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雇われ店長の確定申告について。
手数料を支払う必要がわからないので教えて欲しいです。

雇われ店長をしています。オーナーが店舗の確定申告しています。オーナー曰く、本来は店長である私が確定申告やらなければいけないがオーナーが確定申告する。その代わり手数料をいくら払って。
という事になっています。

で、何を確定申告しているかなんですが店舗の確定申告です。私は個人事業主なので、私に必要な確定申告はオーナーと個人事業主(私)です。

a. オーナー ↔︎ 店舗 (現在)
b. オーナー ↔︎ 個人事業主

私に影響がない確定申告になぜ私が手数料を支払う必要があるのかな?という質問です。

A 回答 (7件)

どんな契約をしているのかわかりませんが、店舗の運営を委任請負などであなたが経営されているのでしょう。



オーナーは給与に代えて、あなたへ報酬を払っているのでしょうね。
当然オーナーは、店舗の売上から各種経費を引く際に、あなたへ亜払った報酬も経費とするのでしょう。
オーナー自身の確定申告の事務負担や責任は、オーナーが負担すべきものです。

あなたはオーナーからの報酬について、個人事業者として確定申告をしなければなりません。これを代理で行えるのは、あなたが委任した税理士のみです。
税務申告書類の作成や相談、申告の代理などは、税理士の独占業務とされ、有償無償を問わず税理士以外に認められていません。

オーナーからすれば、オーナー自身の申告とあなたの申告に矛盾が生じると困るという考えもあるのかもしれません。あと、まとめて依頼するなどすることで税理士の費用が安くなるのかもしれません。それで一緒に税理士に依頼するからあなたの分を払えと言っているのかもしれません。

あなた自身が確定申告を行わなければならないところを楽したいというのであれば、オーナーとセットで任せた方が矛盾もなく正しい申告になるのかもしれませんよ。
あなたが単独で別の税理士へ依頼するなどとなれば、オーナーが求める金額以上の費用が掛かるかもしれません。

ただ、店舗運営で、請負や委任による実質雇われの店長なんて働き方は、リスクもあれば面倒なことが多いことでしょう。
責任問題も変わりますし、首を切られても失業給付などの社会保障はありませんよ。
仕事中の怪我も、通常雇われている人であれば労災保険亜土で賄ってもらえます。それが受けられないのですからね。
オーナーにとって都合よく働かされているように見えます。
あなたが納得される働き方であれば良いのですが、人間お金の争いになれば、人が変わるものです。分野が違うかもしれませんが、相続で仲の良かった兄弟姉妹が憎しみ合い、裁判などになることも、見えないですが結構多いものなのですよ。身内でもそうなのに、他人同士で信頼関係はリスクでもあるのですからね。

あとそもそも、あなたが打段オーナーからの報酬のみで生活していたとしても、あなたの個人資産の売買その他の収入などがあれば、日々の報酬と合算して申告が必要となります。オーナーがあなたのことを把握しなければ、あなたの知らないところで確定申告なんてするものでもありませんからね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かにオーナーの都合がいいように働かされているのかもしれません。
親身に回答して頂き感謝しています。

お礼日時:2018/02/11 01:01

そのオーナーさんが仰っていることは、こじつけのようにしか思えません。


貴方は単なる従業員ですよね?

何故店舗の確定申告をする必要があるのでしょうか。

わかりやすく言うと、お店はオーナーのものですよね?
ならば確定申告はオーナーがやるべき事となります。

訳の分からない事を言って、貴方に支払う給料をピンハネ出来たらラッキーって思ってるんでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとございます。やはりそうなりますよね。

お礼日時:2018/02/11 01:04

>オーナー ↔︎ 店舗



この意味が分かりません。
店は株式会社ですか?

あなたとオーナーの契約は?

