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こんにちわ
タイトルのように5月にペルーのマチュピチュ、ナスカの地上絵への旅行を計画してます。
この時期の気候・天候ってどうなのでしょうか?
悪天候によりナスカの地上絵が見られないような確立って高いのでしょうか?
その他注意事項など、なんでもいいので情報教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

こんにちは!



5月にマチュピチュ、ナスカ、クスコへ行った事があります。

気候に関してですが、先の方がおっしゃっているように、昼夜の温度差が激しいです。脱ぎ着して調節出来る服装がいいと思います。あと、マチュピチュは結構歩いたりしますので、厚めの靴下があると、疲労が軽減出来ると思います。(靴も歩き易いものが良いと思います)

あと、高地のため、かなり紫外線が強いです!うっかり日焼けにご注意下さい!
日焼け止め、(サングラス)帽子が必需です。私は半袖でマチュピチュに約3時間居ただけで、腕が土方焼けしてしまい、なかなか元に戻りませんでした(T_T)

高山病ですが、幸いに私達のグループでなった人はいませんでした。ガイドさん曰く、かなり精神的なものも影響するらしいです。(「高山病になるのでは!?」と、神経質になる人が、かかりやすいと言っていました。)水分と、休息を充分に採り、走ったり、騒いだりせず、落ち着いて行動すればいいようです。高山病予防で、沢山マカ茶を勧められて飲んだのも良かったのかもしれません。(このお茶は、現地でどこにでもあります)

あと、クスコからマチュピチュには列車で行くと思いますが、確か進行方向に向かって、左側の景色のほうが良かったと思うので、是非左側に!多分、そんなに混んでいないと思うので、大丈夫だとは思います。途中停車駅で、カラフルな物売りの人たちが窓に沢山やって来ます。発車近くなると値段が安くなります。なので、ネバってみて下さい(笑)

地上絵ですが、午後になると、風が強くなり飛行の安全の確保が難しくなるのと(場合によっては欠航もある)、砂塵で地上絵が奇麗に見えない場合があるので、出来れば朝早い時間での観光をお勧めいたします。(ツアーの場合は、考慮されていると思いますが・・・)

地上絵の観光は、ツアーに組み込まれているのでしょうか?それともオプショナルでしょうか?

私達はオプションでした。かなり高かったので、現地旅行会社に直接交渉した所、大分安かったです。(但し、現地請け負い旅行社が、万一、同一の場合は、残念ながら断られてしまいますが(~_~;) )良かったら、チャレンジ
してみて下さい。(下記URL参照・・・日本人の方もいますし、親切でした。)

ちなみに、飛行時間は30分くらいで、あっ!という間でした。左右に機体を傾けてくれ、どちらに座っても良く見えるように配慮してくれます。
フライトの後、ミイラの博物館(正式名称忘れました。ごめんなさい)に寄ってくれましたが、エジプトのミイラより保存状態、種類の多さ等々、どれをとっても素晴らしかったと思います。一見の価値があると思います。

お天気はずっと良かったですよ!あと、もしリマに行かれましたら、昼夜問わずとても治安が悪いので、ご注意下さい。

長くなりましたが、良い御旅行になりますよう!

参考URL:http://www.maka.co.jp/mickey/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
同時期の情報すごく参考になります、そしてURL。
地上絵のオプションはやはり高額なのですね、そう思い組み込まれているツアーにするつもりです。

治安が悪いのは覚悟してます、日本とは違いますからね。
まだ先ですが、気を引き締めて行ってきます。

お礼日時:2003/02/24 15:52

まずペルーは南米に位置すること、5月は冬季(5~8月)のはじめだと言う事を念頭において旅の準備が必要です。

ペルーは森林地帯、山岳地帯、海岸地帯に別れ季節にズレがありますが、基本的に日本と逆の季節です。

ナスカで雨にあったら大喜びすべきです。年に1-2回ぐらいしか雨が降らない海岸地帯(砂漠地帯)にあるからです。この雨量の少ない事がナスカの絵を今日まで守っているのです。

マチュピッチュ地方は山岳地帯と森林地帯の境界にありますが、雨期(11月ー3月)は終わっているので大丈夫でしょう。高度3,000メートル以上のクスコ一帯で注意すべきは雨よりも昼夜の温度差が激しい事です。夜間でよく冷える日はホテルで暖房が必要です。宿泊するホテルに暖房があるかどうか確認しておく方がいいでしょう。5月は真冬ではありませんが夜間は相当冷えることを覚悟して、セータが不可欠です。もっともクスコの町で毛糸の帽子やセータ類を購入する事は可能です。
高地対策としてマチュピッチュ訪問の前にクスコで一泊するのが普通です。
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
雨の心配はなさそうですね。それよりもナスカそんなに雨量が少ないとはしりませんでした。
オールパックツアーなので宿泊ホテルの暖房はOKだと思います。ご指摘のとおり高山病が心配なので麓で一泊するツアーを検討中です。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/23 16:46

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QGWにペルーのナスカ、クスコ、マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付きます。

1.通貨
  現地通貨はヌエボソルと言うそうですが、情報によってはUSドル
  が使えるとも…実際どうなのでしょうか?
  食事も全部付くので、お土産代くらいと思っていますが
  その他必要な場面ってあるのでしょうか?(チップとか?)
  
2.お土産
  なにか、名産品などはあるのでしょうか?

3.高山病
  運、体調、気分的なもの…という事で、かなり人によるようですが
  実際どうなのでしょうか?
  また予防法はあるのでしょうか?どんな症状がでるのでしょうか?
  一応、酔い止めとのど飴を持ちました。

4.お食事
  名物料理などはあるのでしょうか?

5.コンセント
  デジカメの充電用に、空港で電源変換機を買っていこうと思いますが、
  ホテルの備品状況が、あまりよくないところが多いので使えないかもとも聞きます。
  実際に使えるものなのでしょうか?

