BUFFALO社製のHDCEU2シリーズにウイルスが入ってしまったようです。
感染経路は分かりません。

ウイルス名:Worm.Kido.ih.118784
感染ファイル名:jwgkvsq.vmx

読み取り専用、隠しファイルになっていて消すこともできません。
キングソフトでスキャンしてもどうにもなりませんでした。

早急に対処方法を教えてください><

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

http://www.symantec.com/ja/jp/business/security_ …
同じなら可能かもしれないが。

でも自分で何かする必要があるような感じもするが。

ノートン買ってきて、キングソフトを削除して、ノートンでやったほうが良いか?ノートンのサイトにもつながらないような状態なのかよくわからんが。
    • good
    • 0

>BUFFALO社製のHDCEU2シリーズにウイルスが入ってしまったようです。


>感染経路は分かりません。

>ウイルス名:Worm.Kido.ih.118784
>感染ファイル名:jwgkvsq.vmx

どういう経緯で見つかったんだろうな、と思ったり。
キングソフトでは何も見つからない、とか言っておられるが、"Worm.Kido.ih.118784"という検出名は明らかにキングソフトのソレ。

000024970_jwgkvsq.vmx MD5:2c8442c4a9328a5cf26650fa6fe743ef - VirSCAN.org 89% のアンチウイルスが(33/37) マルウェアと判定しました
http://virscan.org/report/ebe286a19ae69b1903d716 …

外付けHDDをPCに繋いだところ、キングソフトの常駐保護によって"jwgkvsq.vmx"が検出されたのと違いますか?
だとすると一応キングソフトが見つけてないということではないので…キングソフトだけを責めてもどうしようもないかと。

>読み取り専用、隠しファイルになっていて消すこともできません。

通常Windowsの設定を変更して、すべてのファイルとフォルダを表示出来るようにすれば大概のファイルはエクスプローラなどでも表示出来るようになり、各アプリケーションソフトでも扱えるようになるんですが…最近の一部の感染では、そうした設定を行っても表示出来ない困ったファイルもあるようです。

で…拡張子vmxのファイルは、仮想マシンソフトVMWareで仮想マシンの構成を記述するために使われるもののようです。

仮想マシン構成.vmx - VMware まとめ Wiki
http://wiki.mm2d.net/vmware/index.php?%B2%BE%C1% …

取り敢えずまず、Grape File Search上からjwgkvsq.vmxを検索して、一覧からこのファイルを削除出来ないかどうか試してみてください。

窓の杜 - 【NEWS】シンプルで軽快なファイル検索ソフト「Grape File Search」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/04/ …

単純な削除が出来ない場合には、次のURLを参考に削除を試みる。

墨猫日記: ※サイト改竄とkernaeghdrv.dllの件
http://sumineko.seesaa.net/article/104471541.html

隠し属性などをプロパティから解除後、セーフモードで管理者権限から再起動後に削除を試みると上手く行く場合があると思われます。

運良く削除に成功したなら、カスペルスキーもしくはF-SecureのオンラインスキャンでPC全体をスキャン。Tracking Cookie以外が検出されず、PCの動作が異常に重いなどの目立った症状もなければ、一応は安心して良いかも知れません。

ですが今回の感染、Conficker/Downad関連の悪質かつ深刻な感染である可能性が高いです。

http://jvn.jp/tr/JVNTR-2009-06/index.html

悪質なプロセスが隠蔽されている可能性もあるので、安全性を最大限考慮するならやはりリカバリが推奨ですね。

>すみません、リカバリとはなんでしょう?
>もっと詳しく教えていただいてもよろしいでしょうか?(仕方を)

要するに、パソコンを工場出荷時の状態に戻す、初期化するということです。悪質な感染を含むパソコン上の深刻なトラブルの最終的な解消法です。

リカバリのやり方については機種によって異なります。取扱説明書に明記されている筈なので熟読ください。取説が読めないとかいうことなら、メーカーのサポートサイトに行けば必ず情報があります。メーカーと型番を正しく把握して調べてください。私らはエスパーじゃないので、ちゃんと情報がないとそうしたことは分かりません。ご自分で頑張ってね。

で、メーカーのやり方に沿うだけでは必ずしも安全なリカバリが出来ません。Windowsで安全にリカバリを進めるためには、次のURLを参考にしてください。
http://iwata.way-nifty.com/home/2004/10/1017.html

