンノイ)
・マーキュリーM1,M2(タンノイ)

残念ながらどれも現在製造中止の製品ですが、今でもネットオークション等で頻繁に出品されていますので比較的入手は可能です。(概ね、DM-601S2やマーキュリーM1,M2は2~4万円台。CDM1SEやTD100は5~8万円台の範囲で落札可能:過去のデータより、ペア価格)

ユニットはどれも概ね16.5cmとツイーターという小ぶりな2ウェイ(TD100は同軸式)のシステムにも関わらず、実に音楽性豊かで素晴らしい音を聴かせます。フルオーケストラのスケール感やダイナミックさ、そして各楽器も十分聴き分けられますし、弦楽器の繊細さもピアノの強烈なアタック音も声楽(ヴォーカル)の艶っぽさも見事です。ちなみに使用するアンプ等が高級になればそれらに比例して質の高い音を出しますし、廉価や程々のものでも十分に魅力的な音を出してくれます。

蛇足ながら、オーディオは単にそのキャリアが長くても意味を成しません。要は自身の音楽に対する理解度と音に対する感性・センスの問題です。ただ単にお金をかけるのは無意味です。ある程度以上になると音の差は微少であり、単に回路やそれに伴う物量をいたずらに増やしているに過ぎないからです。つまりは必要最小限の(出費による)システムでいかに良い音を出せるか?(聴くことができるか?)が重要だと思いますね。
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この回答へのお礼

jupitanさん、回答ありがとうございます。
長文のご回答、ありがとうございます。
最後の2行は心の格言として頭に残しておきたいと思います。
しかしながら、国産はやはり駄目ですか。
想像はしていましたが、何とも残酷ですね。
ご指摘の通り、タンノイ、B&W、双方共にクラシックを語ると必ず出てくるメーカーですよね。
特にタンノイはよく耳にします。
ピュアオーディオ系統の製品なので、今まで興味もなく、視聴することもなく素通り・・・いえ、本当は値段にビビって逃げました。
とまあ、それは置いておいて・・・
推奨していただいた製品は、今までビビっていた名門ですけど、どうにか買えそうな感じです。
小型なのはちょっと残念ですけど、ナリに似合わない音を出すスピーカーも存在する訳ですし、変に見栄張っても仕方ないですからね。
要は最小限のシステムでって奴ですね。
検討させていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/14 21:50

特にクラシックを綺麗に歌い上げてくれるSPがあったら紹介して下さいとのこと。


市販ではなかなか綺麗になってくれるスピーカーはありませんね。
なぜかと言うと歪が多いからです。
歪と一口に言ってもいろいろな原因で浮上してきます。
前段のアンプの歪はスピーカーからの歪に比べれば取るに足らないものですので無視してもいいと思います。
歪はコーンの暴れによるもの、エッジから出るもの、箱鳴りとして箱そのものから出るもの、スピーカー同士の干渉歪、吸音材によるもの、ネットワークによるもの、ホーンスピーカーによるホーン歪などがあります。
これらの歪を体感することができます。
コーンの暴れやエッジから出る歪は、ワイドレンジな音楽を用意して、それをスピーカに耳を近づけて聞くとわかります。
うるさく聞こえたらかなり歪が出ていることになります。
箱鳴りは音楽を流して、箱の側面か裏側に耳をぴったりつけて音漏れを確かめます。
箱なりの無いBOXはほとんど何も聞こえません。もし聞こえるようでしたら粗悪品と見てよいでしょう。
正直これらの歪対策を施した市販品はあまり見かけません。
よって市販品の中から綺麗に聞くことができるスピーカーを選ぶのは至難の業です。
しかし長年、音の世界にはまっていたおかげで歪のないユニットに出会っています。上記の歪を解消したものですのでかなりの解像度で音楽を楽しめます。
http://www.ryohindendo.jp/shopdetail/00700000001 …
http://www.rakuten.co.jp/hokuto/471799/659961/
http://homepage3.nifty.com/kisystem/
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この回答へのお礼

nokataさん、回答ありがとうございます。
へぇー、こんな製品があるんですね。
受注生産という言葉や掲載写真を見た時は「絶対予算超えるだろ」と思ったんですけど、意外と良心的な価格ですね。
フルレンジユニットも結構評判良いですけど、デザイン的な好みから所有した事がないのでどんなもんなんでしょうね・・・
しかし、勉強不足とはいえ、いきなり良く知らない社名の製品を出されても怖くて買えないですよ(笑)
いえ、否定する気はないので気を悪くしないで下さい。
ただ、視聴できればいいなぁと。
しかし、世の中広いですね。こんな製品があるなんて
知見を広げさせていただきました。
この製品も、友人を上手く騙して購入させて視聴してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/15 10:17

