よろしくお願いいたします

行き着けのバーのオーナー(個人事業主)が引退する事になり、店を引き継いで欲しいとの事で相談を受けております

話し合いの結果、毎月固定額をオーナーに上納する、という方向で定まったのですが、こういった場合支払い額は大体売上総利益の何%位が妥当なのでしょうか?ちなみに現在はほとんど赤字で売上は立っておりません(原因は分かっている為勝算はあります)

また、私が個人事業主の申請をする場合(つまり経営責任者になる場合)開業届け等を新たに申請しなければならなくなると思いますが、不動産や大家などへ名義の変更や契約し直す必要、新たに保証金等が生じたりするのでしょうか?
また、前オーナーは個人事業主としての廃業の手続き等をする必要はあるのでしょうか?

わかりにくい質問で大変申し訳ございませんが何卒よろしくお願いいたします

A 回答 (1件)

契約は大家さんとの話し合い次第です。

前オーナーは手続きすべきです。せいぜい10%位と思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
参考にさせていただきます
m(_ _)m

お礼日時:2009/05/19 13:17

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Q人事異動

私は大手衣料メーカーの販売員をしております
入社して1年足らずです
数ヶ月前に配属になったお店の店長が最悪です
ある日、人事権のない営業に
辞めるか、ブランド異動するか、店舗を異動しろ
と言われました
あなたがいるから、売上が上がらない。とか
異動なんて考えたことないと答えたら考えなさいよ
とか。結構無神経とかも
私の口の利き方が悪いから店長と仲が悪いんだとか
一方的に言われてしまい言い返すことができない私は
何もいえませんでした。私の言い分を言うべきでしょうか
人事権のない人にここまで言われて黙っているべきなんでしょうか

Aベストアンサー

補足ありがとうございます。
他の方への補足も参照させていただきましたが、残業手当が出なかったり、有休が勝手に消火されたりというのは、労働基準法違反ですね。
ぜひ、最寄の労働基準監督署へ行ってみてください。
「労働条件相談コーナー」というものが設けられています。
そこで一度実情をお話すべきだと思いますよ。

あと、今回のようなケースで離職に追い込まれた場合、「労働条件の相違による離職」ということで、自己都合退職にはなりませんから、雇用保険に加入されているのであれば、制限期間なしで受給できますよ。

Q個人事業主の控除額などについて

今年、5月から個人事業を副業で小規模なのですが
手探り状態で始めました。
同じように、個人事業をしている人に聞いたのですが
『生活費(主人の給料から)が足りない時は
こっち(副業)の通帳から使える枠がある
私は、そうしてる』
と聞いたのですが、その方はどの項目としてだったのか
いくらの枠があるのか把握してなかったので
詳しく聞く事が出来ませんでした
どなたかご存知の方がいましたら
教えていただけませんか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

個人事業の資金は、事業主個人の資産です。
ですので、事業上の資産を生活に使うのも事業主の自由でしょう。
個人事業主だから生活費も事業の経費とする、というのは脱税行為です。

顧問税理士からその方がどのように説明を受け、どう解釈されたかはわかりませんが、単純に人のアドバイスを信じないようにしましょう。
たぶんですが、事業内容などによっては、生活費の領収書などを事業上の経費としてしてもばれにくい範囲で行っているのかもしれませんね。

勘違いされている人がいますが、確定申告をした時点で申告内容のすべてが認められた、などと考える人もいます。また、事業上の領収書や帳簿なども税務署に提出する、と考えている人もいます。
まったく違い、確定申告書の提出時の受付印はあくまでも受付だけであり、納付も納税者自身が作成した申告に従って納付しているに過ぎません。時効が過ぎたり、税務調査などで問題が無かった部分以外は、税務署の調査などで認められない場合には、加算税などを加算して追徴されることもあります。

Q店長になるには

私は現在32歳、人事部一筋で働いておりました。
しかし、突然の関連会社への人事異動・・
それが、パチンコの会社です。
私自身、6年程前に1年間ホール勤務をしておりました。