XP SP3やVista、それ以降のOS搭載機に関しては、基本的にXP SP2と同様と考えてください。

で、Windows Updateやウイルス対策ソフトの導入までをきちんと済ませた上ではじめて外付けハードディスクを接続する訳ですが…接続即再感染という最悪のシナリオを避けるために、事前にオートラン設定を無効にしておいてください。

Windows の自動実行機能を無効にする方法
http://support.microsoft.com/kb/967715/

該当するセキュリティ更新プログラムをダウンロード、インストール後に、すべての自動実行機能を無効にする方法を行なってください。

その後でGrape File Searchを利用することによって、ファイルのプロパティを変更したり、削除したりすることは十分に可能だと思います。

なお、昨今の感染は手強くなっており、ウイルス対策ソフトで防ぐことが困難になっているものも増えています。ウイルス対策ソフトを入れて、怪しいサイトを見ないようにするだけでは防げない感染も少なからずあります。

次のような点に注意すべきだと考えます。対処出来ていない点がないかどうかをチェックしてみてください。(意味が分からない用語は、e-Wordsで調べるなどして理解に努めてください。)
http://e-words.jp/

1)各種アプリケーションソフトのセキュリティ更新を怠らない。

Windows Updateの必要性はこれまでも叫ばれて来ましたが、悪用されるセキュリティ上の問題点=脆弱性は、WindowsOS上のものから各アプリケーションソフトのものへと主流が移り変わりつつあります。つまり、これからのネットセキュリティにおいては、OSだけでなく、その上で実行される各種アプリケーションソフトを必要に応じて最新のものに更新することも怠ってはいけません。例えば、

・Firefox、Operaなどのブラウザ。
・Sun Java 仮想マシン(JRE)。
・Flash PlayerやShockwave Playerなどのプラグイン。
・Real Player、QuickTimeなどのメディアプレイヤー。
・Adobe Readerや圧縮解凍ソフトなど、それ以外のアプリケーションソフト。

最新の感染では、そうしたアプリケーションソフトの脆弱性が利用されることが殆どです。一般サイトが何らかの理由で改変された結果、そうした脆弱性を利用した仕掛けの施された悪意のあるサイトにこっそり転送されて感染が試みられます。

http://internet.watch.impress.co.jp/
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/security/

こうしたサイトを出来れば毎日チェックし、速やかな対処を行えば防ぐことの出来る感染も多いのです。

2)標準設定のInternet Explorerはセキュリティ上危険な面が多いことを認識すること。

IEで扱うことの出来るJavaScriptはJScriptといい、Windowsを直接操作出来るように拡張されており、各種感染に悪用されることがあります。勝手の知らないサイトではIEのセキュリティレベルをあらかじめ上げておく必要があると考えられます。

でも、セキュリティレベルをTPOに合わせて切り替えて使うことはユーザーにとってかなり負担になります。IEに依存しないFirefoxやOperaのようなブラウザを普段遣いにすることで、各種感染のリスクを大幅に下げることが可能です。

http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
http://jp.opera.com/

もちろん、各ブラウザにおいても随時セキュリティ上の問題点が見つかることがあり、その場合には危険が生じます。でも必要な情報を入手した上で随時最新のものを使うように心掛ければ、IEほどには感染のリスクは高くありません。

XPまでのWindowsで、もしどうしてもIEをあらゆる局面で常用したいというのであれば、次のURLで紹介されているReducedPermissionsやRUNASAのようなソフトの利用を検討してください。

http://www.oshiete-kun.net/archives/2006/05/iere …
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/04/vist …

制限つきユーザー上でIEを利用することが出来れば、JavaScriptやActiveXの実行に関してサイト閲覧上の効果を損なわずに利用が可能になる一方、システムに重大な変更をもたらすような危険な動作は抑制されます。ただし、ActiveXのインストールが必要な場合など、必要に応じて管理者権限での起動を使い分ける必要はあります。また、権限の昇格を伴う脆弱性がIEやプラグインソフトなどに存在している場合には、ReducedPermissionsやRUNASAを使っていても安全とは言えないケースも出て来ます。くれぐれも過信しないようにしてください。

ReducedPermissionsの入手は、次の各URLから行うことが出来ます。
http://download.cnet.com/Reduced-Permissions/300 …
http://www.softpedia.com/get/System/System-Misce …

