この前、磯に行きました。それでイソギンチャクが多くいてプニプニと触っていて疑問に思ったのですが良ければ一つでも教えてください。

疑問(1)イソギンチャクを触っていると水がふきでてくるのですが、何の   為にふきだすのでしょうか??
疑問(2)イソギンチャクはどうして岩にひっついてられるのでしょう     か??
疑問(3)イソギンチャクは無脊椎動物らしいのですが、なのにどうして体   があんなに硬いのでしょうか??
疑問(4)イソギンチャクに手を入れていると溶けるのでしょうか??
疑問(5)イソギンチャクの仲間は毒をもっているのでしょうか??
疑問(6)イソギンチャクの名前の由来は何でしょうか??
疑問(6)イソギンチャクは何かの為になることがあるのでしょうか??

中には少しおバカな質問もありますが、あきれずに答えて頂ければ嬉しいです^^;お願いします!!

A 回答 (1件)

こちらをご一読されれば、ある程度、疑問が解決すると思います。



http://www.chiba-muse.or.jp/UMIHAKU/kenkyu/yanag …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます^^
とても、分かりやすく答えが書いてあり感動してしまいました!!
本当に感謝しています。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/11 23:46

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Qイソギンチャクの毒は甲殻類に効くのでしょうか

現在、カクレクマノミとフリソデエビがいるのですが、カクレクマノミ用にイソギンチャクを入れようかと思うのですが、イソギンチャクの毒に対し、フリソデエビが大丈夫かなと思っています。

ショップで「フリソデエビのように甲殻類にもイソギンチャクの毒は効くの?」と聞いたところ、言葉に詰まったのか自身がないのか、間をおいて、少々あいまいな「大丈夫だと思います」という返事が戻ってきました。

「だと思います」
これが一番しっかりしてないと困るのですが
「だと」って言われても、この返事では入れることが出来ません。

「ええ、エビやカニのような甲殻類はイソギンチャクの毒は大丈夫ですよ」という確実な返事が欲しいところです。

そこで知識がある方や、実際に飼育していて状況を把握している方にお聞きしたいです。

フリソデエビにイソギンチャクの毒は効くのでしょうか?

私的になんとなく、エビに限らず、カニとかヤドカリのように殻に守られているような生物は刺されない(刺せれない)イメージがあるのですが

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現在、カクレクマノミとフリソデエビがいるのですが、カクレクマノミ用にイソギンチャクを入れようかと思うのですが、イソギンチャクの毒に対し、フリソデエビが大丈夫かなと思っています。

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「だと思います」
これが一番しっかりしてないと困るのですが
「だと」って言われても、この返事で...続きを読む

Aベストアンサー

> フリソデエビにイソギンチャクの毒は効くのでしょうか?
・良く効きます。
自然界のイソギンチャクの主な餌は、実は、小魚よりも甲殻類やプランクトンです。
餌となるエビは、プランクトン性の幼体が主体です。

フリソデエビの成体には危険回避本能があります。
ですから、フリソデエビの生体がイソギンチャクに捕らえられる可能性は、あまり高くありません。
絶対に喰われないとは断言出来ませんが、水槽サイズに対して、イソギンの大きさ飼育数と、エビの大きさ飼育数のバランスが適正ならばイソギンチャク水槽にフリソデエビの混泳は問題ありません。
どちらかというと、カクレクマノミとフリソデエビの体格差によっては、エビが補食される危険性の方が高いと思います。

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よろしくお願いします<m(__)m>

Aベストアンサー

「水生」には「海水生」も「淡水生」も含まれます。
また「海産」と「海水生」は事実上同じ意味です。
この他,「海生」,「海棲」なども同じ意味になります。

「淡水産」,「淡水生」,「淡水棲」についても同様です。

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どちらに属するのかわかると思います。
(それ位はすぐわかるはずなので,自分で調べてみましょう)

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住まいがセブ島で海が近いということから10日ほど前に海水魚を買い始めました。
当初は濾過器などセットで購入したw50×H60cmの縦長の水槽に浜辺で拾ったサンゴ砂を敷き熱帯魚などで使う模造の水草で飾り小型魚を飼い始めたのですが、その中にクマノミがいたためイソギンチャクとサンゴを入れたくなりました。
どちらも浜へ行けば地元の人が売っているため簡単に手に入ります。

昨日朝さっそく直径10cmほどの同種サンゴ3本、同じく10cmほどのイソギンチャク(これは種類が違います)を2体買ってきて水槽に入れました。
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また私のような初心者がイソギンチャクやサンゴを飼うことは難しいのでしょうか?

