【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

こんにちは。私は高校生で英語は得意な方です。
さて、私は英語以外の外国語も独学で勉強してみたいと思うんですが、
候補に挙がっているのが中国語とロシア語です。どっちが習得しやすいでしょうか?

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A 回答 (3件)

No.1さんがロシア語と書かれたので敢えて中国語と書かせてもらいます。

英語の語順が中国語に似てると思いますので、英語が優秀であれば中国語もすんなりと習得できるかと思います。また世界の人口の25%が中国語を話すので習っておいて損が無いのかもしれません。私は中国語のある発音がとにかく難しくロシア語よりもなかなか体得できなかったので、会話を重視しているなら挑戦されて学んでみるのも良いかと思います。

参考までに
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/12 17:01

中国語です。


ロシア語は、文字が違うし、文法の複雑です。
私は、ドイツ語を少しかじりましたが、中国語と比較して難しいのでやめました。
ただし、中国語も発音は難しいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/12 17:01

こんにちは!!私は日本育ちの中国人です。

私も、中国語とロシア語を話しますけど。中国語とロシア語はかなり舌を使います。どっちもむずかしいです。でもロシア語のほうが英語のつながりが近いので、覚えやすいと思います!頑張ってください!!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/12 17:01

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Q第二外国語の選択でドイツ語かロシア語で迷ってます

この春大学(法学部)に入学した者です。
大学で新しくはじめる第二外国語の選択で迷っています。
ドイツ語かロシア語にしようとまでは絞り込んだのですが、どちらもほとんどなじみが無いので、どちらにしようかなかなか決められません。
そういうことですので、ドイツ語とロシア語のそれぞれの特徴などを皆様にお聞きしたいと思って質問しました。
どちらか片方についての情報でも構わないのでお答えいただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

文法では、格変化はロシア語のほうが多いですが、ドイツ語は冠詞もあるし、名詞の性もドイツ語のほうが見分けにくいです。だから一概にどっちが難しいとは言えないんじゃないかな、と思います。

ただ、人気で言うと、ドイツ語>ロシア語なのは間違いないです。そのため、ロシア語は少人数のクラスになりがちで、当てられる回数も多くなりがちでキツイかもしれません。でも確実に身につくとは思います。

あと、法学部でも使おうと思えばロシア語使う機会はありますよ。ロシアはBRICSの一角で、経済的にもどんどん発展している国です。そのわりにロシアの法律に関する専門家はかなり少ないです。その点でも今後のロシアとのビジネスが発展すれば、法律の専門家が必要になってくるのは必至で、今やっておけば将来伸びる分野かもしれません(確証は全く無いです(汗))。

以上、ロシア語の回し者である私(ロシア語講師です)が、ロシア語を押してみました。でも興味がある方を選ぶのが一番ですよ。

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

文法では、格変化はロシア語のほうが多いですが、ドイツ語は冠詞もあるし、名詞...続きを読む

Qなぜ日本人に対して中国語は特に難しいのか

日本語と中国語どちら難しいのか
難しいの所がどこ?
なぜ日本人に対して中国語は特に難しいのか

Aベストアンサー

外国語大学で中国語を専攻し、その後中国に計7年駐在して、仕事で中国語を使っていたことがある者です。

もう30年ほど前の話ですが、外国語大学に入った新入生が苦しめられるのは、アラビア語科の右から左へ書くアラビア文字と、中国語科の中国語の発音(特に四声)が双璧であると、私が大学に入った当時は言われてました。

日本人が中国語を学ぶときに苦しむのは発音に尽きると思います。
発音さえみっちりトレーニングしておけば、文法は意外と簡単だと思います。

日本語みたいな活用もないし、欧語のような語尾変化もありません。
構文などを理解して覚えるのは、英語の勉強でやってきたことだし、修飾語のかかり方(~的など)などはむしろ日本語に近い感じで、自然な感覚で身につきます。