実際、店長になるには
(1)何年くらいかかるでしょうか
(2)必要な資質な何でしょうか

Aベストアンサー

夫が現在もパチンコ屋の店長をしています。
何年くらい・・・・そうですね、実際7年くらいですかね。

店長といえどもいろいろあると思います。うちの夫の会社は大きくはないので店長の仕事はかなり多く、設定、釘も自分ですべて行います。なのでなるまでに、それなりに時間がかかってしまうようです。
大型のチェーン店は言い方は悪いですが「形だけ店長」さんも多くいます。パチンコの知識はまるでなく、設定師、釘師さんを設けているので多少はお仕事は少ないそうです。(実際周りにもいらっしゃいます。)

必要な資質は難しいですね。
何の仕事でも言えますが情に流されない事でしょうか。あとは体力かと。。。。本当に休みがありません。いったい何時間労働なんだろう。と考えるのも嫌になります。

Q個人事業主の登録:居住場所と事業場所が違う場合

 はじめまして。
 インテリアデザイナーをしております29歳女性です。
 現在はある事務所で働いておりますが、いくつか他社さんから
 個人的な発注をいただいたことをきっかけにフリーのデザイナーとして
 活動しようと考えています。
 現在の事務所のお給料はとても少なく、食べていけないほどだったため、
 父の扶養に入っています。神奈川県の某市にすんでおり、私の住民票の場所
 でもあります。起業するにあたり、打ち合わせに都合の良い東京に、
 マンションを借りて、そこを事務所としました。マンションは私名義で借りました。

 事業登録する際これは問題ないのでしょうか?この一年はこの起業がある程度
 軌道にのるまでは父の扶養にいれてもらいたいのですが、不可能なのでしょうか?

 どなたか詳しい方いましたら、ご助言よろしくお願いします。
 



 

Aベストアンサー

>事業登録する際これは問題ないのでしょうか…

「事業登録」などという手続はありません。
「個人事業の開廃業届」を出すだけです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

住まいと店 (事務所・工場等) とが別にあることは、珍しいことでも何でもありません。
ごく普通のことです。

なお、「個人事業の開廃業届」および今後の確定申告書の提出先は、提出の日における「住所地」を管轄する税務署が原則ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2029.htm

>軌道にのるまでは父の扶養にいれてもらいたいのですが…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)

それぞれ別物で認定要件も異なり、相互に連動するものではありません。
親が自営業等なら 2. と3.は関係ありません。

1. 税法については、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
「扶養控除」は、被扶養者の「所得」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
もし、青色申告をやっているなら、青色申告特別控除 65万を引いた数字で判断すればよいです。

つまり、年を越えて前年の決算ができてから初めて、親は前年分の扶養控除を取れるかどうかが決まるということです。
親の年末調整までに決算はできないでしょうから、決算結果を待って親が 3/15 までに確定申告をすることになります。

2. 社保や 3. 給与 (家族手当) については、税金と違って全国共通した基準があるわけではありません。
細かい部分はそれぞれの会社、健保組合によって違います。
特に、3. 給与 (家族手当) は。
とにかく、正確なことは親の会社にお問い合わせください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>事業登録する際これは問題ないのでしょうか…

「事業登録」などという手続はありません。
「個人事業の開廃業届」を出すだけです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

住まいと店 (事務所・工場等) とが別にあることは、珍しいことでも何でもありません。
ごく普通のことです。

なお、「個人事業の開廃業届」および今後の確定申告書の提出先は、提出の日における「住所地」を管轄する税務署が原則ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2029.htm

>軌道にのる...続きを読む

Q店長

こんな事で質問して良いのか分かりませんが…
私は関西エリアチェーン店で店長として働いています。入社して3年ですが、今年7月から店長になりました。その経緯もメチャクチャで、専務の一声で人事異動が始まり、何人も来ては飛ばされ、今に至っています。
当然、店長業務もわからなければ、人を使うとゆうことも分かりません。
そんな中で、主婦の子(契約時は土日祝可遅番)がこれから土日祝日休みたいと言って来たので、現状難しいと伝えました。それでも希望を通して来たので、出勤数を減らしました。
この行為が間違っているか、正解か、判断しかねます。
他に店長をされている方もこういう場合どうされるのでしょうか?

