はじめまして。雀荘デビューをつい先日果たした、初心者です。
とにかく早く上達したいのですが、効果的な学習方法はあるものでしょうか?

本は読んでいるのですが、
机上で理解できることと、実践できるということは、違うようで、
全く、分からないといった状況です。
※特に、相手がテンパイしているか、危険な牌は何かなど

仕事と面子の都合で、週1回程度しか、雀荘には行けません。
ファミコンやパソコンでは、麻雀の練習は重ねています。

また、どのくらい(期間)で、一般レベルまで上達できるものなのでしょうか?
他の人は、どのように、スキルアップされたのでしょうか?

アドバイスをお願いします。よろしくお願いします。

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A 回答 (10件)

ゲームでもなんでもいいので経験を積むことですね!


私はほとんどゲームと本で上達していきましたよ~

あとどれだけ麻雀が好きかですかね

参考URL:http://mahjong-love.seesaa.net/
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≪おりる≫ことを覚えたら強くなるんではないでしょうか?自分の手が良くなって興奮していくときってありますよね!でもそんな時に相手のリーチや聴牌濃厚なときに強引に突っ走ることがよくありますよね。

一概には言えないけどそういうタイプの人は波が激しいのでトータルで負けることが多いんではないでしょうか?経験上一番嫌なタイプはどんな待ちに対してもおりて振ることを極端に嫌う人です。相手に振り込むと点数以上に相手のテンションを上げてしまって運をもっていかれる可能性大ですね。相手に振り込まないいやらしい麻雀こそ最高!相手に振り込まなければ点数は減らないし、イライラあせってきたときにダマで安い手で上がれば効果覿面♪一度試してみてください。
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こんばんは、どこまで参考になるか分りませんが回答させて頂きます。


私が、今まで体験を踏まえて書き込ませて頂きます。
他皆さんの書き込みにもありましたが、まず多くの皆さんと対戦してください。
出来るなら、5人以上つまり2位抜け等で他の人の打ち方を見る事が最短だと思います。自分との考えの違いやその人の癖など、イロイロな事が見えるはずです。
抜けている最中に、テレビや雑誌を見てる様では話になりません。
そして一番重要なのは、リーチが掛かった時のマワリ方や、降りかただと思います。
私の持論では、危険牌勝負するのは3回まで、そして降りると決めたら徹底して降りる。変なスケベ心を出せば必ず当たり牌を握ります。
それと、麻雀は性格が良く現れるゲームです。相手のことを知っていれば打ち方も見えてくるはずです。
最後に、ファミコンやパソコンのゲームは、あくまで暇つぶしとするようにした方が良いですよ。そんなものでは、聴牌のタイミングや感覚は掴めません。相手との話とうで、状況を把握するのです。そして上手く話して、話の上でも主導権を取れるようになったら完璧です。

長くなってすいません。
友人にこんな人がいました。大きな手を狙う時には、黙る奴。必ず癖はあります
ツモる時意外は、全体を見ましょう!!           以上です。
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強い人と実際に打つっていうのが手っ取り早いと思うのですが、やっぱり対戦する


と勉強になると同時に、怖いっていう印象が強く残ると思うんですよね。これって
勝負事の世界では結構不利に働くらしいです。
そこで、私が提案するのは強い人の打ちすじを見るってのはどうでしょう?まあ、
その人の承諾がとれれば一番良いのですが、もし見ても差し支えないということで
あれば非常に勉強になると思います。自分だったらこの牌を・・・とか考えながら
見学してれば上達は早いでしょう。決して強い人の打ち方を真似するのでは無く、
強い人の打ち方(考え方)を学ぶということです。
その際にはポーカーフェイスであることに気をつけてくださいね。以上です。
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上達する方法は、あれこれ勉強するよりも、多くの人と牌を囲むこと、強い人とやれば上達も早いです。


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以下の様なサイトで勉強されてみてはいかがでしょうか?