・あなたがお店を借りて営業しているのですか。
 だとすれば2人とも確定申告しなきゃいけませんね。
 あなたはお店の営業収益について申告し、オーナーはお店の賃貸料についての申告ですか。


あなたとオーナーの関係はどうなっているのですか。
それがわからないと回答しようがありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとございます。

お礼日時:2018/02/11 01:05

雇われ店長だったら給料をもらっているのでしょう だったらあなたは従業員なので 店舗の確定申告 にあなたが関与することはありません 

なので手数料を払う必要はありません
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2018/02/11 01:04

>オーナーが確定申告する。

その代わり手数料をいくら払って…

誰の名義で確定申告すると言っているのですか。

>私は個人事業主なので、私に必要な確定申告はオーナーと個人事業主(私)…

意味が分かりません。
店は誰の持ち物で、その店の仕入から販売まで運営の全責任を負っているのは誰ですか。

店の持ち主はオーナーだけど、運営の実務はあなたが取り仕切っているのですか。
それとも、運営の実務までオーナーが仕切っていて、あなたは店番をしているだけですか。

----------------------------------------------------------------------

いずれにしても、あなた名義の確定申告書をオーナーが代筆するというのなら、オーナーが税理士免状を持っているのなら費用を払ってください。

税理士免状など持っていないのなら、確定申告書の代筆は違法行為ですから支払は拒否してよいです。
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この回答へのお礼

店の持ち主はオーナーだけど運営の実務は私がしています。
オーナー ↔︎ 店舗
この間の確定申告申告です。

お礼日時:2018/01/30 15:37

まー、オーナーか?店舗か?貴方か?はそこの決めだとおもうのですが、、


規模等も含めて、どういった採算性で確定申告は違うと思います。

因みにオーナー様が言われている手数料とは申告時に会計士の印鑑とかあるとややこしくなくスムーズに申告できます。
その手数料を言われているのでは?
仮にそうであってもオーナー様が店舗の確定申告をするとなれば貴方は従業員ですから確かに必要なしですね。

貴方がご自身で個人事業主として申告するのはまた別ですからね!

詳しくはオーナー様に聞いた方が宜しいですよ!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
手数料は確定申告の作業に対してのものでした。
でも大体把握できました。オーナーと話してみます。

お礼日時:2018/01/30 15:30

> なぜ私が手数料を支払う必要があるのかな?


と、オーナーに言えばいいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとごさいます。直接言う前に知識が欲しいです。

お礼日時:2018/01/29 14:20

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Q社員契約か業務委託契約か

現在、個人の方がオーナーとして持っているお店に雇われ店長として、勤務しています。

週6日勤務ですが、それなりに売上も立ち、給与としては悪くない金額をいただいてます。
ただ、年金・雇用保険・健康保険等は一切ないです。

なので、自分と妻の分の国民年金、国民健康保険を払っています。
確定申告に関しても、自分で申告しています。

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Aベストアンサー

>年金・雇用保険・健康保険等は一切ないです…

従業員数が 5人未満なら、そういうこともあり得ます。

>確定申告に関しても、自分で申告しています…

社保非加入と自分で確定申告とは、連動しません。
家政婦を雇ったような場合を除いて、雇用者は年末調整をする義務があります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2502.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2665.htm

>つまり私が個人事業主として申告し、業務委託として…

その店一軒丸ごとあなたが経営するのですか。
土地建物の確保に始まって商品の仕入れから販売、回収に至るまで、すべて誰からも指図されることなくあなた一人の責で行えますか。

雇われ店長として、オーナーの管理下で仕事をさせられるのなら、給与所得者であって、個人事業主ではありませんよ。

俗に「業務委託」などと良くいわれますが、これは偽装請負であることが多いです。
自称・個人事業主は、確定申告をする段になって、税務署から突っ込まれる可能性が大いにあります。

>節税にもなるかもしれないし…

一言で節税になるなどと決めつけるのは無謀です。
個人事業主なら、売上から仕入れと経費を引いた残りすべてが「所得」となります。
一方、給与所得者であれば、実際の経費があってもなくても一定の「給与所得控除」があり、もらった額イコール「所得」ではありません。
この違いを理解していないと、大きな誤算を生むことになります。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年金・雇用保険・健康保険等は一切ないです…

従業員数が 5人未満なら、そういうこともあり得ます。

>確定申告に関しても、自分で申告しています…

社保非加入と自分で確定申告とは、連動しません。
家政婦を雇ったような場合を除いて、雇用者は年末調整をする義務があります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2502.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2665.htm

