痔になりやすい生活習慣とは?

こんにちは。
最近、ちょっとしたことがきっかけで女性の社会進出に対して疑問を抱く
ようになりましたので質問させていただきます。

現在、日本は女性の社会進出は良いことで専業主婦はいけないみたいな
風潮があるように見えます。

「なんで女性の社会進出は良いことなんですか?」

女性は男性に較べ、力はない、体力はない、生理痛はある、出産はある、
更年期障害はあるで、全然、仕事をするのに適してないと思うんですが
・・・?
しかも、最近では1歳くらいの子供まで保育所に預けて仕事に行く女性も
いるようです。

僕の目には自然の摂理とまるっきり逆のことをしているように見えて、正しいように見えないのです。

女性の社会進出のせいでセクハラ問題、差別問題、晩婚化による出生率の
低下、男性の就職口を食い潰すなど問題ばかり出てきて、社会のためにな
ってないように見えます。

例えるなら白クマを沖縄で育てようとしたら問題ばかり起きてしまったと
いったところでしょうか。

女性が働きやすいように職場環境を変える。
白クマが沖縄で生活できるように環境を整備する。
どちらとも負担になります。

むしろ、20代前半で結婚して子供を2人産んだり、地域社会に貢献して
もらった方がよっぽど社会のためになるんじゃないかと考えました。


僕は一部の権力を持った女性が男性に対抗意識を燃やして、一般女性まで
無理やり巻き込んでしまったような印象を受けます。
(クラスの学級委員長を想像すればわかりやすいと思います。むちゃな企画を立てて、無理くり従わせるみたいな。)

掲示板でも「なんで女性まで仕事をしなければならない時代になって
しまったんだ」と嘆いてる女性を何人か見ました。


皆さんはどう考えますか?

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A 回答 (15件中1~10件)

基本的にご質問者様の質問文、お礼、補足等の内容に全面的に賛同します。

よく考えをまとめられていると思います。

さて、質問文に「男性の就職口を食い潰すなど問題」との記述がありますし、No.14様のご回答にも「男女で小さなパイ(労働市場)の取り合いになっている可能性はあります」という記述が出てきました。

この点に絞って私の考えを述べますと、いったんこうなった以上、なかなか後戻りは難しくなるという懸念があります。

以下、あくまでマクロな話ですので、個別のミクロな話ではいろんな方がいるのは承知の上です。

「女性も社会進出だ!」といって、それまで男性ばかりの職場に女性が大量にやってきたとしても、直ちに全体の仕事量(売上など)が増えるわけではありませんので、雇用を減らさないとすれば、マクロに見ると、単純な話、賃金水準が下がります。

専業主婦というのは、夫に十分な収入があるからこそ成り立つわけですので、夫に十分な収入がない場合、共働きをするしかありません。共働きをすると、マクロにみると、労働者が過剰となり、賃金水準が更に低くなり、ますます女性も外で働かざるを得なくなっていくわけです。つまり賃金水準の低下の悪循環にはまってくるわけです。

例え話ですが、子供がいる共働き夫婦で、祖父母から離れているのであれば、子育ては保育施設に預けたり、ベビーシッターを雇ったりせざるを得ません。その保育料の一部がそこで働く女性の収入になるわけですが、その保育士等も母親であれば、その子育てもやっぱり他の保育施設、保育支援を利用するわけです。

つまり、あくまでマクロの視点ですが、社会全体としては、まるで、自分の子供はお金を払って他人に預け、その自分は他人の子供を預かってお金を稼ぐ、というような変な構図になる懸念があるわけです。

最初から自分自身で育てればいいだけの話です。当然自分の収入はありませんが、その分夫が稼いでくれれば、全体としては家庭が維持できるわけですから。

結局のところ、このままいけば、一人あたりの賃金水準がますます低下して、共働きしたくなくても共働きをせざるを得ない社会になるかもしれません。それは本当に多くの女性が求めた社会なのでしょうか。

有能な女性が自らの意思で積極的に社会進出することは、当然に望ましいことです。しかし、社会進出をしたくない女性もいるわけですが、彼女たちも無理やり社会進出をせざるを得ない社会というのは、子育てを考えると、私には危険に思えます。働きたい人が働ける社会は健全ですが、働きたくない人も働かざるを得ない社会は健全とは思えません。

ところで、以下取りとめのない話なので無視していただいて構いませんが、一部の進歩的(?)な女性は、「過去の経緯」や「本来の趣旨」を分かっていないことがあります。上記の男女共同参画もそうですが、例えば選択的夫婦別氏導入、非嫡出子相続差別撤廃など民法を改正しようとする女性もいます。

夫婦別氏は、現状ほとんどの夫婦が夫側の氏を名乗るわけですが、「事実上夫の氏を強制されるのは差別」、「外国では別氏が当たり前」などの主張があります。しかし、「外国では別氏」というのは、それこそ「嫁は子供を産めばそれでよい」という考えの下、絶対に自分たちのファミリーには入れないという伝統があるからです。一方、同氏というのは「血はつながっていないが、我々のファミリーの一員だ」という考えもあります。結果的にどちらがお嫁さんを大切にしているのかは、歴史的な経緯も考慮して、よく考えてみないといけません。

非嫡出子相続差別は、むしろ女性側が求めた制度です。戦前は妾が珍しくありませんでした。正妻にとって妾側に相続されるのはたまらなく嫌だったため、非嫡出子の相続を限定するようにしたわけです。これを撤廃するということは、不倫を是認するようなものだという考えもあります。きちんと結婚していれば問題にならないわけです。一時の感情で結婚なしで体を許した側にも問題の原因があるのです。

あと気になるのは「産む産まないは女の権利」。中絶の選択は妊婦自身が持つということですが、これは元々売春でしか収入源のない発展途上国の恵まれない女性たちに対する考え方であり、日本のように世界一恵まれている女性向けの話ではないのです。

女性の社会進出への対応は本当に難しく、男性はもちろん、各企業・団体・行政でも、気を遣い、困り、振り回され、腫れ物に触るかのような対応をしているのが現状です。中には「あんなことを言っている女性はほんの一部。私も同じ考えだと思われるとすれば心外」という女性もいます。日本の女性は世界で一番大切に扱われているわけですが、これが結果的に日本を弱体化させている要因の一つに挙げられると私は思います。