なお、Windows Vista以降のIEでは、保護モードにおいて感染を防ぐための配慮が行われていますので、標準設定のままでもXP以前のものよりかなり安全です。無理に他のブラウザを常用する必要はないかも知れません。ただし、Flash Playerなど他のアプリケーションソフトや、WindowsOSのセキュリティ上の問題点=脆弱性の影響には十分注意しなくてはいけません。その辺は1)で説明した通りです。

3)ファイアウォールを有効にする。

出来ることなら、ファイアウォール機能の付いたブロードバンドルーターを介してネットに接続することが望ましいです。それが出来ない場合には、パーソナルファイアウォール機能を含むウイルス対策ソフトを利用しましょう。

最低でもWindowsファイアウォールを有効にしておけばそれなりの効果は期待出来ますが、例えば各種共有機能が有効になっているとそれ関係のポートが開かれたままの状態になり、ネットワークウイルス感染や不正侵入を防げない可能性もあります。より確実に不正な通信をブロックするためには、やはりブロードバンドルーターかパーソナルファイアウォールを別途導入するのが望ましいです。

4)怪しいリンクをクリックしたり、怪しいファイルをダウンロードしたりしない。

興味深いネタへのリンクと称して怪しいリンクを踏ませたり、動画再生に必要なコーデックなどと偽って怪しいファイルをダウンロード、実行させようとする手口は後を絶ちません。十分な注意が必要です。

このような騙しに遭わないためにも、先述したようなニュースサイトで最新の情報を常時チェックされるのが望ましいです。

検出されたファイルをきちんと処理出来ないうちは、ウイルス対策ソフトをいくらキングソフト以外に変更しても無駄です。ウイルス対策ソフトには本格的な感染が行なわれる前の不正なプログラムなどを検出、実行を抑制する機能はあっても、後手に回った感染を事後処理する能力は一般にはそう高くないものです。

なので、事後対応が難しいのならリカバリして再出発が得策です。その上で、再感染を防ぐべくきちんとした対策を行なっていくことが重要。やるべきことさえやっていれば、キングソフトを無理に他のソフトに代える必要は全くありません。
    • good
    • 0

 ハードディスクのルートに、autrun.infという隠しファイルとRecyclerという隠しフォルダがあると思います。


 隠しファイルを表示する設定にして、これらのファイルを削除すれば、このハードディスクに関しては、他の(感染していない)PCに接続しても大丈夫だと思います。(あくまでも私の経験によるもので安全性を保証するわけではありませんが)

 すでに感染しているPCに関しては、C:\Windows\System32の中に、160kB程度の、■■■■.dllというファイルがあると思うので、これをウィルスソフトを使って駆除する必要があります(このファイル名は感染PCごとにランダムに異なります)。その際、以下のレジストリ・キーを削除しておく必要があるかもしれません。
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\■■■■]
(「アクセス許可」でユーザを追加してからでないと削除できないと思います)

 その他、Windowsファイアウォールの「例外」の中に、同じようにランダムな名前のプログラムが勝手に追加されているはずなので、これを削除する必要があります。

 これ以外にも問題があるかもしれないので、OSをクリーンインストールした方が安全です。また、Windowsアップデートでセキュリティの更新をしておかないとすぐにまた感染すると思います。
    • good
    • 0

マルウェアを集めてテストなどをしている者です。



はっきり言って、LiveCDなどで必要なデータ救い出してからリカバリかけたほうが早いです。
    • good
    • 0

No.3です。



このウィルスは、感染した時点で外付HDDなどのリムーバブルディスクはもとより、
PC内の複数フォルダにコピーを作成します。
つまり、外付HDDに見つかったからといって、それを外しただけでは何の意味もありません。
(既にPC内にウィルスが蔓延しているのです。PCがウィルスに感染するとは、そういうことです。)

ひとまず、以下の部分だけ実施してください。

削除手順
1. 次のレジストリキーを削除します:
[HKLM\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\netsvcs]
2. 次のレジストリキー値から「%System%\<%rnd%>.dll」を削除します:
[HKLM\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\SvcHost]
"netsvcs"
3. コンピュータを再起動します
4. オリジナルのワームファイルを削除します。ファイルの場所は、プログラムがコンピュータへ侵入した方法によって異なります
5. ワームのコピーを削除します:
%System%\<rnd>dir.dll
%Program Files%\Internet Explorer\<rnd>.dll
%Program Files%\Movie Maker\<rnd>.dll
%All Users Application Data%\<rnd>.dll
%Temp%\<rnd>.dll
%System%\<rnd>tmp
%Temp%\<rnd>.tmp
<rnd> - ランダムな文字列
6. すべてのリムーバブルメディアから、次のファイルを削除します:
<X>:\autorun.inf
<X>:\RECYCLER\S-<%d%>-<%d%>-%d%>-%d%>-%d%>-%d%>-%d%>\<rnd>.vmx,
7. オペレーティングシステムの更新をダウンロードしてインストールします:
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/ …