6.気候
  寒いし暑いしと聞くので、日本の秋位のイメージで服を準備
  して、脱ぎ着できるようにと考えています。
  もし、こんな格好もいいよ!などあれば、教えてください。

7.母
  60代の母と一緒です。特に病気も無く、お医者さんにも
  止められなかったのですが、実際、年配の人は多いのでしょうか?

8.持ち物
  もし持っていくと役立つものがあれば、教えてください。

9.その他
  もし、参考になることがあれば、教えていただければ…

たくさん聞いてしまってすみません。
よろしくお願いいたします。

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付...続きを読む

Aベストアンサー

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大丈夫です。
ツアーで使うホテルはそこそこいいホテルになるかと思うので(わたしはJ○Bのツアーで訪れたので、リマではシェラトン、クスコでも一流のホテル、高度順化中のホテルはそれよりは劣る・・・といったクラスでした)、枕銭が必要になるかもしれません。
その場合もドルで大丈夫なので、とにかく小額紙幣を大目に持っていれば大丈夫です。

2.お土産
インカコーラや銀製品、アルパカ製品、ケーナやチャランゴなどの楽器かな?
ちなみに高山病にも有効なペルー名物“コカ茶”は、コカインの原料となるため、日本へ持ち込みができませんので、購入しないようにしましょう。
また、アルパカに見せかけて、安いリャマの毛を使った製品もあるのでご注意(リャマの毛はちくちくします)。
黄金博物館に結構いいニット製品を売っているショップがありました。
現地は夜になるとかなり寒いので、ここで防寒着を購入するのも手です。
また、天野博物館に行くのであれば、ぜひカードなどを購入することをお勧めします。
ここは日本人の天野芳太郎氏が設立した博物館で、所蔵品を手に取って見ることが許されている希少な博物館であり、しかも入館料は無料です。
維持費は館内で売っているカードなどの収益と寄付金で得ているので、できれば寄付だと思って何か購入するといいかと思います。
そうそう、1.で触れましたが、遺跡などを見てからバスに戻ると、バスの周りに集まってきているインディヘナさんたちが売りに来る、葦や竹で作ったブローチ(ケーナや楽器のミニチュア)も素朴でかわいくてお勧めです。
言い値で買わず、「○個買うから、○ドルにして」とまとめ買い値切りをするといいかと思います。

3.高山病
年齢性別に関係なくかかるようで、わたしが参加したツアーは10人でしたが、高度が上がっていくにつれて、毎日夕食に現れる人数は一人減り、二人減りしていきました。
結局、ツアー中一番高い地点(4000メートル)では遺跡に行かずにバスの中に残った人も3~4人いました。
症状はものすごい頭痛や吐き気だそうです(聞いたところによると)。
わたしはさすがにチチカカ湖で迎えた朝は、少しだけ頭が痛かったのですが、その後で行った最高地点で深呼吸をしたところ一気に回復しました(日本の宗教グループが来て瞑想していると聞かされた地点で天を仰ぎながら深呼吸したらほんとに効果があったのです)。
予防法は、高度が上がってきたら必ずゆっくり歩くこと。
また、呼吸はできるだけおなかの底までしっかり吸い、常にゆっくり深呼吸をするつもりで呼吸すること。
リマを離れたら、たとえ2階でも階段を使わずにエレベーターを使いましょう。
少しでも体調が悪いと思ったら、シャワーはやめておくこと。夜は冷えるのであったかいシャワーが恋しくなりますが、血液の酸素を減らします)。
クッションや枕を高めにして、頭を高く(腰の辺りからじょじょに高くしていく感じ?リクライニングシートのようにする)して寝ましょう。
こまめに水分を摂ること。
ツアーであれば、ホテルにコカ茶が用意されていることが多いので、それを飲むのも高山病予防に効果があります。
朝食の時にホテルにお願いして、コカ茶かお湯を水筒に入れてもらいましょう。
ちなみに、わたしは出発前に本で高山へ行った人の体験談を読み、「救命」を持っていきました。
結局使わなかったけど、あの薬を自分の年齢で買うのは結構恥ずかしかったです。
持っていくことを考えられている酔い止めはナスカでのセスナ(地上絵がよく見えるようにと、サービスで右へ左へ機体を揺らしてくれます)に乗るときに使うといいでしょう。
基本的に高山病にはきかないとされています。
高山病にならなくても、チチカカ湖で葦の船に乗り、また岸に戻ったとき、岸辺のわずかな高さを上るだけで息がきれ、酸素の薄さを実感しました。
とにかく、ゆっくりしっかり呼吸することが肝心です。

4.お食事
名物といえばクイでしょう。
ねずみの丸焼きのようなものです(苦笑)
リマを離れると、ほとんどの食事は「チキン・ビーフ・フィッシュ」から選ぶ食事になります。
メインが出てくる前にスープ(これが、洗面器のような大きさの器に入って出てきます。おいしいのですが飲みすぎると、その後に出てくるメインが入らなくなるのでご注意)は、キヌアなどアンデス原産の穀物入りでおいしい。
後は・・・ほかの方も書かれているセビーチェやコカ茶ですね。

5.コンセント
停電が時折ありますが、概ね使えます。
わたしはドライヤーを持っていって、洗濯物を乾かすのにも使っていましたが問題なかったですよ。
電源よりも気をつけたほうがいいのは、シャワーのお湯。
お湯が出るのは早いもの勝ち(ホテルの給湯設備に限度があるため)なので、各自部屋に引き上げるように解散したら、何はともあれ、さっさとシャワーを浴びてしまいましょう。

6.気候
わたしが行ったのは6月でしたが、とにかく暑くて寒かったです。
昼間はTシャツ一枚でも暑く、夜は持っていったありったけの服を着てニットを着たまま眠ったほど1日の寒暖の差が激しいので、何枚もの服を重ね着して、どんどん脱いでいくようにしましょう。
腰に巻いていくことになるかと思うので(いちいち、何枚もの服をかばんに入れている時間もないし、かばんをひったくられる恐れも生じるので)、あまりいい服を持っていかなくてもいいかと思います。
GWだとまだそこまで寒くないかな?

