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海水魚を約二年飼育してるんですけど最近ライブロックにゴカイがいます。大きいのから子供までその数は増えてます.餌の時や夜中に出てくるので捕獲もできません、水槽にはカクレクマノミとハタゴを飼育してます。どうすればいいのかわかりません。いいアドバイスあればお願いします!

A 回答 (3件)

うちのハマクマノミ水槽にもずいぶん前からいますが、特に害はなさそうですね。

糞や海水浄化に役立つと聞いているので一度、水槽をリセットして掃除した際にはうじゃうじゃ出てきたのでびっくりしました。でも、問題はなさそうですので、そのままにしています。見た目はこわいですが。あらためて調べてみたら砂泥中の有機物を餌とするとありますからそのままでも良いのではないかと思います。

参考URL:http://www.gityo.go.jp/ikimono/dic/025.html
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家の水槽にも住んでます~


増えてきてはいません。
なぜなら、ハナハゼが食べてるからです。

あと、サンゴの砂利の中や、岩の中から出てくるので
残った餌とか食べてくれてる気がします。
外部ろ過装置での浄化と、底砂からの浄化の役割で
綺麗な水が保ててる気がしてたのですが。
気のせいかな。。

ハナハゼは、クマノミと一緒に入れても
おとなしい性格なので、大丈夫です。
色もラメの水色のような体で綺麗ですよ。
1匹仲間に入れてみてはいかがでしょうか♪
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荒療治になりますが、ハゼかカニを入れてみてはいかがでしょう?カニは夜中に活動しますので、ゴカイを捕食すると思いますよ。


ただ、サカナを傷つけてしまうかもしれないので絶対オススメってわけではありませんが。
 あと、自信はありませんがハゼなんかもいいんじゃないでしょうか?マハゼ釣りのエサですし(笑)
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Q海水魚水槽の底床の厚さ(量)について

海水魚水槽を初めて立ち上げようとしております。
珊瑚砂を使用する予定ですが、どれぐらいの厚さ(量)で用意すればいいでしょうか。水槽サイズは60cmの規格サイズです。
ショップによっては死水ができるから可能な限り薄くというところと、好きなだけひいていいよというところがあります。
うまく水槽が立ち上がったらイソギンチャクを入れたいのですが、イソギンチャクが砂に潜ったりするのにある程度は必要なのではと素人ながらに考えてしまいます。
メリットデメリットを含めてみなさんのご意見をいただければと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私も海水魚を飼育しています。

底砂ですが、飼育する方法によって分かれると思います。

ナチュラル飼育と言いまして、濾過を全く行わずにする方法が有ります。
この場合は底砂は厚くして逆に死水領域を作り嫌気層を作ってという事になりますが、勝手な判断ですが、質問者様はビギナー(表現方法間違っていましたらすみません)だと憶測しての投稿になります。

通常の濾過(上部とか外部)ならば底砂は飼育者様の主観で判断すればいいと思います。
底砂がないと水景的に寂しく感じると思います。

イソギンチャクに底砂は必ずしも必要では有りません。
ハナギンチャク等のちょっと種類の違うイソギンは別ですが、シライトとかハタゴにセンジュなどは無くても全然問題有りません。私は経験済みです。(ライブロックと言う物を入れてレイアウトしていますのでそこによじ登ったりはします)
ガラス面を這ったりもします。

簡単に、底砂の、

メリット
  見た目の綺麗さ
  ハゼなどの砂地に住む魚の飼育が可能。
  照明が底ガラスに反射してしまうのを防げる。
  多少の水流が有れば砂も濾過バクテリアの住処になる

デメリット
  餌の食べカスや魚のフンが蓄積されやすい。
  白点病の低床になりやすい。
  死水域が出来る

位がパッと浮かびますね。

60cm規格水槽なら15kg位でいいのでは。

参考までに。

私も海水魚を飼育しています。

底砂ですが、飼育する方法によって分かれると思います。

ナチュラル飼育と言いまして、濾過を全く行わずにする方法が有ります。
この場合は底砂は厚くして逆に死水領域を作り嫌気層を作ってという事になりますが、勝手な判断ですが、質問者様はビギナー(表現方法間違っていましたらすみません)だと憶測しての投稿になります。