それに引き換え、発音には、清音・濁音の区別ではなく有気音・無気音の区別であること、巻舌音、四声など、日本人がつまづきやすいポイントがたくさんあります。

特に四声が問題になります。日本では大阪や京都といった関西辺りですと、言葉に高低アクセントがあるので、まだ四声に対する理解が可能ですが、東京方面の人などはまず四声の高低アクセントというものが感覚的に理解できないと思います。日本語でも東京人で関西語をちゃんとしゃべることができる人はまれです。

中国語を勉強し始めた日本人が、覚えたての中国語のフレーズをつかって中国人に話しかけても、発音が悪いため全然通じないことが多くて、それでショックを受けて挫折してしまうようです。私の周囲で、「仕事で中国との接点ができたから中国語を勉強する」といって学習し始めたのに挫折した人間は、たいていそうでした。

日本人にとって中国語は特に難しいものではなく、発音さえきっちり勉強すれば、むしろやさしい言語といえるのではないでしょうか。

一方、中国人からすれば、日本語は漢字の読みがひとつでないこと、漢字・カタカナ・ひらがなと文字の種類が多いこと、発音は簡単なようでいて実はローマ字表記に表現されてない発音をしないときれいな日本語にならないこと、「てにをは」や活用など文法が複雑であることなどがネックになるのではないでしょうか。

日本語も英語もぺらぺらの中国人が言っていた話ですが、中国人から見ると言語としての英語と日本語は全然別の方向にある言語で、どちらかの言葉をある程度までやっていて、もうひとつの言語を始めるのはかなりしんどいのだそうです。まず英語を勉強する人が多いでしょうから、日本語は中国人にとってはしんどい言語ということになるかも知れませんね。

外国語大学で中国語を専攻し、その後中国に計7年駐在して、仕事で中国語を使っていたことがある者です。

もう30年ほど前の話ですが、外国語大学に入った新入生が苦しめられるのは、アラビア語科の右から左へ書くアラビア文字と、中国語科の中国語の発音(特に四声)が双璧であると、私が大学に入った当時は言われてました。

日本人が中国語を学ぶときに苦しむのは発音に尽きると思います。
発音さえみっちりトレーニングしておけば、文法は意外と簡単だと思います。

日本語みたいな活用もないし、欧語の...続きを読む

Q世界で最も重要な3言語を選ぶとすれば

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下していると言われますが、まだ世界2位の経済大国であり、話者人口も約1億3000万と多いです。またネットの世界における日本語は英語、中国語にも劣らないプレゼンスを示しています。

次点
○フランス語:かつての国際語ですが、フランスの経済力はそれほど大きいものではなく、フランス以外の国でも話されているといってもアフリカの貧困国くらいです。
○ドイツ語:ドイツの経済力は中国に抜かれ、世界4位に低下しました。また、ドイツ人の多くは英語に堪能なため、英語でコミュニケーションが取れてしまいます。
○スペイン語:スペインおよび南米の多くの国で用いられていますが、スペインは決して主要国と言えない存在であり、南米の国々はアメリカの半植民地状態になっているので、特に重要だとはいいにくい言語です。
○アラビア語:イスラム社会で多く用いられる「聖なる言葉」ですが、イスラム教徒の多くは保守的・閉鎖的である一方で開明的なイスラム教徒は英語ができる場合が多いため、部外者が使用する機会は少ないと思われます。

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下...続きを読む

Aベストアンサー

英語以外はどれも難しいです。

ドイツ語はヨーロッパでは強いですが、それ以外では通じません。
ただし、ウェブページの数では英語に次ぐ2位という点から、
話者人口以上の存在感があるのも確かです。

フランス語はフランス以外の国はそれ程強くないです。
もちろん、国際言語である事は評価できます。

中国語はもう中国経済次第ですね。中国が先進国の仲間入りを
すればかなり強大な言語でしょう。

スペイン語は国数こそ多いですが、スペイン自体ヨーロッパでも
あまり強くなく、南米諸国の今後次第でしょう。

アラビア語も同じく国数や人口は多いですが、まだまだ
先進国といえる国はありません。

最後に日本語。経済大国かつ1億以上の人口は強いですね。
しかし国際語とは到底言えません。島国の一言語という地位から
脱却するには、観光に力を入れたり、ローマ字表記にする等の
施策が必要と思われます。

というわけで、英語に次ぐ言語をピシャリと決めるのは
難しいと思われます。

Qフランス語やドイツ語は役に立たない?