これも難しいようでしたら、まず別のアンチウィルスソフトを導入する事が必要と思います。
(キング・・・は、数あるフリーの中でも、検知率の低さ、また誤検知の多さから、
ぶっちゃけ評価がかなり低いです。)
個人的には、以下がバランスが良く、おすすめとしておきます。(自分も使ってます)
Avira AntiVir Personal (AntiVir Premium 無料版)

参考URL:http://www.free-av.com/
    • good
    • 0

真面目な話


深刻であれば
シマンテックかトレンドの
有料ワクチンを買うしかないですね
それと自分のパソコンのウイルスチェックは
ちゃんとされてますか?
場合によってはハードディスクのデーターを
移してフォーマットしないといけないかもしれません。
    • good
    • 0

結構きっついウィルスです。


仕事のファイル・情報も保存しているPCとのことですので、
すぐにネットワークから切断し、スタンドアロンの状態にしてください。
(情報漏えいの発生する可能性が高いです。)
以降の情報は、ウィルス感染の無いことが確認された別のPCや、
インターネットカフェなどから参照の上、確実に対処してください。

駆除の方法については、下記の参考URLを参照して、
間違え・漏れの無いように行ってください。

アンチウィルスのソフトウェアは、フリーのものでも十分な効果、機能を持つものが
多くありますので、すぐに何かしらを導入する必要があります。

→恐らく、仕事先のネットワークにも感染が広がっているのでは
 ないでしょうか?
 定期的なMicrosoftUpdateの実施、アンチウィルスソフトウェアの導入はされていますか??

参考URL:http://www.viruslistjp.com/viruses/encyclopedia/ …

この回答への補足

すぐにネットワークから切断し、スタンドアロンの状態にしてください。
→外付けHDDですので一応はずしてあります。

駆除の方法については、下記の参考URLを参照して、
間違え・漏れの無いように行ってください。
→すみません、分かりにくかったです><

定期的なMicrosoftUpdateの実施、アンチウィルスソフトウェアの導入はされていますか??
→アップデートはしています。ソフトはキングソフト以外には入れてい ません。これでは不十分でしょうか?

補足日時:2009/05/27 23:53
    • good
    • 0

リカバリしましょう。

この回答への補足

すみません、リカバリとはなんでしょう?
もっと詳しく教えていただいてもよろしいでしょうか?(仕方を)

補足日時:2009/05/27 23:45
    • good
    • 0

フォーマットしましょう。

この回答への補足

フォーマットしますと今後の仕事に支障がでます。
大事なデータが大量なので。
せっかくなのですが、その方法はできません。

補足日時:2009/05/27 22:58
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフォトポリマー(レジスト)の機能する光の波長について

最近レジストについて学び始めた者です。
レジストには波長157nmや、波長193nmの光で機能するレジストもあれば、UV光や、近赤外光で機能するものなど色々な波長の光で機能するものが開発されているようなのですが、なぜこのように色々な固有の波長の光によって機能するレジストが開発されているのでしょうか?
個人的には、全てのレジストが同じ波長の光で機能するようになればいいと思うのですが…
得にUV光などは体にあまり好ましくないということなので、あまり使わない方がいいような気がします。
初歩的な質問で申し訳ないのですが、ご存知の方がいたら教えて下さい。どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

細かいパターンを得るためには,波長の短い光が必要.
しかし,波長の短い光は,作るのも扱うのも難しい.
高い解像性がいらないなら長波長に感度があれば十分.
扱いやすいのは,光源にしてもなんにしても可視.
近赤は,半導体レーザで安く強力な光源が使いやすくなった上,光通信に使われている関係もあって,そのあたりでの需要がある.