理論的に麻雀が上手くなる方法を説明されています。

参考URL:http://www.interq.or.jp/snake/totugeki/
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麻雀は強い方ではないのですが、私は片山まさゆきさんの


「ぎゅわんぶらぁ自己中心派」(ちがうか?)で麻雀を覚
えました。もちろん、ルールや役は知っていましたが、この
マンガが笑えるようになれば、だいたい麻雀は理解できている
と思います。プロが書いているだけあってなかなか奥は深い
です。

あと、ゲームで覚えるのはあまりおすすめできません。
正直いって、ゲームで麻雀を覚えた人とはあまり打ちたいとは
思いません。
(でも、自己中心派ならいいかも)タコなきに注意してがんば
って下さい。
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最近はあんまり打たなくなりましたが、学生の頃よく雀荘に通いました。

一番の上達法は、上手い人と打つことではないでしょうか?もちろん低レートだからできることなんですけどね…あと振り込んで実地で覚える!get-miyakoさんの言うとおりだと思います。その時に自分の読みがどう違っていたのかを確認しておく事が大切だと思います。それを重ねれば自分も同じように他の人のフリコミを誘うことができるようになると思いますよ。何度か痛い目を見ないとなかなか上達はしないものです。不思議な法則ですね。
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 「振って覚える麻雀」という言葉がありまして。

振り込みながら自然と覚えていくものなのでしょう。
 実際に雀荘で打つ場合とゲームとの違いは、相手のパターン・打ち方をよく読むことが肝要であることでしょうか。同じ配牌でも人が違えば全く違う手になりますから。このパターンが読めれば手の進みもある程度わかり、判断も楽になります。
 あとは確率に頼らないこと、降りる時はさっと降りることですかね。この降り時を間違えて痛い目に遭ってきましたので・・・。この押し引きのバランスこそ最も重要な要素なのでしょうが。
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前にも同様の質問がありますので、参考にされてはいかがでしょうか。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=23292
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Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q牌効率について

最近よく言われる牌効率について、良く勉強できるサイト・ゲーム等教えて頂ければと思います。
牌効率についてあらゆるサイトを拝見したのですが、全ての状況について載っていなかった為です。それか検索不足。例えば、マンズの13457、ソウズの5の中で一牌切る場合どれを切れば効率が良いか等。

自分はかなりの局打ってるとは思うのですが、未だ完璧な牌効率が出来ていないと思います。

もし良いサイトがあったら教えて頂ければと思いますm( )m

その他、最近ではよく「ゲームで牌効率が勉強できる」と聞きますので、そちらも良いゲームがあれば教えて頂ければと思います。ちなみに私の持っているゲーム機はPS2なので、そちらの機種で教えて頂ければと思います。

あと別の質問になりますが、

清一等多面待ちになる場合の待ちについて未だパッと出てきません(待ちを知るまでかなり時間が掛かる)。
その為、そちらの待ちを知るコツみたいなものがあれば教えて頂ければと思います。こちらも併せてご質問しますので、分かるようであれば教えてください。

以上、よろしくお願いしますm( )m

最近よく言われる牌効率について、良く勉強できるサイト・ゲーム等教えて頂ければと思います。
牌効率についてあらゆるサイトを拝見したのですが、全ての状況について載っていなかった為です。それか検索不足。例えば、マンズの13457、ソウズの5の中で一牌切る場合どれを切れば効率が良いか等。

自分はかなりの局打ってるとは思うのですが、未だ完璧な牌効率が出来ていないと思います。

もし良いサイトがあったら教えて頂ければと思いますm( )m

その他、最近ではよく「ゲームで牌効率が勉強できる」と聞...続きを読む

Aベストアンサー

牌効率はどの牌が来ても浮き牌がないように考えれば良いと思います。対子でない限り、字牌を残すなんて論外ってことですね。

PS2だとプロ麻雀極NEXTとか言うソフトがあったと思いますが、これはかなり牌効率に関してうるさいソフトでした。

牌効率は手役や場況や最終系の待ち牌との兼ね合いもありますからね。
実戦的でないこともあります。
そこが非常に難しい所ですが。

チンイツとかの多面待ちについては以下が参考になりました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3012489.html


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