>つまり私が個人事業主として申告し、業務委託として…

その店一軒丸ごとあなたが経営するのですか。
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Q確定申告について質問します。 個人事業主に雇われ働いています。 月に28万ほど。年間で336万ほど

確定申告について質問します。

個人事業主に雇われ働いています。
月に28万ほど。年間で336万ほど
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この場合確定申告は自分でしないと
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無知で何もわからず恥ずかしい話なのですが
周りに聞いてもわからず。。
こちらで質問さしていただきました。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>年末調整がない以上は、自分で確定申告をしなければいけません。

これはウソです。所得税法のどこにも、そう言うことは書いてない。


>給与支払者には、源泉徴収票を税務署に提出するとともに受取人へも交付する義務があります・・

336万円の源泉徴収票を税務署に提出する義務はない。
「受取人へも交付する義務がある」これは本当です。


>源泉徴収票がなければ税法上の「給与」とは認められず・・・

大ウソです。


>明日以降になると無申告加算税や延滞税などペナルティが付いてきますのでお急ぎください。

だまされてはなりません。放っておいて構いません。



さて、少し異常な事業主ですが、次のようにすれば大丈夫です。


・雇用保険:

あなたは、雇用保険法上の被保険者です。失業したときにハローワークで失業手当をもらえます。あなたは、雇用保険料を払っているので、払った証拠として、給与明細書は捨てないで全部、保管しておいて下さい。給与明細書に事業主の名前が書いてありますか。書いてある方が良い。
【根拠法令等】労働保険の保険料の徴収等に関する法律第四条、雇用保険法第四条第一項、雇用保険法第五条第一項


・所得税:

事業主には、給与を支払うときに所得税を源泉徴収する義務があります。源泉徴収しないと所得税違反になるのですが、それは事業主の問題であり、あなたの所得税違反ではないので安心して下さい。あなたは合法です。

また、あなたは昨年、一カ所にだけ勤務し、もらった給与が2000万円以下ならば、所得税を確定申告する義務(所得税法上の義務)はないので、放っておいても構いません。確定申告しなくても合法です。間違った回答に惑わされないように。
【根拠法令等】所得税法第百二十一条第一項第一号

源泉徴収されなかったあなたは、ラッキーだったのです。こういうことは、世の中で、ときどき起きる。

>年末調整がない以上は、自分で確定申告をしなければいけません。

これはウソです。所得税法のどこにも、そう言うことは書いてない。


>給与支払者には、源泉徴収票を税務署に提出するとともに受取人へも交付する義務があります・・

336万円の源泉徴収票を税務署に提出する義務はない。
「受取人へも交付する義務がある」これは本当です。


>源泉徴収票がなければ税法上の「給与」とは認められず・・・

大ウソです。


>明日以降になると無申告加算税や延滞税などペナルティが付いてきますのでお急ぎくだ...続きを読む

Q水商売の確定申告について質問です

私の旦那はクラブの店長(雇われ)をしています。
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どういうことなのかさっぱりわからず、どうしたらいいか悩んでいます。
詳しい方のアドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

旦那さんは店長さんのズルの片棒をかついでいることになりますが、
結果として所得税を払っていないことになります。
真面目に申告すると、クラブも旦那さんも払っていなかった分を支払わないといけないですね。

逮捕はされないと思いますが、万が一ばれた場合には、それなりのお金を支払うことになります。 っていうか、きちんと申告しなさいというのが、こういうサイトでの模範解答でしょう。

今の状態は、旦那さんは無収入のプータローということですかね。
子供のことを考えるなら、何はともあれ国民健康保険だけはきちんと入っておきましょう。

あとはあなたがたの良心しだいですね。

Qバーの雇われ店長です。心が。。

はじめまして。初投稿です!
お客さんが来なくて毎日辛いです。
今、都内でバーのマスターをさせてもらってます。
ラフな感じのshotバーです。
前の店長から今年になって店を引き継いだんですがお客さんの引き継ぎが間に合わなくてほぼ、固定客0です。しかも、前の店長は連絡とれない。。
一階店舗で外から中まで見える外観なんですが新規のお客さんも来ません。もともと、そこまで人通りは多くない。
オーナーに結果出さないとと言われてて焦ってます。
blog、Facebook、食べログ、立て看板もしてるんですが全然お客さん来ません。
暇なときの過ごし方も立ってるしかなく転職も脳裏に浮かんできます。
手の打ちようが思い付かなく、アイデアを教えて欲しいです。あと、暇なときの過ごし方も教えてくれたら幸いです。
ちなみにビラ配りは禁止です。近隣店舗との関係。店の価格は近隣でも安いです。お願いします。