Qjwgkvsq.vmxというウイルスについて

jwgkvsq.vmxというウイルスについて

ご助言をよろしくお願い致します。
USBメモリがファイル名jwgkvsq.vmxというウイルスに侵されてしまったようです。
USBメモリ内にRECYCLERというフォルダが作成され、その中にさらにS-5-3-42-2819952290-8240758988-879315005-3665というフォルダが作成され、その中に、jwgkvsq.vmxというファイルがありました。
この、jwgkvsq.vmxというファイル自体はゴミ箱に移動し、「ゴミ箱を空にする」で削除できたのですが、何度やっても、上記2つのフォルダがUSBからゴミ箱に移動できません。
ちなみにOSはMacOSX10.5.8です。
そこで、皆様に以下の3点についてご助言願いたく思います。

1. USB内の上記2つのフォルダを削除するにはどうすれば良いか。
2. jwgkvsq.vmxというファイルを、「ゴミ箱を空にする」という方法で削除したが、対応策としてはこれで良かったのか。
3. MacOSX10.5.8を使用していますが、何かウイルス対策ソフトを利用した方がよろしいのでしょうか。

以上3点についてご教授願えたら幸いです。
よろしくお願い致します。

jwgkvsq.vmxというウイルスについて

ご助言をよろしくお願い致します。
USBメモリがファイル名jwgkvsq.vmxというウイルスに侵されてしまったようです。
USBメモリ内にRECYCLERというフォルダが作成され、その中にさらにS-5-3-42-2819952290-8240758988-879315005-3665というフォルダが作成され、その中に、jwgkvsq.vmxというファイルがありました。
この、jwgkvsq.vmxというファイル自体はゴミ箱に移動し、「ゴミ箱を空にする」で削除できたのですが、何度やっても、上記2つのフォルダがUSBからゴミ箱に移動でき...続きを読む

Aベストアンサー

Macユーザーではないので、回答を控えていましたが、まだ回答が無い様ですね。

ご質問のウイルスは、Confickerです。それも、丁度一年前のConfikerとファイル名・フォルダ名が一致します。
その頃のUSB経由のウイルスはMacには感染せず、Macで削除するという方法が行われていました。
ただ、昨年後半からはMacに見えないドットで始まるファイルやフォルダーが使われる物も現れました。
そのようなファイルもしくはフォルダーがロックされていると考えられます。
ただ単にロックされているだけなら、こちらのページの後半を参照
http://support.apple.com/kb/HT1526?viewlocale=ja_JP
もしくは、(私の記憶違いでなければ)必要ファイル・フォルダーを一旦ホームディレクトリなどにコピーし、
Disc Utilityで[消去](クイックフォーマット)して、書き戻すという方法もあります。

MacOSX10.5以降は、Windows同様に自動アップデート可能になっているそうですが、こちらのアップデートはお済ですよね。
http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
Macにも脆弱性を突いた感染が有り、小規模ながらボットネットも確認されています。Linux同様情報が少ないのが現状です。

Macユーザーではないので、回答を控えていましたが、まだ回答が無い様ですね。

ご質問のウイルスは、Confickerです。それも、丁度一年前のConfikerとファイル名・フォルダ名が一致します。
その頃のUSB経由のウイルスはMacには感染せず、Macで削除するという方法が行われていました。
ただ、昨年後半からはMacに見えないドットで始まるファイルやフォルダーが使われる物も現れました。
そのようなファイルもしくはフォルダーがロックされていると考えられます。
ただ単にロックされているだけなら、こちら...続きを読む

Qレジスト表面の接触角

レジスト表面の水に対する濡れ性に関して質問があります。一般的に接触角が低いほど濡れ性は向上することは知ってますが、以下に起きた事象はこれと矛盾する結果となったので、その原因を教えて頂きたいのです。あるレジスト表面の水に対する接触角(液滴法)は75°程度で、水をかけても弾いてしまい疎水性を示しました。ところがこのレジスト表面をアルカリで若干エッチングし、SEM観察するとレジスト表面は凸凹の形状を示し、水をかけると表面は濡れたままで(親水性?)となりました。この時のレジスト表面の水に対する接触角は95°でした。接触角が高くなったにも関わらず、表面が濡れているのは何故でしょうか?私見としては表面の凹凸により水が残留しやすくなったためと考えているのですが・・・レジストや接触角に詳しい方からの回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

接触角という言葉は知っていても測定法は知らない素人であることを前置きした上で、
推測を述べさせていただきます。

アルカリ処理でエッチングした結果、SEMで凹凸が確認された、とのことですので、
アルカリによってレジスト樹脂の比較的親水性の高い成分(或いは部位)が溶出したと
考えれば、疎水性の指標である接触角が大きくなっても不思議ではないと思います。
(親水性部分が除去されたことで、相対的に疎水化、と)

