ロードバイクの23c辺りの幅の細いタイヤは、
路肩や、道路を横断する溝の上の鉄格子の蓋に
引っかかることはあるでしょうか?
もしそうならどう対処しているのでしょうか?
避けて通れない箇所もありますよね?

ロードバイクを検討しているので、
その他たとえば道路のアスファルトと路肩のコンクリートの境目とか
危ない箇所を教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (6件)

雨の日の踏切は要注意です。

ツーリング中、線路の上で滑り、転んだことがあります。痛いし、恥ずかしいし…。大雨やその直後は必ず、降りて歩きましょう。
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23Cがぎりぎり安全圏という説に同意見。


すのこの裏返しに注意に同意見。多くは無いけれどもあります。
溝は極力あらかじめ前のほうから走路をずらしてよけるけれどもどうしてもよけられなければ抜重に同意見。(MTBのバニーホップとは違います。自転車の上でジャンプするような感覚、やり過ぎるとかえって落車につながる)
そういう事を避けるために無理解なドライバーに邪魔あつかいされたとしても路肩のマージンは取っておくべきと思います。

道路工事中の鉄板の合わせ目の隙間で落車した人を二人知っていて偶然かも知れませんが二人とも横浜の人でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/19 17:51

道路のグレーチングが危ないと思うことは良くあります。



特に、雨の日には滑りやすくなりますので、注意が必要です。(マンホールなど、鉄板やタイルの上も同様です)
また、道路の全幅に埋まっているグレーチングだと、まれにグレーチング同士のつなぎ目に隙間があります。
ロードのタイヤがちょうど入るくらいの間隔が多いと思います。

ほとんどのグレーチングの所にはアスファルトとの段差があります。
高速走行の際には、ショックが大きくなります。

これは、本当に少ないと思うのですが、グレーチングが逆(裏表)にはまっている事もあるようです。
http://ameblo.jp/cb-asahi/image-10045287100-1002 …
私も見たことはありません。
これもタイヤがぴったり入る幅です。

できるだけグレーチングの上は通らない方が良いと思われます。
初めて走る道だと、路面の状態が読めずに、溝でタイヤをとられたりすることもあるかもしれません。
路肩には、石やゴミなどがよく落ちています。

少しでもご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/19 17:51

特に危険なのは、工事で鉄板を敷いている箇所です。

鉄板同士が密着しているわけではなく、結構大きな隙間が空いていることがあるので、すっぽりはまります。基本的に自動車やバイクしか考えていませんから、ロードのタイヤくらいの隙間はメス瀬らしくありません。
昔、19mm(19c相当)のチューブラータイヤを履いていて、隙間に嵌って転倒したことがあります。カーブ直後の工事で、かなり高速で進入していたため、避けられませんでした。自転車は廃車、ヘルメットは真っ二つに割れました。
鉄板に限らず、側溝の蓋などでも嵌め合わせが悪くて隙間が出来ている場合があり危ないです。あまり端に寄らない方が良いでしょう。

あと、古い道路で、アスファルトが縦に割れている場合があります。この場合も、23cなら大丈夫かと思いますが、20cあたりだと危険でしょうね。

まあ、注意していればそれほど問題はないはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/19 17:51

道路を横断する溝の上の鉄格子の蓋に引っかかることはあるでしょうか?←有ります、特に所々で蓋が裏返しになってたら最悪です(時々、間違って裏返しにされてる場合が有ります)。



避けて通れない箇所もありますよね?←道幅いっぱいに溝が有る場合は、スピードを落としてゆっくりと車に注意しながら少し斜めに通過します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/19 17:51

単純に考えて、「タイヤの幅以上の幅」のある溝には全てはまる可能性があります。



路肩のグレーチングは最近では目の細かいものも増えましたが、物によってははまるものもあります。
グレーチングだけでなく、舗装の継ぎ目が穴のように割れているのもあります。

