WindowsはMacをパクったとよくききますが、それはなぜでしょうか?
ある動画でスティーブジョブズ氏も同じような事を言っていました。
単に当時のパソコンのデザインが似ていたからでしょうか?

もしそうだと、ビルゲイツ氏とスティーブジョブズ氏の関係って複雑だと思うのですが、2人で講演とかしていますよね。
2人の関係もよくわからないので、わかる方是非よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

>ANo.4



申し訳ない。
完全に私の読み間違いですね。
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>マウスはの開発元は、マイクロソフトと、アスキーの合作だったりします。



マウスを発明した訳では無いのであまり意味のない話。

>MAC の方が MS-DOS 等の CUI で、コマンド入力は劣っているなどと・・・

AppleにはMacの前にLisaと云うパソコンがあり、実質世に出た世界初のGUIパソコンと云われている。
また、それ以前にCUIで操作する「APPLE1」や「APPLE2」が存在している。
Macのコンセプトはコマンドなどの専門知識が必要なCUIを捨てて、一般の人でも扱えるようにGUIを採用しているので、上記の考え方は全くの認識違い。
「スクーターは自分で変速出来ないからギア付より劣っている」と云っているのと同じようなもの。

※この手の話になると必ずグダグダになりますよ。
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今日は。


ソフトウェアの話ではなく、ハードウェアの事なのですが、マウスはの開発元は、マイクロソフトと、アスキーの合作だったりします。

当時、マウスでアイコンを選択し、操作する MAC の方が MS-DOS 等の CUI で、コマンド入力は劣っているなどと、アップルやアップルを支持するユーザーなどが、ほざいていましたが、いい笑い者です。
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そうそう、MS Excel等は元々Mac専用のソフトでした。


何故なら当時のWindowsでは使い物にならなかったからだそうです。
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物凄く古い話で、Apple側が訴えはしたものの認められませんでした。



どこまで本当かは解りませんが、こんなものもあります。
ERで出世したノア・ワイリーがスティーブ・ジョブス役です。
http://www.kanshin.com/keyword/18127

言われるほどMacとWindowsのリリース時の差は無いのですが、やはり多少意識したのかWindowsはMacとは全く逆になっていますよね。
デスクトップのアイコンはMacが右でWindowsが左。
メニューはMacが上でWindowsが下と言った具合。

因にMacの初期のメニューなどのフォントやアイコンを作成したSusan Kareと言う女性は退社後Windowsのそれらをデザインしています。
また「ゴミ箱(Windowsではごみ箱)」も知られるようになったのはMacの方が先ですから、微妙な差とは言え一般人が購入出来るパソコンとして先に世に出たのMacと言っても差し支えは無いでしょう。
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>WindowsはMacをパクったとよくききますが、それはなぜでしょうか?


マウスでアイコンを突っつく動作とか、そのほかMacOSの操作性の良いところを「積極的に取り入れた」からパクリと言われるんでしょうね。
パソコンのデザインではなく、OSの操作性、でしょうか。
しかしGUI(マウスを使ってアイコンを突っつく)のアイデアはMacがオリジナルではなくXeroxのOSの物ですし、そういう意味ではMacOSもパクリなのかも知れません。
ついでに、OSの内部構造はMacOSとWindowsでは全然違います。OSとしては、Windowsの方が優れていたように思います。一つのアプリが落ちても、他のアプリまで障害が波及する可能性は、Windowsの方がまだ少なかったですから。

あと、偉大なるお二方の関係は存じません。ごめんなさい。
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Qビル・ゲイツさんはなぜ嫌われる?