こちらでは安価な価格でいくらでも魚やイソギンチャクなど手に入りますが、1匹でも死なせたくありません。

長文で申し訳ありません。

よろしくアドバイスお願いいたします。

海水魚超初心者です。

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Qイソギンチャクについての質問です。 こんにちは。早速ですが、イソギンチャクについて質問させていただき

イソギンチャクについての質問です。
こんにちは。早速ですが、イソギンチャクについて質問させていただきます。
昨日、ペットショップでシライトイソギンチャクを2匹購入しました。1匹は昨日から調子が良かったのですが、朝起きてみたら死んでいるみたいな状態になってます。(残り1匹は元気ですので、水の問題じゃないかとおもいます)
初めてイソギンチャクを飼い始めますの何もわからないのです。
これはどういう状態でしょうか。どうすればいいですか教えていただけますか?
外国人ですので、日本語が下手で申し訳ございません。

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 例えば同じ個体でも耐久能力の差はありますし、全てが弱い訳ではありません。オスはメスがいると殆どがメスに餌を捕られで食べれない場合があり、体力の差で負けます。オスのみになると体力を持ち直す事ができ、繫殖の時期以外では入れない事がセオリーです。

 ph、アンモニア等は確認されていますか?これも重要なポイントであり、これ等は数日で変化し、測定をするとその要因が判断できます。マリン用の測定キッドが販売されており、それでの記録を残し、エクセル、ワード等で作成して残すとこれからの飼育に役立ちます。

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ご参考に。

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染色体には DNA があって、DNA の部位によって、特定のタンパク質を作ったりするのだと理解しています。必要な部位をちゃんと識別できるのなら、全部をひとまとめにして、1本の染色体、1本の DNA にしてしまってもよさそうに思えますが、多くの動物の複数の 染色体、複数の DNA があります。

複数だと、染色体が多くなったり少なくなったりする異常が起きたりし易くなる、と思うのはきっと素人考えなのだと思います。細胞分裂の時に、一斉に複製を作るなんてのは、面倒なことだったりしないのだろうか、などなど、不思議に思う次第です。

ということで、染色体が複数、つまり、DNA が複数に分割されていることはどういうことなのか(利点の有無や必要性など)を、もし分かっているのなら、教えていただきたいと思います。

Aベストアンサー

>全部をひとまとめにして、1本の染色体、1本の DNA にしてしまってもよさそうに思えますが、

原核生物はゲノム全体が一分子の環状DNAですから、そういう考えが当てはまるかもしれません。

真核生物のゲノムが染色体で分割されるようになったのは、進化の歴史の中の偶然の産物なのかもしれませんが、いくつそうであることの利点や必然性を後付してみます。

1. 一本の染色体だとすべての遺伝子が連鎖群となって、交差によるシャッフルしか利かない。複数の染色体(複数の連鎖郡)に分かれているとゲノムのシャッフリングの自由度が高く、遺伝的多様性を高めることができる。

2. 遺伝子発現の調節を染色体単位で行うことができる。染色体ごとに分割されることで、ある染色体上の転写調節がほかの染色体上の遺伝子の調節に干渉を与えることが起こりにくくなる。
たとえば、哺乳類メスで、一対のX染色体のうち一方が不活性化され、残りの一方は転写活性が常染色体より倍になる、というような染色体単位の調節ができる。
あるいは、ある種の昆虫(タマバエだったか)のように、体細胞が分化する過程で不必要な遺伝子を染色体単位で捨てるようなことが可能になる。

3. ふつう染色体の大きさにかかわらず動原体は一箇所で、分裂時はそこに付着した紡錘糸が両極に引っ張ることによって染色体が分配される。つまり、染色体の大きさによらず、引っ張る力は一定なので、巨大な染色体は引っ張るのが困難になる可能性がある。また、一箇所で引っ張るので長すぎる染色体は、全体を十分に極に引き寄せる(つまり分裂面にかからないようにする)ことが困難になるかもしれない。
じゃあ、巨大な一対の染色体をもつというウマカイチュウはどうなんだというと、この染色体は、実際は多数の染色体がたんぱく質で直列につながったようなもので、染色体分配のときはばらばらに離れ、それぞれに紡錘糸がつくそうです。

>全部をひとまとめにして、1本の染色体、1本の DNA にしてしまってもよさそうに思えますが、

原核生物はゲノム全体が一分子の環状DNAですから、そういう考えが当てはまるかもしれません。

真核生物のゲノムが染色体で分割されるようになったのは、進化の歴史の中の偶然の産物なのかもしれませんが、いくつそうであることの利点や必然性を後付してみます。

1. 一本の染色体だとすべての遺伝子が連鎖群となって、交差によるシャッフルしか利かない。複数の染色体(複数の連鎖郡)に分かれているとゲノム...続きを読む


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