通常の濾過(上部とか外部)ならば底砂は飼育者様の主観で判断すればいいと思います。
底砂がないと水景的に寂しく感じると思います。

イ...続きを読む

Qバクテリアを入れると海水が白濁してしまいました

15年ぶりに海水魚を飼おうと思い立ち水槽を購入しました。海水を作り、濾過装置を回して1週間後、コーラルサンドを敷きました。その2日後に入手が遅れていたヒーターを入れ暖まったところで、バクテリアを入れたところ、翌日、それまで澄んでいた水が、白く濁ってしまいました。魚はまだ入れていません。
水槽は7Lの小型なのですが、「バクテリアは60L用で、入れすぎても害にならないから使い切る様に」書いてあったので、迷ったのですが、全部入れてしまいました。入れすぎだったのでしょうか?それとも、ヒーターを入れた事によって濁ったのでしょうか?
過去の質問を見てみると、活性炭が良いと書いてありましたが、私のケースにも効果があるでしょうか?
アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。高くなった亜硝酸濃度に対しては定期的な水換えで希釈していく方法が一般的です。


魚などの排泄物やえさの食べ残しから発生するアンモニア→バクテリアが分解の流れが必要です。
海水を作って濾過装置を回して一週間後コーラルサンドを入れてもその間はバクテリアのいない海水が循環していただけです。そこにバクテリアを入れてもバクテリアのエサがない為、バクテリアが餓死してバクテリアの死骸水槽になってしまいます(大げさですが)
海水を作って濾過装置を回してコーラルサンドを敷いて、1~2匹の魚(パイロットフィッシュ)とバクテリアを投入して一週間程置いて様子を見るのが海水の濾過システムの育成手順だと思います。

白にごりですが、海水の白にごりの原因はほとんどバクテリアです。入れすぎたのが原因だと思われます。書いてあるとうり、入れすぎても害にはなりませんが、量が多すぎると白にごりになってしまう。それだけです。見た目は確かに気になりますが・・・
魚などを入れて濾過サイクルが確立し、魚とバクテリアの量のバランスが安定してくれば白にごりは勝手に解消してくると思います。

あと、海水水槽は総海水量が多いほど水質管理がしやすいです。入れる魚の量にもよりますが、小型水槽ではかなりしっかりした濾過システムが必要となってきます。小さな水槽で複数の魚を飼っている写真などがありますが、たいていは水槽台の中に水槽容量よりも大きな水量の濾過水槽を置いたりして生物濾過能力を上げて処理していたりします。小水槽に外掛けフィルターだけだとかなりシビアな水質管理が必要になってきて逆に難しい場合もあります。

ちなみに現在、魚は入っているのでしょうか?無脊椎水槽でしたらごめんなさい。

15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。高くなった亜硝酸濃度に対...続きを読む

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Qライブロックの生物 1)カニの種類 2)ゴカイ?

海水水槽初心者です。
昨日ライブロックが届き現在キュアリング中なのですが、キュアリング前にライブロックに付いていたゴカイ(?)とカニを隔離しています。

NETでも色々調べたのですが、カニは将来入れるであろう魚等に悪さをしないか、ゴカイなのかウミケムシなのか判断できず、水槽に入れるか駆除するか迷っています。
御存知の方がいらっしゃいましたら、具体的な名前(種類)と、水槽に入れても問題ないか教えて頂けますでしょうか。

1)カニ
3匹います。
(体が真っ黒のカニは恐らくクロテナガオウギガニかな?と思います。正しければ水槽にいれてやろうと思います)

2)ゴカイ
毛は無いようなのでたぶんゴカイだと思うのですが…。
あと、昨日は肌色で紐のように細長く、ウネウネと泳ぐゴカイ(?)もいたのですが、今朝は見当たらなかったので写真は撮っていません。こちらも名前を教えて頂けると嬉しいです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

あくまでも私の経験上ですが、カニは大丈夫だと思います。むしろ、カニがつつかれる方ではと思います。ゴカイでなくウミケムシだった場合は、質問者様が刺されては困りますので除去された方が宜しいかと思います。

Qケヤリとは何者?