598オーディオについては他の皆さんの意見と同様です。

あの時代は我が国のオーディオにとっての暗黒時代でしたね。オーディオそのものが下火である現在よりも、選択肢や送り手の価値観が極端に限られていたという意味で、ずっと貧しい状況だったと思います。そういえば598のスピーカーには皆判で押したように798のアンプを合わせ、それがまた音そのものよりも重さだけを競ったようなシロモノばかり。見た目も黒一色でした。

当時も今も、日本のメーカーのスピーカーにはクラシックやジャズを魅力的に鳴らすものは(一部のガレージメーカーの製品を除いて)存在しません。何ヶ月か前にPIONEERとSONYのハイエンド・スピーカーの試聴会に足を運びましたが、どちらも10分と聴いていられない酷い音で、途中退席致しました。家電店で聴いたVICTORの新しいスピーカーも実につまらない音でした。とにかく、どれも音が暗くて無味乾燥。色気や余韻といったものは皆無です。おそらく、設計陣は音楽が嫌いなのでしょう。率直に言って、日本のメーカーのスピーカーで鳴らせる音楽はJ-POPぐらいです。

さて、候補となるスピーカーですが、今までに出ていないものを挙げると、まずVIENNA ACOUSTICS(ウィーン・アコースティック)のS-1Gがあります。滑らかでウォームなタッチ。そして意外に力感もあり、小編成のクラシックを魅力的に聴かせます。

あと巷の評判も良いKEFのiQシリーズやXQシリーズ、MONITOR AUDIOのSilver RSシリーズ、QUADの11L2や12L2もオススメです。

高めの商品展開をしているELACもBS203AやBS243ならば手が届きそうですか(中高音が実にキレイです)。PIEGAのTS 3も小振りながらスケール感のある透明度の高い音です。

最近驚いたのはORTOFONのKailas 7ですね。30cmウーファー2本搭載の重量級でこの価格。管弦楽を迫力たっぷりに聴くのにはもってこいだと思いました。

いずれにしても、アンプ類との相性もありますから幅広く試聴した方が良いです。
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この回答へのお礼

chandosさん、回答ありがとうございます。

しょっぱなの「設計陣は音楽が嫌いなのでしょう」は思わず吹き出してしまいました(笑)
なるほどー、皆さん国産品には興味なしという事ですかね。
わたくし自身、国産品には学生時代以来触れてませんけど、そこまで酷評を受けるものとは・・・・

KEFのiQシリーズは友人が所有しており、じっくりと視聴した経験がありますが、何で人気になるのかよく分かりませんでした。(iQ3でした)

確かに女性ヴォーカルの明瞭で艶やかな音には感銘を受けましたが、黒人女性のゴスペルや賛美歌(別物ですよね?)なんかはウチのCerwinの方が力強くて音飛びが良く、好感が持てましたし、得意と言われるジャズなんかもウーファーのスケール差か、Cerwinの方がしっくり来ました。
大好きなアルトサックスの音も、特筆するほどの差はありませんでした。
クラシックも、Cerwinとは大差なく、むしろ迫力という意味では大きく劣りました。
アンプや音源の録音状態やミキシングの影響もあるだろうし
セッティングを適当にしてたのでその影響がでかいのかもしれませんけど、その時にKEFへの興味は消えました。(私の耳の問題もありますが)
XQは価格からしても無理です(笑)

ウィーン・アコースティックは名前だけなら聞いた事あります。
やっぱりクラシック向きなんですかね、ウィーンですし(すみません)
田舎暮らしなのでなかなか視聴できる場所がないんですけど、探してみます。

ELACも絶賛してる人が多いので、聴いてみたいと思うんですけど、あまのじゃくな性格な上にご指摘の通り、価格が悪魔の様な会社ですからね。
勇気を出して視聴してみます。