避ける方法としては、そんなに端を走らない事です。
そもそも側溝の上は走行禁止の「路肩」ですし、走る位置も左側の轍(わだち)くらいの場所を
(一般的な自転車の位置よりかなり内側です)走るのが安全かと思います。

また、路面は無意識でも常に確認する必要があると思います。
もともと、整地されたところを走るための乗り物ですから、高速走行中に
空き缶でも踏めば転倒は免れません。

>避けて通れない箇所もありますよね?
基本的に無いと思います。
まれに、道路の全幅にグレーチングが通っていることもありますが、
そんな時は「飛びます」。
瞬間的に抜重をして、浮くか浮かないかくらいで通過すれば、引っかかることはありません。

以上参考になりますでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/19 17:50

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Qタイヤの幅 側溝とかグレーチング

クロスバイクのタイヤを細いのに替えたいのですが、32cのタイヤから28Cか26Cにしようか考えています。
そこで今気になっているのが、 側溝のグレーチングと言うんでしょうか 格子状の蓋とかにタイヤがはまってしまわないのか教えて欲しいのですが。
どんな感じでしょうか

今までの32Cのタイヤではいつも良くそういうところを通りますが スリップやタイヤをとられることが全くなく気にせずに走れました。 
例え濡れていても 斜めにはいったり ハンドルをきったりしなければスリップはしませんでした。

平地はもちろん 山とかで坂もスピードをだして下り、グレーチングもよく通る場所を走りますので気になっています

Aベストアンサー

ロードでは23Cと21C(チューブラー)を使っています。
仰るように条件次第ではまったりバランスを崩す原因になるのが怖いので、基本的に交通量の無い山道等では斜めに横切っています。
角度をつけて通過できない時は、縦長の溝方向には通過しないで車道中央側のギリを走って避けるように心がけています。
(実際に嵌るかは試してません!)

>スリップやタイヤをとられることが全くなく気にせずに走れました。
例え濡れていても 斜めにはいったり ハンドルをきったりしなければスリップはしませんでした。

これはタイヤの幅と関係ないです。
斜めにはいるというのは、コーナリングで車体を倒して進入するということだと思いますがオートバイやMTBの太いタイヤでもすべるのは同じです。
嵌りさえしなければ、コーナリング・ブレーキング・ハンドリングといった挙動をしないで通過することは、細いタイヤでも問題無くこなせます。

Qロードバイクで車道を走るのが恐い

 先月ロードバイクを買い、7~8回・合計200km走った程度の初心者です。ロードバイクの走行性能には大変満足しているのですが、やはりスピードが出るので、車道を走るようにしています。しかし、車道を走る度に大変危険な目に逢ってしまいます。
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・上り坂を必死で登っていたら、ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
・突然真後ろからクラクションをプっと鳴らされ、驚いてコケそうになった(これは初心者の自分が悪いのですが)
 実は、実際に側道から出てきた車に接触され、自分は奇跡的に無傷でしたが、新品のバイクに傷がついてしまいました・・。
 これからは今以上に慎重に走るつもりですが、熟練のロード乗りの先輩方は、どのように危険を回避して車道を走っているのか、是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
いろいろ細かく書きましたが
そのようにシミュレーションしながら走ると
危険が察知しやすくなると思います。
かつ、私も左端は危険なので極力走りません。
タクシーの後ろにも極力つかないようにします。
駐車車両からもある程度距離を置いて走っています。
とにかく危険は避けるようにしています。

結果として、左の車線の真ん中あたりを走っていることが多いですが
30km/h以上で巡行していれば
クルマは追い越し車線に入って抜いてくれます。
たまにクラクションを鳴らす失礼な?ドライバーもいますが
クラクションを鳴らすというのは、コチラの存在は見えているわけですから
ある意味安心です。後は驚かないようにすればイイだけです。
クラクションを鳴らされたら、にっこり微笑んでゆっくり左に寄ればイイ。
これ見よがしに抜いていくでしょうが、少し距離を置いてから
巡行速度に戻しましょう。
私は出来るだけ争いは避けるタイプです。

> ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
ダンプの風圧は困りますよね。
でも、橋の上やビルの間でも突風が吹くことはよくありますから
これは練習して慣れるしかない。
風圧に逆らわず、ハンドルをこじったりせず
きちんと前を向いて漕ぎ続ければ、自転車は自らバランスを取ってくれます。

まあ、ダンプなど大型車両が近づいた、スピードは下げた方が無難です。
慣れれば音で分かる筈ですし
坂を必死で登って周囲に気を配る余裕がないようなときには
中央寄りを堂々と走ってクラクションを鳴らしてもらった方が
安全かも知れません。

他の方からも指摘がありますが
> 四輪に対して追い抜かせたいのかどうか
> 明確なアピールを送ることが大切です。
ですから、端っこを隠れるように走るのが、むしろ最も危険で
スピードを出すときは「出す」、ゆっくり走るときは「ゆっくり走る」と
メリハリをつけて、堂々と走るべきです。

私は現在、徒歩と自転車がほとんどですが
昔はオートバイもクルマにも乗っていました。
やはり、それぞれの立場を経験しておくのがベストだと思いますが
kbm53691さんがご自身でクルマの運転をされないとしても
同乗したときに自転車の見え方に注意して
どんな走りが危ないか考えるようにすると今後に役立つと思います。

あと(人に寄っては勧めない方法ですが)
私はベテラン(に見える)のメッセンジャーの後ろを走ることが多い。
道交法的には褒めにくい部分もありますが
一番リスクが少ない進路を取っていると思います。

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
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Qクロスバイクで段差を乗る超えられるタイヤ幅はそのくらい?

ママチャリからクロスバイクに乗り換えようとしている初心者です。
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クロスバイクを買ったら休日に多摩川沿いサイクリングロードをゆっくりと20~30km走るのが主用途になるのですが、たまには最寄りの駅へ買い物にも出かけます。その時は歩道を走ったり、歩道と車道の段差をクリアしなければならない場合がでてきます。

クロスバイク初心者用ですと、タイヤサイズは700×28Cとか32Cのようですが、28Cでも段差乗り越えは問題ないでしょうか?

今のところ購入候補としては、
・Specialized Sirrus 700×28C
・TREX 7.3FX 700x32C  
ですが、28Cと32Cでは段差乗り越え具合はどうなんでしょうか?
一概に何ミリだから大丈夫、ダメということでもないでしょうが・・・
目安でもあれば助かります。
   

Aベストアンサー

言われている通り一概には言えません。

私は長距離向けロード(タイヤ700X23C)を近所の足にも使っていて、たまに歩道を走りますが、段差によるパンクは経験したことがありません。
ちなみに、普通の軽快車(ママチャリ)でも、自転車を趣味にしてから5年間。一度木片が刺さってパンクしてのみで、段差でのパンクはありません。

空気圧の管理をしっかりして、段差の乗り越え方の基本ができていればタイヤの細さは心配ないと思います。

文章だとうまいこと言えないのですが、大げさに言うと
段差が来たら腰を浮かせてハンドルから力を抜く(または軽く引く)、前のタイヤに荷重をかけないようにして、前のタイヤが越えたら、後ろのタイヤに荷重をかけないように、ハンドル側に体重をかけます。

自転車にきちんと乗れていれば、パンクなんてそうそう起こりません。(運もありますが)
たまに街乗りMTBでパンクしている人も見かけますからね・・・

まぁ一言アドバイスするとすれば、クロスバイクなら太さに大差ないから大丈夫。それでもパンクしたら乗り方がうまくない。

Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

ブリジストン CA900を3ヶ月前に購入し、月700kmほど、サイクリングを楽しんでる初心者です。

タイヤですが、700×28cがついており、磨耗したら、23cに付け替えたいと考えておりました。理由は、軽く走れる(らしい)ことと、もうひとつ、マンションのエレベータに持ち込む際に、毎回前輪を外す必要がありますが、前輪Vブレーキのワイヤーを外しても、若干タイヤを外す際、タイヤとブレーキシューが引っかかるためです。