日本に今一番必要なのは、女性の社会進出を更に支援する施策ではなく、「良妻賢母」を軸とした女子教育の復活・充実だと思います。いささか復古的ではありますが、昔を全否定するのは一面的で短絡的ですし、何より先人に失礼です。むしろ、昔のことで良いことはどんどん継承すべきだと思います。
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この回答へのお礼

お褒めの言葉と長文の回答ありがとうございます。

私も回答者様の回答に全面的に賛同します。(保育所の話や賃金の話など
とても参考になりました)

女性の方は「女には子供を産む権利がある」といいます。一方では「女には社会に出る権利もある」といいます。No.13の方も言ってますね。
女性特有の典型的な思考です。

ところで義務は?って感じです。権利もあるなら当然、義務も付いて来ます。

権利      義務
会社で働くこと→会社に貢献して利益を出すこと
です。

女性はしっかりと義務をはたしているかがポイントになります。
一人前の社員になるには7年~10年かかります。(本当に利益を生みだすような社員にするまでこのくらいかかるそうです)

女性は結婚、出産すると8割~9割方仕事を辞めます。初婚の平均が28歳です。大卒新人で23歳になっています。多くの人が5、6年で仕事を辞めてし
まうという計算になりますよね。企業にとってはこれからだって時に。

じゃぁ、出産しても働けばいいじゃんという話になります。
権利と義務の話に戻ります。

権利      義務
子供を生むこと→子供をしっかり育てること
です。

でも、仕事に行ってしまえば子供を育てることが出来ません。義務を放棄
してしまっているのです。育休を取ってしまえば仕事の義務がはたせません。

やはり両立することは不可能なのです。

じゃぁ、子供を産まないで働き続ければ?となりますが、少子化問題にぶつかります。

回答者様の言うとおり「過去の経緯」や「本来の趣旨」を分かっていない
人が多いですね。
一部の例として選挙権の話があります。
「戦前女性は選挙権がなかった。差別だ。」と一度は聞いたことがあると
思います。でも、これは間違いです。男性は選挙権の代わりに兵役の義務がありましたから。権利の代償として義務も背負っていたのです。
「女性に兵役はなかった。差別だ。」と一度は聞いてみたいものですね。




結論
「権利の欲しい奴は義務と責任を背負う覚悟のある奴だけだ!!」
                           by.kamui4559

皆様、賛否両論の回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/31 02:29

男女で小さなパイ(労働市場)の取り合いになっている可能性はあります


サービス業の拡大(保育園、幼稚園)にとってはいいのかもしれませんが少子は避けられないと思います
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

労働市場の取り合いになっていますよ。
どうせ結婚して数年で仕事を辞めるくらいだったら男に市場を譲ってほしいですよ。いたずらに市場を掻き乱すのは迷惑です。

女に逃げ道はありますが、男には亡命国がありません。深刻な問題です。

お礼日時:2009/07/31 02:35

>女性しか子供を産むことは出来ないんだから子供を産むことに


>集中してくれればいいと思います。

男性だけは社会に出て自己実現をする権利があるが、女性にはその権利が無いというのはおかしい。
「女性に生まれたからには仕事をしてはいけない。女性に生まれたら、20代前半で結婚して子供を2人産んだり、地域社会に貢献するのが運命だ。」
これは理不尽。人の生き方をそこまで決める権利があるのか?女性に生まれた瞬間に人生の運命が決まっている?



男性だって仕事ができない人はたくさんいるが、男性というだけで社会進出する権利が認められて、彼らより仕事ができる女性が社会進出できないのか?


>僕は性別の差はでかいと考えています。
>実際、男性と同じ量の仕事を女性にやらせたら、生理が3ヶ月来なく
>なったという記事を読んだことがあります。
>周りの環境やストレスに男性以上に左右される人が多いように見えます。
>PMSを持っていたりもしますし。
>生理で味覚が変わるため一流の料理人には不向きですよね。

一つの事例と自分の感覚だけの話で、一般的でない。そんじょそこらの男性社員より優秀な女性もたくさんいる。
仮にその性差によって能力が劣っている人ならば、それに応じた仕事をすればいいだけ。まさに一流料理人なんてその世界。性別が女性だからとか男性だからなどといわずに能力に応じて評価されている。


>セクハラや差別をしたひとが一番悪いと思うのですが、根幹を
>たどれば女性が家にいれば何も問題が起こらなかったと思います。

女性は家にいろというのが差別。
また、セクハラした男性は死刑にすれば、セクハラ問題も起こらない。男性は多少減っても1人で多くの種を蒔けるのだから構わない。これでいい?


>僕の知り合いでも専業主夫を考えている人がいました。でも、「嫁さんが
>妊娠して働けない間はどうするのか?」と聞いたら、すごく悩んでいました。

年収500万かそこらの男性が働くくらいなら、年収800万円の女性が働いて産休中は無収入になった方がいい。その理屈なら子供も産めないくせに年収400万円以下のような無能な低収入な男性に存在価値は無いから死ねとでもなる。


>でも、主婦で過労死したなんて話聞いたことありません。会社で
>働く方が大変だと思います。

だから無能な男性は会社で働かずに主夫になればいい。そして、優秀な女性が働けばいい。
無能な男が仕事をするから仕事もはかどらずにその人や関係者の残業が多くなる。優秀な女性がその代わりに仕事をやってくれれば皆の残業も減るのに。


>適材適所が一番いいと僕も思います。でも実際、適材の所に女性を配置し
>て産休+育休なんかを取られたら2年は職場に復帰できません。誰がい
>なくなった女性の穴埋めをするんですか?適材の所に適材の人物がい
>なくなったらそれこそ企業に大ダメージです。

終身雇用、終身奉仕の企業ならそうだろうが、そんな企業は少ない。
男性でも退職・転職で適材適所の人材もいなくなることなんてザラ。出産での穴埋めだけが特別視される理由が分からない。出産などという少数のケースを抜きにして、転職・退職による適材適所の人材がいなくなった場合の穴埋めを行うのは企業の勤め。
kamui4559の理屈を借りるなら、転職してしまう男性だって雇うなという話。