Aベストアンサー

> スタッフに皺寄せがきています。

質問者さんの立場で出来る事ですと、現状のように会社に改善の請求を伝えると同時に、その内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名などをガッツリ記録しておいて下さい。
ペン書き、ページの入れ替えの出来ない布綴じのノート、当日のニュースや天気、業務内容を併記すると信憑性が上がります。
必要ならば、ICレコーダーなんかも使用して下さい。


・土日勤務できる要員を追加。
・土日出勤してもらう場合は賃金や手当てを上積み。
なんかの権限が無い、上申が通らないって事ですと、いわゆる名ばかり管理職って話になると思いますので、そういう場合の相談先としては、まずは職場の労働組合への相談が良いです。
組合が無い、機能していない状況でしたら、社外の労働者支援団体へ相談してみる事をお勧めします。

Yahoo!トップ>ビジネスと経済>労働>労働組合
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Labor/Unions/

の、
全国労働組合総連合(全労連)
全国労働組合連絡協議会(全労協)
など。

> スタッフに皺寄せがきています。

質問者さんの立場で出来る事ですと、現状のように会社に改善の請求を伝えると同時に、その内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名などをガッツリ記録しておいて下さい。
ペン書き、ページの入れ替えの出来ない布綴じのノート、当日のニュースや天気、業務内容を併記すると信憑性が上がります。
必要ならば、ICレコーダーなんかも使用して下さい。


・土日勤務できる要員を追加。
・土日出勤してもらう場合は賃金や手当てを上積み。
なんかの権限が無い、上申が通らない...続きを読む

Q個人事業主(屋号・商号・事業内容・届出) について



例があった方が、質問しやすいので記載させてください。

・・・Aさんが、個人事業主になることになりました。

業種はネット通販です。
税務署に届け出も済ませました。自分の名前を取り「Aサービス」と名付けました。
業務内容には「インターネットを使った通信販売業」と書きました。それから3か月経ちました。業績はさっぱりです。思い切って、Aさんは通販をあきらめ、得意なパソコンのスキルを活かし、自宅でパソコン教室を開くことにしました。「パソコンスクール A」と書かれた看板も出しました。パソコン教室は大成功!調子に乗ったAさんは、なんと「クリーニング A」というクリーニング屋まで始めました。彼の名刺には「Aサービス」と書かれています。裏面には「事業内容」として「パソコンスクール」の名前と「クリーニング屋」の名前が入っています・・・

そこで質問なのですが

この場合、Aさんは何も問題ないのでしょうか?

あるとすれば、どの部分でしょうか?

またどのように直せば良いのでしょうか?

詳しい方回答お願いします。

Aベストアンサー

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不要なのです。したがって、新しい事業を始めるのは、自由なのです。

質問を読む限りでは、Aサービスの屋号の下にパソコンスクールAやクリーニングAというものがあるだけです。

個人事業より面倒な法人を例にしても、法人名が店舗名である必要はありません。(株)ABCというほうじんがXYZサービスという店舗(屋号)で事業を行うのに、登記も不要、税務署への届出も不要なのです。あくまでも支店などとした場合には登記が必要というようなところでしょう。
店舗名と屋号は似たようなものですが、屋号一つに店舗名三つでもよいでしょう。

正しい収入と経費の計上により申告を行えば、何ら問題ありません。
Aサービスで雇用している従業員をクリーニングAで働かせても、Aサービスの売り上げ以上の給与となる給与であっても、合算した売上から合算した経費を引きますので、問題はないでしょう。ただ雇用契約上の仕事内容などで問題にならないようにする必要はあるでしょうがね。

ただ、一般論として、一つの事業が成功して他の事業もということであれば、法人化させることでわかりやすくしたり、分社(法人複数や法人と個人事業など)して管理がされると思いますね。
個人事業のまま、中途半場に屋号や店舗名を分けて事業をするということは、顧客説明が不足がちとなり、トラブルの原因にもなることでしょうね。