オルトフォンは勉強不足から知りませんでした。
管弦楽器は大好きなので、是非その音を聴いてみたいです。

しかし、こうして回答をみていくと、どうにも沢山の製品が出てきますね。
結局の所、好みは人それぞれなんですよね。
色々視聴して良い物を探してみます。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/14 23:03

はじめまして♪


 回答ではありませんが、何かの参考になれば幸いです。

私の最初のスピーカーがビクターのSX-3IIIでした。親に買ってもらったモノです。
 現在も部屋の隅に積み上げてますが、ツイーター断線だったので、オークションを漁ってたら SX-7と言う上級機を落札出来ました。予想通りよい音が出てます(笑)
 
スピーカーと言う物体は 製造コストと出て来る音の善し悪しが比例しません。試作チューニングのノウハウが大きな割合を占めますので、名器なる機種が存在するのだと思います。
 598戦争とまで言われたスピーカーは店頭効果と雑誌ライターの評価だけで商売してた時代の産物で、短期間でグレードアップするための商品だったように記憶しております。(宣伝しやすい 新素材の振動板等が多かったようですね)

本来、スピーカーの役割は「電気信号を空気を振動させて音に変換する」はずですが、エネルギー的に0.1~1%程度しか「音」にならない 非常に効率も完成度も良くない物です。
 それをふまえて、バイオリンやギター、トランペット等の楽器のように職人技の耳でチューニングしていた ヴィンテージ物が 最近でも高価に取引されるのも 一理あると思います。
 ただし、昔の職人の耳でチューニングされた製品は、ツボにハマれば逸品なのでしょうが、嗜好に合わないとゴミと化す可能性もあります(笑)
 本来のハイファイオーディオ(高忠実度再生)からは 批判されそうですが、私はスピーカーを沢山置いて イロイロな音色を楽しみたいと思っています。 

オークションであれこれ小額品ばかり手を出してますが、アルテック755とビクターSX-7だけは ちゃんと可動させてます。 (アメリカンポップス向きとクラシック向きかな?) 
 JBL製品はウレタンエッジの問題で手を出しませんし、タンノイも、、、(さらに古い時代のフィックスドエッジタイプは プレミア価格物なので どうにもこうにも、、、)
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この回答へのお礼

iBook-2001さん、回答ありがとうございます。

やはり皆さん総じて国産メーカーには酷評の様ですね。
多少は期待してたんですけど、結局餅は餅屋、本場にはかないませんか。
ヴィンテージものに対する記述がありましたが、わたくしも同感する部分があります。
叔父がオーディオ全盛期の世代なのでそういった類のものに弱いのですが、
数年前、中古で手にしたらしい百万位するらしいスピーカーを自慢げに見せられ、音を聴かせてもらいましたが、何が良いのか全然わかりませんでした。
むしろ無駄にでかくて小汚いぼろっちいスピーカーという印象しか受けませんでした。
まだ中学生くらいで、音に対する興味もそれほどでもなかったのでそう聞こえたのかもしれませんが
結局、音なんてものは主観によるもので、価格がどうであれ聴き手が「良い」と感じればそれで良いんですよね。
だったら自分で聴いて好きな物探せば良いんですけどね(笑)
というか、ちょっと内容がずれてますかね。。。すみません
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/14 22:25

 598戦争のスピーカーを持っていますが、箱はしっかりしていますが、ユニット、ネットワークにコストの限界を感じます。

特に電解コンデンサー多用で音がにごります。また、15年近く経過しているため、初期の性能を保っている製品は少ないでしょう。
 良いSPですが、VE-15使用ということはフロア型? 例えば国産で唯一がんばっているビクター SX-LT55MK2。迫力はVE-15より落ちますがその他は圧倒するはずです。ただルックスを含めてスピーカーは好みが別れるので是非、現物を見てください。
 
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この回答へのお礼

motleyさん、回答ありがとうございます。
確かにエンクロージャーは頑強というか、あの重量はかなりのものですよね。
ですが、音がにごるというのは聞き捨てなりませんな。
そんなもの使えません。
経年劣化も考え物ですよね、やっぱり・・・・