女性だからというだけで優秀な女性が社会に出ず、男性だからというだけで無能な男性が社会に出るのは大きな損失。

性別に縛られずに、男性であっても女性であっても適材適所に、そしてできる限り望むことができるようにするのが理想。



>掲示板でも「なんで女性まで仕事をしなければならない時代に
>なってしまったんだ」と嘆いてる女性を何人か見ました。

仕事をしたいのにやれない人。専業主婦になりたいのになれない人。こういう望まぬ立場に追い込まれる人を少しでも減らすべき。

この回答への補足

回答者様には「女性の社会進出によって日本が得たメリット」について答えてもらいたいです。
その時は感情的にならないようにお願いいたします。

一説によると消費が拡大したことがメリットにあげられますが、プラスば
かりではありません。

女性は流行に敏感すぎる。
「○○が流行っている」となると一気に群がるが、流行が去ると一気にいなくなる。(納豆ダイエットやバナナダイエットなどもそうですね)

○○の店が流行る→女性向けにする→古株の客がいなくなる→流行が廃る
と一気にいなくなる→女性向けにアレンジされてしまったため古株が帰って来ない→倒産

「一気に湧いて大量に喰い散らかし、後には何も残らない」ことからイナゴのようだと比喩される場合もあります。

女性をうまく利用して消費をさせないとなりたたない世の中です。

補足日時:2009/07/30 02:58
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

イタタタ・・・。質問者様は僕に厳しいですね。こんなふうに感情的にな
るのを見ると女性ですね。よほど頭にきたみたいですね。
少し落ち着いてください。

僕が言いたいのは今の現状とシステムを見て女性の社会進出は正しかったのか?ということ。

回答者さまの理屈だと使えない男がいたら優秀な女性を雇えばいいとのこと。
なぜ女性に限定するんですか?さらに優秀な男性を雇うという考えも出来るのでは?

男性にも転職というリスクはあります。
でも女性には転職と出産という二重のリスクがあります。
とりあえず、優秀な人、優秀な人という回答者様の理論だったら優秀な男性を雇うのが一番合理的なんじゃないんですか?

それと、専業主夫をやってて女性が妊娠して無収入の間はどうやって生活するんですか?


>>出産での穴埋めだけが特別視される理由が分からない。

産休+育休でいなくなる→穴埋めのため人を新しく雇う→2年後、育休明ける→「えっ、もうすでに新しい人いるけど・・・」となります。

日本人の意識改革も必要です。
例えば回答者様の
>>また、セクハラした男性は死刑にすれば、セクハラ問題も起こらない。男性は多少減っても1人で多くの種を蒔けるのだから構わない。これでいい?

なんで男→女への一方通行なんですかね?女→男の考えはないんですか?
こいうことへの意識改革が重要なんですよ。

結局のところ、女性も男性のように仕事をしたいなら男になるしかないんですよ。(精神的な意味で)


でも実際は女性は男性に比べ仕事に対する意識が低い人が多かったり、仕事からあぶれた男性を救済する法律がなかったりで(女性は昔のが生きています)問題ばかりです。

整備されていない状態でいろいろと半端になるくらいだったら昔のままで
よかったんじゃねーのって話です。

>>女性だからというだけで優秀な女性が社会に出ず、男性だからというだけで無能な男性が社会に出るのは大きな損失。

理想や妄言はだれだって言えます。でも、今の日本の現実を見ろってこ
とです。
事実、昔は女性が職場にいなくてもうまく日本はなりたっていましたが。
高度経済成長まで成し遂げました。(支えてくれた女性の存在もでかいですよ)

今の中途半端さが社会の大損失ですよ。

お礼日時:2009/07/30 02:54

江戸時代は女が働いてて男は昼行灯と呼ばれていたのにおかしな話です。


ああ、こういう昼行灯に子どもの世話をしてもらえばいいじゃんw
何?今のご時勢昼行灯をしてりゃ世間様に馬鹿にされる?
男は働け?ニート、ヒッキーは男として失格。馬鹿じゃね?死ねば?だと?

世間の目が馬鹿なんだよ。
それと女の欠点は女であることだよ。
女を磨くだけで人として磨こうとしない。
男も男だろうとして人として磨こうとしないけどね。一緒は一緒。
男女で考えすぎると人として大事なことを忘れる。
人なんてこの程度なものさ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

男が子供の世話をしてもいいとは思うのですけど、女性が妊娠して働けなくなった時の生活が出来ないです。男がパートでもすればいいのかもしれないですけど、子供が二人、三人とかになってくるとキツイです。いや、
むしろ子供一人だけでも絶対無理です。
政府の援助があれば可能かもしれませんが、絶対に税金が上がります。
税金が上がると消費が減ります。当然、給料も減ります。悪循環です。

男性は妊娠して働けなくなった女性の代わりに仕事をしていただけなのに
「男ばかりずるい。差別だっ!」となるのはおかしな話です。

自分自身を磨くことはいいことです。

お礼日時:2009/07/31 02:53

「女性の社会進出」は女性自らが望んだ結果ですが、果たして女性は本当にそれを望んだのでしょうか? もしかして男性と同等の「権利」が欲しかっただけなのでは?




自然の摂理というのは、一見原始的でも実は大変合理的なもの。
「女性は家で家庭を守る」というのは実は合理的なのかも知れません。
だとしたら今はより合理的な社会システムに向かっての転換期であり、お試し期間なのかも知れません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

たんに、男ばかりズルいと言った感じじゃぁないですかね。

>>自然の摂理というのは、一見原始的でも実は大変合理的なもの。
「女性は家で家庭を守る」というのは実は合理的なのかも知れません。

昔はそれで持ちつ持たれずな関係でうまくなりたっていたのに・・・。

お礼日時:2009/07/31 02:40

男女雇用機会均等法などのことでよろしかったでしょうか?