事業計画上、複数の店舗名を使うのであれば、それがわかりやすい名刺などを作成すべきでしょう。

ちなみに、私自身個人事業で二つの屋号を使っています。当初税務署に届け出た屋号に一つ追加したようなものですね。税務署への確定申告の際の屋号欄は、届け出後に追加した屋号が中心となったため、そちらでの記載にしています。問題にされたことはありませんね。
別に法人での事業も行っており、法人と個人事業間での取引も発生していますが、法人での税務調査でも確認が入り回答した結果、問題視されませんでしたね。

許認可事業の場合には、他の事業と混在しているような事業形態を着とめない場合があると思います。
特に保健所が関与するような事業であれば衛生面の観点から他の事業を行う場合には、明確な区分が必要とされていることでしょう。金融関係の許認可や国家資格者事務所などの事業では、兼業等を一部認めない法令などもあったと思います。
これらに該当しなければ、Aさんが行っている事業として管理ができていれば、税務署も問題視しないでしょう。ただ、税務署がよいと言っても、一般の商取引で疑義が生じるような取引によるトラブルがないという補償にはならないというだけでしょうね。

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不...続きを読む

Q店長の問題発言

この4月から店長が変わりました。今度は、店長経験が長い40歳の
高卒の方です。それが、最初の2,3日目から、疑問に思うことが
多いのです。仕事中に携帯で頻繁に友達と話している。携帯の充電を
毎日店でやっている。(カウンターのお客様が見えるところで)
店長に遠まわしに言ったら、「ここ充電あかんの?」と聞かれ、
「・・・・お客様の見えないところでの方がいいのではないでしょうか?」とぼかして言うと「そうやんな」と。まるで他人事のようで。

部下に言ってることと、本人がやってることが違う。トイレや階段に座ってタバコを吸う。前の店舗の後輩からひっきりなしに電話がある。(出向なので、うちの会社と関係ない)個人情報の紙をカウンターにおきっぱなし、片付けない、書類は読まない(勉強嫌い)

どう考えても、店長経験が長いとは思えない。。。楽してきたのか、
スタッフから注意されなかったのか。どうして、こんな人がと疑問に
思います。そして、こういう場合はスタッフが店長を注意してもいいのでしょうか?

それと、一番ネックなのは、うちの店は3人で、SVが一人削るように
圧力をかけて来ているそうで、この4月に移動してきたばかりの店長が
よく「上から一人減らすように言われてる、おまえが首になるかも
しれないし、もう一人か、俺かもしれへんけど、俺はお前らをいつでも
やめさせられる事ができるんやで。明日から「もう来んでもいいって、言えるんやぞ!」と、権力を振りかざすのです。そして、しばらくして

・・・「ま、でも俺はそんなことはせえへんけどな」と一言弁解が
あったりもします。(たぶん、上記の発言が問題になったときの
弁解セリフにも聞こえます)

そして、先週も店長に「俺はな~、お前を精神的に追い込んで
いつでもやめさせることやってできるんやぞ。」とニラミを利かせたりします。

最初の1週間は、人当たりよく、快活に話すし、明るくて、今度の店長はいい人かも!と思ったのですが、2週目ぐらいから、徐々に
「俺はお前ををいつでもやめさせられるんやぞ」というセリフを、しょっちゅう言うのです。特に、イベント企画で話を練りあう際に、
店長と意見が合わなくなったときに、一番これが出ます。

ティッシュ配りは、結局来客率もつかめないし、意味がないので、やらない方向で去年は話が終わったのに(上層部もやらなくてもよいと
言ってきた。それより、売上げにつながる行為をと。)しかし、
店長は3月以前の経緯をしらないし、ティッシュ配りも意味があると。
「俺の意見に従えんのか!」「そんなんやったら、もう。。。おまえ
なんか・・・」という展開に実際なりました。権力でねじ伏せてくるのです。