一方、表面の撥水性については、必ずしも素材の親水性のみが効くわけではなく、
表面の平滑性も大きな要因ではないでしょうか。
(親水性は「素材の化学的性質」、平滑性は「素材の物理的(?)性質」と考えれば、
 別に論じるべきことかと)

表面が平滑でないということは、(例え親水性は低くても)そのくぼみに水が入り込む
形になります。
その表面から水が弾かれるには、表面が平滑だった場合に比べ、重力・吸着力など
に逆らって引き上げる力が余分に必要になるので(この辺り、かなり感覚的ですが)、
megasonicさんが推測された通り、凹凸によって水が残留しやすくなった、
ということだと思います。

接触角という言葉は知っていても測定法は知らない素人であることを前置きした上で、
推測を述べさせていただきます。

アルカリ処理でエッチングした結果、SEMで凹凸が確認された、とのことですので、
アルカリによってレジスト樹脂の比較的親水性の高い成分(或いは部位)が溶出したと
考えれば、疎水性の指標である接触角が大きくなっても不思議ではないと思います。
(親水性部分が除去されたことで、相対的に疎水化、と)

一方、表面の撥水性については、必ずしも素材の親水性のみが効くわけではなく、
...続きを読む

QWORM.NACHI.A/WORM.NACHI.Bに感染。対応はこれで大丈夫?

先週末、OS(WindowsXP HomeEdition)の再インストールを行ったところ、ウィルスに感染してしまいました。
以下、OSインストール後の操作です。

WindowsUpdateへ接続、更新をDL中にRPCのエラーで再起動してしまう

何度か繰り返したら再起動が止まる。
XPの重要な更新をすべてインストール

ウィルスバスター2004をインストール、
NACHI.Aに感染していることを確認したので該当ファイルを削除。
パターンファイルを最新版にアップデート。

アプリケーションをすべてインストール、一度電源を落とす

その晩、起動してしばらくしたらNACHI.Bに感染していることを確認。
ウィルスバスターが隔離したファイルを削除

全ドライブウィルススキャン。異常がないことを確認

WindowsUpdateより先にウィルスバスターを入れるべきでしたね…。
NACHI.Bがいつ入ってきたのかが気になります。
対応はこれで大丈夫なのでしょうか。

最悪、OSインストールをやり直し…?

先週末、OS(WindowsXP HomeEdition)の再インストールを行ったところ、ウィルスに感染してしまいました。
以下、OSインストール後の操作です。

WindowsUpdateへ接続、更新をDL中にRPCのエラーで再起動してしまう

何度か繰り返したら再起動が止まる。
XPの重要な更新をすべてインストール

ウィルスバスター2004をインストール、
NACHI.Aに感染していることを確認したので該当ファイルを削除。
パターンファイルを最新版にアップデート。

アプリケーションをすべてインストール、一度電源を落とす...続きを読む

Aベストアンサー

NACHI.Bですが以下に詳しくのっています
http://www.trendmicro.co.jp/vinfo/virusencyclo/default5.asp?VName=WORM_NACHI.B
これをよむとMS03-026 MS03-007 MS03-049の3つの修正プログラムが当たっていない場合感染となっています
なんらかの理由でWindowsUpdateが正常にできていなかったのかなと素人ですが思っています。

以前他の識者が答えておられるのをみたのですが
OS初期化後インターネット接続前にこの3種類の修正パッチを別のPCからDLして2枚のFDにいれておいたものを初期化したPCに インストールして なおかつ VB2004も導入してからWindowsUpdateをしてはどうかという内容を読んだことがあるんです。
真偽のほどは実際していないのでわかりませんが
参考にしてください

今回は全ての重要な更新も出来てVB2004で隔離したファイルも削除できたので
OS初期化しなくて大丈夫だと個人的には思うんです。

またルータを利用していたら感染しなかったという報告も
ありますので ルータを利用していなかったらこの際
ルータの導入を検討してみてはどうでしょうか。

ご参考まで

NACHI.Bですが以下に詳しくのっています
http://www.trendmicro.co.jp/vinfo/virusencyclo/default5.asp?VName=WORM_NACHI.B
これをよむとMS03-026 MS03-007 MS03-049の3つの修正プログラムが当たっていない場合感染となっています
なんらかの理由でWindowsUpdateが正常にできていなかったのかなと素人ですが思っています。

以前他の識者が答えておられるのをみたのですが
OS初期化後インターネット接続前にこの3種類の修正パッチを別のPCからDLして2枚のFDにいれておいたものを初期化したPCに インスト...続きを読む

Qレジストとは何ですか?