先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサド...続きを読む

Qロードサイクルでの未舗装道路走行について

クロスバイクを入手して近くにあるサイクリングロードに行くようになったのですが、そのサイクリングロードが結構な比率で未舗装の砂利道になっています。10kmあれば3~4kmは砂利道という感じです。

ロードタイプのスポーツバイクで砂利道を走ることに何か問題はあるのでしょうか。
パンクのリスクが高まるとか、自転車自体に不具合や故障の原因となるようなネガティブな影響があるのであれば、そこの部分を避けて(どこかほかの道をまわってくることになるのでしょうが)走ったほうがよいのではないかと心配しています。

砂利道はところどころに水溜りがあったり、小石が多く時に数センチの石ころが転がっていたりしていて、10km/h以下で走っていてたまに小石がタイヤでパチンとはじけたりする感じです。

クロスバイクのタイヤは32cです。

アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

いや、シクロクロスタイヤに使われている“太さ”は32だと言ってるだけで、それが良いとかお奨めするつもりはありませんので誤解無きように。

シクロクロスのタイヤはブロックの高さが高いので空気量はオンロード用の32Cよりむしろ少ないから、衝撃吸収はむしろ少ないと思います。特に軽量を狙って作られていない自転車だったら32Cでもそれほど心配は要らないという根拠として出したつもりです。

未舗装区間はそれなりにストレスもありますけど、走破する楽しみもありますし、ゆっくり走れば地道の楽しみもあります。また舗装路に出た時のどんどん車速が伸びる感じも楽しいと思います。

私自身は23Cのタイヤでも例えば多摩川土手の砂利道でしたら構わず走ってますし、特にたいしたトラブルは発生してません。もちろんゆっくり走ってますが。
林道を含むツーリングの場合は1.75のトレッドの浅い、つまり太いけれどブロックではないタイヤを着けた自転車を使っています。薄手の軽いタイヤを選べば太くても舗装路で重くてしょうがないって事はないですね。砂利道ではブロックの有無よりも空気量が多い事の影響が大きいです。
砂利道だからと言って空気圧を減らす必要はないと言うか、ご存知と思いますけれど減らすとむしろリム打ちパンクしやすくなりますが、あるいはそこに合わせた少し太いタイヤ(35C)に換えるかですけど、地道が特に好きでもないなら32Cで良いのではないですか?

35Cは例えばパナレーサーのロードランナー(35C LX)は舗装路でも快適でした。

いや、シクロクロスタイヤに使われている“太さ”は32だと言ってるだけで、それが良いとかお奨めするつもりはありませんので誤解無きように。

シクロクロスのタイヤはブロックの高さが高いので空気量はオンロード用の32Cよりむしろ少ないから、衝撃吸収はむしろ少ないと思います。特に軽量を狙って作られていない自転車だったら32Cでもそれほど心配は要らないという根拠として出したつもりです。

未舗装区間はそれなりにストレスもありますけど、走破する楽しみもありますし、ゆっくり走れば地道の楽しみもありま...続きを読む

Q自転車って一方通行は逆走できる?

つまらん問題なんですが先日嫁とTVを見てると「自転車なら一方通行も関係なく・・・。」と言うトークがあったんですが、嫁が「小学校の時、自転車も一方通行を、逆走してはならない」と聞いたといって聞かないんですが、そうでしたでしょうか?私が思うに、車の標識は関係ないと思うんですが。詳しい人、教えてください。

Aベストアンサー

その標識によります。
たいていは「歩行者・軽車両を除く」って書いてあるので、そこは通っていいです。
でも書いてないところや歩行者専用と書いてあるところは自転車は通れません。
自転車は「軽車両」に入るからです。
まあ、押してあるく分には扱いが「歩行者」になるので通ってもいいです。
もちろん原付もエンジンを切っておして歩くと扱いは「歩行者」なので、逆向きでもいいです。
エンジンがかかってるとだめです。

Qロードレーサー(自転車)のタイヤの寿命は?