でも、今は店長自体が出向で派遣社員なので、人事権はないです。
(元の会社では、正社員ですが、今は3ヶ月更新の派遣)

前の店舗でも人事権は持ってなかったと思いますが、雇われ店長であり
ながら、裁量の度合いは大きかったと思います。しかし、今は、
出向なのでまったく人事権はないはずです。

たかだか、ティッシュ配りで意見が合わないくらいで、なんで店長は
権力を振りかざすのでしょか?それに、店長はSVに意見が分かれている
事を報告する立場にあると思うのです。別の会社に来ているし、
前の店長はほんとの派遣だったので、こんなことは言いませんでした。

私は、言われて嫌なので、企画イベントで折り合いがつかないくらいで
「じゃ、おまえ、もういらんわ」という展開は辞めてほしいです。

辞めさせるという、セリフは人によっては、冗談と切り返すかもしれ
ませんが。。。こういう店長は、どうなんでしょうか?
上層部に相談したほうが、いいでしょうか?

この4月から店長が変わりました。今度は、店長経験が長い40歳の
高卒の方です。それが、最初の2,3日目から、疑問に思うことが
多いのです。仕事中に携帯で頻繁に友達と話している。携帯の充電を
毎日店でやっている。(カウンターのお客様が見えるところで)
店長に遠まわしに言ったら、「ここ充電あかんの?」と聞かれ、
「・・・・お客様の見えないところでの方がいいのではないでしょうか?」とぼかして言うと「そうやんな」と。まるで他人事のようで。

部下に言ってることと、本人がやってるこ...続きを読む

Aベストアンサー

職権乱用その他諸々、問題ありです。相談しましょう。
ですが、本店の人事考課にまで発展する話だと、本店にとっても自分の首を絞めることになりますからね。
例えばあなたの店舗の売り上げが、新店長の着任とともに下落していることが分かれば、あっさりと店長を刷新しますよ。
売り上げ以外にも、お客様からの風評も大事ですので、本店の担当者が聞き込みをすると思います。それにも期待しましょう。

Q個人事業主の届出 異なる業種の複数の事業をする場合について教えてください

こんにちは。詳しい方、いくつか質問がございます。お答えいただければ幸いですm(__)m素人なりに調べましたが、よくわからない部分が多々ありましたので、こちらで教えてもらえれば助かります。よろしくおねがいします。
【現状】
会社を辞めて、現在無職です。
このたび個人事業主の届出をしようと思っております。
A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の業種を2つ事業として行う準備しております。

(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか。

(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当するのでしょうか?

(3)業種によって税率が変わるとのことですので、帳簿付けなどでおすすめの方法や、ソフトがあればご指導くださいm(__)m

質問がバラバラで申し訳ありませんが、(1)~(3)についてお答えいただければ幸いです。生徒が見つかり、早く開業届けを出したいのでせっぱつまってこちらに書き込んだ次第です。

こんにちは。詳しい方、いくつか質問がございます。お答えいただければ幸いですm(__)m素人なりに調べましたが、よくわからない部分が多々ありましたので、こちらで教えてもらえれば助かります。よろしくおねがいします。
【現状】
会社を辞めて、現在無職です。
このたび個人事業主の届出をしようと思っております。
A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でしょう。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6505.htm

>(3)業種によって税率が変わるとのことですので…

「所得税」(国税) は、業種による税率の違いなどありません。

「個人事業税」(都道府県税) は、たしかに業種による違いがありますが、「所得」(収入ではない) が 290万円を超えなければ課せられません。
(某県の例)
http://www.pref.fukui.jp/doc/zeimu/type/kojinjigyou.html

「消費税」(国税) で「簡易課税」を選択した場合も、業種による違いはありますが、その前に開業後 2年間は無条件で免税事業者です。
3年目以降も、2年前の「課税売上高」(所得ではない) が 1,000万円を超えていなければ、免税事業者のままです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6531.htm

>帳簿付けなどでおすすめの方法や、ソフトがあれば…

「個人事業者専用」と銘打ってあるものを買うことです。
法人兼用のものは、個人には関係しない機能が多く、むだであるばかりか分かりづらいです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でし...続きを読む