VE-15はフロア型で、おっしゃる通りとにかく凄まじい迫力です。
今まではダンスホール、クラブミュージック、言ってみればヒップホップやレゲエなどを中心に聴いていたのでしっかりと型にはまってたのですが
しっとり落ち着きのあるクラシックを聴くと、どうにも元気が良すぎまして。
ビクターは最近出てきたウッドコーンスピーカーに興味がありまして。
視聴した際は、アコースティック音源、特に、ギターの音は思わず聴き入ってしまいました。
また、パーカッションの抜けが良く、小気味いい音に好感を持った事を覚えています。
ただ、欲しいという気持ちにはならなかったし、能率があまりにも悪かったので断念しました。
推奨していただいたスピーカーは知りませんでしたが、オブリコーンというものがどのようなもので、音にどう影響するのかには興味がありました。
候補として取り上げさせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/14 21:11

40数年オーディオを趣味としているものです。


まず598戦争のことについて、私の考えを述べます。
YAMAHAがNS-1000Mという個性的で
素晴らしい機種を発表しました。確か価格が10万円/本位だったと
記憶しております。使っているユニットといい、仕上げといい、
価格といい、どれもが他のメーカーと比べ、群を抜いていました。
恐らく、今聴いても少し細かい音は苦手でしょうけれど
魅力的な音質だと思います。

そこで、他のメーカーはこれだとばかり、同じような「格好?」の
スピーカーを作ったのです。色も形も、ユニットも同じような...
しかし、ただ同じように作ったからといって、高性能なシステムが
作れるほど、スピーカーシステムは簡単ではありません。
いってみれば、ただ儲けるためだけに、参入したのです。

私の結論は、598のスピーカーにまともな物はない、ということです。
日本人の得意な、物まねスピーカーばかりだったからです。
ですから、いまさら598時代のスピーカーを探して、使う理由は
ありません。まして、クラシック音楽はそれらのスピーカーでは
聴けません。断言できます。

そこで、お奨めのスピーカーですが
クラシックを聴くならヨーロッパのメーカーです。
短絡的な考え方と思われますが、これはどうしようもない事実です。
日本のメーカーのように、会議にかけて、販売戦略を練って
皆で決めたスピーカーではクラシック音楽は無理です。

いくつか推薦しますが、全て小型スピーカーですが
取りあえずはこれらで充分なはずですので、ご検討下さい!
これらはスタンドが必要ですので、質の良いものをチョイスして
下さい!

DALI IKON1  ペアで6.5万位
DALI Royal/MENUET ペアで9万位
ortofon Concorde305 5万/本 位
SonusFaber Concertino Domus 6.5万/本 位
Focal/JMLab Chorus705VAmati 6.6万/ペアで
ALR/Jordan CLASSIC1 ペアで6.8万位

これらから選んで下さい。どれも良いスピーカーですが
私がSONUSのCremonaというスピーカーを使っているので
同じメーカーのDomusが第一のお奨めです。宜しく!
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この回答へのお礼

EDISON1207さん、早速のご回答ありがとうございます。
598戦争を題に置いたので誤解を招いてしまったかもしれませんが
あくまでも80年代のスピーカー(オーディオ界が元気だった時代・・・ですよね?)全体を指しているのであって
598戦争に投入されたスピーカーが欲しい訳ではないことをご理解下さい。(多少は期待してましたけど)
しかし、初めから期待はしてませんでしたが、やはり国産は全滅ですか(笑)
クラシックならヨーロッパは必然なんですね。
しかし、推奨していただいたスピーカー、やはり予算がネックで小型なものばかりですね。
現在フロア型の大物を使ってるので、少し残念ですが、年相応という事ですかね。
しかし、SONUSのオーナー様ですか、なんとも羨ましいです。
しかも、所有されているCremona、価格の桁が一つ間違ってませんか?(笑)
そんな大胆な買い物してみたいです。
推奨していただいたスピーカー、色々と検証させていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/14 20:37

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Q598戦争について

最近オーディオに興味を持ち色々とみているうちに598戦争というものを知りました。そこで思ったのですが、その中で一番優れている物は何でしょうか?
もちろん音の好みがある物と思いますが、その中でもバランスのとれているものはありますでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