3週間ほど前700×25Cのタイヤ(WO)がついているロードレーサーを購入し、トレーニングやサイクリングでよく山に登ります。

前輪はまだ大丈夫のようですが後輪は負荷がかかるためかだいぶんちびている様に思います。
まだあまり乗ってないのですがスリックタイヤのためどの位ちびているのか、或いはあとどの位使えるのか分かりません。

そこでお尋ねしますが、こうなったらそろそろ交換時期だとか、目視で判断できるのか、大まかに決めた距離を走ったら交換しているのかが知りたいです。

ちなみに私の体重は53キログラム程で現在800km程走行しています。急ブレーキなどは殆どしません。
みなさんはどの位もちますか?
練習用の安いタイヤの方が長持ちしますか?

通販などでタイヤを買おうと思うので自転車屋に聞くのは気がひけるのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私はいつもミシュランのスリックタイヤ(700*20か23)を使っています。具体的には、数年前まではHI-LITE SUPER COMP,今はPRO RACEやPRO LIGHTを使用しています。体重はsugiyanさんとほぼ同じくらいです。
街乗りが多いのでストップ&ゴーが多く、トレーニングでは必ず坂のあるところに行ってましたが、その条件でだいたい2000~3000kmの寿命がありますね。25mmだと、もう少し寿命が長いと思います。
実際に最近KENDAというメーカーの700*25Cを履いたロードを見る機会があったのですが、キャンプ道具一式積んでのロングツーリングと普段の通学で合わせて1300km乗って、まだそれほど減っていないようでした。
タイヤの磨耗でいちばんわかりやすいのは、トレッド部(タイヤ中央)のゴムが減って、下の層が見えてくることですが、ここまで使いこむことはまずありません。使い込んでタイヤが薄くなると異常にパンクの頻度が高くなるので、走行距離が2000kmを超えてからパンクが頻発するようになると交換します。
また、タイヤはどうしても中央部分から先に減っていきますので、新品のうちは丸かった断面が、磨耗すると真ん中の部分が平らになってきます。おそらく800kmも走っていれば、すでに若干この磨耗が表れていると思います。後輪を手で触ってみると、角ができていませんか?これがだんだんひどくなっていくのが目で見てわかりますので、タイヤがどれだけ減ったかを見るいい目安になります。
もうひとつ、劣化や傷によりタイヤの側面に穴が開くことがあります。こうなると中のチューブがそこから飛び出してバーストします。この場合、応急処置はできますが、そのまま走っているといつまたバーストするかわからないので、帰り着いたらすぐにタイヤを交換するほうが無難です。
当然ながら後輪の方が減りが早いので、1500kmほど走ったら前後のタイヤを入れ替えるか、または後輪を交換するときに、それまで使っていた前輪のタイヤを後輪にまわし、新しく買ったタイヤを前輪につける、というようなローテーションをすることをお勧めします。
長い間ミシュランのレース用タイヤばかり使い続けてきて他のメーカーのタイヤはあまり使っていないので、ちょっと偏っていると思います。特に25mm以上のタイヤは造りが丈夫なものがよくあるので、寿命はもっと長いかもしれませんが、そのあたりのことはよくわかりません。

と、ここまで書いた後に気がついたのですが、東京に引っ越してきて以来ほとんど坂を走る機会がないせいか、今のタイヤで4000kmほど走っています。
走り方や走る道、タイヤの銘柄によってかなり寿命に差が出ますので、最終的には自分で経験を積むか、経験のある人に聞くしかないですね。

私はいつもミシュランのスリックタイヤ(700*20か23)を使っています。具体的には、数年前まではHI-LITE SUPER COMP,今はPRO RACEやPRO LIGHTを使用しています。体重はsugiyanさんとほぼ同じくらいです。
街乗りが多いのでストップ&ゴーが多く、トレーニングでは必ず坂のあるところに行ってましたが、その条件でだいたい2000~3000kmの寿命がありますね。25mmだと、もう少し寿命が長いと思います。
実際に最近KENDAというメーカーの700*25Cを履いたロードを見る機会があったのですが、キャンプ道具一式積んでのロ...続きを読む

QBBとは、何ですか?