基板に何らかの方法で印刷してある緑色をしたモノを
言うと思っているんですが、レジストとは本当は何ですか?

Aベストアンサー

 [レジストインキは、エレクトロニクスの心臓部で活躍するプリント配線板を正しく機能させるために使用されるものです。レジストには抵抗する、耐えるといった意味があり、ほこりや熱、湿度などから回路を保護すると同時に、絶縁体としての機能があります。]
ということですが、説明するより参考URLを見たほうがわかりやすいですね。

参考まで
http://www.taiyoink.co.jp/pages/ink.html

QWin32.Worm.kidoが検出されたのですが、対処法を教えてください

この度中古(2005年製 富士通FMVLX50)のパソコンを購入し、
起動後早速WindowsUpdateを行うためマイクロソフトにアクセスを試みました。

しかしネットワークに接続しているにも関わらずページが表示されず、
初めはDSNエラーを疑ったものの、
アンチウイルス系のサイトにもほとんどアクセスできない(ウイルス情報の更新などもできない)ことから取りあえずダウンロードできたスパイウェアスキャンソフトでワーム(Win32.Worm.kido)に感染していることが発覚しました。
(その他にも相当数発見されましたが、それらは駆除できたようです)

添付画像のように検疫されましたと表示されるもスキャンのたびに表示され途方にくれています。
自分でもいろいろ調べてみて(幸い届いてすぐで重要データ等もなかったために)リカバリを試みましたが、ディスクが付属していなかったため実行できず本当に困り果てている状態です。

PC知識はあまりない為、具体的な方法を教えてくださると助かります。
つたない表現で申し訳ないですがどうぞよろしくお願いします。

この度中古(2005年製 富士通FMVLX50)のパソコンを購入し、
起動後早速WindowsUpdateを行うためマイクロソフトにアクセスを試みました。

しかしネットワークに接続しているにも関わらずページが表示されず、
初めはDSNエラーを疑ったものの、
アンチウイルス系のサイトにもほとんどアクセスできない(ウイルス情報の更新などもできない)ことから取りあえずダウンロードできたスパイウェアスキャンソフトでワーム(Win32.Worm.kido)に感染していることが発覚しました。
(その他にも相当数発見されまし...続きを読む

Aベストアンサー

ネット上では、Win32.Worm(.kido)には下記の2つのツールが有効だと言われています。KasperskyとBitDefenderが公開している無料のツールです。

http://www.softpedia.com/get/Antivirus/Net-Worm-Win32-Kido-Remover.shtml

http://www.softpedia.com/get/Antivirus/Win32-Worm-Downadup-Removal-Tool-SoftWin.shtml

※ネットワークからPCを切断して、ツールを実行してください。
※普通モードで駆除できないときには、セーフモードで試してください。
※Win32.WormはWindowsの脆弱性につけ込むウイルスですので、駆除に成功したら直ちにアップデートを実行してください。

成功を祈ります。

Q【ダム】フィルダムのフィルっていっぱいにするという意味ですか? 水をいっぱいにするダムだからフィルダ

【ダム】フィルダムのフィルっていっぱいにするという意味ですか?

水をいっぱいにするダムだからフィルダム?

Aベストアンサー

水をせき止める堤(つつみ)の作り方でダムは2種類
コンクリートダム:堤をコンクリートを主体として作ったダム
フィルダム:堤を天然の土砂や岩石を盛り立てて作ったダム

フィルダム=filldam or rock-fill dam

QWORM_MABUTU.Aというウイルスに感染してしまいました。

先日友人からのメールに添付されていたファイルを開いてしまい、WORM_MABUTU.Aに感染してしまいました。ノートンアンチウイルスの体験版をインストールしていましたが、ちょうど有効期限が切れたところでした。そんなところにメールが来て、開いてしまいました。無料のオンラインスキャンを掛けたところ、感染しているのがわかりました。そこで、ウイルスバスターのホームページを見て、駆除をし、再度スキャンをかけたら、もう検出されませんでした。これで本当に駆除されているのでしょうか。とても心配です。知らぬ間に加害者になっていたらと思うと怖いです。
OSはwindowsXPです。初心者なので、対処に困っています。どなたかわかりやすく解説をお願いいたします。

Aベストアンサー

アドバイス・その1
 添付ファイルつきのメールは通常やり取りしない。
 メールの添付ファイルは知人からのものでも開かない。
 開く必要のある場合は事前に電話やメールで確認する。