先日タツノオトシゴを通販で購入したら、ケヤリがサービスで同梱されてきました。
私はケヤリというものを見るのが初めてであり、飼育に関する知識もありません。
最初は海藻の一種かと思ってたのですがひらひらした部分を閉じる速さからするとイソギンチャクの一種かもと思い始め、そうだとしたら何か餌を与えるべきかとも思うのですが…。
そこでケヤリが何者なのか、餌・水温・光量その他注意したほうがいい点などありましたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

ケヤリムシは、環形動物といって、ゴカイの仲間です。
イソギンチャクとは、全くの別種です。

「ひらひらした部分」は、鰓冠(さいかん)といいます。
これは、餌を集めるのに役立つほか、呼吸の役目もします。

ケヤリムシには、あまり、餌を与える必要は余りありません。しかし、従来のシステムの水槽では、餓死してしまう可能性は完全には否定できません。給餌するとしたら、「ドライイースト」を海水で溶いたものとか、無脊椎動物専用の液体餌等を与えます。
しかし、水質の悪化には注意してください。

水質は、理想は、燐酸塩0,1ppm以下、硝酸塩5ppm以下、です(他にも色々あります、必要ならば補足を下さい)。
これは、ケヤリムシのみにとっての理想というより、マリンアクアリウムの生態系全体にとっての理想値です。

環境を急変させると、鰓冠を自切する事があります。
しかし、死ぬわけではありません。水質に異常が無ければ、再生します。

光量は、ケヤリムシにとっては、弱めが適しています。
しかし、水槽の光量が弱いと、生態系維持(マリンアクアリウムの生物層は、時が経つごとに希薄になるのです。それを遅らせるために、水槽には強い照明を使用するのが"理想"です。)にとって、光役が弱くなるので、強い照明を使用した水槽の日陰部分にケヤリムシを置くといいでしょう。

水温は、熱帯産のものは、20℃以下にならないように注意します。近海産のケヤリムシは10℃までならかまいません。水温が27℃を超えるのは避けます。
水温には、余裕を持つ事が必要です。できれば、クーラー等を使って、水温が25度を上回らないようにします。

できれば、ナチュラルシステムでの飼育をお勧めします。
これなら、ケヤリの餌に困る事はありません。

他になにか知りたければ、補足を下さい。

ケヤリムシは、環形動物といって、ゴカイの仲間です。
イソギンチャクとは、全くの別種です。

「ひらひらした部分」は、鰓冠(さいかん)といいます。
これは、餌を集めるのに役立つほか、呼吸の役目もします。

ケヤリムシには、あまり、餌を与える必要は余りありません。しかし、従来のシステムの水槽では、餓死してしまう可能性は完全には否定できません。給餌するとしたら、「ドライイースト」を海水で溶いたものとか、無脊椎動物専用の液体餌等を与えます。
しかし、水質の悪化には注意してください...続きを読む

Qゴカイ?ウミケムシ??

昨年7月から60センチ海水水槽で
デバスズメ5匹、カクレクマノミ2匹、ミズタマハゼ1匹、
ホンソメワケベラ1匹、ホンヤドカリと思しきヤドカリを2匹飼っています。
あとおまけでライブロックにカニ1匹がついてました。。。

今朝、いつか退去させようと思っている上記のカニを探してる時に
ライブロックと砂のすき間から、ピンク色したまるでムカデのような
生物が現れビックリ!!
恐らく私が見たのはシッポ(後ろ)側だと思います。
シッポ側からバックした感じで現れた気がします。

体半分くらいしか出してなかったので、正確にはわかりませんが、
7~10センチはあるかと思います。
ライブロックに這うように現れ、そのまま前進して消えていきました。
たくさんある足は「細い」というより、△っぽい形をしていました。