7.母
ツアーには年配の方もいらっしゃいました。

8.持ち物
ウェットティッシュ・・・移動中のトイレには手を洗う水がないこともあるので。
割り箸・・・日本のつもりでトイレットペーパーをトイレの中に入れてしまった(ペルーでは配水管の関係で、使ったペーパーをトイレに流すと詰まってしまうので、便器のそばにかごが置いてあり、そこに捨てなければいけません)時に、割り箸でペーパーを救出し、捨てたことがあります。
防寒着・・・寒いのは本当につらいです。邪魔かな?と思うくらいに持っていってちょうどいい。
水筒・・・ホテルで朝もらうお湯はほんっとうに熱いお湯をくれます(ありがたいのですが・・・)。そんなわけでペットボトルを水筒代わりにするには熱すぎるので、耐熱性のある水筒を持っていくといいでしょう。
帽子・サングラス・・・高度が上がると、とにかく日射が厳しくなります。光がまぶしくて痛いほどです。何を忘れても帽子とサングラス(ファッション用のものではなく、しっかり紫外線を防御できるもの)は忘れないようにしましょう。

9.その他
「アンデスまでとんでった―ペルー・ボリビア・スケッチ紀行」浜田 桂子 (著) が、結構お勧めの本です。
ほかの方も書かれていますが、リマへの飛行機がかなり長時間で苦痛です。
トラベル用の枕などを持って行ったり、前の座席の下に荷物を置き、その上に靴を脱いだ足を乗せる(少しでも足を高くする)など、ゆったりくつろげるようにしてください。

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大...続きを読む

Qマチュピチュ行きのペルーレイル荷物制限について

マチュピチュ行きのペルーレイルの荷物制限について詳しく教えてください。

来週個人旅行でマチュピチュに行きます。
一眼レフカメラ(D600)にニコン28-300mmレンズとトキナーの超広角レンズ、シルイの三脚と持ち物がたくさんあり悩んでいます。

リュックサックは三辺の和が157cm以内、5kg以内の荷物とは別に、ハンドバッグやウエストポーチが持ち込めると聞いています。
リュックサックにこれらを含めると5kgを超えますので、リュックとは別にレンズを1つもしくは2つウエストポーチに入れれば重量オーバーせずに済みます。

そこで質問ですが、ウエストポーチの大きさには重量や大きさ制限はありますか?
ウエストポーチの代わりに三脚入りの三脚ケースとかは駄目でしょうか?

もう一つ質問ですが
マチュピチュ遺跡入場は容量が20L以内みたいですが、ロープロフォトスポートAW200にこれらをパンパンに詰めたら入場で荷物オーバーで断られますか?

ちなみに三脚はオリャンタイタンボからクスコへ向かう帰りに星空撮影するためで
マチュピチュ遺跡には持っていかず、マチュピチュのホテルで預かってもらいます。

一眼レフを持って行かれた方など、ご教授宜しくお願いします。

マチュピチュ行きのペルーレイルの荷物制限について詳しく教えてください。

来週個人旅行でマチュピチュに行きます。
一眼レフカメラ(D600)にニコン28-300mmレンズとトキナーの超広角レンズ、シルイの三脚と持ち物がたくさんあり悩んでいます。

リュックサックは三辺の和が157cm以内、5kg以内の荷物とは別に、ハンドバッグやウエストポーチが持ち込めると聞いています。
リュックサックにこれらを含めると5kgを超えますので、リュックとは別にレンズを1つもしくは2つウエストポーチに入れれ...続きを読む

Aベストアンサー

 先週、マチュピチュにツアーで行ってきました。
私もニコンのD2とレンズ6本が入ったタムラックのリュック(5588)で列車に乗車しました。
荷物の重量検査もありませんし、大きい荷物を持った外国人が結構いましたよ。

回答されていますが、荷物はまとめて積んでくれます。
しかし、スーツケースは無理なようです。
あと、座席がボックスの向かい合わせなので、座席と座席の間に荷物を入れることができます。

マチュピチュに向かって進行方向の左側が、景色がよいです。
座席は、指定席ですが・・・。
km82・km88・km104はシャッターチャンスです。逃さないで下さいね。
いずれも左側です。運悪く右側の座席でしたら、軽食とドリンクのサービスが終わったら
ドア付近に陣取り、終点まで立っていくのも良いかもしれません。

マチュピチュ遺跡も、荷物の重量検査はありませんでした。
スリックの624FL三脚を持ち込みましたが、何も言われませんでした。
三脚カバーがあるようでしたら、カバーに入れて持ち込んだ方が良いと思います。
個人旅行ということですので、是非三脚をお持ちになることをオススメします。

遺跡内は、アップダウンがかなりありますので、荷物はできる限り軽くしていった方が
無難です。日陰がありませんので、早い時間に回られると良いでしょう。
ただし、早い時間ですと霧が出ることがありますが、それはそれで幻想的な写真になりました。
日差しが半端なく、きついです。ペットボトルも大丈夫でしたよ。

私も三脚のことや重量で、心配しました。
道中、お気をつけて行かれて下さい。

 先週、マチュピチュにツアーで行ってきました。
私もニコンのD2とレンズ6本が入ったタムラックのリュック(5588)で列車に乗車しました。
荷物の重量検査もありませんし、大きい荷物を持った外国人が結構いましたよ。