Aベストアンサー

ブログ、Facebook、ポータルサイトからの集客は難しいです。
前店長と連絡が取れないということは、客のリストもないと思います。
まずは、来てくれたお客さんのアドレスを貰っておき、リストを作っていきましょう。
その方々に割引特典などのお知らせを送って、再来店してもらいましょう。
アンケートを書いて貰うのもいいと思います。

予算があれば、スマホ対応のサイトを作れば、近隣のお客さんが検索して来てくれる可能性がおおいにあります。
詳しいことは調べてください。これでいきなり嘘のように忙しくなるケースも。
ただし、どんな店なのか、どんな特徴や売りがあるのか、他店との違いを明確に謳うことが大切です。

サイトを作らずとも、あなたの店のメリットをはっきり客に知らせる、
どんな客(年齢や職業、性別、利用用途)に来て欲しいかもはっきり決めましょう。
これがないと、広告のしようがありません。
「素敵な店ですよ~」的なボヤッとしたことでは客は来ません。
カップル向けとか女子会にとか、カクテル○○種類とか、何がどうなのか分からないと誰も来ません。

この、何を打ち出すかを決めるには、周囲の競合店をリサーチしましょう。実際に客として来店してみるのです。あなたの店との違いが見えてくる筈です。
どうせ暇ヒマなら店を閉めてしまい、他店をハシゴしてみましょう。
よそが何をやっているか。よそになくてうちで出来るサービスは?と考えましょう。

暇なときにただ立ってちゃ駄目です。集客の本を読んでみましょう。『バー 集客』とかで検索してみましょう。あなたの店にぴったり使える方法がなくても、アレンジして応用しましょう。
汚い店は論外です。掃除はきちんとして、ボトルにホコリが積もってないかチェックしましょう。
ビラ配り禁止でも、あなたの店の前なら問題ないのでは?呼び込みして声をかけ、割引券でも配ってみましょう。
店の看板やガラス窓に「本日ビール1杯目¥500!」「本日レディースデイ、女性同士のお客様20%割引」「本日チャージ無料!」とか、色々なものを貼ってみて客入りを集計しましょう。

特定ジャンルの音楽をかける店という方法もあるし、あなたが客に無料でタロット占いをしてあげるとか(素人でもカードの読み違えさえなければ、結構当たります、不思議と)、色々考えて、近隣の客のニーズに合ったものを提供する方法もあります。

全く何もやっていないではありませんか!まだまだやることはあります。
いきなり何も分からず丸投げされ、困っているようですが、丸投げされたならあなたが自由にやってみることです。
このまま転職したら、挫折感が残るでしょう。精一杯やってみてください。

ブログ、Facebook、ポータルサイトからの集客は難しいです。
前店長と連絡が取れないということは、客のリストもないと思います。
まずは、来てくれたお客さんのアドレスを貰っておき、リストを作っていきましょう。
その方々に割引特典などのお知らせを送って、再来店してもらいましょう。
アンケートを書いて貰うのもいいと思います。

予算があれば、スマホ対応のサイトを作れば、近隣のお客さんが検索して来てくれる可能性がおおいにあります。
詳しいことは調べてください。これでいきなり嘘のように...続きを読む

