「潔い」の反対語を教えてください。
形容詞以外でもかまいません。

A 回答 (5件)

・未練がましい


・しつこい(違うなぁ~;)

んー、ありそうでなかなか思いつきませんね;;
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
どちらもいただきます。

お礼日時:2009/05/23 21:45

手持ちの「反対語辞典」(日東書院 刊)では


「潔い」⇔「未練がましい」
となっています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いただきます。

お礼日時:2009/05/23 21:49

潔しとしない


そのまんまな感じの反対語ですが
これかなあと思います。
未練たらたらではおかしいしなあ?
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この回答へのお礼

未練たらたら・・・いただき~い。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/23 21:48

 「潔くない」ですね。


「いさぎ良し」と勘違いしたことから「いさぎ悪い」という間違った言葉もあるみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/23 22:16

往生際が悪い、とか。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いただき~い。

お礼日時:2009/05/23 21:46

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 「たかだか」・「せいぜい」ともに、「多くても」の代わりには使えないと思います。なぜなら、この2つには、「どんなにがんばっても」というような否定的な意味が含まれているからです。
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 なるほど。
 「たかだか」でいえば、下の辞書の(2)にあたる使い方ですね。
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 また、質問文に不自然な表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

厳密に言えば、結構ニュアンスは違うと思いますよ。
ご要望(?)にお答えし、少し不真面目に回答します。

「海へ行こう!」に対し、「賛成!」と言えば、賛成者も海に行きたいと考えられます。
発議に対し、積極的な支持と言うことです。
逆に「反対!」は、「海には行きたくない」か「海以外に行きたい」など、積極的な反対です。

一方で「異議」と言うのは、異なる意見・見解であって、「異議あり/異議なし」は、異なる意見の有無を述べています。

従い、「異議は無い」と言う言い方は、「海に行く」と言うことに対し、「自分は違う意見を持たない」「特に反対では無い」と言うだけでの表現であって、積極的な賛成を示しているワケではありませんね。
たとえば「海に行くことについて、別に異議は無いですよ・・」などと言えば、「決して大賛成と言うワケではないが、他に対案も無いので、一応は賛成しますよ・・」と言うニュアンスになるかと思います。

但し、「異議が無い」は二重否定構造(違うが無い)で、二重否定による肯定は、強調などに用いられますので、株主総会などでは、強い肯定を示す目的で「異議なし!」を用いるのでは?と思います。
これを真似て、強い賛成の場合に「異議なし!」と言う状況は、一般でも用いられていますね。

「異議あり」については、最も用いられるのは法曹界でしょう。
これには「私は弁護士の意見に『反対』です」などと言う、全否定のニュアンスは無いと思います。
そもそも弁護士と検事が対極に位置することは、裁判が始まった時から当たり前だし。

弁護側の立証等に対し検事(逆の場合も然り)が、相手方の弁証・論証等に、法的不備などが見受けられる場合、「異議あり!」と、相手側主張を遮るワケで、「ちょっと待って下さい!それって法的にオカシイですよ!」くらいのニュアンスでしょう。

またこちらは、その後に異なる意見・見解を示さなくては意味を為しません。
実際、株主総会において、「異議なし!」とか「議事進行!」は常套句ですが、反対意見者は「異議あり!」などと叫び続ける姿などは余りなくて、「社長としてそれで許されると思っているのか!」などと、もっと具体的に野次ることになります。
「異議あり!異議あり!」などと連呼しても、「ちょっと待ってよ~」と言ってるだけですから。

「海に行くのは反対だ」は、他の場所に行きたいのか?、あるいはどこにも行きたくないのか?は判りませんが、とにかく海に行くことに賛成では無い点は確かです。

しかし「海に行くのには異議がある」と言う場合は、直ちに賛成は出来ないと言う立場を表明したに過ぎず、最後まで意見を聞かないと主旨が判りません。

たとえば「この時期は、もうクラゲが発生しており、刺されると危険ではないか?」と言う、局所的な反対かも知れませんし、「そもそも小さな子供たちだけで行くと言う点が無謀である」と言う、大局的な正論を述べるかも知れません。

厳密に言えば、結構ニュアンスは違うと思いますよ。
ご要望(?)にお答えし、少し不真面目に回答します。

「海へ行こう!」に対し、「賛成!」と言えば、賛成者も海に行きたいと考えられます。
発議に対し、積極的な支持と言うことです。
逆に「反対!」は、「海には行きたくない」か「海以外に行きたい」など、積極的な反対です。

一方で「異議」と言うのは、異なる意見・見解であって、「異議あり/異議なし」は、異なる意見の有無を述べています。

従い、「異議は無い」と言う言い方は、「海に行く」と言う...続きを読む

Q露わ(あらわ)、露骨の反対語は何ですか?