ネットで調べては見たのですが、ゴカイかウミケムシかがわからず…
毛があったかどうかも一瞬だったので判別できませんでした。

ゴカイなら浄化してくれるから放っておいたほうがいい、
という記事も見たのですが、ウミケムシだと厄介ですよね??
しかしゴカイも大きくなりすぎると厄介なんでしょうか。

ネット上でなかなか「これ!」と言った写真が見つからず、
対策を悩んでいるところです。

またその生物が消えていったライブロックは
ホンソメワケベラが寝床にしているライブロックですので
これまた悩みの種です。。。

海水水槽立ち上げ9ヶ月目でこんな生物に遭遇するとは思いもよらず、
朝から悲鳴をあげてしまいました(汗)。

もし参考になるご意見ありましたら、教えて下さいませんか。
宜しくお願いします。

昨年7月から60センチ海水水槽で
デバスズメ5匹、カクレクマノミ2匹、ミズタマハゼ1匹、
ホンソメワケベラ1匹、ホンヤドカリと思しきヤドカリを2匹飼っています。
あとおまけでライブロックにカニ1匹がついてました。。。

今朝、いつか退去させようと思っている上記のカニを探してる時に
ライブロックと砂のすき間から、ピンク色したまるでムカデのような
生物が現れビックリ!!
恐らく私が見たのはシッポ(後ろ)側だと思います。
シッポ側からバックした感じで現れた気がします。

体半分...続きを読む

Aベストアンサー

質問者様のお気持ちよく分かります。

申し訳有りませんが答は分かりません。
私も同じように過去に悩んだり心配したり 最後は大捕り物をした事も有りましたが、結局最後(捕獲後)もそれがどっちだったのか分かりませんでした。
ネットでも沢山のウミケムシの写真紹介(?)がされていますが、全く同じものは見つかりませんでした。このウミケムシに似ているけどこれにも… 後者ならウミケムシでは無いし・・・みたいな感じで。

捕獲するのも一筋縄では行きません。
ウミケムシなら基本的には夜行性なので昼間は殆ど隠れている。捕獲するにはトラップを設けるか深夜若しくは明け方に捕獲しなければなりません。
それでも水中を浮遊している(偶に有るみたいですが)状態でなければ捕獲も難しいです。
深夜や明け方に捕獲しようと探し廻って 頭でもお尻でも隙間から見えれば直ぐにピンセットを使って挟もうとするのですがこれも中々上手くいきません。一度失敗すると当分はチャンスも有りませんので持久戦となります。
一番いいのはライブロックごと取り出して炙り出し作戦もいいと思いますがレイアウトを完全に崩壊させないといけない辛さも有ります。徹底的にするなら底砂も・・・

なかなか難しい状態なので最近は諦めています。
今現在も疑わしき生物がいるのですが放置しています。その生物を発見して1年位ですが魚やエビの被害は有りません。

ウミケムシを始めゴカイの仲間は本当に多種いるみたいです。
区別は結構難しいみたいです。水族館でも分からない事も多いとか聞きますし。

どこかのサイトでオグロトラギスがウミケムシを捕食するシーンが載っていましたが、その他の有用なゴカイ類も捕食の対象となると思います。
底砂の攪拌用にわざわざゴカイ(釣具店などの餌用)を入れる方もおられるみたいですし。

ウミケムシは分かりませんが普通のタイプのゴカイなら大型系のヤッコ類(タテキンとかサザナミヤッコとか)も好物ですよ。実際私の目の前でタテキンが砂からちょっと出ていたゴカイを砂を穿りながら捕食していました。(そう言えば海釣りでもゴカイやイソメを餌にしますからね)

ダラダラと書きましたが、私からのアドバイスは「放置」です。
直接被害が出てからでもいいのでは。と無責任かも知れませんが捕獲は大変。捕獲時に質問者様が刺されて被害に合うのも危険。大量に発生しなければOK。一番いい考えはウミケムシではないかも。

今水槽の中にいる生物が世界中に多種いるゴカイ目の中の1ウミケムシだと考えるのも確立で言えば少ない・・・(ウミケムシも多種いるのだけど… かなりプラス思考かもですが)

有用なゴカイが大きくなりすぎて困ったって話はあまり聞きませんから上手いこと淘汰されていくのではないでしょうか?