こんにちは。昔は第2外国語の定番と言えば、フランス語かドイツ語が主流でしたが、
今では中国語と韓国語にその座を奪われていますね。
しかし、中にはフランス語やドイツ語はカッコいいだけで役に立たないと、くさす人もおります。でも、これっていささか視野が狭いのではないでしょうか? 少しでも外国に関心があるのなら どの道に進むにせよ英語は避けて通れませんが、それ以外の外国語は各人の関心や進路によって大きく変わって来るので、個人一人の意見で
全体論は出せないと思います。私も中国語の重要性は認めますが、私自身は中国語は必要ありません。 例えば、私は Marie ClaireとかElleみたいなファッション雑誌を愛読していますが、中国のファッション雑誌を読んでも意味がないからです。 同様にファッションにもグルメ関係にも無縁の人はフランス語を学んでも仕方ないかもしれません。ドイツ語は私の専門ではありませんが、同じようにオペラを学びたい人が
中国語を勉強しても役にたちませんし、それよりだたったら ドイツ語とかイタリア語の方がずっと有益です。
みなさんは、フランス語やドイツ語の学習意義について いかがお考えですか?

こんにちは。昔は第2外国語の定番と言えば、フランス語かドイツ語が主流でしたが、
今では中国語と韓国語にその座を奪われていますね。
しかし、中にはフランス語やドイツ語はカッコいいだけで役に立たないと、くさす人もおります。でも、これっていささか視野が狭いのではないでしょうか? 少しでも外国に関心があるのなら どの道に進むにせよ英語は避けて通れませんが、それ以外の外国語は各人の関心や進路によって大きく変わって来るので、個人一人の意見で
全体論は出せないと思います。私も中国語の重要性は...続きを読む

Aベストアンサー

フランス語を習得したがために、それを役立てる職に就くことになるかもしれません。
場合によってはフランス駐留とかね。
テレビ各局や新聞各社は海外に特派員を派遣していますが、その国の言語に長けている人を派遣するのが自然でしょう。

逆に考えてみますと、「役に立たない」発言をされる方の理論でいくと、日本語は英語ほど役に立たないわけです。
現代では中国語を学ぶ方が役に立つと、海外では思われているかも。

英語は別格として考えて、ではなぜ中国語韓国語の方が役に立つと思われるのか(そう言う人たちに)。
中国や韓国の文化の方が触れる機会が多いから?
ビジネスに有効だから?
誰もが中国語韓国語が必要なビジネスに就くわけではないのに。
しかも中国語、といっても、要は北京語ですよね。中国には北京語が通じない地域も多いと聞きますが。


英語以外で、その言語を学ぶ動機は、はっきり言って「興味」でいいと思います。
フランスが好きだからフランス語を学ぶ、イタリアサッカーが好きだからイタリア語を学ぶ、等々。
何事も極めると、それが大いに役に立つでしょう。
関係した仕事を得られるかも知れません。

そもそも役に立つ立たないだけで学習内容を選択するのは、自ら将来の選択肢を狭め、人生をつまらないものにしてしまうと思います。

ちなみにフランス語を勉強すると英語に対しても新発見がいっぱいあって面白いです。
フランス語は英語の兄さんですからね。

フランス語を習得したがために、それを役立てる職に就くことになるかもしれません。
場合によってはフランス駐留とかね。
テレビ各局や新聞各社は海外に特派員を派遣していますが、その国の言語に長けている人を派遣するのが自然でしょう。

逆に考えてみますと、「役に立たない」発言をされる方の理論でいくと、日本語は英語ほど役に立たないわけです。
現代では中国語を学ぶ方が役に立つと、海外では思われているかも。