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反対語・・・反意語と解釈してよろしいのでしょうか?
であるならば、「婉曲(えんきょく)」ではないでしょうか。
露骨:ありのままに外へ出すこと、あからさま。
婉曲:露骨でなく遠まわしに言うさま、かどが立たないさま。(Yahoo!辞書より)

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「…するべき」の反対語は「…するべきではない」だと私は思っていますし、ネット上などで「…しないべき」と言って「それは間違いだ!」と指摘を受けている例も時々見かけます。
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Aベストアンサー

言語学やってます.

確かに難問ですね.
論理的には「するべきではない」と「しないべきだ」とは同じだと思われますからね.
日本語は専門外ですし以下は全くの私見ですので,
別の解釈があるかもしれません.ご了承下さい.

まず「べき」に接続するものが両者で異なるものであることから始めましょう.
「するべき」では行為を表す動詞「する」が接続するのに対して,
「しないべき」では形容詞と同じ活用をする「しない」が接続しています.

恐らくは,動詞の否定が「~ない」といった形容詞的なものである点が問題なのでは,と思います.
というのも,「べき」に接続するのは動詞だけであり,
「青い」とか「若い」とかは直接接続できません.
「青くあるべき」のように存在動詞「ある」をつけるのが一般的でしょう.
同じように「しないべき」も不可能なのであって,
接続させるためには「しないでいるべき」ですとか,
下の方のように古語風に「せざるべき」とすべきなのだと考えられます.
なお,「ざる」ですが,こちらは現代語では西日本中心に広まっている「ん(ぬ,ず)」の原型であり,
動詞活用をするので「べき」が接続できるようです.

さて問題は,
(1)なぜ形容詞は接続しないか
(2)なぜ否定は形容詞なのか
といった2点です.

(1)の問題について考えましょう.
「A~べき」という場合,
それは「非A」から「A」という行為によって主体か客体が変化します.
例えば「太郎は勉強すべき」という場合は,
「勉強していない状態」から「勉強する」ことによって太郎が変化します.
ま,頭が良くなる,とでも思えばよろしいでしょうか.
すなわち,「~べき」という語には潜在的に「変化」という意味が含まれます.

ところが形容詞には「変化」はありません.
「太郎は大きい」にしても「そのペンは赤い」にしても
「性質」を表しているのであり,変化を考慮に入れていません.

ここで「太郎はいずれ背が曲がって小さくなるのでは」とか
「そのペンは色を塗れば別の色になるのでは」といった
「無理矢理」変化を加えれば当然ながら変化は考えられますが,
「性質」に本質的ではありません.

一方,「勉強する」とか「食べる」とかいった行為動詞ですと,
当然変化は切り離すことはできない本質的なものとなります.
また,状態動詞にしても「明日は試合がある」のように,
「性質」にやや近いものとはいえ,「変化」を考えることができます.

というわけで「べき」には形容詞が接続しにくく,
補助動詞を介在させて「青く-ある-べき」としなければならないと思われます.
なお,同じ問題は命令形などにもあります.
「しろ」と動詞は単独で言えるのに対し,「青くあれ」 のように,形容詞は単独では言えません.
命令とはすなわち「変化しろ」と言っている訳ですから納得できそうです.

では(2)の問題について考えましょう.
印欧諸語では否定は単なる接辞であり,肯定も否定も本質は変わりません.
しかし,日本語では否定は形容詞と同じ振る舞いをします.
これは否定が「性質」を表しているからだと考えられそうです.

「する」には上述のように「変化」があり,動詞として扱われます.
一方「しない」は行為を実際には行わないのですから,
「変化」はないことになります.
となれば「しない」が形容詞と同じ扱いを受けるのは
ある程度理解できるのではないでしょうか.