私見ですがご参考までに。

質問者様のお気持ちよく分かります。

申し訳有りませんが答は分かりません。
私も同じように過去に悩んだり心配したり 最後は大捕り物をした事も有りましたが、結局最後(捕獲後)もそれがどっちだったのか分かりませんでした。
ネットでも沢山のウミケムシの写真紹介(?)がされていますが、全く同じものは見つかりませんでした。このウミケムシに似ているけどこれにも… 後者ならウミケムシでは無いし・・・みたいな感じで。

捕獲するのも一筋縄では行きません。
ウミケムシなら基本的には夜行性なの...続きを読む

Qえさを長く生かしておく方法

時々海釣りをしています。買ったえさを残してしまうことが多いのですが、「イシゴカイ」、「アオムシ」を1ヶ月くらい生かしておくよい方法を教えてください。えさ屋が遠く、夜は閉まっているので不便です。

Aベストアンサー

既に、tyuutaroさんがかなり詳細な説明をなさっておられます。

入荷された時期、原産国、採集方法でかなり餌虫の寿命が違います。

イシゴカイの場合、国内で、干潮時にゴロタ石が多い所、或いは地磯の岩の隙間で天然でも相当数採集出来る地域があります。(採取できるかどうかは、地元の行政機関、漁協等に確認が必要です)
天然物ですと、採集してから、採集した場所の砂利等をいっしょに持ってきて、海水で軽く湿る程度にして、イシゴカイも一緒に入れて、蓋に穴あけしたタッパーで冷蔵庫で保存すれば、相当日生きています。
同時に海水も一緒にペットボトルに採集して、1日に1回程度洗ってあげますと、1月生きています。

私の場合、イシゴカイの生息地にごく近く、採集可能なので、買い求めた事は有りませんが、買い求めた場合でも、ある程度効果が期待出来ると思います。但し、アオムシより水分が少ない方が長持ちします。

アオムシに関しましては、採集時期、輸送時間等で相当、保存期間に差異があります。1日で駄目になるもの、それこそ1月半近く生存し、十分餌として使える物も有りました。
保存方法は、tyuutaroさんに準じます。
人工海水より、釣りに行った先の海水を、河川の水で1.5倍程度薄めた物で水交換してあげますと、痩せ、弱りが少ないです。

冷暗所で保存し、出来るだけ温度変化が無いように保存すると、共食い、千切れしない様です。

何より、アオムシ、イシゴカイ共に、幾つかの釣具店、船宿等で購入し、最も長く保存できたお店から購入するのが一番です。
輸送時間、在庫期間における保存方法が餌虫の寿命を決めるからです。
私の経験なんので、参考頂き、ご自分なりの新しい保存方法を模索頂ければ幸いです。

既に、tyuutaroさんがかなり詳細な説明をなさっておられます。

入荷された時期、原産国、採集方法でかなり餌虫の寿命が違います。

イシゴカイの場合、国内で、干潮時にゴロタ石が多い所、或いは地磯の岩の隙間で天然でも相当数採集出来る地域があります。(採取できるかどうかは、地元の行政機関、漁協等に確認が必要です)
天然物ですと、採集してから、採集した場所の砂利等をいっしょに持ってきて、海水で軽く湿る程度にして、イシゴカイも一緒に入れて、蓋に穴あけしたタッパーで冷蔵庫で保存すれば、...続きを読む

Qマガキガイ、シッタカがすぐに☆になります。なぜ?

