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デコスイーツを作っていますが、100均で購入したポリプロピレン製の小物にシリコンでデコろう(接着)と思っていますが、書籍によると乾燥すると剥がれてしまうと書かれています。下地に何かを塗ろうと思っていますが、水性ニスでも大丈夫でしょうか。
他にお手軽なものがあれば教えて下さい。

http://blog.goo.ne.jp/usabichi

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A 回答 (1件)

はじめまして。



 まず、お手軽にポリプロピレン製品の接着は無理と考えられます。
 
水性ニスの容器もポリプロピレン製のものが多いです。
つまり、下地塗装として水性ニスは効果はないとうことです。
溶解しないのです。

 プライマーが売られてはいますが、相手がシリコン(接着性
のものなのか、型取り用のものなのかわかりませんが)ですので、
いずれにしても、完全に接着することは極めて困難です。
とりあえずくっついても、すぐにとれます。

 お手軽に考えられる有効な方法として、ポリプロピレン製品に適当な
穴を開けて、そこに接着性シリコンが流れるようにして、機械的維持を
求めるのが最善かと思います。(付けるパーツが、シリコンや
ポリプロピレンでなければいけます。)

 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お手軽は無理でしたか...。
機械的維持も不可能なのであきらめます。

ポリプロピレン以外の製品でデコります!

お礼日時:2009/04/11 18:03

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Qシリコンコーキングが接着しない素材

シリコンコーキングが簡単にはがせる素材を探しています。
例えばコーキングのノズル先端部分は固まったシリコンを取り除いて(簡単にはがして)再び充填に使えるとおもいます。
あのように固まったシリコンが簡単にはがれる素材は何なのか教えて下さい。
(言い方を変えるとシリコンがつかない・つきにくい素材ということです)
シリコンを接着剤としてではなく薄く延ばして素材として使いたいので
簡単にはがせる相手役(平面的なもの)を探しています。
具体的に100円ショップで買えるような商品で例えて頂けると助かります。

シリコンはシリコンシーラントやバスコーク等のホームセンターで買える物を使います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

明確な回答でなく、うろ覚えや想像が多いのですが...

セメダイン社の接着剤でスーパーX、スーパーX2 という商品があります、
これは「アクリル変成シリコーン樹脂65%」とあり、
硬化するとシリコンゴムのようになります。
接着できない素材として
ポリエチレン、ポリプロピレン、フッ素樹脂、ポリアセタール
と明記されています。
即ち、シリコンコーキングも付かないのではないか、と推測します。

ポリエチレンはたしか食品を入れる「ポリ袋」として、
ポリプロピレンは弁当箱や箸などの食器、などに使われてると思います。
フッ素樹脂は、板材やシートを秋葉の店頭で少量購入できます。
板材は通販で見かけただけですが、シートは実際に購入したことがあり、
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ハッキリとはわかりませんが、子供の弁当箱や箸がポリプロピレンですが、
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手元のシリコンコーキング剤はかなり古いものですが、
近頃のリサイクルブームで、フタにも材質のマークの表示があったりしませんかね?
それじゃ材質まではわからないのかな?

明確な回答でなく、うろ覚えや想像が多いのですが...

セメダイン社の接着剤でスーパーX、スーパーX2 という商品があります、
これは「アクリル変成シリコーン樹脂65%」とあり、
硬化するとシリコンゴムのようになります。
接着できない素材として
ポリエチレン、ポリプロピレン、フッ素樹脂、ポリアセタール
と明記されています。
即ち、シリコンコーキングも付かないのではないか、と推測します。

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Qポリエチレン・ポリプロエチレン・くっつける方法?

ポリエチレン・ポリプロエチレン・接着剤が無いのは承知していますが。
どうしても、くっつけたいので・・・最悪1ヶ月間だけでもくっついた状態を作りたいです、
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何とか情報を持っている方のアドバイスを待っています。

Aベストアンサー

確かに、正確な意味としてPP,PE用の接着剤はありません。
それは、PP,PEの化学構造のためです。-(CH₂-CH₂)-で正に分極したプロトンが表面に並んでいるからです。分子どおしはファンデルワールス力--分子間力--でくっついていますから、溶着は分子どおしを絡み合わせることが難しいので無理でしょう。
 接着と言う現象を化学的に見ると
   A 接着物
____________
//////B//////////////樹脂
¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
   C 被接着物
 でA-B,B-Cの科学的一体化とBの強度を考えます。PP,PEについてはA-B,B-Cが弱いということと。Bの強度を上げればA,Bが変形したときに追随できないという問題があるからです。

 これらを接着可能と謳っている接着剤には二種類あって、ひとつは(今話題のジクロルメタンなど)のプライマーで表面を溶かして小さな穴/凸凹を作ってアンカー(錨)のように食い込ませて樹脂を硬化させる方法と空気を遮断して大気圧による接着==いわゆる粘着剤を使う方法です。これらを併用している。

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 シールを隅からはがすような形
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・両方とも変形しない部材で接着面に平行に負荷がかかる場合は接着面が十分大きければ耐えられる。
など・・。あと熱負荷も考慮しなければならないことがあります。

>どうしても、くっつけたいので・・・最悪1ヶ月間だけでもくっついた状態を作りたいです、
 具体的な形状、負荷の方向、環境などがわからないと求められている回答はできません。場合によったら形状の変更が必要になる場合もあります。

 

確かに、正確な意味としてPP,PE用の接着剤はありません。
それは、PP,PEの化学構造のためです。-(CH₂-CH₂)-で正に分極したプロトンが表面に並んでいるからです。分子どおしはファンデルワールス力--分子間力--でくっついていますから、溶着は分子どおしを絡み合わせることが難しいので無理でしょう。
 接着と言う現象を化学的に見ると
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業務でシリコーン樹脂は色々なものを使用しますが、機械装置へ付着した未硬化のシリコンシーラントを落とすものとして、使われる溶媒はトルエンです。
硬化したら溶剤はありません。理論的に無理です。

 手に付着した場合、あなたのお手持ちの溶剤では落とせません。まったくの未硬化ならトルエンで落とせなくもないでしょうが、以下の理由でする必要はありません。
 シリコーン樹脂はまったく人畜無害ですから、乾いたタオルでよくふき取っておくだけでよいです。表面から硬化(水がトリガー)しますから、残った薄いシリコーン樹脂は急速に硬化します。
 よって、それ以上何もしないほうが良い。

 有機溶剤や洗剤で皮脂をすべて取ってしまうのは良くありません。シリコーンが付着しているほうが良いくらい。

 いずれ新陳代謝で表皮と共に剥離してサヨナラ、バイバイです。


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