この問題ならば私はこういう。
女性の社会進出は大間違いであったと。

なぜか。
この法律のせいで、企業はより優秀で、定年まで働くであろう人間を雇えなくなった(数か少なくなった)。つまり男の事です。

女は子供を生んだら大抵の人間が仕事をやめますね?
正直に言うとこんな人材を雇わなければならないのは企業として辛い。
しかも、それは能力の面でもいえること。

ノーベル賞受賞者や、学問において著名な人間をたどれば、誰でも男性ばっかりだと言うことに気づきます。
体力面でも、男>>女なのは言うに及ばず。
政治家を見ても、女性議員は感情的で短絡的、と言うのを目にします。

そういうものなのです。
女性には女性のやるべきことがあります。


しかし。しかしだ。
最近の女性はそのやるべきことをやらなくなった。
これは仕事とは関係のないところでも起こっている。
日本人女性の必然的な価値は陥落しました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>>この法律のせいで、企業はより優秀で、定年まで働くであろう人間を雇えなくなった(数か少なくなった)。つまり男の事です。

女性には働けなくてもいろんな救済処置がありますが、男性にはありません。
職につけない男の未来は暗いです。


>>ノーベル賞受賞者や、学問において著名な人間をたどれば、誰でも男性ばっかりだと言うことに気づきます。
体力面でも、男>>女なのは言うに及ばず。
政治家を見ても、女性議員は感情的で短絡的、と言うのを目にします。

ノーベル賞受賞者や、学問において著名な人間に男が多いのはそのような
分野にたずさわる人が多いからだと思っていました。
でも、日本は中国やアメリカに比べて人口は少ないですが、オリンピック
でメダルを多く取得しています。
数=賞の数ではないような気がします。

女性にも学問のプロみたいな人がいるはずなのに・・・。

男性議員にもアホな奴は多いですが、女性は群を抜いて意味不明な奴が
多いです。



男性も女性も自分のやるべきことはしっかりやるといった感じですかね。

お礼日時:2009/07/29 02:32

よいことだと思います。


適材適所といいますか、女性が向いている仕事とかも実際多くあると思いますし。
働きたいと思っている女性もとても多くいると思います。

女性が働きやすい職場環境を整備するもちろん必要です。負担にもなると思います。でも女性が働きやすい環境というよろりも、「男性も女性」も働きやすい環境というものを作らなければいけないと思うし、むしろそうう言う環境を作れば社会のためになるのではないでしょうか。
環境作りでも女性だけみたいなものはもちろん社会の害だと思います。

女性にもいろいろな性格?性質?なんといたらいいかわかりませんが、
いろいろなタイプがいると思います。もちろん男性も同じくいろいろなタイプがいると思います。
女性はこれ、男性はこれ、とステレオタイプではなく
出来る人が出来るときにやるという形にしたら、とてもスムーズで時間の無駄もない形になるのではないでしょうか?

セクハラ問題、差別問題、出生率の低下問題などは女性の社会進出に原因があるのではなく違うところに問題があるような気がします。


>男性の就職口を食い潰すなど
男性が家を守る専業主夫という選択肢もでてきました。
就職口とは言いにくいかもしれませんが、仕事には変わりありません。
女性はこれ、男性はこれ、とステレオタイプではなく
出来る人が出来るときにやるという形にしたら、とてもスムーズで時間の無駄もない形になるのではないでしょうか?

>「なんで女性まで仕事をしなければならない時代になって
しまったんだ」と嘆いてる女性

昔から女性も働いていたと思うし、専業主婦は専業主婦で大変な仕事だと思いますよ、まあでも上記のように言っている女性の人は何をやらせてもだめでしょうね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>>適材適所といいますか、女性が向いている仕事とかも実際多くあると思いますし。

適材適所が一番いいと僕も思います。でも実際、適材の所に女性を配置し
て産休+育休なんかを取られたら2年は職場に復帰できません。誰がい
なくなった女性の穴埋めをするんですか?適材の所に適材の人物がい
なくなったらそれこそ企業に大ダメージです。

>>環境作りでも女性だけみたいなものはもちろん社会の害だと思います。

現在は女性に過保護ですけどね。

>>女性にもいろいろな性格?性質?なんといたらいいかわかりませんが、
いろいろなタイプがいると思います。もちろん男性も同じくいろいろなタイプがいると思います

人にはいろいろなタイプがあるように思います。でも男性に比べて、ユーモアというかセンスというか、とにかく幅が狭いような印象です。

>>出来る人が出来るときにやるという形にしたら、とてもスムーズで時間の無駄もない形になるのではないでしょうか?

女性しか子供を産むことは出来ないんだから子供を産むことに集中してくれればいいと思います。

>>セクハラ問題、差別問題、出生率の低下問題などは女性の社会進出に原因があるのではなく違うところに問題があるような気がします。

セクハラや差別をしたひとが一番悪いと思うのですが、根幹をたどれば女性が家にいれば何も問題が起こらなかったと思います。

女子高が共学になって男性が入学したら、いろいろと問題が発生した。
→問題が起こって当然だと考えます。

>>男性が家を守る専業主夫という選択肢もでてきました。

僕の知り合いでも専業主夫を考えている人がいました。でも、「嫁さんが
妊娠して働けない間はどうするのか?」と聞いたら、すごく悩んでいました。

>>専業主婦は専業主婦で大変な仕事だと思いますよ。

大変だとは僕も思います。でも、主婦で過労死したなんて話聞いたことありません。会社で働く方が大変だと思います。

否定的な意見ばかりになってしまい申し訳ありません。

お礼日時:2009/07/29 02:07

69歳男性です。



>女性は男性に較べ、力はない、体力はない、生理痛はある、出産はある、
更年期障害はあるで、全然、仕事をするのに適してないと思うんですが
・・・?
しかも、最近では1歳くらいの子供まで保育所に預けて仕事に行く女性も
いるようです。

僕の目には自然の摂理とまるっきり逆のことをしているように見えて、正しいように見えないのです。




あなたのこの考え、正しいと思いますよ。聖書を引き合いに出して恐縮ですが、神はアダムには「労働の苦痛」を、イブには「出産の苦痛」を罰として与えられたのですよね。

女性が「出産の苦痛」にプラスして「労働の苦痛」まで味わおうとしたのか、「出産の苦痛」を差し置いて、「労働の苦痛」を味わってみたいと考えだしたのでしょうか。

たしかに、あなたの言うとおり自然の摂理に反していると、私も思います。

子供を育てるって、大変なことです。女性が仕事と育児を両立って、出来るわけないです。子供や社会は大迷惑を被っています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>>聖書を引き合いに出して恐縮ですが、神はアダムには「労働の苦痛」を、イブには「出産の苦痛」を罰として与えられたのですよね。