スピーカーの598ですよね。
確かONKYO D-77が火付け役だったような・・・。
各社¥59800のブックシェルフ型3Wayを出していました。
高コストで作られていたはずで、値段の割りに明らかにオーバークオリティーでした。

D-77ユーザーの私としてはD-77が一番と言いたいところですが、現在は状態の良い物はほとんど無いと・・・。
確か、かの長岡鉄男氏もD-77が一番良いと言ってたような・・・。

現在はほとんど語られる事もなくなりましたが、ほんとに良いスピーカーだと思いますよ。
バランスがとれているかどうかはセッティング次第です。

Qバブル神話(598スピーカー 798アンプ)

598戦争時代などと呼ばれるくらい、当時はすごかったのですよね。
私が小学校から中学生時代の頃でしょうか・・・。

私は自分が生まれる前の製品に興味がありますが、
598スピーカーや798アンプに興味をもったことがありませんでした。

以前した質問の回答で「598スピーカーと798アンプ」に
触れて回答してくれた方がいました。
ちょっとバブル期のオーディオが気になりました。

この時代の製品って正直どうなんでしょうか?
音質的にすぐれていたのでしょうか。
それとも、時代の流れで大量に出回っただけで、
実際に中身の伴っていない製品が多いのでしょうか。

手を出さな方が無難ですかね・・・?

Aベストアンサー

No.5です。性懲りも無く、また書き込んでみます(^^;)。

>アンプが気になっていることは事実です

798アンプの質自体は良かったと思います。特にSONY製品など、現在の軽量級で薄味に過ぎるサウンド傾向の同社のアンプとはまったく違う、骨太の音を出していたと思います。

ただし、今調達するとしたらやっぱり経年劣化が懸念されますし、たとえ部品を取り替えてリファインしていても、往時のサウンドとは別物になっている可能性が高いでしょう。電源ケーブルを交換出来ないものが多かったことも敬遠される点です。

まあ、店頭で試聴して良いと思ったら(そして、十分安ければ)、試しに買ってみるのも良いかもしれません。もちろん、メンテナンス面も考えて「自己責任」の範疇での話になりますが。。。

それにしても、798アンプは黒一色でデザインは面白味がありませんでしたが、アルミ無垢のツマミ類を採用するなど、質感は高かったですね。今は数十万円のアンプでも平気で樹脂製の安っぽいツマミ類を搭載しますから。。。

余談ですが、前のアーティクルで「当時の開発陣には、真に音楽好きなスタッフは不在だった」と書いてしまいましたが、これって現在の国内メーカーにおいてもあまり変わっていないようです。

以前、某国内メーカーの高級スピーカーを試聴したことがあるのですが、3分と聴いていられないような無味乾燥でパサパサの音しか出ておらず愕然としました。

たまらず居合わせたメーカーの営業担当者に「あなたのところでは開発スタッフに音楽好きはいるのか?」と聞いてみました。すると「確かに音楽好きはいるが、多人数の合議制で音決めされるため、製品に突出した個性が付与されることは無い。しかも、最終的に販売決定のゴーサインを出すのは音楽体験も無ければ理系でもない経営陣だ」という答えが返ってきました。その後でくだんの担当者は「でもこの製品は稀少な部材と手の込んだ仕上げが採用されていて、コストパフォーマンスはとても高く。。」などという講釈を得々と続けましたが、私はロクに聞いていなかったのは言うまでもありません(笑)。

「どういう音が出るか」ということよりも「どんな高級な部材を使っているのか」ということを前面に押し出すような宣伝のスタイルを目の当たりにして、やっぱりかつての598スピーカー&798アンプの時代と似たような状態なのだなぁと思った次第です。

でも、オーディオ関係の掲示板を見ても、今でもスペックの数値や部材のコストに異常なほど執着するユーザーは少なくないようですし、メーカーもそれに準拠した製品作りをせざるを得ないところもあるのでしょうね。

もっとも、そういう「スペック至上主義」や「コストパフォーマンス万能主義」とは別のところにいる、とにかく自身のライフスタイルに準じた形で良い音を聴きたいという「真っ当な音楽ファン」のニーズに即した商品展開を(今も、そして昔の598スピーカー&798アンプの時代も)していなかったメーカーに責任はあるとは思います。