英語は別格として考えて、ではなぜ中国語韓国語の方が役に立つと思われるのか(そう言う人...続きを読む

Qロシア情勢とロシア語の将来性

こんにちは。
現在海外営業として、メーカーに勤務しております、かにみそおはぎと申します。
少し前から、英語の他に第3言語を勉強しようと思っており、ロシア語を検討しております。
広大な土地があり、資源も豊富で、経済もこれから伸びしろがあるように思えたから、中国・東南アジアに目が向く中で、ほかの人が持っていない言語を選択し、差別化をはかりたいということが理由です。

しかし、ほんの数年前は、BRICsの一角として注目されていたロシアですが、このところ悪い噂しか聞きません。主に以下の3点が気になります。

1:BRICsは、人口に基づいて経済発展が期待できる主要な国を選んだものです。しかし、ロシアの人口は横ばいか、少し減少傾向にあると聞きました。

2:GDP成長率は2%ほどで、2014年にいたっては、0.8%しかありません。

3:ウクライナ情勢もあり、プーチン大統領の強硬姿勢・政治に経済が大きく左右され、ビジネスには向かない?

みなさんは、ロシアは今後どうなっていくと思いますか?
高い関税が撤廃されビジネスがやりやすくなったり、大きな経済政策が打ち出され、GDPも伸びたりすると思われますか?5年・10年のスパンでみて、ロシア語は役に立つでしょうか?

また、他にオススメの言語があればぜひ教えてください。
ちなみに私は、ロシア語・アラビア語・トルコ語で迷いました。

過去の質問にも似たような質問があったのですが、2015年ではだいぶ情勢が変わっていることもあり、みなさんのお知恵をかしてほしいと思い、質問いたします。

宜しくお願いします。

こんにちは。
現在海外営業として、メーカーに勤務しております、かにみそおはぎと申します。
少し前から、英語の他に第3言語を勉強しようと思っており、ロシア語を検討しております。
広大な土地があり、資源も豊富で、経済もこれから伸びしろがあるように思えたから、中国・東南アジアに目が向く中で、ほかの人が持っていない言語を選択し、差別化をはかりたいということが理由です。

しかし、ほんの数年前は、BRICsの一角として注目されていたロシアですが、このところ悪い噂しか聞きません。主に以下の...続きを読む

Aベストアンサー

実用性か、希少価値か、あなたご自身の興味・満足度か、などに依存すると思います。

 ロシア語は、文字の特殊性もあり、希少価値は高い方だと思いますが、ロシア文学など、言語として勉強している人はそれなりにいると思います。また、ロシアは、ソビエト時代からそれなりの「先進国」ですので、今後の大きな発展は期待できないのではないかと思います。

 言語を使う場面の多さで考えれば、人口比で考えて中国語、スペイン語、インドネシア語あたりかと思います。
 海外営業として、どの地域を担当するか(したいか)によっても変わります。中東方面ならアラビア語、アフリカならフランス語、中南米ならスペイン語でしょう。全世界のオールマイティを狙うか、地域のエキスパートを狙うか、あなたの今後のキャリア計画と関連させて判断する必要があるでしょう。

 希少価値という意味では、中国語、スペイン語、フランス語などは落ちると思います。
 希少価値としてはアラビア語、インドネシア語など、主にアジア系の言語でしょう。経済発展の度合い、人口、日本との地理的関係などから、今後のマーケット、生産拠点、人材獲得の有力なターゲットになるでしょうから。ただし、希少価値が高い分だけ、勉強する環境も厳しいと思います。テキストや辞書そのものがないとか。

 あとは、ロシア文学が好きとか、(あなたが男性と仮定して)フランス人女性と親しくなりたいとか、そういう興味や付加価値も考慮して判断されてはいかがでしょうか。

実用性か、希少価値か、あなたご自身の興味・満足度か、などに依存すると思います。

 ロシア語は、文字の特殊性もあり、希少価値は高い方だと思いますが、ロシア文学など、言語として勉強している人はそれなりにいると思います。また、ロシアは、ソビエト時代からそれなりの「先進国」ですので、今後の大きな発展は期待できないのではないかと思います。

 言語を使う場面の多さで考えれば、人口比で考えて中国語、スペイン語、インドネシア語あたりかと思います。
 海外営業として、どの地域を担当する...続きを読む


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