自転車用語のBBとは、何ですか?どこの部分を指しているのですか?
できれば画像で説明していただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ボトムブラケットのことです。
クランクシャフトがフレームに付いていて回転するところです。
http://www.yamaiko.com/maintenance/20040523-4.html

Q700*25Cタイヤでパンクする状況を教えて?

最近、初めて自転車を購入しました。名前はGIANTのOCR3です。
毎日楽しく乗っていますが、購入した店から700*25Cのタイヤは段差があるところをのらないで下さい、と注意されました。

出来るだけ車道の左端を走っていますが、沢山の排水口やマンホールがあり、車が沢山走っているときは避けようがなく、どうしてものってしまいます。
また、車道が狭いところでは歩道を通るしかなく、段差がよくあります。

もちろん空気圧はキチンとチェックしていますが、段差を通るたびにパンクしたらどうしよう、倒れたら車を避けられないなと思ってしまいます。

そこで、700*25Cのタイヤでパンクされた方の具体例を教えてください。例えば速度がどのくらいで、段差がどれくらいあったとか。
ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。
以前は700×25C、今は23Cに乗ってますが
スネークバイト(リム打ちパンク)は3000kmに1回、あるかないか
といった感じです。
> 具体例を教えてください
暗くなってからの走行で、路面の荒れなど、溝に気付かず踏んじゃったときですね。
気付いてないんで溝の段差や幅は分かりません。
速度はそれなりに出てますし(35km/hとか)
抜重せずにガンッときたもんで、ああ、やっちゃったかな?みたいな。
で、翌朝、やっぱりタイヤがへこんでた、といった感じでしょうか。
気付いている段差は抜重したり速度を落とすんで
スネークバイトの経験はありません。

> 倒れたら車を避けられないなと
倒れる・・・ということはバースト(破裂)ということでしょうか。
スネークバイトは基本的にスローパンクチャーで
バーストはまずしませんから大丈夫ですよ。

> 空気圧はキチンとチェックしていますが
それに加えてタイヤの表面チェックですね。
タイヤの傷に気付かず(タイヤを裏返してやっと見つけたのですが)
それで2日連続でパンクしたことがあります。

> 段差を通るたびにパンクしたらどうしよう
ガラスなどを踏んだらパンクすることもありますから
恐れるよりは、チューブ交換の練習をしておいた方がイイです。
慣れれば簡単(片輪5分の作業)ですよ。

> ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。
以前は700×25C、今は23Cに乗ってますが
スネークバイト(リム打ちパンク)は3000kmに1回、あるかないか
といった感じです。
> 具体例を教えてください
暗くなってからの走行で、路面の荒れなど、溝に気付かず踏んじゃったときですね。
気付いてないんで溝の段差や幅は分かりません。
速度はそれなりに出てますし(35km/hとか)
抜重せずにガンッときたもんで、ああ、やっちゃったかな?みたいな。
で、翌朝、やっぱりタイヤがへこんでた、といった感じでしょ...続きを読む

Qロードバイクのフレームサイズは厳密?素人です。

こんにちは、素人からの質問です。
現在3Rensyoのロードを持っています。知人からもらって物で、
伸長180cmに510のシートチューブ長でのっています。

近所のロードバイク屋で「小さい」と言われたので、これを機に買い替えを
検討しています。ところで、調べてみるといろいろなサイズがでていることに
気付きました。
適応伸長だけでも同じ機種で2~3種類でており、結局どのフレームサイズが良いのか
分かりません。

競技は行なわず、毎日片道7kmの通勤と休日に20km位のサイクリングで使おうと
思っています。

Q1:フレームサイズの適応伸長はメーカーによって様々でありますが、
実車を目の前にして、これを行なうと(確認すると)適したフレームサイズ
を探せるというようなもの(チェック項目)はありますか?