女性が「出産の苦痛」にプラスして「労働の苦痛」まで味わおうとしたのか、「出産の苦痛」を差し置いて、「労働の苦痛」を味わってみたいと考えだしたのでしょうか。

おもしろいです。聖書にも記載されているんですね。

>>子供を育てるって、大変なことです。女性が仕事と育児を両立って、出来るわけないです。子供や社会は大迷惑を被っています。

仕事と育児の両立は僕も難しいとおもいます。

お礼日時:2009/07/29 01:17

べつに専業主婦がいけないとは思われてないと思いますよ。


良いご身分じゃないですか。
ぐうたら主婦はいけないと思うけど。

子供を産み育てる期間なんて、長い人生のほんの10数年ですよね。そのために子供を育てていない期間を働かないでいいとしたら、そのほうが社会の損失だと思います。

子供も、母親にかまわれすぎるよりも、早くから集団で育てたほうが子供のためだと思いますけどねえ。

男女でペアを作るよりも、男性集団と女性集団で適度に交流をもちながら暮らすとかいう社会はどうなんですかねえ。うまくいかないのかな?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>>子供を産み育てる期間なんて、長い人生のほんの10数年ですよね。そのために子供を育てていない期間を働かないでいいとしたら、そのほうが社会の損失だと思います。

まぁ、確かにこのような考えも出来ますね。

>>子供も、母親にかまわれすぎるよりも、早くから集団で育てたほうが子供のためだと思いますけどねえ。

小学校低学年くらいまでは母親にかまわれた方がいいと思います。
甘えられるのはガキのうちまで。

>>男女でペアを作るよりも、男性集団と女性集団で適度に交流をもちながら暮らすとかいう社会はどうなんですかねえ。うまくいかないのかな?

男性だけの都市国家と女性だけの都市国家を創ればいいのかも。
男子校と女子高の規模をでかくした状態とお考え下さい。

お礼日時:2009/07/28 18:58

こういう問題って表立って話しづらいですよね。


それはすごく問題だと思います。
もっと議論されるべき問題だと思います。

性別にこだわりすぎる必要はないですよ。
質問者の考え方だと、女性は家で家事が向いている
男性は仕事に向いていることになります。

実際はそうはなりません。性別の差より個人の能力の差が
大きいからです。体の問題を補って余りある活躍されている
女性もたくさんいます。女性ならではの分野も沢山ありますから。

ただし、男性だけで十分に家族を養っていければ、
もっと家庭に入ると思いますよ。
実際は子供を少なく計画しないと、とても無理です。

女性からしたら、今の男性は力が強いだけで稼げない、
甲斐性のない男が多いと思われてるかもしれません。
しょうがなく共働きしている人も多いです。
男性の仕事能力って現代社会ではそれほど女性と差が無いんです。
狩猟生活ならもっと差が出たと思いますが・・・

女性の視点から物を見られるようになれば、
もう少し質問者の考えも多様化するのではないでしょうか?
人間は生殖のために生きているのではないですしね。

役割を男と女で明確に分けるのが難しいのです。
出産だけは男は無理ですね。ただそれだけのことです。
役割の問題って障害者や弱者の雇用問題にもよく言われることです。
考え方がご都合主義にならないように気をつけてください。

向いているかどうかは別にして、機会は均等に与えられて当然だと
思います。個人的な意見を書かせていただきました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>>こういう問題って表立って話しづらいですよね。

かなり話づらいです。女性になんて聞けませんし。


僕は性別の差はでかいと考えています。
実際、男性と同じ量の仕事を女性にやらせたら、生理が3ヶ月来なくなったという記事を読んだことがあります。
周りの環境やストレスに男性以上に左右される人が多いように見えます。
PMSを持っていたりもしますし。
生理で味覚が変わるため一流の料理人には不向きですよね。



子供を育てるのだって、男性は母乳は出ませんよ。現代は粉ミルクなど
があるので問題視されませんが。

>>向いているかどうかは別にして、機会は均等に与えられて当然だと
思います。個人的な意見を書かせていただきました

機会均等は大切だとは思います。でも、実際は女性の方がサービスなどが
多いような。
僕も個人的な意見なので全然OKです。

お礼日時:2009/07/28 18:49

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Q女性が社会進出するうえでの問題点

こんにちは。
頭がごちゃごちゃになってきてしまったので、
みなさんに意見を仰ぎたいと思います。
長文ですがよろしくお願いします。

近年、働く女性が増え、女性の社会進出が広まってきています。
そこで社会は職場での男女差をなくそうと動いています。
確かにそれは大事だと思います。
いつまでも女性はお茶をいれてコピーをとって・・なんて考え方では
自分の力を発揮して働こうとしている女性がかわいそうです。(極端な例でしたが)

でも、「男女平等」は無理なのではないでしょうか。
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女性が男性と同等の仕事をこなしていくのは難しいでしょう。

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全て男性と同じにする必要はない気がします。
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それならば、現代社会が抱える「女性が社会進出するうえでの問題点」とはなんなのか・・
自分の意見がうまくまとまらなくなってしまいました;

みなさんはどうお考えですか?

こんにちは。
頭がごちゃごちゃになってきてしまったので、
みなさんに意見を仰ぎたいと思います。
長文ですがよろしくお願いします。

近年、働く女性が増え、女性の社会進出が広まってきています。
そこで社会は職場での男女差をなくそうと動いています。
確かにそれは大事だと思います。
いつまでも女性はお茶をいれてコピーをとって・・なんて考え方では
自分の力を発揮して働こうとしている女性がかわいそうです。(極端な例でしたが)

でも、「男女平等」は無理なのではないでしょうか。
日本...続きを読む

Aベストアンサー

この世の中には、個人によって、たくさんのライフスタイルがあります。
人の数だけ、生き方があります。
家事や育児が大好きで、自分に向いていると思う女性もいれば、
仕事をすることで自分の能力を発揮したいと考える女性もいます。

大切なのは、その人が生きようとする選択肢を、社会が差別してはならないということです。
家事や育児がしたいというのも、仕事がしたいというのも、どちらも本人にとって同じくらい大切な人生選択です。
けれど、今の社会では、女性が仕事がしやすい環境とは言いにくいです。
同じ仕事をしていても、賃金が安かったり、出産をすることで、育児と仕事の両立が難しくなるからです。

厚生労働省の調べによると、女性の賃金は、男性の3分の2程度しかなく、諸外国に比べても日本は格差が大きいことが分かります。
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/chinginkakusa/dl/02.pdf
そして、こういった賃金格差が生じる理由として、管理職が少ないこと、女性の勤続年数が少ないことがあります。
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/chinginkakusa/dl/03a.pdf

