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オイチョカブでは、各数字に独特の呼称がつけられていて、ゲームを盛り上げています。ところで、
0:ぶた、1:いんけつ、2:にたこ、3:さんた、5:ごけ、6:ろっぽう、7:なき、8:おいちょ、9:かぶ
の9つについては、私の仲間内ではほぼ統一されているのですが、「4」だけは、よつや、よんた、しぞう、よぞう、などさまざまです。地方によって呼び名がちがうのでしょうか?教えてください。
ちなみに、予備知識として、
http://www.geocities.co.jp/Playtown/9442/hanafud …
http://homepage2.nifty.com/okera/howto/oichokabu …
の2つのHPはすでに参照済みです。

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A 回答 (2件)

紀州在住者です。



>「4」だけは、よつや、よんた、しぞう、よぞう、などさまざまです。⇒こちらではこのような呼称は使いませんね。良く使うのは「しす」(「死す」から来ていると思います)です。「よんた」って言うのもたまに使いますね。それから「したろ」って言うのもあります。

「したろ」と言うのは当地では「何々してやろう」って言う意味で、「しちゃろ」とか「やっちゃろ」と言いますが、そこから訛って「したろ」となったと思いますが、根拠は不明です。(私が勝手にこう思っているだけ)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
関西でも、紀州ことばは独特のものがありますね。(本質門の件に限らず)

お礼日時:2003/01/31 20:19

私自身はなにもしらないのですが、大阪の情緒をよく描いた作家の織田作之助の「競馬」という作品には



 一(インケツ)、二(ニゾ)、三(サンタ)、四(シスン)、五(ゴケ)、六(ロッポ ー)、七(ナキネ)、八(オイチョ)、九(カブ)

と出ていますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
文学作品からの引用ですね。4以外でも、2と7が違っていますね。

お礼日時:2003/01/31 20:21

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Qトランプで「おいちょかぶ」

高校生の頃、といってもん十年も前の事ですが、
休み時間、仲間内でトランプを使って
「おいちょかぶ」なる遊びをしており、
かなり熱くなっていた記憶があります。
勿論、金銭は賭けませんでしたが。

先日その友人らと話したのですが、
誰ひとりルールを覚えていない、というか曖昧なんです。

「しっぴん」「くっぴん」「あらし」
などという単語は出てきたのですが、
適用も分からず。といった具合でした。
確か1~10までのカードを使って、
マッチ棒を点数にした記憶はあるのですが…

そこでお願いなのですが、
ローカルルール等あるかと思いますが、
この「トランプを使ったおいちょかぶ」の
ルール、ゲームの流れをご存知の方がおられましたら教えていただきたいのです。
検索をしても花札を使ったものしか見つけられませんでした。

賭事ではなく、お正月親戚達が集まった際に
遊びたいと思っていますのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に花札と同じではないかと思います。
花札だと、
1月:松(トランプの1)
2月:梅(トランプの2)
3月:桜(トランプの3)
4月:藤(トランプの4)
5月:菖蒲(トランプの5)
6月:牡丹(トランプの6)
7月:萩(トランプの7)
8月:ススキ(トランプの8)
9月:菊(トランプの9)
10月:もみじ(トランプの10)
11月:柳(カブでは使わない)
12月:桐(カブでは使わない)
という関係。

しっぴん(子):4と1の組合せ(2倍付け)
くっぴん(子):9と1の組合せ(2倍付け)
あらし(子):同じ数字が3枚の組合せ(3倍付け)
あらし(親):場の総取り

他の数字の組合せは、配られた枚数の1桁目が9の場合最強、0の場合最低。
例:10、5、4で合計19、1桁目が9
例:10、10、10で合計30、1桁目が0だが同じ数字3枚であらし(子)

但し、あらし(親)の時に、しっぴん(子)、くっぴん(子)、あらし(子)がでも親の総取りだったか記憶が曖昧。
あらし(親)の方が上だったような...
親が9の場合は、しっぴん(子)、くっぴん(子)、あらし(子)が上。
子が9で親が9と同じ数字だったら引き分け。

先ず、座布団をコタツの上に置いて、札を親が切ります。
重なった札を座布団の上に置いて、子に切って(重なった札を何枚かづつ取って入れ替えてもOK)もらい親の前に置きます(山)。
親が場(座布団の上)に山の上から4枚(箇所)伏せて置きます。
山の上から1枚取って親の前に伏せて置きます。
親が4つの札の上に山の上から2枚目を取って表向きに置きます。
親の2枚目を重ねた札の上から取り表向きに置きます。
表になった2枚目を見て、子がこれと思った場の札にマッチ棒を置きます。(複数箇所可)
マッチ棒を置いた子が札を親に隠して見ます。
2枚の合計の1桁目が9や役だったら3枚目はいらない、1桁目が0~8で3枚目が欲しければ札をもらう。
場に配る札は1箇所に付き最大3枚まで。
子が場に追加の札が要らなくなったら、親が自分の札を見ます。
親が2枚の時点で勝負したい所が場にあれば、その箇所の札を全部(2又は3枚)表にし、親の2枚も表にします。
札を表にした時点でその箇所の勝負は決定。
場にまだ表にしていない箇所があり、親が3枚目を欲しければ山の上から1枚取る。
残りの場の札を全て表にして、最後に親の3枚目も表にて勝負。
という感じだったと。

昔の記憶なので曖昧です。

基本的に花札と同じではないかと思います。
花札だと、
1月:松(トランプの1)
2月:梅(トランプの2)
3月:桜(トランプの3)
4月:藤(トランプの4)
5月:菖蒲(トランプの5)
6月:牡丹(トランプの6)
7月:萩(トランプの7)
8月:ススキ(トランプの8)
9月:菊(トランプの9)
10月:もみじ(トランプの10)
11月:柳(カブでは使わない)
12月:桐(カブでは使わない)
という関係。

しっぴん(子):4と1の組合せ(2倍付け)
くっぴん(子):9と1の組合せ(2倍付け)
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京の台所、錦市場では、殻のついたゆで卵が袋に入って売られています。なぜか塩まみれで。そうすることで程よい塩味が染み込むそうですが、その商品名も「にぬき」。

では、その語源はというと、卵を固くなるまで「煮ぬく」ことから。つまり、かつては半熟卵のことを指していたわけです。それが時間を経るにつれて、ゆで卵全てを指すようになっていったのでしょう。

KBS京都 | ぽっどきゃすと京ことば: ぽっどきゃすと京ことば「にぬき」
「にぬき」いうのは、皆さんも御存知やと思いますけど「ゆで玉子」の事どす。
玉子をゆでる時、固くなるまで 煮ぬく ところから「にぬき」になったそうどす。私らは半熟でも固ゆででも みんな「にぬき」いうてますけど、昔は半熟玉子は「火が通ってない」と、いやがられてたそうどす。そやから煮ぬいた「にぬき」に なんたんどすなぁ。言葉て面白おすなぁ。


京都で、ゆで卵のことを「にぬき」と言い、鶏肉のこと「かしわ」というのが「京都人っぽさ」の秘訣かもしれませんw

最近、お弁当に「にぬき」を入れてるんですが、それを見た同僚との会話で感じた久しぶりのカルチャーショックをもとに、記事を書きました。

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では、その語源はというと、卵を固くなるまで「煮ぬく」ことから。つまり、かつては半熟卵のことを指していたわけです。それが時間を経るにつれて、ゆで卵全てを指すようになっていったのでしょう。

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