FortiGate V3.0MR7でSSL-VPN設定をしました。
WEBモードでは普通にアクセスできるのですが、トンネルモードに
切り替え、プラグインをインストールしようとすると
以下のエラーで接続できない状態になります。
---------------
Firefoxはファイルをインストールできませんでした。
URL=http://220.223.55.111:10443/forticontplugin.xpi
原因:ダウンロードエラー
-228
---------------

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

単純に、forticontplugin.xpi​にアクセス出来ないだけかと。

。。
外部から該当のポートへのアクセスは許可されていますか?

または、内部からアクセスしようとしていませんか?

気になった点:
そのIPはリアルなものですか?
だとしたら貴方の会社名までばれてしまうかもしれませんよ。
グローバルIPを書き込むのは良くないでしょう。

この回答への補足

外部から10443はアクセスできるようになっています。。。
内部ではなく、外部からのアクセスとなります。

IPはリアルなものではありません。

補足日時:2009/06/01 10:21
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q採血~点滴への移行

看護師の方に質問です。
翼状針にて採血を行い、その後、注射器を外して翼状針のチューブを点滴のタコ管につなげる際の話なのですが。。。
みなさんは、翼状針のチューブを折り曲げて注射器を外されていますか?
折り曲げなくても、接続時に血液が落ちることはないのでしょうか。
あと、空気が入ったり、感染の恐れがあったりはしませんか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

チューブを折まげて注射器をはずし、点滴ルートを接続後折り曲げていた指を離します。
折り曲げると行っても、親指とひとさし指で挟む程度なので簡単に出来ると思います。 
接続用の点滴ルートには針などがついているかと思いますが、いざ接続しようとする場合、きつくてはずれない事があるので、採血等をする前に一度確認し、接続がスムースにいくようにしています。チューブをはさんでいない指3本で接続しようとするルートについている針を取ります。チューブは折り曲げない場合、空気が入ったり、血液が逆流(少量ですが)したりします。微量の空気は混入しても問題ありませんが、患者様の中には非常に気にされる方もいらっしゃるので、空気は混入しないような操作をするべきだとは思いますが・・・。又血液が落ちる場合は、患者様の腕に落ちたり、シーツなどを汚染してしまう可能性もあるので、あまり良いとはいえないと思います。(私の場合予防的に、チューブを折り曲げている手に酒精綿を持って、落ちた場合の汚染を予防しています)
全て清潔操作であるならば、感染は問題ないかと思います。

Qres://C:\WNNT\system32\shdoolc:dll//dnserror.htm

res://C:\WNNT\system32\shdoolc:dll//dnserror.htm
というようなメッセージ(すぐに消えてしまうので少し間違っているかもしれません)がでたあと、ページ表示が極端に遅くなってしまいます。対処法を教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

DNSのエラーです。

DNSサーバーがおかしくなっていると思うのですが、
環境が何も書かれていないので何とも判断できません。

DNSサーバーにpingは飛びますか?

Q点滴のへパロックについて教えてください。

主人が入院をして、点滴をしています。一日の点滴を終わると「へポロック」します。
担当は新人さんみたいなのですが、どーもやり方にとまどっているように見えます。
点滴を終わるとき・点滴を始める時の基本的なやり方をおしえてください。なんだか、心配です。

Aベストアンサー

私の場合は
始める時→三方活栓(三活)の点滴のラインをつなげる方のキャップをはずして、アルコール綿で拭き、ラインを接続します。その後、三活の棒(?倒れている方向には輸液は行かないようになっているので)上向きにします。
終わるとき→まずは、点滴の絞りで輸液を止めて、三活からラインをはずします。その時、三活の棒は点滴の針が入っている方へ倒します。ラインを外した所をアル綿で拭いてヘパリン液の注射器を差し込んで、三活の棒を再び上向きにして液を流します。流し終わったら棒を針が入っている側に再び倒します。
注射器を抜いた後、アル綿で拭いて、三活にキャップをして終わりです。
病院によっては使用しているラインや物品も違うと思いますし、人によってもやり方が違ったりすると思います。(人によっては始める前に少量流す(フラッシュ)する人もいます)
なので、ここで書いたのはあくまで私のやり方なので、もし新人さんが私と違ったやり方をしていても一概に間違いとは言い切れないので・・・。
この時期は新人さんも勉強の日々なので(^_^;)ご心配であれば、他の看護師に聞くなりしてみてください。