回答されていますが、荷物はまとめて積んでくれます。
しかし、スーツケースは無理なようです。
あと、座席がボックスの向かい合わせなので、座席と座席の間に荷物を入れることができます。

マチュピチュに向かって進行方向の左側が、景色がよいです。
座席は、指定席ですが・・・。
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Q南米旅行の際、服は何を持っていけば良い?(リマ・ロオデジャネイロ、イグアスの滝、マチュピチュ、リマ、ナスカ)

9月上旬にタイトルにある地方に行きます。
(パッケージツアーです)
しかし、どのような服を持っていけばよいか解りません。
季節が「冬~春」であることは解ったのですが、結局、一番寒いところがどこなのか解らず、「厚手のジャンパー」が必要なのか?それとも、「セータ&薄手のジャンパー」で良いのか解りません。
私は一応、「セータ&薄手のジャンパー(ウィンドブレーカ)」を持っていこうと思います。これで良いのでしょうか?アドバイスをお願い致します。

また、タイトル中の場所で、楽しかったOR役に立つ情報が
ありましたら教えてください。(こちらの答えだけでも結構です)

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

日本人は緯度で考える癖がありますが、他の地域では
(特に南米やアフリカ)では緯度プラス高度、そして
昼、夜の温度差を考慮する必要があります。

赤道以南の南米では9月は春の始まりで最も気候の良いときです。しかし、あなたが訪問するところは高度が
ばらばらなので合着と夜間や雨に備えて長袖シャツ、セータ類は欠かせません。

軽い長袖のシャツ、薄いウインドブレーカー、半そでシャツ、薄いセータで十分でしょう。不足分は現地調達も
可能です。

イグアスの滝は是非ブラジル側とアルゼンチン側から
堪能してください。それぞれ特徴があります。リマ、リオデジャネイロで出歩くときは不要なものを携帯しないほうが良いでしょう。

Qペルー旅行、通貨はドルのみで通用しますか??

来週、ペルーに旅行に行きます。
紙幣はドルを持って行きます。
そこで質問なのですが、リマ・クスコ・プーノなどで食事をする場合など、「ドル支払い」で大丈夫なのでしょうか??
要は、ドルだけで旅行はできるのでしょうか?それとも、現地通貨のソルに両替しておいたほうがいいのでしょうか??
チップの習慣もあるようですが、その支払いも含めてドルで大丈夫なのでしょうか?円ードルーソルと両替続きだとお金の管理もめんどくさいので(笑)ドルのみで通用するのならそれに越した事はないので・・。
すみませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ドルを使用する場所にもよりますが、たいがいの場合、ドルは受け取ってもらえます。ただし、おつりはソルで返ってきます。観光地にいるひとなど、大体の人がドルとのレートを知っていますので、ドルは流通していると考えていいと思います。

ただし、場所によっては、レートが悪かったりしますので、多少のレートでも気にするのであれば、両替をしたほうが良いと思います。

そうでなければ、10ドル紙幣や20ドル紙幣を多く持っていくほうが便利でしょう。
1ドルなどの小額紙幣は逆に換算後の小数点以下のソルを切り捨てられてしまうことが多いので、利用を避けるか、おつりのない場合に使うほうがいいでしょう。(たとえば6ソルのものを購入して、2ドルで払うなど)枕銭などのチップも1ドル紙幣でOKです。

それでは、良いご旅行を。

Q高山病になりにくい旅行日程(ペルー、マチュピチュ)

春に友人とマチュピチュ旅行を計画しています。
心配なのは高山病です。
出来るだけ体に優しいプランは、どういったプランなのでしょうか。

今考えているのは、
リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、という8日間のプランです。
他に検索していると先にクスコで1泊するプランもありますが、
徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

他にも、ペルー旅行にあたって気をつけた方が良いことがあればお聞きしたいです。

私は心肺に病気は無いのですが、
登山など高度の高い場所へ行ったことがないこと、
頭痛もちであること(特に生理中。旅行期間に生理がかぶる可能性もあります。)、
低血圧でたちくらみはよくあること、
など、高山病にかかりやすいのではないかと不安があります。

一度は行ってみたい夢の場所、マチュピチュ。
私にとっても友人にとっても楽しい旅行にしたいので、
少しでも教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し、それ以下ではあまり発生しない
・標高2500m以下の滞在では「高度順応」の効果は期待できない
ようでした。
また
・年齢・性別は関係ない
・普段の体力や健康状態もあまり関係ない
と理解しました。結局は「行ってみないとわからない」ようです。

誤解している方も多いようですので念の為書きますが、マチュピチュの標高は2000m超程度なので、基本的には高山病の心配はありません。
つまり「リマ・クスコ・マチュピチュ」の行程で高山病の心配があるのは、標高3600mのクスコのみということになります。

また、3600m程度では、飛行機から降り立った途端にバッタリ倒れたり頭痛でのたうち回る…というような極端な高山病は、通常発生しません(大声を出して走り回るような極端な行動を取った場合は知りませんが…)。
ある程度の時間滞在、特に一晩宿泊すると、発生しやすくなるようです。

ですので、クスコに降り立って短時間で標高の低い場所へ移動するプランであれば、高山病は発生しにくいはずです。
また、頭痛程度の軽い高山病であれば、もし発生しても標高の低い場所へ移動すれば治ります。

>リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、
であれば、仮に高山病を発しやすい体質であっても、
クスコ到着(即高山病発生)→マチュピチュへ行って回復→クスコ1泊(高山病発生)→リマへ戻って回復
という程度で済む…ハズなので、無理をせずオトナシク過ごしていれば、それほど心配する必要はないと思います(あくまで素人理解による一般論ですので、責任は負えませんが)。