果たして、管理職が少ないことや勤続年数が少ないのは、女性の持って生まれた性質なのでしょうか?
そこで、欧米で、育児休業制度など育児と仕事を両立するための支援を充実させたところ、
女性の就業率の割り合いがほぼ男女同数になったことが分かりました。
つまり、女性が主婦をするのが、生まれもって女性が家事に向いているせいとは必ずしも言えないということが分かったのです。
http://www.gender.go.jp/whitepaper/h15/summary/danjyo/html/honpen/chap01_00_03.html

このことから、「女性が男性と同等の仕事をこなしていくのは難しい」というのは、生まれ持った男女の性質の差だけではなく、
質問者様のおっしゃる「周囲の目」や「出産」、賃金の差など、
社会で女性が働きにくくなっている「環境」が大きな要因となっていると考えることができます。

さらに、

>晩婚化や少子化に繋がってしまうとも考えられるのでは

とのご質問ですが、
女性の就業率が高い国では、出生率が高くなるというデータが出ています。
http://www8.cao.go.jp/shoushi/block/block8/siryou2_2.pdf

質問者様のおっしゃるように、「何でも男性と一緒にしよう!」というのが、男女平等ではありません。
仕事がしたい、育児がしたいという人を、片方が男性で片方が女性だからといって、「社会」が差別をして、
生きにくい世の中にしてはいけないということなのです。

育児をしたい女性だけが生きやすく、仕事をしたい女性が生きにくいのは、不公平です。
質問者様は

>「女性が働きやすい環境を作ること」と「男女を平等に扱うこと」は違う

とおっしゃいました。
でも、法の下では誰もが平等でなければならないのに、片方が余計な努力を強いられるのは、不平等ではないでしょうか。

そして、こういった不平等が、女性が社会進出するうえでの問題点となっているのではないでしょうか。

この世の中には、個人によって、たくさんのライフスタイルがあります。
人の数だけ、生き方があります。
家事や育児が大好きで、自分に向いていると思う女性もいれば、
仕事をすることで自分の能力を発揮したいと考える女性もいます。

大切なのは、その人が生きようとする選択肢を、社会が差別してはならないということです。
家事や育児がしたいというのも、仕事がしたいというのも、どちらも本人にとって同じくらい大切な人生選択です。
けれど、今の社会では、女性が仕事がしやすい環境とは言いにくい...続きを読む

Q少子化の原因は女のワガママでしょう?

戦後、物すら無い貧しい時代はこれが普通でした。

男=働く → 女、子供を養う
女=家事 → 家族を守る

現代のように手当も無い時代
貧乏でも子沢山ブームだった


ところが、女も働かせろ!と女性から要望デモが発生したため
女性も社会で働くようになりました。そこからおかしくなりました。


男=働く → 女、子供を守る
女=働く → 男から社員の席を奪うが男を養う気は無い

余った男=結婚したくてもお金が無く生涯独身
余った女=働く男に養ってもらう or 高望みして生涯独身


男性は今まで通り女性を養うのに
女性は社会進出しても男性を養わないのです
男性は女性に正社員の席を奪われ養いたくても養えない人が現れました


社員の席を女性に奪われた男性は非正規で食いつなぎますが
それでも戦後の日本よりは遥かに恵まれています
実際、日雇いで5人家族も実在します


しかし、余った女性は余った男性を選ばなくなりました
「セレブ婚」「芸能人」「ハクバの王子様」「玉の輿」そんな夢みたいなことばかり考え
相手にもされないイケメン、高額所得者ばかり狙い遊ばれ生涯独身で過ごす人が増えました


つまり、女性がワガママになったから
男性が女性に愛想を尽かしたのではないでしょうか?


もし、女性が「貧しくても一緒に頑張ろうよ」の一言があれば結婚しようと決意する男性は沢山いると思うんです。しかし、今の時代の女性は「は?養う甲斐性もないのに?」とバッサリするでしょう


さらにおかしいのが

「アラサー」「アラフォー」という言葉です
女性の肉体は30歳がタイムリミットなのに(流産、ダウン症リスク、不妊)
厚かましいワードでまだ大丈夫と保護してるのでしょうか?

また、女性に興味を持たなくなった男性のことを「草食系男子」と語り
自分達には全く非が無いような言い方ばかり

魅力的な女性が減ったから
男性は風俗、AV、エロゲなど女性を相手にせず
効率的に独身貴族を過ごす方法を考える人が増えました

全ては女性のワガママが原因ではないでしょうか?
女性手帳の導入しても世間の女性は「何で女だけ?女が悪いってか?」という意見がありましたが

ぶっちゃけその通りだと思うのですが・・・

戦後、物すら無い貧しい時代はこれが普通でした。

男=働く → 女、子供を養う
女=家事 → 家族を守る

現代のように手当も無い時代
貧乏でも子沢山ブームだった


ところが、女も働かせろ!と女性から要望デモが発生したため
女性も社会で働くようになりました。そこからおかしくなりました。


男=働く → 女、子供を守る
女=働く → 男から社員の席を奪うが男を養う気は無い

余った男=結婚したくてもお金が無く生涯独身
余った女=働く男に養ってもらう or 高望みして生涯独身


男性は今まで通り...続きを読む

Aベストアンサー

”女=働く → 男から社員の席を奪うが男を養う気は無い”
   ↑
なるほど。男女平等ということなら、一理も二理もありますね。
もっとも、私は男女平等など信じておりませんが。


”男性は今まで通り女性を養うのに
女性は社会進出しても男性を養わないのです
男性は女性に正社員の席を奪われ養いたくても養えない人が現れました”
     ↑
ここがポイントですか。
それにしても鋭いですね。
でも、こういうことを言うと、情けない男、と言われます。
男女平等は何処へ行ったのでしょう。


”余った女性は余った男性を選ばなくなりました”
     ↑
そうなんですよ。
男女平等だ、なんて言っても、女性は自分より高収入
高学歴、高身長の男としか結婚しません。


”女性がワガママになったから
男性が女性に愛想を尽かしたのではないでしょうか?”
    ↑
昔から、女性は我が儘でした。
現在は、男女平等という悪い思想が入って来たので
女性の我が儘が表に出て来たのです。
それに怖れをなした男が、尻込みする、ということは
あるでしょう。


”女性に興味を持たなくなった男性のことを「草食系男子」と語り
自分達には全く非が無いような言い方ばかり”
   ↑
これは笑いました。
言われてみればその通りかもです。
女性に怖れをなした結果、草食系が増えたのだ、という
ことですね。