Q2:フレームサイズはできれば体形にジャストフィットしたものが
ベストだと思いますが、お金もないので完成品を買おうと思います。
どれくらいまでフレームサイズの誤差は許される物なのでしょうか?

素人の質問ですので、諸先輩の求める情報が入っていないことは承知ですが、
ご助言お願いします。

こんにちは、素人からの質問です。
現在3Rensyoのロードを持っています。知人からもらって物で、
伸長180cmに510のシートチューブ長でのっています。

近所のロードバイク屋で「小さい」と言われたので、これを機に買い替えを
検討しています。ところで、調べてみるといろいろなサイズがでていることに
気付きました。
適応伸長だけでも同じ機種で2~3種類でており、結局どのフレームサイズが良いのか
分かりません。

競技は行なわず、毎日片道7kmの通勤と休日に20km位のサイクリングで使おう...続きを読む

Aベストアンサー

一般的には大きいフレームに無理して乗るよりも、小さなフレームの方が合わせやすいといえます。
ジャストフィットを目指すのが重要ですが、「大は小を兼ねる」よりは「小は大を兼ねる」傾向があります。ただ、現在のフレームはさすがにちょっと小さいようにも思いますね。

既に回答は出ていますが、フレームにはスローピングとホリゾンタルの2種類の形状があり、近年はスローピング形状が主流です。
ホリゾンタルはサイズ的に適応範囲が狭く、比較的シビアなサイズ選択を強いられますが、スローピングは比較的適応範囲が広いのが特徴です。

乗り方やレベルによっても最適なサイズは変わってきますが、身長180センチであればトップチューブの水平換算で540ミリ~550ミリくらいでしょうか。このあたりのフレームを選択し、あとはステムやサドル位置の調整、場合によっては部品交換を行います。
水平換算で540ミリ~550ミリ程度が適正サイズと覚えておいて、あとはショップで相談に乗ってもらえるはずです。

どれくらいのフレームサイズの誤差が許されるかですが、スローピングフレームの場合、本当に大雑把に言ってしまえば、SS、S、M、L、LLというサイズ展開で、フレームのジャストフィットサイズがMサイズである場合、ステムやサドルの変更、調整によってSとLサイズは大丈夫な事がほとんどです。つまり大きい方と小さい方の隣のサイズは乗れると考えて間違いありません。また最初に記載した「小は大を兼ねる」という原則に立てばLよりはSの方がより合わせやすいといえます。

本来はロードバイクのサイズ、ポジション出しは非常にシビアで経験が求められる奥の深い世界です。
ただしこれはレースなど、長時間、長距離を高い強度で走る場合での話です。上級者は200キロ以上を走行するというのも稀ではありませんが、相当な上級者でも6時間弱はかかります。
車の運転でもソファーに座っているにしても、同じ姿勢で固定され6時間というのは相当に疲れるはずです。ましてや激しい有酸素運度ですから尚更で、当初は小さな違和感でも6時間が経過した時には大きな苦痛になる可能性があり、この事からサイズ選び、ポジションが重要と言われているわけです。

適正なサイズ出しは重要ではありますが、わずかな通勤と短時間のサイクリングくらいではそこまで神経質になる必要がないのも事実です。それよりは細かい事を考えず、楽しく健康的に自転車と関わる方が余程健全ではないでしょうか。近年では雑誌やWEBなど、ちょっとモノ、情報ともに過剰な面も否めません。必要以上に神経質になる必要はありませんよ。

一般的には大きいフレームに無理して乗るよりも、小さなフレームの方が合わせやすいといえます。
ジャストフィットを目指すのが重要ですが、「大は小を兼ねる」よりは「小は大を兼ねる」傾向があります。ただ、現在のフレームはさすがにちょっと小さいようにも思いますね。

既に回答は出ていますが、フレームにはスローピングとホリゾンタルの2種類の形状があり、近年はスローピング形状が主流です。
ホリゾンタルはサイズ的に適応範囲が狭く、比較的シビアなサイズ選択を強いられますが、スローピングは比較的適...続きを読む


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