海水魚始めて3ケ月。茶コケ退治用にシッタカ、マガキ
ガイを入れるのですが1週間ほどで☆になってしまいます。
☆になると次のセット(シッタカ3、マガキガイ2)を
入れ、最初は一生懸命コケを食べているのですが、
お腹が一杯になったかの様に動かなくなったかと
思うとそのまま☆っちゃいます。これの3回繰り返しです。
なぜでしょう? そしてどうしたらいいでしょうか?
環境は
水槽・・・60cm オーバーフロー
ライブロック・・・8kgぐらい
底砂・・・サンゴ砂 細かめ3cm
テトラパワーフィルター90
プロテインスキマー
カミハタパワーヘッドで水流あり
バブルストッパーでエアレーションあり
カクレクマノミ 2匹
マンジュウイシモチ 1匹
ニセモチノウオ 1匹
サンゴイソギンチャク 1匹
カクレクマノミやイソギンたちは始めからぜんぜん元気
なのに・・・(魚系は1匹も☆んでません)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水槽のサイズの割に貝が多いようなので、餌不足
ではないでしょうか?
苔でも、食べる種類と食べない種類があるそうですし、
本来(自然では)、苔ではなく、海草を食べている
わけですから、水槽内の苔では、全然餌が足りていない
可能性が高いと思います。

貝類って、以外と長期飼育が難しいですね。
他の魚がつついたりしていじめている可能性や、
水温が高すぎる可能性もあるかもしれません。
(ただ、シッタカはともかく、マガキガイは
大丈夫そうな気がしますが・・・)

あとは、輸送やストック状況が悪くて、購入時には
既に貝が弱っていた、という可能性もありそうです。

Qライブロックを入れるタイミングと必要性

海水魚初心者です。
あたらしく水槽を立ち上げようとしていおり、いろいろ調べている最中ですが、初心者でもライブロックはあるならあったほうがいいのでしょうか?どちらでもいいならいれてみたいのが本音です。入れることによって初心者には難しくなってしまうなら入れないつもりです。
仮に入れるとしたらいれるタイミングを教えてください。
水槽立ち上げの際に入れていいものでしょうか?素人考えではバクテリアの安定しない水槽にいろんな生物がついているライブロックを入れたらブロックの生き物が死んでしまうような気がします。(キュアリングしてあるなら問題ないのかな?)
水槽のバクテリアが安定してからいれたらライブロックについている微生物でバランスが崩れるのではと考えてしまいます。
どんなタイミングで入れるのがベストなんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは

>初心者でもライブロックはあるならあったほうがいいのでしょうか?
何を飼育するのかによりますね。
魚メインなら、なくてもOKです。というか無い方が管理しやすいです

珊瑚メインなら、入れる人の方が最近は多いですね

>入れることによって初心者には難しくなってしまうなら入れないつもりです。
魚水槽の場合は、ライブロックあると薬の投与ができなくなってしまうという
欠点があるように思います。

珊瑚なら薬使わないので、ライブロック入れることにより難しくなるという
ことはないでしょうね。ライブロックの中に、カニとか変な生き物がわんさか
入ってることによる弊害はあると思いますが。

>水槽立ち上げの際に入れていいものでしょうか?
いいと思いますよ

>素人考えではバクテリアの安定しない水槽にいろんな生物が
>ついているライブロックを入れたらブロックの生き物が
>死んでしまうような気がします。
極端に言えば、ある程度死んでしまうことにより、水槽が立ち上がるともいえるんじゃ
ないですかね。

>(キュアリングしてあるなら問題ないのかな?)
キュアリングは別の意味だと思いますよ。投与する時点で腐敗してたり
とかそういうのを取り除く意味。

>水槽のバクテリアが安定してからいれたらライブロック
>についている微生物でバランスが崩れるのではと考えてしまいます。
最初の水槽のバクテリアを何で安定させるのでしょう?
たぶんそのためのライブロックだと思うんだけど・・・

>どんなタイミングで入れるのがベストなんでしょうか?
目的はライブロックを飼育することじゃないですよね?
だったら最初に投入じゃないでしょうか。
淡水魚水槽ならテトラ、海水魚水槽で、コバルトとかをスタートフィッシュにして
ある程度、えさを与え、糞をして、何匹か死んでしまったりして、それを分解するバクテリアが発生していって、水槽が立ち上がる状況を、一気にライブロックを
使って行う意味だと思ってます