最近のツアーの行程は知りませんが、日程が長め(ツアー料金が高め)のツアーだと、クスコへ移動した日の宿泊は、クスコではなく近郊の「インカの聖なる谷」(ユカイ、ウルバンバ、オリャンタイタンボ等)に宿泊するプランになっているものがあると思います。これらの地域は標高2800m程度で、いきなりクスコに宿泊するよりも高度順応に適している、とされています。
長い日程であれば、こういうツアーのほうが
>出来るだけ体に優しいプラン
といえるでしょう。ですが、全行程8日程度であれば「高山病になるヒマもない」ぐらいだと思いますので、あまり心配せず節度を守って過ごせば「たぶん」大丈夫だと思います。

ちなみに、私が行ったツアーは、インカ谷で1泊して翌朝マチュピチュに向かうプランでした。それでもインカ谷で体調の悪くなった方が一人いました(高山病なのか、単なる疲れなのかは不明ですが)。その方は翌日には回復し、その後クスコ~ラパスも問題なさそうでした。
マチュピチュからクスコへ戻って2泊し、チチカカ湖へ移動する日ぐらいから、具合の悪くなった方がちらほら発生しました。母娘で参加して両方高山病になってしまった方がいましたが、娘さんのほうが具合が悪いようで、途中、酸素を吸ったりもしていたようでした。ツアーから離脱するほどではありませんでしたが。

実は私も、チチカカ湖で宿泊した夕方~夜は頭痛で気分が悪くなりました。が、キツイなと思いつつ夕食を食べたら落ち着き、その後は問題なく過ごせました。

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し...続きを読む

Qペルーに行くときに予防接種は必要でしょうか?

ペルーに行くときに予防接種は必要でしょうか?必要ならばどこで打てるのか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
ペルーにいかれるなら外務省の「海外渡航者向け感染症情報」で調べてください。

http://www.forth.go.jp/

現在は以下の掲示があります。

ペルーは黄熱の常在国に指定されています。標高2300m以下のジャングル地帯へ行く場合には是非接種をおすすめします。
また、黄熱流行国から入国する際には、出入国時に黄熱の予防接種証明書の呈示が要求されます。

地方への旅行や長期滞在の場合には、一般に黄熱、A型肝炎、破傷風、狂犬病などの予防接種が勧められます。
予防接種は、これまでの予防接種歴、滞在期間、旅行形態、出発までの期間でかわりますので、詳しいことはお近くの検疫所に問い合わせてください。

お住まいが不明ですので、「海外渡航者向け感染症情報」から最寄の検疫所を探して予防接種をしてください。

公共の検疫所のほうが料金が安いですので、予約してみてください。(八重洲の鉄鋼ビルは公共ではないため少しりょうきんが高いです)

ちなみに東京近辺の検疫所です。

東京検疫所
http://www.forth.go.jp/keneki/tokyo/

横浜検疫所
http://www.yokohama-keneki.go.jp/s-1/index.html

旅行を楽しんでください。

こんにちは。
ペルーにいかれるなら外務省の「海外渡航者向け感染症情報」で調べてください。

http://www.forth.go.jp/

現在は以下の掲示があります。

ペルーは黄熱の常在国に指定されています。標高2300m以下のジャングル地帯へ行く場合には是非接種をおすすめします。
また、黄熱流行国から入国する際には、出入国時に黄熱の予防接種証明書の呈示が要求されます。

地方への旅行や長期滞在の場合には、一般に黄熱、A型肝炎、破傷風、狂犬病などの予防接種が勧められます。
予防接種は、これまで...続きを読む

Qペルー旅行。高山病対策!飲む酸素って効く?

ペルーのクスコとプーノに旅行に行きます。
そこで気になるのは高山病・・。
ダイアモックスという薬が効く。とは聞いたものの、副作用があるとの事でできることなら服用したくないというのが正直なところです。
また、携帯用酸素ボンベは、手荷物・預け荷物でも機内持ち込みが禁止みたいだし・・。
どうすれば・・。と、考えています。

いつもは一人で旅をするのである程度自己責任。と腹を決めて旅をするのですが、今回は一緒に行く人がいるので、できるだけ高山病対策を練って、極力高山病にかからないようにしたい。と思っています。

そこでいろいろ調べてみたところ、「飲む酸素」というものが売ってるようです。ですが結構高値です。本当に効き目があるのならもちろん購入して持って行きますが、「本当に効くのだろうか・・」とも思えてしまいます。

そこで、これまで高山地域を旅した方や経験者のかた、どのような高山病対策をしましたか?そして、どうすれば極力防げる。と感じましたでしょうか??
また、「飲む酸素」というのは本当に効きますでしょうか??高山病対策になるのでしょうか??

すみませんがアドバイス等をお願い致します。

ペルーのクスコとプーノに旅行に行きます。
そこで気になるのは高山病・・。
ダイアモックスという薬が効く。とは聞いたものの、副作用があるとの事でできることなら服用したくないというのが正直なところです。
また、携帯用酸素ボンベは、手荷物・預け荷物でも機内持ち込みが禁止みたいだし・・。
どうすれば・・。と、考えています。

いつもは一人で旅をするのである程度自己責任。と腹を決めて旅をするのですが、今回は一緒に行く人がいるので、できるだけ高山病対策を練って、極力高山病にかからない...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。
去年10月に、リマ⇒クスコ⇒プーノ⇒リマと観光してきました。
無事に高山病にはなりませんでした。
「飲む酸素」と言うのは聞いたことがないのですが、高山病対策について知る限りのことをお伝えします。
要約が苦手で長文になりそうです。すみません。