No.5です。性懲りも無く、また書き込んでみます(^^;)。

>アンプが気になっていることは事実です

798アンプの質自体は良かったと思います。特にSONY製品など、現在の軽量級で薄味に過ぎるサウンド傾向の同社のアンプとはまったく違う、骨太の音を出していたと思います。

ただし、今調達するとしたらやっぱり経年劣化が懸念されますし、たとえ部品を取り替えてリファインしていても、往時のサウンドとは別物になっている可能性が高いでしょう。電源ケーブルを交換出来ないものが多かったことも敬遠される点です...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Qバイワイヤリング接続のメリットとデメリットを教えて下さい。

近年のSPは当たり前のようにバイワイヤリング接続に対応していますが、
そもそもこの接続方法で、サウンドはどのように向上するのでしょうか?

ある程度の効果があるからこそ、バイワイヤリング接続対応のSPやアンプが製造されているのだとは思いますが、
他の掲示板では「音質は変わるが、上方によくなることはあまりない」との意見も目にしました。

そしてこの「音質が変わる」、ですが、具体的にどのように「変わる」のでしょうか?

一方「ノーマル接続」のままの方がサウンドの面で優れているところを教えて下さい。

Aベストアンサー

バイワイヤリング接続とバイアンプ接続の違いについては、以下のページを参照して下さい(たまに混同している人がいるので、念のため)。

http://www.dynavector.co.jp/lecture/biwiring.html

バイワイヤリングの効用については、手前味噌ですが、以下のQ&Aの回答No.3, 5で当方が説明しています。端的にいえば、ウーファーの逆起電力がツイーターに影響するのを少しでも防ぐ、ということです。

http://okwave.jp/qa3270275.html

>> 具体的にどのように「変わる」のでしょうか? //

音を言葉で言い表すこと自体が困難なので、「どのように」というのを説明するのは容易ではありません。敢えていうなら、明瞭さが向上するといえるでしょう。逆に、整理された音になるともいえるかもしれません。

その「他の掲示板」でも指摘されているように、その変化が必ずしも望ましいものとは受け取られないこともあります。たとえば、「明るい音」といえば聞こえは良いですが、歪みの多い音を「明るい音」だととらえることもあります。ある人にとっては「明るい音」でも、他の人にとっては「歪みの多い音」になるということです。

なお、「ある程度の効果があるからこそ、バイワイヤリング接続対応のSPやアンプが製造されている」とは限りません。ミドルクラス~ハイエンドのスピーカーでも、敢えてシングル接続しかできない構成のものも少なくありません。

これは、1つには帯域分割ネットワークの設計による差があります。上記のリンク先で描かれているように、ふつうのネットワークは低音用・高音用が別々に独立しています。これを並列型といったりしますが、対して、直列型といわれるネットワークもあり、低域用・高域用が分離できない構成になっています。

また、メーカーとしては「シングル接続で完成された音」として売っていて、バイワイヤにすることで、かえってメーカーが意図しない音になることを防ぎたい意図もあるでしょう。

ことほど左様に、「変わるには変わるが、それを言葉でどう表現するか、それを良いと判断するか悪いと判断するか」は、聞く人次第でいかようにも変わり得る、ということです。

バイワイヤリング接続とバイアンプ接続の違いについては、以下のページを参照して下さい(たまに混同している人がいるので、念のため)。

http://www.dynavector.co.jp/lecture/biwiring.html

バイワイヤリングの効用については、手前味噌ですが、以下のQ&Aの回答No.3, 5で当方が説明しています。端的にいえば、ウーファーの逆起電力がツイーターに影響するのを少しでも防ぐ、ということです。

http://okwave.jp/qa3270275.html

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音を言葉で言い...続きを読む

Qニアフィールドリスニングのニアフィールドってどの程度の距離?

世の中にはニアフィールド向けと評されるスピーカーがあります。一般的に、ニアフィールドというのは、スピーカーから耳孔入り口までどの程度の距離までをいうのでしょうか?また、ニアフィールドリスニング向けのスピーカーについて共通点が挙げられるとすれば、どのようなことでしょうか?