Q人事移動を阻止したいです

どうかみなさんのアドバイスをお願いします。
少し長くなるかもしれませんが、どうか、どうか、宜しくお願いいたします。

私は大学生で、飲食店の厨房でバイトをしています。
そのお店には店長・料理長・他厨房社員4名がいます。
今、この料理長がバッシングを受けて移動の話が決定しそうなんです。
料理長はこの世界でも有名な人で、彼が居なければ実際このお店は回らないです。
とにかく、このお店に一番必要な人です。なぜそんな力のある人が移動になるのか。
料理長は多少口が悪いところがあって・・・それが理由で何人かバイトの子がやめていたりします。
それを聞いた店長がどんどん本部に料理長のバッシングをしています。
それどころか、あることないこと、すべて悪いように料理長のことを本部に報告しています。
なぜなら、店長にとっても料理長は邪魔な存在だからです。
黒幕は店長なんです。
店長の言葉、バイトの子達の言葉を聞いた本部が、とうとう料理長の移動の話を切り出しました。
まだ決定はしてないんです。だけど、ほぼ決定の話みたいで・・・
私は料理長のおかげで、料理の道に目覚めたし、本当に色んな事を教えてもらいました。
彼には一生かけて返したい恩があります。

この人事移動をとめる方法はありますか?
明日本部に電話し、料理長の存在の大きさを説得するつもりです。
しかし、たかがバイトの言葉を聞き入れてくれるかどうか・・・
だけど、私はバイトの中でも一番信頼されていると思ってます。
今週の火曜日にはこの話決定してしまいそうなんです。
時間がありませんが、宜しくお願い致します。

どうかみなさんのアドバイスをお願いします。
少し長くなるかもしれませんが、どうか、どうか、宜しくお願いいたします。

私は大学生で、飲食店の厨房でバイトをしています。
そのお店には店長・料理長・他厨房社員4名がいます。
今、この料理長がバッシングを受けて移動の話が決定しそうなんです。
料理長はこの世界でも有名な人で、彼が居なければ実際このお店は回らないです。
とにかく、このお店に一番必要な人です。なぜそんな力のある人が移動になるのか。
料理長は多少口が悪いところがあって・...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

>この人事移動は適切なものではありません。

再度言わせていただきます。
貴方は何様のつもりですか?
人事権は会社にあるのであって、一介の社員やアルバイトに人事権はありません。
貴方がどうして『この人事異動は適切でない』などと判断できるのですか?
会社の社長が店長の意見やその他の店の状況等全てを考慮して判断した人事異動であると思います。
貴方に見えているのは貴方の回りのことだけではないでしょうか?
貴方がどれだけその料理長に恩義を感じているかということと会社の人事の問題とは関係無いことです。
会社のトップが判断したことであれば一般社員やアルバイトの立場では受け入れざるを得ないと思います。
会社の社長に対して現場レベルの意見として皆の意見を伝えること自体は反対しません。
しかしながら、『本部に電話して説得する』という貴方の態度は会社に対して自分の意見を押し付けようとしていませんか?
会社のトップの判断に従えないようなら貴方自身がその会社をお辞めになることが社会の常識と私は思います。
故に『貴方は何様のつもり?』と問いたいのです。
会社に“現場としての現状の理解とお願い”をしてダメであればそのまますんなり会社の決定に従うべきです。

#1です。

>この人事移動は適切なものではありません。

再度言わせていただきます。
貴方は何様のつもりですか?
人事権は会社にあるのであって、一介の社員やアルバイトに人事権はありません。
貴方がどうして『この人事異動は適切でない』などと判断できるのですか?
会社の社長が店長の意見やその他の店の状況等全てを考慮して判断した人事異動であると思います。
貴方に見えているのは貴方の回りのことだけではないでしょうか?
貴方がどれだけその料理長に恩義を感じているかということと会社の...続きを読む