私の場合は
始める時→三方活栓(三活)の点滴のラインをつなげる方のキャップをはずして、アルコール綿で拭き、ラインを接続します。その後、三活の棒(?倒れている方向には輸液は行かないようになっているので)上向きにします。
終わるとき→まずは、点滴の絞りで輸液を止めて、三活からラインをはずします。その時、三活の棒は点滴の針が入っている方へ倒します。ラインを外した所をアル綿で拭いてヘパリン液の注射器を差し込んで、三活の棒を再び上向きにして液を流します。流し終わったら棒を針が入ってい...続きを読む

QSSL通信とSSL-VPNの違い

教えてください。

SSL通信とSSL-VPNというのはどこが違うのでしょうか?
また、WebサーバーをSSL対応にしたい場合はどういった機器を設置すればいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1のとおり,SSL通信をおこなうのに特別な機器は必要ありません。認証局サービス会社から発行してもらったサーバ証明書をWebサーバにインストールすればOKです。

次のURLで図解されているように,SSLとリバースプロキシを組み合わせたものがSSL-VPNの基本機能だと,私は理解しています。
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/42ssl_vpn/ssl_vpn01.html

ブラウザ ←https(SSL)→ Webサーバ
ブラウザ ←https(SSL)→ Webサーバ ←http→ 社内サーバ
上が通常のSSL,下がSSL-VPNということです。

専用の装置・機器(アプライアンス)の姿をしているかどうかは本質的な問題ではないです。Webサーバであっても,暗号化・復号の負荷が高くて性能が上がらなければサーバPCではなくSSLアプライアンスを採用します。SSL-VPNであっても,小規模に導入したいだけであればOpenVPNなどのソフトで実現できます。
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/openVpn01_02.jsp

#1のとおり,SSL通信をおこなうのに特別な機器は必要ありません。認証局サービス会社から発行してもらったサーバ証明書をWebサーバにインストールすればOKです。

次のURLで図解されているように,SSLとリバースプロキシを組み合わせたものがSSL-VPNの基本機能だと,私は理解しています。
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/42ssl_vpn/ssl_vpn01.html

ブラウザ ←https(SSL)→ Webサーバ
ブラウザ ←https(SSL)→ Webサーバ ←http→ 社内サーバ
上が通常のSSL,下がSSL-VPNということです。

専...続きを読む

Q点滴が血管以外に打たれたら

主人が大人の水疱瘡にかかり 病院で点滴を打たれていますが点滴がへたくそで 一度は逆流して点滴の管に血がさかのぼっていました。
昨日は点滴が血管に入っていなかったらしく、腕がパンパンに腫れたらしく 今日は逆の腕に点滴をされていました。
点滴は血管意外に入っても大丈夫ですか?
また、間違って打たれた箇所は大きな豆粒大の水ぶくれになっていましたが問題ないでしょうか?
看護士はただ誤っていたそうですが・・・・

Aベストアンサー

こんばんは。

実は私もドクターが間違って変な場所に点滴を打たれた
事があります。

そのときは腕がみるみる腫れ上がり、1.5倍ほどの
太さになりました。
病院に勤めていた友人に後で聞いたところ、下手な人に
あたると、そうなることはよくあることで・・・。

そして、そのあと1日ほどで腫れは引いて、その後
なんともなかったです。
ドクターに会ったときに、そのことを言ったら、平謝りに
謝ってくれました。別にそれで、何か不具合がおきないのなら、いいんです。何か病気になったり、腕に障害が残る
んじゃないかって、素人だから思ってしまって・・・。
ずいぶん怖かったのを覚えてきます。

いろいろと考えってしまうと怖いですよね。
でも、早めにドクターに言うのが一番だと思います。

Qhttp://~ から https://~ へ自動的に移行させる方法

サーバーに SSL を設定し、ウェブサイト内の全ての html ファイルは自動的にジャンプするコードを組み込む事により、http:// で始まるアドレスをブラウザに入力しても、セキュリティーのついた https:// で始まるアドレスに移行するように出来ました。
ウェブサイト内の登録フォームは、サイト内のリンクを辿って開くと、https:// で始まるアドレスになりますが、http:// を直接ブラウザに入力して開く事も出来てしまいます。
このような場合でも自動的に https:// に移行させたいのですが、登録フォームの最初のファイルは .html ではなく .cgi ファイルなのでその方法が分かりません。
どなたかご存知の方がおられましたら、よろしくご教示の程お願い致します。

Aベストアンサー

お使いのWebサーバは何でしょうか。

IISの場合ならこちら
http://support.microsoft.com/kb/839357/ja

Apacheの場合ならこちら
http://www.otamu.com/webg/server/apache-mod-rewrite-http-https.html

それ以外のWebサーバについては判りません。

Q点滴について

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があります
 点滴が切れた後点滴の管を空気がすーっと自分にむかって
 くるのを見たとき空気が血管にはいっちゃうんじゃないかとか
 点滴の管を血が逆流してしまうんじゃないかと
 心配して看護婦さんに点滴が切れたことを毎回伝えていました
 なので夜も眠れず、点滴の残りを監視していて点滴が切れたら
 看護婦さんを呼んでいました

(1)に関しては何かこの危険を防いで熟睡できる方法が
 あるのでしょうか?