あらかじめ「高山病」「対策」などで検索した情報を頭に入れて出発しました。
国内で高山病対策薬を手に入れられず、現地(リマ)の日本語の分かるガイドさんに教わった薬を購入&服用しました。
すみません、名前を忘れてしまったのですが、ダイヤモックスではなかったです。(チュルピルみたいな感じの名前でした)
薬局で普通に売っていて、店員さんもすぐ分かってくれました。(私はスペイン語が話せません)
クスコに行く前から飲み始めました(プーノ最終日まで)。
翌日お昼にクスコ到着後はすぐに睡眠をとらないように気をつけました。
ホテルに着いたらコカ茶を頂き、持参した魔法瓶にも入れてもらいました。
コカ茶は常にチビチビ飲んでました。禁酒禁煙を始めました。
始めの一日はかなりゆっくり(おばあちゃんみたい)に行動しました。
午後から英語ガイドツアーに参加でしたが、片言で事情を伝えて一番後ろからゆっくりついて行きました。
夕飯も軽め、大好きなお酒も控えてフォルクローレを見ました。(これが辛かった)
いつも以上に疲れた気がして早く寝ました。
翌日は早朝からマチュピチュでしたが、多少息があがっても大丈夫でした。(もちろんコカ茶持参)
その翌日は早朝からインカ・エクスプレスでプーノ出発でしたがこのころは特に何も気にしませんでした。
4000メートル級の休憩ポイントは小走りで息が上がりました。
プーノについた頃にはタバコも吸ってお酒も飲みました。
おわり。

長文になりましたが、コカ茶、禁酒禁煙、のんびり動く、薬、そして体調などの運が左右したのかなと思います。
この中でキーワードなどあったら利用してください。

こんにちわ。
去年10月に、リマ⇒クスコ⇒プーノ⇒リマと観光してきました。
無事に高山病にはなりませんでした。
「飲む酸素」と言うのは聞いたことがないのですが、高山病対策について知る限りのことをお伝えします。
要約が苦手で長文になりそうです。すみません。

あらかじめ「高山病」「対策」などで検索した情報を頭に入れて出発しました。
国内で高山病対策薬を手に入れられず、現地(リマ)の日本語の分かるガイドさんに教わった薬を購入&服用しました。
すみません、名前を忘れてしまったのです...続きを読む

Q機内の中の過ごし方(約13時間)

 来月アメリカまで観光で1人で、初めての長時間フライトをします。そこで機内でなにをして過ごしたらいいのか?
なにか良いアイデアお持ちの方いらっしゃたなら教えてください。
 成田からニューヨークの直行便です。

Aベストアンサー

こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

自分自身がプライベートで(ヨーロッパ在住なので、一時帰国時に)飛行機を利用する時の機内での過ごし方ですが、

* 眠れそうなら、最初のミールサービスの後、到着前のお食事まで、睡眠を取ります。 

* 眠れない時は、機内映画を見たり、機内音楽を聴いたり、お化粧室に立ったついでにギャレーで乗務員とお話したりします。 
最近は、各お座席にモニターが付いているタイプの機種(ボーイング777など)ですと、お座席ごとに何十種類もある映画や音楽から選択して楽しめる(ゲームもあります)ので、そうなりますと、飛行時間13時間では足りないくらいです。

kawamura20050324さんは観光でアメリカへいらっしゃるとのことですので、お休みになれない時には、ギャレーにお越しいただいて、乗務員(外資系の航空会社であれば、現地アメリカに住んでいる、アメリカ人乗務員)に、お勧めの場所・レストラン・お店などなど、聞いてみたら良いのでは? (サービスの準備中などでなければ)ご遠慮なく話しかけて下さっていいのですヨ。

注意事項としましては、他の方も書いていらっしゃいますが、
* 飛行中、(アルコール以外の)水分補給を十分になさって下さい。 
* 座りっぱなしにならないよう、時々席を立ったり、座っている時も、時々手首足首を回すなど軽い運動をなさって下さい。
* 到着地でのことを考えると、機内で眠れると良いのですが、機内で寝たいが為に前日徹夜したりするのは体にとても悪いので、絶対にしないで下さいね。

それでは、どうぞお気を付けて、楽しいご旅行を!

こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

自分自身がプライベートで(ヨーロッパ在住なので、一時帰国時に)飛行機を利用する時の機内での過ごし方ですが、

* 眠れそうなら、最初のミールサービスの後、到着前のお食事まで、睡眠を取ります。 

* 眠れない時は、機内映画を見たり、機内音楽を聴いたり、お化粧室に立ったついでにギャレーで乗務員とお話したりします。 
最近は、各お座席にモニターが付いているタイプの機種(ボーイング777など)ですと、お座席ごとに何十種類もあ...続きを読む

Q機内持ち込みできる?できない?

来週西海岸へ行きます。
初めての海外旅行なので、わからないいことだらけです。

(1)以下のものを機内に持ち込もうとしておりますが、ダメなものはありますか?

 ・お菓子(かっぱエビせんやポテチの小袋、チョコなど)
 ・ニンテンドーDS
 ・携帯電話(music playerとして使用するつもり)
 ・歯磨きセット
 ・薬セット(かぜ薬・胃薬・オロナイン・目薬など)
 ・化粧道具一式(ローションなど含む)

(2)化粧道具の中に眉カットバサミと毛抜きをいつも入れているのですが、それは持ち込めないでしょうか?

(3)長時間のフライトはどうやって過ごせばストレスがかかりませんか?