Q個人事業主の売上、税金の申告

知人が飲食店を開業します。
従業員やバイトは入れずに知人一人で運営していく予定です。
以前は大手居酒屋などで働いていて、今回が初の自営業です。

まだ開店していないので、どのくらいの売上が見込めるのかわからないのですが、知人は「大丈夫大丈夫」と楽天的です。
店の家賃(貸店舗です)や水道光熱費だけでも大変そうなのに‥・‥・と私が心配して言うと
「税金の申告の時に『売上はゼロです』って言えば税金はかからない」
「収入ゼロってことは、妻(会社員)の扶養家族扱いで健康保険も年金もタダで加入できるから」
「どれだけ売上があったかなんて、税務署も調べられないでしょ。申告ベースなんだよ」
と、青色申告(白色申告?)で売上ゼロで通すつもりのようです。

確かに経費については領収証があるため証明できますが(むしろ納税者としては経費は多く申告したいし)、売上の場合は証明する手段が乏しいですよね。売上伝票で証明するにしても、その売上伝票を起票するのは店側ですし。

そうすると、知人のように飲食店の場合、売上の申告は(やろうと思えば)どんなに売れていても、極端な話、0円でも通ってしまうのでしょうか?
例えば本屋さんだと、万引きや破損などの一部の例外を除けば、ほぼ「仕入数ー売上数=在庫数」として管理できそうですが、飲食店の場合は材料を仕入れてもその賞味期限までにお客さんが料理を注文してくれなければ廃棄、調理に失敗して廃棄……など、仕入と売上(にかかる材料の消費)と在庫の関係が一致しなくて当然な事情がありますよね。

次の税金の申告で無収入と証明できたら、納税証明書(税金0円)を奥さんの会社に提出して健康保険と年金に被扶養家族として加入するつもりのようです。
奥さんと私は面識がないので、この件について奥さんがどう思っているのかわかりませんが……
以前彼が失業した際(この時は本当に無収入)に奥さんの被扶養家族になっていたことがあり、それで味をしめて、一人で勝手に計画しているのかも知れません。

知人が言っていることは、現実にありえる話なのでしょうか?
(もちろん本当にお客さんが一人も来なくて売上ゼロ、というのも有り得ない話ではありませんが)
後で何らかの調査が入って売上がそこそこあったと判明することはないのでしょうか?
もし誰でも「売上ゼロ」で申告できてしまうのなら、おかしな話だと思うのですが……。

知人が飲食店を開業します。
従業員やバイトは入れずに知人一人で運営していく予定です。
以前は大手居酒屋などで働いていて、今回が初の自営業です。

まだ開店していないので、どのくらいの売上が見込めるのかわからないのですが、知人は「大丈夫大丈夫」と楽天的です。
店の家賃(貸店舗です)や水道光熱費だけでも大変そうなのに‥・‥・と私が心配して言うと
「税金の申告の時に『売上はゼロです』って言えば税金はかからない」
「収入ゼロってことは、妻(会社員)の扶養家族扱いで健康保険も年金もタダで加入...続きを読む

Aベストアンサー

○そうすると、知人のように飲食店の場合、売上の申告は(やろうと思えば)どんなに売れていても、極端な話、0円でも通ってしまうのでしょうか?


税務署員はそれほどアホではありません。

一旦目を付けられたらどんなことでも調査しちゃいます。

これは、実話ですが、

ある喫茶店で過少申告していたら、

 税務調査員は、 月の電気代 と コーヒー豆の仕入れ、 水道代などから 売上額を調査されちゃいました。

 そして、喫茶店は、閉店しました。

また、ある理髪店では、

 税務調査員が、覆面調査で3日間程、営業を監視していました、
 そこで、人の出入り数を数えて、過少申告がバレて、店主は突然息子さんに代替わりしちゃいました。


彼ら、税務調査員は、考えられるありとあらゆる抜け道を学び、そして過去の事例をしっかり頭に叩き込まれて
税務調査員となっています。

もともと、アホでは勤めることが出来ない税務署ですから、素人考えでかれらから逃れる道はありませんよ。


唯一残された方法は、『税務署から目をつけられないように祈る』ことだけです


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