こんにちは

>初心者でもライブロックはあるならあったほうがいいのでしょうか?
何を飼育するのかによりますね。
魚メインなら、なくてもOKです。というか無い方が管理しやすいです

珊瑚メインなら、入れる人の方が最近は多いですね

>入れることによって初心者には難しくなってしまうなら入れないつもりです。
魚水槽の場合は、ライブロックあると薬の投与ができなくなってしまうという
欠点があるように思います。

珊瑚なら薬使わないので、ライブロック入れることにより難しくなるという
...続きを読む

Q海水水槽の底砂について

新しく海水水槽を立ち上げる予定なのですが、底床がよくわかりません。

水槽は60規格・ろ過は外部で、ライブロックも3キロほど投入予定ですが、特にベルリンやらナチュラルシステムにしたいというこだわりは全くありません。ですが見た目に砂は敷きたいので、どんな種類の砂をどれくらいの厚さ(重さ?)で敷けばいいんでしょうか?

サンゴ砂よりアラゴナイトサンドの方が良いのは解ったのですが、リンの含まれていないアラゴナイトサンドを使っていても、水換えに水道水を使うと意味が無くなってしまいますか?

あと、ベントス食性のハゼを飼いたいので、適した粒のサイズも教えていただきたいです。

Aベストアンサー

アラゴナイトですが、ベルリンなどのナチュラル系で無ければ殆ど意味が無いと私は認識しています。

ベントス性のハゼやヤッコなども含めて色々な魚を飼育した経験が有りますが、今回はハゼの飼育に限定しての底砂の私の見解を書かせてもらいます。
見た目とハゼの性質からはやはりパウダーがいいと思います。ただハゼによって砂が舞うのは辛抱出来るかどうかによるとは思いますが、砂が舞って一番困るのは濾過に吸われる事による濾過の低下や目詰まりによる不調だと思います。(私の経験上、ハゼの砂の攪拌等による白点の発生などは有り得ません)
3層パイプでないオーバーフローの様なシステムなら少しはマシかも知れませんが外部・上部の場合ストレーナーの所をライブロックなどで隠してハゼなどが近づけない様にするというのである程度回避出来ると思います。

口から入って鰓へ出ると言う光景はパウダーが一番簡単だし沢山咥える事が出来るので見ていて爽快(?)感も有りますよ。(逆にこれも砂が舞う大きな理由だとは思いますが)

砂の量ですが、一概には言えませんが全水量の15~30%位かな?って思います。私の場合は、1200x450x450水槽(本水槽だけで約240kg)にパウダーを40kg(17%) 600x450x450水槽(本水槽120kg)に36kg(30%)入れています。魚水槽なのかサンゴ水槽なのかにも変わりますしハゼを飼うならば最低でもハゼの体高の倍以上位は欲しいかなと思います。

60cmの規格なら10kgで5cm位かと思います。

ただ決してベントス食のハゼに砂が無いといけないと言う事も無いかなって思っています。実際SHOPでもその状態で長期泳いでいますし私の家では、普通に他の魚に与えたシュアーなどで丸呑みは出来ませんがちょっとずつ食べていますよ。

参考になったかどうか分かりませんが。

アラゴナイトですが、ベルリンなどのナチュラル系で無ければ殆ど意味が無いと私は認識しています。

ベントス性のハゼやヤッコなども含めて色々な魚を飼育した経験が有りますが、今回はハゼの飼育に限定しての底砂の私の見解を書かせてもらいます。
見た目とハゼの性質からはやはりパウダーがいいと思います。ただハゼによって砂が舞うのは辛抱出来るかどうかによるとは思いますが、砂が舞って一番困るのは濾過に吸われる事による濾過の低下や目詰まりによる不調だと思います。(私の経験上、ハゼの砂の攪拌等...続きを読む


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