いろいろと教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

○は機内に持ち込めるもの。×は機内に持ち込めないので、預け荷物の中に入れる。
・お菓子
  かっぱエビせん ○
  ポテチの小袋  ○
  チョコなど   ○
  カップヌードルなど、牛肉が使われているものは、アメリカに持ち込めません。
  成田(または関西)で出国手続き終了後、購入したミネラルウォーターやジュース、ゼリー状の
  お菓子などは、機内に持ち込めないので、全部食べたり、飲んでください。

・ニンテンドーDS ○
  但し、離陸後シートベルト着用サインが消えるまでの約10分間と、
  着陸前のシートベルト着用サイン点灯後約10分間、合計20分間は使用できません。
  iPod、デジタルカメラ、ビデオカメラなどの電子機器も、この規則が適用されます。
  地上の景色が撮れないのが残念です。レンズ付きカメラを使いましょう。

・携帯電話(music playerとして使用するつもり)
  機内には持ち込めます。でも、電源を入れることが出来ないので、music playerとして使用できないでしょう。
  「電波が出ないようにして音楽を聴いている」と説明しても、外観が携帯電話なので、たぶん無理。
  それと、飛行機を降りてから入国審査のブースを出るまでは、使用できません。
  iPodなどは使えます。

・歯磨きセット
  歯ブラシは○。でも、歯磨きペーストは×。粉の歯磨き粉なら○
  液体のモンダミンやリステリンも×
  歯磨きガムは○

・薬セット 
  かぜ薬・胃薬は、粉または錠剤なら○
  オロナイン・目薬は、ゼリー状と液体なので×

・化粧道具一式(ローションなど含む)
  ゼリー状のもの、または液体は×。

・眉カットバサミ×
 毛抜き    ○

離陸後1時間くらいすると食事になります。食後はひたすら寝てます。
着陸2時間前になると軽食が出ます。
また、軽食後はI-94Wという緑色の縦長の入国書類が配られます。飛行機を降りる前に記入しましょう。

フライト中は、エコノミー症候群(肺塞栓症)防止のため、CAさんが頻繁に飲み水を配っています。
アメリカ系の航空会社だと、頼めばジュースや水を持ってきてくれますが、ギャレーの所に
これらが置いてあって、好きに飲めます。

エコノミーの客室はフライト中、ずーと起きている人が多いですが、時差ボケ防止のため、
なるべく寝たほうが良いです。ビジネスクラスの客室は寝てる人が多い。

ギャレーの後ろの壁の席は、小さいお子様連れのお客様が居る時が多いです。
子供が泣くと眠れないので、僕はここから離れた席を指定しています。

飛行機の機種によっては、各席にテレビが付いていないので暇を持て余すこともあります。

○は機内に持ち込めるもの。×は機内に持ち込めないので、預け荷物の中に入れる。
・お菓子
  かっぱエビせん ○
  ポテチの小袋  ○
  チョコなど   ○
  カップヌードルなど、牛肉が使われているものは、アメリカに持ち込めません。
  成田(または関西)で出国手続き終了後、購入したミネラルウォーターやジュース、ゼリー状の
  お菓子などは、機内に持ち込めないので、全部食べたり、飲んでください。

・ニンテンドーDS ○
  但し、離陸後シートベルト着用サインが消えるまでの約1...続きを読む

Q★中欧ヨーロッパ・ベストな時期等色々教えて下さい★

中欧ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・チェコの3カ国か4カ国)のツアーに行こうと思っています。本では、5月~9月がベストシーズンとありますが、花(シェーンブルン宮殿など)については何も書いてないように思いました。母親を連れていくので(50代後半)せっかくなら少々高くても綺麗な時期に連れていってあげたいなぁと思っています。私は名古屋在住ですが、直行便があり、7月後半・8月中旬・9月後半があります。どの時期が行くには一番良いでしょうか?

一:ツアーによっては、ザルツカンマーグートに行くものと、ドナウベント地方に行くものがありますが、どちらがお勧めでしょうか。もちろん、何が好きかという好みはあると思いますが、皆さんの良かったなぁという意見を教えていただければと思います。

二:コンサートですが、楽友協会とシェーンブルン宮殿の物があります。どちらがお勧めでしょうか?

三:ウィーンの森観光・ボヘミア古城観光はオプションで付けたほうが良いでしょうか?お勧めですか??

四:ヨーロッパはホテルがあまり良くない(欧米のような快適・綺麗さは無いという意味で)と聞きますが、やはり高いホテルにしておかないと快適さは無いでしょうか。

いくつか書いてしまいましたが、皆さん是非色々と教えてください。宜しくお願いいたします!

中欧ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・チェコの3カ国か4カ国)のツアーに行こうと思っています。本では、5月~9月がベストシーズンとありますが、花(シェーンブルン宮殿など)については何も書いてないように思いました。母親を連れていくので(50代後半)せっかくなら少々高くても綺麗な時期に連れていってあげたいなぁと思っています。私は名古屋在住ですが、直行便があり、7月後半・8月中旬・9月後半があります。どの時期が行くには一番良いでしょうか?

一:ツアーによっては、ザルツカン...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
もうすぐ出発なさるんですね、楽しみですね~♪

けっきょくわたしが7月に渡欧したのはチェコとポーランドのみですので
お返事できる範囲も限られますが、分かる範囲で書きますね。

1、ウィーンに先に行かれるようなので最初にユーロをお使いになるはずですから
基本的には日本でユーロを両替して持っていってください。
ドルとユーロは基本的には日本で両替するほうがレートは良いのです。
チェコではプラハのみしか分かりませんが、プラハのショップやレストランでは
かなりの確率でユーロ表示もあり、ユーロでも支払えるようになっています。
ただユーロでの支払いは当然ですが、若干ながらチェココルナよりは悪くはなっています。
でも滞在数が1~2日というようなスケジュールであるならば
もう割り切ってユーロで支払いをするようにしたほうが面倒がなくなります。
カードの場合は当然基本的にはコルナでの支払いになっていますので
気にせず使うことが出来ます。ごくたま~にユーロ、コルナどちらで
支払うか聞かれることもありますが、コルナで支払っておくほうがいいと思います。
少なくともわたしの場合はコルナでの支払いのほうが損をしなかったので。