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 書籍やネットの掲示板などでマ社やゲイツ氏の悪口をよく見ます(あまり品の良くないサイトの見過ぎでしょうか(^^; )。

 個々の事実を挙げて非難している例をあまり読んだことがないので、なぜマ社や氏が非難されるのか、見当が付きません。

 ゲイツ氏は私のような素人にもパソコンを身近な物にしてくれた(まさにコンピュータをパーソナルな物にしてくれた)偉人として尊敬こそされども、どうして嫌う人が多いのでしょう。理解しかねます。

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 以前ソフトの抱き合わせが問題になったことがありましたが、談合や贈賄、あるいは政治家とつるんで利を上げる商法と比べれば、その非は微々たるものではないでしょうか。
 
 単なる富豪へのやっかみなのか、それとも私の知らないソフト流通業界でアンフェアなマ社スタンダードが存在するのか。

 本当にマ社やゲイツ氏にビジネス上の問題点が有るのか、それとも巨大企業に対するまったく筋違いな遠吠えをする人が居るだけなのか、ぜひご教示下さい。
(カテゴリ違いでしたら申し訳ありません。)

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 個々の事実を挙げて非難している例をあまり読んだことがないので、なぜマ社や氏が非難されるのか、見当が付きません。

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Aベストアンサー

tomopppi さん、こんにちは。丁寧なお礼をありがとうございます。
補足されていたんですね。それではわかる限りでご説明いたします。

>Linuxについては私、全くの無知なのですが、
>「中身を誰もが変更可能な、フリーのOS」
と考えていいのでしょうか(それとも全くの見当違い(^^; )?

ご安心下さい、その通りです。
ただし、Linux のカーネル(OS の中心核)や重要な部分を占める GNU ソフトウェアは
「GNU 一般公衆利用許諾契約書(GNU General Public License, GNU GPL)」という
フリーソフトウェアの流通を促すためのライセンスで保護されています。
http://www.opensource.jp/gpl/gpl.ja.html

GPL ソフトウェアを変更したものを再配布するときには、
変更した部分に加え元のソースコード、そしてこの「GNU 一般公衆利用許諾契約書」に
自分の名前を明記して一緒に配布しなければなりません。

*「GNU」とは、高品質なフリーソフトウェアを世に広めるため
活動している凄腕プログラマ(ハッカー)集団。
もともとはフリーな UNIX 互換 OS 環境を独自に開発するのが目的であったが、
Linux が普及してからはこの Linux を一応のプラットフォームに定め、
その上で自らのプログラムを普及させることに注力している。
そのリーダーはハッカーの最左翼、リチャード・ストールマン(Richard Stallman)。
http://www.gnu.org/home.ja.html

ちなみに、「GNU」の読み方は「グニュー」または「グヌー」。
「ヌー(ウシカモシカ)」ではありません^^

>中身がバラバラのOSが普及してしまうと、
>同じソフトがAさんのLinuxでは動くけど
>BさんLinuxでは動かない… なんてことには
>ならないのでしょうか?

そうですね。でもそうなるのは共有(ランタイム)ライブラリまで
手を加えたなどの場合でしょう。
そこまで深くハック(*)できる人はそれほど多くはありませんから。

*ハック(hack)=他人のコンピュータに侵入して悪さをすること…ではなく!
コンピュータと OS に対する並々ならぬ知識と愛着に基づき、
自分の思い通りに動くようにプログラムを書き換えたり修正したりすること。
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/hacker-2.html

同様に、コンピュータに不正侵入する輩のことは「ハッカー」ではなく、
正しくは「クラッカー(cracker=金庫破り)」と言う。
「ハッカー」とは「コンピュータ(プログラミング)の達人」の意の敬称。
両者の違いについては以下の質問など参照のこと。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=478140


しかしながら、別の面でご懸念は現実のものとなっています。
Linux には 流通者・販売元(ディストリビュータ。企業も個人もある)により
Red Hat や Turbolinux, Vine, Debian, Gentoo, Mandrake などなど、
国内・国外を問わず、日本語が使えるものやら使えないものやら
それこそ無数の種類があります。
http://www.distrowatch.com/index.php

この種類のことを「ディストリビューション(配布)」と呼びますが、
不幸なことに特定のディストリビューション用に開発されたソフトは
それ以外では動かない、という事態がまま起こります。

