OS10.5で動くiDVDは、バージョンいくつからでしょうか?
マシンはG4クイックシルバーの933、メモリは1.25GBです。
iPODを使うために、このOSにせざるをえませんでした。
ですので、できるだけマシンへの負担を軽減させたいと思います。
ちなみにiDVD3はダメでした。
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

G4QuickSilver933MHzでOSX10.5と云う時点で既に限界です。


動画の変換は金をかけてマシンをハイスペックにして速く処理するか、金をかけずに時間をかけて処理するかのどちらかになります。
負荷に関して云えばiDVDのバージョンによる違いは殆ど無い筈です。
OSXの負荷の方が高いと思われますので、他の回答者の方のアドバイスにあるように10.4や10.3の環境を構築(内部に増設でも外付けHDDでも)してiDVD3を利用した方が良いと思います。

私自身はG4Dual1.5GHzで作業していましたが、IntelMac2.4GHzに変更してから変換時間は半分以下になりました。(動画の形式によっては数分の一にも短縮された。)
そろそろ買い替え時のサインでもあると思います。(買い替えろと云っているのでは無いので念のため)
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この回答へのお礼

cliomaxiさん、ありがとうございます。

娘のMACはさておき、自分のは買い換えを考えています。
やっぱり限界ですね。

また、harawo さんもおっしゃっているように、
昔購入した OS10.3がころがっていますので、別の内蔵ハードディスクに入れて、iDVD3で試してみます。
考えてみれば、凝ったテーマを使わないなら、iDVD3で充分なんですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 16:31

iDVD 6(iLife '06)は、間違いなく動きます。



> ですので、できるだけマシンへの負担を軽減させたいと思います。

「アプリケーションは、バージョンが上がるにつれ、コンピュータへの負担があがる」は、一般的にいえることではありません。ことiDVDについていうなら、昔からMacintoshにかける負担は大きかったし、いまのバージョンも大きいとしかいえません。
iDVDのテーマが、バージョンが上がるたびに、凝ったものが追加され、凝ったテーマを、低スペックのMacintoshでプレビューすると、カクカクするので、第一印象で負担があがっているように感じますが、テーマ以外はあてはまりません。
iDVDの仕事の主要なところは、MPEG2エンコーディングですが、ここはバージョンが上がっても、ほとんど違いはないんじゃないでしょうか。Toast Titaniumなどの、ビデオDVD作成ソフトと比べると、iDVDはバージョン関係なしに、処理に長時間かかります。

別のアイデアとして、Quicksilverをデュアルブートにして、オリジナルのMac OS Xのバージョンと、Mac OS X 10.5両方を起動できるようにしては、いかがでしょうか?ひとつのハードディスクをパーティションわけしてもいいし、内蔵ハードディスクを1基増設できる(ATAカードを付けると、さらに増設可能)ので、増設してそちらにオリジナルのMac OS Xを入れてもいいでしょう。iDVD 3を使うときだけ、オリジナルのシステムから起動します。
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この回答へのお礼

harawo さん、詳しい説明ありがとうございます。

必ずしも「バージョンがあがると負担も増える」わけではないんですね。

G4クイックシルバーは娘のもので、私はG4MDDの867デュアルを、
OS10.2&iDVD2のオリジナルのままで使っております。
ただそちらはDVDが焼けない(なぜか書き込みでとまってしまいます)
ため、娘のG4を借りている、という状況です。

後付け内蔵で、DVR-104を入れていますが、
スーパードライブのアップデートを行ってから焼けなくなったような気もしますが。。。

とにかく、まずはiDVD6を入手し、凝ったテーマを使わないようにしてやってみようと思います。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 16:19

私は10.5を諦めて10.4を入手しました。



参考URL:http://support.apple.com/kb/TS1518?viewlocale=ja …
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