物価に関してですが、わたしの印象としては思ったほど低いとは感じませんでした。
ポーランドからチェコに移動して数日過ごしたので余計にそう感じたのかも分かりませんけど
旧市街(観光地)のレストランなどは日本のレストランで食べるのと
あまり変わらない価格帯のところもわりとあって、ランチを二人で
スープとメイン1品、飲み物もと食べて日本円で4千円弱はかかりました。
食の細い人ならスープとパンと飲み物だけでも十分お腹いっぱいになると思うので
これだけでもいいと思います。そうすれば一人千円以内で食べられます。
あ、あとイタリア料理(ほとんどがピザかパスタですが)がかなり流行っているようで
ピザとパスタの看板だらけですが、パスタは食べないほうがいいです。
まるでゴムのようなパスタが出てきます(苦笑)
多分ピザはまだマシなんだと思いますけど、お勧めはしません。

2、これもプラハのみの情報になってしまいますが、お土産にたくさん
配らなくてはいけないのでしたら、マグネットなどはいかがでしょうか?
旧市街にあるお土産屋さんで買うと割高なので、旧市街広場の裏側に
青果市場がほぼ毎日開かれているのでそこに行ってみてください。
この市場にはお土産品も売られていて、ここならマグネットも安く売られています。
わたしも友達への土産と自分用にいくつか買いました。でもディスカウントは受け付けていないみたいで
トライしてみましたがわたしはダメでした。
でも90個も買えば絶対に安くしてくれるはずですので試してみてください、英語は通じます。

あとは旧市街ならテスコ(イギリス系のスーパーですが)に行ってみてください。
このスーパーで売られているチェコの子供たちに人気があるコンデスミルクのチューブで
「PIKAO」というチョコレート味のコンデスミルクがあるんですが
これが安くてとってもおいしかったです。この夏はバニラアイスに
これをかけて食べてました、おいしくて食べすぎて太ってしまいましたが(笑)
いくらだったか忘れましたが、1本数十円程度だと思いますのでオススメです。
ただ、90本もとなるとかなりの重さが出てくるので帰国時に荷物の重量制限を
超えてしまう可能性がありますから、コンデスミルクよりはマグネットのほうを勧めます。
他のお菓子系では大袋に入ったチョコレートやグミなどがあります。
大袋の場合は中には小分けされたのが入っているのでそれをばら撒くこともできます。

自分用に、また大切な方へのお土産はManufaktura、Blue Prahaなどに行くと
チェコらしい木のおもちゃや雑貨、パペットが売られています。(でもわりと高いですよ)
またボヘミアンガラスもかなりオススメです、日本より3割は安かったです。
またカレル橋を渡っていると橋の上で絵画を売っているお店があります。
http://www.charlesbridge.cz/home.html
上記ウェブサイトを持っているアーティストのお店なのですが
チェコらしいキュートなタッチの絵ですごくかわいいんです♪
値段もそう高くないので自分用にとわたしは購入しました。
主にネコや魚などとカレル橋や旧市街の街並みが描かれています。
橋を渡るついでにのぞいてみてください、プラハ城に近い橋のたもとにお店はあります。

3、プラハ城にはトラムや徒歩で行けるのでもし観光ルートに入っていなければ
ぜひ行ってみてください。黄金の小道もステキでしたし、聖ヴィート大聖堂の中の
ステンドグラスも美しかったです、聖堂内のとてつもなく長い螺旋階段を
登っていくとプラハ市内が一望できる展望台に行けるのですが
心臓破りの螺旋階段ですごい大変でした。でもその後のあの景色は言いようのない美しさでした。
あとは半日のフリーなのでプラハ市内を堪能してもらいたいです。
まずトラムに乗って新市街、旧市街を散策してみてください。
夕方ごろがオススメです、夕日に写るあの美しい街並みをトラムの
窓から眺めた時は本当に感動しました。
ヨーロッパは8カ国くらい旅してますが、その中でもプラハの街並みは
今わたしの中ではダントツ1位となっています。
モウダウ(ヴルダヴァ)川のほとりからプラハ城が見える場所に座り
日が落ちていく様子を眺めているととても幻想的な空気を感じます。
プラハだけでも3~4日では足りないほど見所のある観光名所とあの美しい
街並みがありますので、あれもこれもとただ闇雲に詰め込むだけの
観光の仕方はあまりオススメできませんので、できるならプラハの町を思う存分散策していただきたいですね。
どうしてもどこかに観光なさりたいとのことでしたら、プラハ市内にある
ストラホフ修道院をオススメします。ここは行く価値のある観光名所です。
この修道院の建物の隣に図書館があるんですが、この中の神学の間の
天井に描かれている装飾(フレスコ画)は圧巻です!
行ってみて絶対に損はしないほどの感動があるはずです。

以上、プラハのみになってしまいましたが参考になりましたら幸いです。

最後に服装ですが、下記のサイトを見ると分かるようにかなり冷え込んできていますので
綿素材のタートルネックや長袖シャツ、Tシャツとカーディガン
ジャケットは外側は綿でも中綿が入っているような物や
ハーフ丈くらいのトレンチコート(ライナーつき)は必要だろうと思います。
またババシャツ(キャミソールタイプとか)はあったほうがいいと思います。
キャミソールタイプのババシャツを着ていれば、上に着る服が薄手でも半袖でも体を冷やすことがなくとてもいいですよ。
http://weathernews.jp/world/

楽しい秋のヨーロッパ滞在になりますように☆

No.1です。
もうすぐ出発なさるんですね、楽しみですね~♪

けっきょくわたしが7月に渡欧したのはチェコとポーランドのみですので
お返事できる範囲も限られますが、分かる範囲で書きますね。

1、ウィーンに先に行かれるようなので最初にユーロをお使いになるはずですから
基本的には日本でユーロを両替して持っていってください。
ドルとユーロは基本的には日本で両替するほうがレートは良いのです。
チェコではプラハのみしか分かりませんが、プラハのショップやレストランでは
かなりの確率でユー...続きを読む


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