さすがにこれでは都合が悪すぎるので、Linux Standard Base という
Linux が備えるべき最低限の統一機能を規定する標準仕様が提案されていますし、
また Caldera, Connectiva, SuSE, Turbolinux の各企業は
自ら開発したアプリケーションをスムーズに載せられるように
United Linux という統一 Linux の開発に従事しています。
http://www.zdnet.co.jp/dict/os/kind/unix/kind/linux/00387.html
http://www.atmarkit.co.jp/news/200306/27/ul.html


>あえてOS標準化のメリットを探すとすれば、
>OS上で動くソフトの開発・販売のしやすさが有ると思うのですが…

おっしゃる通りだと思います。
Sun Microsystems の James Gosling(ジェイムズ・ゴスリン)らが開発した
Java が、単なる言語にとどまらず OS の垣根を越えた
標準プラットフォームとしてまさにこの目標を達成する…はずでした。

Java VM(Virtual Machine, 仮想マシン)をインストールできれば、
それを一種の OS として Java アプリが走り、
Java 対応ブラウザがあればネットワーク経由でも
自在に Java アプリにアクセスできる…これが Sun の描いた夢の未来像でした。

ところが、MS は Java にも独自の改変(改悪)を加えて
Windows でしか動かないものにし、ソフト会社の囲い込みと
Java 陣営の足並み崩しを画策したのですね。

まあ、これはビジネスのやり方として常套手段と言えるものですが、
いったん事実上の標準(デファクト・スタンダード)に決まったものは
遵守しようではないかという現在の趨勢からは逸脱しています。
(「それでは Windows そのものはどうなのだ?
デファクト・スタンダードではないのか?」と言われるかもしれませんが、
Windows は標準の名には値しないと私などは考えます)。

ソフト会社が Java に全力を注げば、Java の潜在力をもってすれば
その目標を達成できることは間違いありません。
ただ、Java とて万能の打ち出の小槌ではありません。

・「Write Once, Run Anywhere(一度書けばどこででも動く)」という
お題目の源泉である Java VM の上でバイトコードプログラムを走らせるのは、
各プラットフォーム専用に書かれた C/C++ プログラムを直接実行する時より
パフォーマンス(速度)の点で劣る

・コンパイル済みのバイトコードを逆アセンブルすればソースコードが見えてしまう

こうした弱点があるので、ソフト会社は Java に
全面移行することには及び腰になっているのです。

また、Java 陣営の内部も一枚岩とは程遠いものでした。
特に Linux, FreeBSD といったフリーな UNIX において混乱は顕著です。

Sun 謹製の OS、Solaris(ソラリス)には当然純正 Java が載っていますが、
Linux の Java は Blackdown(ブラックダウン)という
有志のプログラマチームが移植したものです。
ところが、Sun が Blackdown から Linux Java を貰い受けてリリースしたとき、
Sun は Blackdown の献身的な働きには(わざと)言及せず、
あたかも独力で移植したかのような印象を世間に与えました。

この Sun の無礼に怒った Blackdown のリーダーは
移植プロジェクトから降りると言い出しました。
慌てて Sun は謝罪を行ったものの、
両者のぎくしゃくした関係は後々まで尾を引きます。
FreeBSD への Java 移植はまた別のプロジェクトによるもので、
Linux よりさらに出遅れました。
企業がディストリビューションの差異があるにもかかわらず
FreeBSD より Linux を選ぶ傾向にあるのは、
Java の面で Linux が一歩も二歩も先行していたという理由もあったでしょう。


さて、OS がばらばらであることには上記のような問題もありますが、
積極的な意義もまた見出せます。それをこれから考察してみましょう。

つい最近猛威を振るった W32.Blaster.Worm は Windows 2K 系を
ターゲットにしたものでした。世界のコンピュータ(特にサーバ)が
すべて Windows XP や NT で動いていたら、ネットワークの秩序は
完膚なきまでに破壊されてしまっていたことでしょう。