Aベストアンサー

3メートル程度までは入ると思います。
スタジオで
普通はミキサーセンター(もしくは作業パネル)から左右スピーカー設置のジョイント部までの距離をさしているのでしょう。

また再生音に癖のないスピーカーまた極端に色づけされていないスピーカーを指すことが多いようです。

傾向は二つあります。低音がある帯域をめどに(50-100Hz程度=会社によってまちまちです)極端にカットされているものとか200Hzから40Hzぐらいまで緩やかに減衰するものです。

設置角度に対する性能も重要です。
スペックで言うと15度角・30度角で再生音帯域の性能が悪くても
0度計測でフラット(特に高音域)なら、「ニアフィールド」という宣伝文句もつけているようです・・・

(もちろん15度・30度での再生性能がほとんど変わらない高性能なスピーカーもあります。)

15度角・30度角で再生音帯域の性能およびアンプ内臓なら出力(パッシブなら最大入力)は、あまり問題にならないようです。

QJBL 4343って音悪くないですか?

良く遊びにいくお店に、JBL 4343が置いてあったので、
買うお金がないですが、聴かせてもらいました。
4343は今まで何回もお目にかかっていますが、
聴いたことがありませんでした。

古いアキュフェーズのモノラルパワーアンプとプリアンプと
DENONのCDプレーヤーで現代の録音のジャズを聴かせてくれました。

聴いた感想は「ひどい音」だと思いました。
これが昔、ものすごく売れたとは信じられないです。
お客さんの中には褒めている人もいましたが・・・。

正直、4343って音悪くないですか?
それとも私がきいたものがたまたま音が悪かったのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと頑張ったようです。

潜在能力は高く、その鱗片は時々出て来るのですが、どうしても納得出来る総合バランス、こういう鳴らし込みはとても難しいらしく、当時のオーディオ紙の中でも、キチンと鳴らし込まれている4343系はほんのわずかしか無いだろう、という意見が一般的でした。

全体的にはデカイスピーカーですが、ミッドバスのバックチャンバー(エンクロージャー)が存在するため、実質的にはウーファーもミッドバスもギリギリの小容量で使われている、というのが実情です。
そして、中学時代に4343Bの調整に立ち会い(いや、動かすのが大変だから、手伝わされた? 笑)、やはりミッドバス帯域の室内音響との関わり、このあたりの処理がほんとに難しいのではないか?と感じたのを思い出します。

完璧に鳴らし込めないまでも、せめてそれなりのバランスが得られる状況なら、大抵の人は満足できる音が得られるのでしょうけれど、わずかに失敗していると、各ユニットがそれぞれ主張し合い、バラバラに音が出ていて音楽的に楽しめる状況じゃない、なんて事もあるでしょう。

それから、製品自体がかなり古い時代の物ですので、はたして販売当時の性能が出せているか?という基本的な疑問はあり得ますね。

JBLは定期的な振動板交換を推薦しています、このためあえて耐久性が低い「発泡ウレタンエッジ」を採用しているのです。(振動板を見ても劣化したのが判りにくい、エッジが朽ちれば交換するしか無いのですね。)

コンシューマー用製品ならエッジの張り替え、でも良いのですが、モニターシリーズやPA/SRなどに使うプロフェッショナルシリーズのユニットは、長く使うにはそれなりのメンテナンス費用を。

なお、4343シリーズ、4350シリーズなどの大型モニター系は、基本的に日本では大ヒット商品でしたが、欧米では「まともな音」を得るのが難しく、扱いにくいスピーカーとして敬遠されたようです。
(と、言うか、一般的にはコンシューマー向けモデルの方が好評だったようです。)

さらに、43**シリーズ、モニタースピーカーとされていますが、現実的なレコーディングスタジオ等で実際にモニター用に採用されたケースは非常に少ない。トークバックなどの返しモニター等には天釣りを考慮した4311/4312系はかなり多用されたようです。

たまたま聞いた音を「ひどい音」だと感じたのは、おそらく音の本質を感じ取っていると思われます。
(まぁ、儀礼上で、その音を好む人の前では、言えませんけれどね。)

経年劣化の結果なのか、セッティング(チューニング)の未熟さなのかは文章だけでは判断出来ませんが、おそらく両方とも影響しているんじゃないか?って想像します。

とても苦労して、存分に鳴らし込めた人には、他のスピーカーでは得られない、至福のサウンドが体験出来るそうです。そういう4343系の音、一度は体験してみたいですね♪

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと...続きを読む


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