アドバイス・その2
 署名入りメールを送る習慣を付ける。
 署名といっても難しいものではありません。
 例えばこんなものです。
 *******************************
 浦島 一郎
 このメールに添付ファイルはありません
 *******************************
 最近、成りすましのメールが多いので効果はあると思います。
 ウィルスメールは殆ど英文です。日本語の署名がいいでしょう。
 
アドバイス・その3
 ウィルス対策ソフトを導入し、常に最新のデータにアップデート。
 ソフトによってはファイアウォール機能がない場合があります。
 このときは別途ファイアウォールソフトを導入してください。
 http://jp.zonelabs.com/download/znalm.html
 
アドバイス・その4
 WindowsUpdateの励行
 「高速インストール」を選択し
 「優先度の高い更新プログラム」で
 「利用可能な更新プログラムはありません」
 と表示されるまでアップデートしてください。

 アップデートに失敗する場合があるので、
 パソコンを再起動し、もう一度WindowsUpdateを実行
 「利用可能な更新プログラムはありません」
 と表示されるのを確認してください。

アドバイス・その5
 スパイウエアチェック
 スパイウエアの一部はウィルス対策ソフトでは検出できません。
 削除も殆ど手作業になります。
 スパイ対策ソフトを導入して、3日に一度くらいはスパイウエアチェック。

 「Ad-aware SE」
  http://www.download.com/3000-8022-10045910.html
 
 「Spybot-S&D」
  http://fine.tok2.com/home/heto2/02603Spybot/mokuji.htm http://download.com.com/3000-2144-10194058.html?tag=list
 
アドバイス・その6
 オンラインスキャン。
 ウィルスは毎日のように沢山のものが生まれています。
 ソフト会社によって対応にずれが出ることもあります。
 パソコンの様子がおかしい。
 しかし、ウィルス対策ソフトが反応しない。
 こんなときは自分が導入したウィルス対策ソフトだけでなく他社のオンラインスキャンを利用してください。
 
 Mcafee
 http://www.nai.com/japan/mcafee/home/freescan.asp
 
 Symantec
 http://security.symantec.com/sscv6/home.asp?j=1&langid=ie&venid=sym&close_parent
 
 TrendMicro
 http://www.trendmicro.co.jp/hcall/index.asp

そのほか、マイクロソフトのページのセキュリティ情報などチェックしましょう。
http://www.microsoft.com/japan/users/default.mspx

このページ右側に沢山有益なリンクがあります。

アドバイス・その1
 添付ファイルつきのメールは通常やり取りしない。
 メールの添付ファイルは知人からのものでも開かない。
 開く必要のある場合は事前に電話やメールで確認する。

アドバイス・その2
 署名入りメールを送る習慣を付ける。
 署名といっても難しいものではありません。
 例えばこんなものです。
 *******************************
 浦島 一郎
 このメールに添付ファイルはありません
 *******************************
 最近、成りすましのメールが多いので効果はある...続きを読む

Q日本のダムの中で最近作られたダムを教えて下さい。

日本のダムの中で最近作られたダムを教えて下さい。
10年前に作られたダムも教えて下さい。
ダムに関する資料はどこで見られますか。

Aベストアンサー

日本ダム協会の諸元検索で、検索できます。
竣工(西暦)を、2000年以降とすれば、検索結果が295件ヒットします。

http://damnet.or.jp/Dambinran/binran/Others/ZenKensaku.html

参考URL:http://damnet.or.jp/Dambinran/binran/Others/ZenKensaku.html

QNet-Worm.Win32.Allaple.eに感染しています

ウィルス検索でC:WINDWS¥system32\irdvxc.exe がNet-Worm.Win32.Allaple.eに感染していますと出ました。削除すら出来ません。このワームの危険性、措置の仕方ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

「irdvxc.exe」で調べていくと、次の方のブログで情報がありました。

パソコントラブル出張修理・サポート日記
2006年11月26日 (日) 隊長!ノートンがインストールできません!
http://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2006/11/index.html

W32.Rahack.H
http://www.symantec.com/ja/jp/security_response/writeup.jsp?docid=2006-082311-5907-99

上記のウイルスで見つかっていたと言うことです。

シマンテックオンラインチェックサイトで、確認した方がよいです。

シマンテックセキュリティチェック
http://www.symantec.com/region/jp/securitycheck/index.html


人気Q&Aランキング