(2)に関しては心配しすぎでしょうか?
 点滴が切れた後、しばらく放置していても点滴の管を血が逆流したり
 空気が血管に入ってしまうような事はないのでしょうか?

教えてください

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があ...続きを読む

Aベストアンサー

再び、No.1です。

専門的な話になりますが…、腕を固定する器具ありますよ。
点滴用の”シーネ”です。

じっとしていることのできない小児の点滴にもよくシーネ固定しますし、高齢者の方で眠ってしまって腕を動かしてしまって点滴が漏れやすい場合にはシーネで固定する場合もあります。
しかし、このシーネ固定は神経を圧迫しないように固定しないと危険です。つまり、固定しても動いてずれてしまって神経に当たってしまうと痺れがきて、麻痺を起こすことがあります。
だから、可能な限り自由に腕が動かせるような部位の血管に針を刺すようにしていますし、長時間の持続点滴であれば「サーフロ針」というものなどを使ったりしています。
また、付き添いがいて可能であれば、点滴が終わるまで手を握っていてもらうこともあります。

Qヤフ○クのモード: 標準(http) | SSL(https)

ヤフ○クしていて思ったのですが、標準(http)だと平文でパスがNT上を流れるということですが、危険?なのですか?ローカルLANでハブを利用して、だれかがプロミスキャスモードでキャプチャしているという想定なら理解できるのですが、その外でインターネット上のどの経路が通るかわからないのに危険ですか?
また、全部暗号化すればいいと思うのですが・・・。

Aベストアンサー

キャッシュやログにも通信内容は残っています。
なので、平文は危険なのです。

あと、全暗号化ですが、処理にコストがかかるので
難しいでしょう。鍵の受渡も問題になります。
ということで、特定通信のみを暗号化するのが
現実的な訳です。

Q点滴で…

先日、病院で胃腸炎と診断され医師から点滴をすすめられました。
横になって点滴をするより、座ったままの体勢のほうが楽だったので、座った状態で点滴をしたら、点滴を始めてすぐ動悸がして、心臓がドキドキしました。看護士さんに脈を診てもらったら、脈は早くなっていました。それで、一度点滴を止めて、点滴の針を抜いてもらいました。針を抜いてから、心臓が痛くなりました。看護士さんは心臓の痛みや動悸は「精神的なもの」と言われましたが、私は点滴をやめて帰りました。
これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?
分かる方、回答お願いします。

Aベストアンサー

>>これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?分かる方、回答お願いします。

精神的な事もあるし、心臓病の事もあります。本人を診断できない状況では、誰も答えをだせません。万一の事を考えるなら、病院で検査を受けるべきです。

Qトランスポートモードとトンネルモードについて

情報セキュリティアドミニストレータの午前問題で、

http://www.kimura-kouichi.com/security/h18/2006/18amex4.htm

問33 通信の暗号化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
 
正解:ア  IPsecのトランスポートモードでは,ゲートウェイ間の通信経路上だけではなく,発信側システムと受信側システムとの間の全経路上でメッセージが暗号化される。

とありますが、
トランスポートモードはパケットのデータ部分のみを暗号化し、
トンネルモードがデータ部分とヘッダをまとめて暗号化するのではないでしょうか?

Aベストアンサー

トランスポートモードは端末同士のP2P接続において、最初から最後まで暗号化されるので「全経路上で暗号化される」に当たるのではないでしょうか。トンネルモードの場合は、VPN装置などの特定の通信経路上で利用されますからね。
http://panasonic.biz/ipv6/security01/security_04.html

あなたが疑問に思っていることは暗号化の手続き(仕様)であって、選択肢アの運用にかかわる話ではないですし。それ以外の選択肢を見ても、消去法でアが残ると思います。

秋試験まではまだ数ヶ月ありますから、いまからじっくり勉強すれば必ず合格できると思いますよ。午前は過去問総当たりである程度手応えを感じたら、午後対策の国語力アップに力を注いでください。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報