”魅力的な女性が減ったから”
    ↑
これはマジに賛同です。
日本の女性は、男になろうとしているような感があります。


”全ては女性のワガママが原因ではないでしょうか?”
    ↑
よく考えると、質問者さんの言うことが正しいような気になって
きましたよ。
ただ、総ての原因が女性にある、というのは間違いです。

1970年から現代まで、婚姻関係にある男女の間の
子供の数は、殆ど変わっていません。
2,19  →  2,09
(1970) (2012)

つまり少子化の原因は、婚姻の減少にあります。
その婚姻減少の理由は何でしょう。

1,必要性の減少
・女性の社会進出が進み、結婚しなくても生活
 出来るようになった。
 元来、女性は、自分よりも高収入、高学歴の男との
 婚姻を望む傾向があるが、女性の高収入化、高学歴化
 により、対照となる男が制限される結果となった。
・男の方も、家事の家電化、コンビニ、風俗などが整備され、
 あえて結婚する必要性が減少した。

2,価値観の変化
・結婚するのが当然という価値観が崩れた。
・かつては見合いが主流だったが、現代では
 恋愛結婚が原則となったため、恋愛難民が
 出現した。

3,経済の停滞
・非正規社員が増え、妻子を養うことが難しく
 なった。

”女=働く → 男から社員の席を奪うが男を養う気は無い”
   ↑
なるほど。男女平等ということなら、一理も二理もありますね。
もっとも、私は男女平等など信じておりませんが。


”男性は今まで通り女性を養うのに
女性は社会進出しても男性を養わないのです
男性は女性に正社員の席を奪われ養いたくても養えない人が現れました”
     ↑
ここがポイントですか。
それにしても鋭いですね。
でも、こういうことを言うと、情けない男、と言われます。
男女平等は何処へ行ったのでしょう。


”余った女性は余...続きを読む

Q女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない?

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして重要なポストに就かせやすいようにする」・「女性のお茶汲みは企業のイメージ向上につながるので、女性にしてもらう」ということは、男性優遇・女性差別ではないということになりますよね。

男性差別
まず、女性専用車両。本来なら任意協力で男性も自由に乗車しても良いのに、執拗に男性を追い出すことはよくあることです。これって、男性差別ですよね。
あとは、DV。男女共同参画では男性から女性への暴力は禁止はありますが、女性から男性の暴力は禁止ということが書いてありません。それどころか、女性から男性の暴力は許される風潮があって、笑いのネタなることもよくあることですよね。

ほかにも女性優遇・男性差別は色々とあると思うので、ご自身で調べていただけたらと思います。

追記
「だったら男性が積極的に訴えるべきです」・「女性に何か恨みでも嫌なことでもあったの?」・「じゃあ、その逆はどうなの?」といったような回答・感情むき出しの回答は無しでお願いします。

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして...続きを読む

Aベストアンサー

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の影響を受けたもの、といえます。

日本の女性解放運動が推進される際には、欧米で当たり前とされている「権利と義務」の「義務」がすっぱり抜け落ちているのが、男性を苦しくさせているのです。

そもそも最初の「参政権」の時点で、男性も参政権を持つ者、持たない者、に分かれていました。それが普通選挙として男性なら誰でも持てるようになったのは、参政権=国政参加権=戦争をするかどうかの可否=徴兵制、という流れがあったからです。
民主的な選挙というのは古代のギリシャやローマ時代からありましが、この時代から参政権=軍務、だったのです。
つまり戦争をするかどうかを決める権利とその戦争に参加する義務、が一体であり近代民主主義であっても「社会を運営する権利」と「社会運営にかかる費用負担の義務」は同一であり、だからこそ最初は多くの税金を負担する人のみの権利であったものが、社会が成熟するにつれて税金を払う人(男性のみ)の普通選挙に変わっていきました。
それは、社会運営が段々に複雑になっていったからです。

女性の参政権についていえば、欧米にはその前に必要なことがありました。19世紀初頭の女性にはそもそも財産権が無かったということです。
財産権が無い、ということは社会運営コストを自分の財布(自分の稼ぎ)から出すことができない、ということです。ですので、欧米では女性の参政権付与と同時に女性への財産権の付与も行われ「社会に参加する権利」を与えられるということは「社会に対する義務を果たすということ」という不文律が女性にも広まっていったのです。

日本ではこの「権利と義務」のうち「社会に果たすべき義務」という観点が抜け落ちたまま、女性解放が進んだのです。

なぜなら、日本では江戸時代すでに女性には男性と同じ財産権があったからです。もっと昔、鎌倉時代には女性が家を相続する、というのも普通に行われていました。
戦国時代を経て、武家は男性優位社会になったものの江戸時代でも人口の9割以上を占める庶民では男性も女性もほぼ同じ権利を有していたのです(ということは義務も同じです)

このため、たとえば持参金を女性に返さないと離縁できない、とか三行半は男性しかかけないものの、女性側の圧力で強制的に書かされた、などの事例がたくさん出ているのです。


結局、欧米では女性が解放され社会に参加するなら義務も果たす、という意識が生まれたのに比べ、日本の女性解放は単に「女性により多くの権利を与えた」=「本来果たすべき義務を明確に意識させなかった」という結果になっています。

たとえば女性専用車両の問題でいえば、その車両に乗ることで痴漢被害を軽減できるなら、同時に痴漢冤罪撲滅のために尽力するのが義務といえます。女性の側が「私達は痴漢のリスクを理解して、混合車両に乗るので、痴漢冤罪が起きないように努力します」というのが社会運営に必要なコストになるからです。
それが出来ないならむしろ女性専用車両に乗るべきであり、それが「優遇」というものの本質なのです。

また日本女性は「優遇」に甘えていて、本質を見失っているといえます。
そもそも「優遇」というは、子供やリタイアしたシニアのように「社会運営の負担」から自由になっている人々のためのものです。その点では障害者など「負担したくても事情が許さない」人も含みます。
その代わり、子供であれば自由に権利を行使することは出来ず保護者の監督を必要とします。リタイアしたシニアで言えば「社会運営の負担」から自由になって老後を楽しんでください、という御褒美の意味合いが強いのです。