「否定」は論理学的にも言語学的にも実に厄介です.
他にも色々問題があるかと思いますが,
長文なのでこれにて失礼.

言語学やってます.

確かに難問ですね.
論理的には「するべきではない」と「しないべきだ」とは同じだと思われますからね.
日本語は専門外ですし以下は全くの私見ですので,
別の解釈があるかもしれません.ご了承下さい.

まず「べき」に接続するものが両者で異なるものであることから始めましょう.
「するべき」では行為を表す動詞「する」が接続するのに対して,
「しないべき」では形容詞と同じ活用をする「しない」が接続しています.

恐らくは,動詞の否定が「~ない」といった形容詞的な...続きを読む

Q「若い」の反対語

英和辞典で(youngの反対語として)oldの意味を調べると、「年取った、老いた、老年の」と書かれています。日本語で、「若い」の反対の意味の形容詞って存在しないですよね。

なぜ存在しないのでしょうか。

Aベストアンサー

私は専門家ではないので、多分に憶測がまざりますが以下のように思います。

・英語のoldには確かに、「年とった」という意味があります。しかし、「古い」という意味もあります。
また、oldという形容詞を使う表現(old people)は失礼な表現だと、どこかで読んだ記憶があります。
youngの対義語としてのoldの地位は、さほど確固としたものではありません。

・「年をとった」というのは「とる」という動詞を使っていますし、「老いた」は「老いる」という動詞を使っています。
これらは、単純に「年齢が大きい」と言っているのではなくて、過去に「年齢が小さかった」ものが、変化してその結果として、「年齢が大きい」という状態になっていることを意味します。年をとっている状態を単純に「~~い」と述べては、年を取った過程(経験とか)を無視しているような気がします。
(ただ、これは自分でもちょっとこじつけっぽい理由付けのような気がしますが。)

・日本語の形容詞には、比較級(older elder)や最上級(oldest eldest)というものがありません。
「若い」という形容詞に関して言うと、「AさんはBさんより若い」という表現はありますが、これは「比較級」という特別な形を使っているわけではありません。「若い」という形容詞自体は変わりません。「Aさんは、より若い」という表現は(できなくはないですが)普通使わないですし、この「より」は形容詞の一部ではありません。
したがって、比較を行えるような性質を述べる語句も、形容詞という形を取る必要がありません。だから、「年とっている」という意味の語句が形容詞である必要はありません。

・これは私の持つ感覚ですが、
目上の人のことを評価するのは、どちらかといえば控えるべきことのような気がします。
例えば、自分が一般社員だとして「部長って賢いですね」という表現は、なんか尊大な感じです。
年をとっている人は普通目上ですから、評価の対象にするのは失礼な場合が多いです。
人の性質を形容詞を使って述べるのは、その人を評価することを意味します。「若い」という形容詞は、単純に「年齢が少ない」という意味のほかに、「未熟だ」とか「生気に満ちている」というニュアンスがつきまとうため、評価になりがちです。
ということは、このような(目上の人の性質を述べる)形容詞はあまり発達しないだろうと思います。
逆に、「年を取る」という表現は、動作を述べる形をとっていて、人を評価するような機能はあまり大きくありません。

(あとは専門家の方にご回答いただくことにしましょう。)

私は専門家ではないので、多分に憶測がまざりますが以下のように思います。

・英語のoldには確かに、「年とった」という意味があります。しかし、「古い」という意味もあります。
また、oldという形容詞を使う表現(old people)は失礼な表現だと、どこかで読んだ記憶があります。
youngの対義語としてのoldの地位は、さほど確固としたものではありません。

・「年をとった」というのは「とる」という動詞を使っていますし、「老いた」は「老いる」という動詞を使っています。
これらは、単純に「年齢が...続きを読む

Qなぜ「そろそろ」の反対語は「ぐいぐい」なんでしょうか?

SPI問題集でタイトルの問題があり、どうしても意味がわかりません。

そろそろ 参りましょうか

の そろそろ ではないんでしょうか?

詳しい方解説して下さい(>-<)

Aベストアンサー

もしかして、
そろそろ進む(そろり、そろりの意)とかの
そろそろではないのでしょうか・・・


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