ところが、実際にはそうはならなかった。このワームはUNIX 系 OS や
Macintosh はもちろん、Windows でも98 と ME には影響を与えなかったからです。

同じウィルスやワームに接触しても、OS の種類によって
被害を受けるものと受けないものがある。
モノカルチャー経済(*)が異常気象や病害虫に極端に弱いのと同じく、
単一種の OS が世界を席巻することは、ネットワークの脆弱化を招きかねません。

地球上の生物が太古より追求してきた「種の多様性」が、
コンピュータとネットワークの強靭さを増すのにも貢献しているのです。

*モノカルチャー経済=一国の経済がある特定の一次産品の
生産や輸出に依存している経済状況

一次産品が不作だとその国の経済は壊滅する。
1845年、アイルランドの国民食だったじゃがいもがカビに冒されたために
多数の餓死者を出し、アメリカへの移民を促す結果となったのはその一例。

今はまさに OS の三国時代。
「Microsoft Windows/Apple Macintosh/UNIX・Linux 陣営」による
「天下三分の計」こそが、混沌としたコンピュータ界に
一応の安定をもたらすことができるのです。
(注:Mac OS X は技術的には BSD をベースにした UNIX 系 OS ですが、
ビジネス面では UNIX 陣営には含めないことになっています)

>以前ソフトの抱き合わせが問題になったことがありましたが、
>談合や贈賄、あるいは政治家とつるんで利を上げる商法と比べれば、
>その非は微々たるものではないでしょうか。

MS はもっと上手を行っています。MS の独禁法(反トラスト法)違反を
指摘した司法当局にさえ平気で歯向かうのですから。

「1件2万円のサポート電話代(しかも問題解決には何ら役に立たない)」
など、日本法人(MSKK)のがめつさを示す逸話も枚挙に暇がありません。
開口一番、クレジットカード番号を聞き出そうというのだから恐れ入ります。

最後に、MS-DOS や Windows 3.1 の頃から
技術的にはタコだのヘボだのけちょんけちょんにけなされてきながらも、
それをものともせずにここまで息の長い活動を続けてきた MS には、
個人的には敬意を表するにやぶさかではありません。
Linux と並んで Windows XP も便利に使わせていただいています。
いや、ほんとに。

また、Sun や IBM、あるいはそれに取って代わる大企業が
今の MS と同じことを行ったとしたら(実際、IBM などは
サブマリン特許問題などかなりあくどいことをやってきています)、
やはり MS 同様の激しい非難を浴びることは当然です。
が、ここまで怨嗟の声が渦巻くのは
やはりゲイツ氏のお人柄のゆえなのでしょうか。

……どうもお疲れ様でした。
また聞きしたにすぎないことを羅列してしまいまして。

私自身はハッカーでも何でもなく、職業プログラマですらありません。
ただ外国語を扱う必要があるので、多国語化(多言語化)エディタの
Mule(ミュール)やEmacs(イーマックス)が使えるUNIX/Linux に憧れて
入った口です(見かけはこんな感じです↓)。
http://www.jazzdisco.org/bsdi/software/intlfonts/

以上、お暇なときにでもゆっくりとお読みくだされば幸いです。
長文失礼いたしました。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/msisdirty.html

tomopppi さん、こんにちは。丁寧なお礼をありがとうございます。
補足されていたんですね。それではわかる限りでご説明いたします。

>Linuxについては私、全くの無知なのですが、
>「中身を誰もが変更可能な、フリーのOS」
と考えていいのでしょうか(それとも全くの見当違い(^^; )?

ご安心下さい、その通りです。
ただし、Linux のカーネル(OS の中心核)や重要な部分を占める GNU ソフトウェアは
「GNU 一般公衆利用許諾契約書(GNU General Public License, GNU GPL)」という
フリーソフトウェ...続きを読む


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