Q個人事業主なのか分からない確定申告について

現在半年ほど、飲食店を営んでおります。


経営形態として、オーナーがいます。

営業利益から20%分を差し引いた残りが自分の取り分(給料)です。

いわゆる社会保険、雇用保険などは一切引かれておりません。



オーナーはサラリーマンで小遣い稼ぎの名目で、何件か飲食店をもっているようです。

飲食店の売り上げ伝票、仕入れの伝票、現金(売上総利益)を何日かにまとめて取りに来られ、会社の経理の方に計算をお願いしていらっしゃるそうです。

家賃、水道光熱費などの固定費や一般管理費などはオーナー側で支払ってもらっています。

毎月、給料の振込みの前に損益計算書のようなもので数字は確認させてもらえます。



先月、源泉徴収票を頂きました。

給与の欄に今までの給料の総額が書いてあるだけです。ちなみに約130万です。

もちろん、所得控除は一切されていません。

「確定申告など後は自分でやれ。」と言われていたのを頂いたときに思い出しました。



このような場合、差し迫った確定申告ではどのようなことを行えばいいのでしょう?

確定申告などの本も読みましたが、そもそも自分が個人事業主なのかサラリーマンなのか、立ち居地もつかめず困っています。

ちなみに事業届けは出しておりません。



ご教授よろしくお願いいたします。
参考になるサイトや本などもご紹介いただけると勉強になります。

現在半年ほど、飲食店を営んでおります。


経営形態として、オーナーがいます。

営業利益から20%分を差し引いた残りが自分の取り分(給料)です。

いわゆる社会保険、雇用保険などは一切引かれておりません。



オーナーはサラリーマンで小遣い稼ぎの名目で、何件か飲食店をもっているようです。

飲食店の売り上げ伝票、仕入れの伝票、現金(売上総利益)を何日かにまとめて取りに来られ、会社の経理の方に計算をお願いしていらっしゃるそうです。

家賃、水道光熱費などの固定費や一般管理費などはオーナ...続きを読む

Aベストアンサー

給与収入130万-所得控除65万=給与所得65万
所得65万-基礎控除38万=課税所得27万円

>社会保険料控除とは、毎月支払っている国民健康保険や国民年金ですよね?
そのとおりです。

この27万円から、去年1年間に支払った国民年金保険料と国民健康保険料の合計額と、生命保険料控除額(最高5万円)をひきます。(扶養親族等がいればさらに1人につき38万円をひきます)
(例1)
・その合計額25万なら
27万-25万=2万  税額は、2万×5%=1,000  確定申告して1,000円納めておしまいです。(住民税の申告を兼ねるので、住民税の申告は不要です)

(例2)
・ その合計30万なら
27万-30万=-3万  納税額が発生しません。書かれているように、還付、ということもないので、所得税の申告も受け付けてもらえない可能性があります。所得税の申告義務はありません。住民税の申告のみしてください。

今年以降についてはオーナーが源泉徴収をしてさらに年末調整をする義務があります。
(すると貴方は、通常の給与を受け取っているだけの状況であれば申告不要になります)
その届けやて続きについてはオーナーとも話あう機会を設けるべきだと思います。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2502.htm

オーナーが面倒がってやらないということであれば最低、貴方はしっかり申告してください。(そのうち税務署からお店には指導がいくかもしれませんが)

給与収入130万-所得控除65万=給与所得65万
所得65万-基礎控除38万=課税所得27万円

>社会保険料控除とは、毎月支払っている国民健康保険や国民年金ですよね?
そのとおりです。

この27万円から、去年1年間に支払った国民年金保険料と国民健康保険料の合計額と、生命保険料控除額(最高5万円)をひきます。(扶養親族等がいればさらに1人につき38万円をひきます)
(例1)
・その合計額25万なら
27万-25万=2万  税額は、2万×5%=1,000  確定申告して1,000円納めておしまいです。(住民税の申告を兼...続きを読む

Q副業での個人事業の場合、屋号名義と個人名義で2種類確定申告が必要ですか?

教えて下さい。 昨年、週末副業で個人事業を始めました。これまでの給与所得者(不動産収入ありで毎年確定申告)としての個人名義での確定申告と、開業時に届け出た屋号名義での確定申告の、2通(種類)の「確定申告書B」を提出する必要があるのでしょうか? それとも、合算してひとつの「確定申告書B」を提出すればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告は個人名で行うので、確定申告書は1通です。
所得額は、個人の所得全てを合算して計算するので、事業単位に決算書を作成して、確定申告書に所得額(給与・不動産・副業)を記入し、合算して算出します。


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