初心者です、Vista「メモリ1G」を使用しています。
Vistaのサービス「起動を速くする」Super Fetchを停止した方が、空きメモリが多くなり、パフォーマンスが向上するようです。
「無駄なSuper Fetch機能」とも言われているようですが、「本当のところはどうなのでしょうか。」

A 回答 (4件)

一応経験者としてにお話します。


メモリ2G(グラフィックメモリ共有)以下でハッキリ言って、
停止した方が安定してます。

元々Microsoft的にVistaはスリープで電源を落とす事を推奨しており、
(Super Fetchでキャッシュしたファイルがうまく活用できるから)
空いてるメモリをどんどんSuper Fetchの機能でキャッシュしていきます。
ですが、毎回電源落とす人やメモリの少ないPCには
ハッキリ言って逆効果になります。

3G以上あってグラフィックボードも別であればそれなりなのでしょうけどねえ。

自分は無効化してから、メモリが足りません表示がへりました
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この回答へのお礼

経験されたことを含めての回答で、良く分かりました、有り難うございました。

お礼日時:2009/05/22 11:19

>USBメモリで補強は駄目でしょうか


マイクロソフトが試したテストだけど。
メインメモリー512MB
ReadyBoostなし→起動に42秒
ReadyBoostあり(512MB)→起動に27秒
ReadyBoostあり(1GB)→起動に25秒
(括弧内はUSBメモリーからReadyBoostに割り当てた量)

この結果をどこまで信用していいのかという問題はありますが。
HDDよりは高速なアクセスが可能なので、いつも使うアプリケーションが決まっていれば、ある程度効果は期待できるでしょう。
ただしUSBメモリーなら何でも使えるわけではないことをお忘れ無く。
ある程度高速なメモリーでないと使用できませんから。
(商品に「ReadyBoost対応と書いてあるものが多い)
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この回答へのお礼

有り難うございました。
ReadyBoostは ReadyBoost対応4GBのUSBメモリを試用しましたが、結果は良くなかったです。

お礼日時:2009/05/22 14:10

#1です


逆襲効果→学習効果

ついでに補足。
Superfetchは学習していくので、長く使えば使うほど効果が期待できるが、キャッシュと一致しないとパフォーマンス低下につながる。
また搭載メモリーが少ない状態では、あまり効果がない。

先の回答にも書いたけど、いつもメールとOffice位しか使わない、使うアプリケーションが決まってる人には効果的。
そうでなければ効果はほとんど無い。

この回答への補足

早速回答頂き有り難うございます。
「搭載メモリーが少ない状態では、あまり効果がない」ということですが、USBメモリで補強は駄目でしょうか。

補足日時:2009/05/22 11:09
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この回答へのお礼

再度回答頂き有り難うございました。

お礼日時:2009/05/22 14:17

いつも同じような操作しかしない人にとっては、効果があります。


逆にいつも違う操作しかしない人は、逆襲効果が期待できないので、効果はないでしょう。

質問とは無関係ですが、OSのカスタマイズを考えられる前に、メモリー増設を考えられた方がいいのでは?
Vistaでメモリー1GBは少なすぎ。
最低1.5GB、できれば2GB以上にすれば、それだけである程度快適に利用できるようになります。

この回答への補足

ありがとうございました。
やっぱりVistaでメモリー1GBは少ないですか、内蔵メモリの増設は面倒なので「USBメモリ1GB」で対処出来たらと思っています。

補足日時:2009/05/22 11:22
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この回答へのお礼

有り難うございました。

お礼日時:2009/05/22 14:13

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