ですので、社会運営に関っていると自負している女性なら本来「優遇とは何事だ!子ども扱いするな!私はちゃんとお金を払うだけの稼ぎもあるし、負担もしている。馬鹿にするな!!」といわなければならないはずなのです。

それをせずに嬉々として「女性優遇うれしい!!」と飛びつくのは本来の「ウーマンリブ」のリブの精神に著しく違反している、といわざるをえないのです。

また適齢期の女性が「私よりも年収が多い人」というのも権利と義務を忘れた発言といえます。
古来の結婚観であればこのような発言も許されるでしょうが、少なくとも男女雇用均等法が施行されてから20年以上経つ以上、本来なら男性がつくことが出来たポストに女性が付いていることも少なくないからです。

これは「高収入の男性を少なくして、高収入の女性を増やす」ということですから、「私よりも年収の多い男性」が少なくなり、結果として女性にとってよりより配偶者の数を減らしていることになります。

これを解決するには「女性は高ポストにつかず、高収入を得ない」か「自分の収入で結婚した男性を養う」覚悟のどちらかしかありません。これが「社会運営として負担すべきコスト」の具体的な事例です。

しかし、実際の日本女性は、どちらも負担しない、のです。

このような事例はたくさんあり、一言で言えば「日本の女性は権利だけ確保して、義務を果たさないから、結果として男性がより苦境にあえぐ」のです。

これが女性をして「認識しない」原因であり、一度覚えた権利のために後から義務を果たす人は誰もいない、ということです。

ですから今後何かの折につけて「男女平等・義務平等」といい続けるしかないのです。

ところで、DVについても現在では「女性から男性への暴力」もDVとして認定されています。また暴力だけでなく「相手の携帯電話を勝手に見る」こともDVに該当しますので、底まで含めれば女性側のDVも相当数に上ると思われますし、実際に隠れていますが女性からのDVもかなりの数に上るといわれいます。
(平成21年横浜市調査では男性からも女性からも被害数はほぼ同じですが、誰かに相談した件数は女性被害者24%・男性被害者8%とかけ離れています。これは男性被害者の社会的受け皿が少ないからでもあります)

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の...続きを読む

Qなぜ日本では男女平等=女性優遇がまかり通っている??

日本では男女平等と言いながら女性優遇ばかりして男性が生きにくくなっています。なぜこんな偏ったことがまかり通っているのですか??

ケース1
女性専用車両
同じ運賃を支払っているのになぜか女性だけが一車両多い。しかも女性の乗車は任意。(何のための女性専用車両だ?)

ケース2
国が企業に女性管理職30%という努力目標を押し付ける。
国家公務員の採用人数を女性30%達成するために試験内容を変更する。
名古屋市や大阪府・大阪市も同様。
なぜ機会の平等ではなく結果の平等を重視する?女性は男性に劣っているから下駄を履かせてもいいのか?

ケース3
国公立の女子大があっていいのか?

ケース4
公立図書館に女性専用席を設けていいのか?

このように日本の男性差別は酷いものですが、なぜか社会問題にならず放置されています。なぜだと思いますか?

※感情論抜きで論理的に説明できる方だけ回答してください。感想は要らないですw

Aベストアンサー

まず男女平等に限らず、不公平だった環境を「平等」な環境にするためには、もともと利益者だった人たちを制限して不利益者と同じレベルにすることと、不利益者を優遇して利益者と同等にする方式があります。

こういうやり方を「アファーマティブ・アクション」といい、アメリカでは、白人中心主義を是正するために、大学入試の点数を黒人だと合格点を少し下げたり、逆にアジア人だと上げたりすることがある程度許容されています。
 これにより「白人であることが不利である」という主張も最近は多くみらえるようになってきました。

という点を踏まえたうえで、
ケース1
女性専用車両
痴漢被害の回避、という点で見ればある程度は肯定せざるを得ない面もありますが、問題点ももちろん存在します。特に大きな問題点は「男性を潜在的な痴漢予備軍とみなしていること」です。またその男性が任意またはほぼ強制的に協力して成り立っていることも問題であり、それを女性が「女性としての権利・優遇」と見なすのが大問題であるといえます。

もし本質的に「通勤弱者を守る」と言う観点でいえば、まず10代と20代の女性に限定して保護すればよいし、30代以降は申請して乗れるようにすればいいでしょう。そして同時に、車いすの男性や足が不自由な男性、さらには外からは見えにくい疾患を抱えている男性も申請すればのれるようにして「弱者を保護」する体制にしていくことが必要であるといえます。

なぜなら、「通勤弱者とは、痴漢にあう女性だけではなく、諸々の事情の弱者」が存在するからです。

そこに思い至らず「痴漢が居るから必要」などと主張する女性は「権利の上に胡坐をかき、義務を果たそうとしない」ものであると私は思います。そのような女性があたかも権利のごとく女性専用車を「優遇」と勘違いすれば、男性側の不利益はドンドン大きくなるでしょう。



ケース2
国が企業に女性管理職30%という努力目標を押し付ける。
国家公務員の採用人数を女性30%達成するために試験内容を変更する。
名古屋市や大阪府・大阪市も同様。
なぜ機会の平等ではなく結果の平等を重視する?女性は男性に劣っているから下駄を履かせてもいいのか?

これこそアファーマティブ・アクションの際たる例です。ただし、これらの結果については他国でもよく分かっていません。たとえば、経営職の30%を女性にするなどの政策を掲げている国はけっこうありますが、そのために業績が落ちた、と言う事例もあります。

日本では女性の社会進出の過渡期であり、これがキャリアパスを作るよい足掛かりになるかどうかも検証する必要があるでしょう。

もっとも、一つだけ注文を付けるとすれば「なぜ男性上司が女性部下を別扱いしなければならないのか」という部分でしょう。ネット検索しれ見れば「女性部下の扱い方。OKとNGの見分け方」とか「女性部下の言い分」などのようなものがたくさん見受けられます。たしかにセクハラはいけませんが「なぜ、男性部下と同じ指導法ではダメ」なのでしょうか。
「女性は男性とちがって、○○だから・・・」それは部下というか女性の勝手な都合ですよね。

女性だから・・というのはなんでも通用するわけではありません。社会的に必要なアファーマティブ・アクションはするべきですが、それにかこつけた女性の無駄な優遇はてって的に排除すべきです。


ケース3
国公立の女子大があっていいのか?

こればっかりはあってもいいと思います。同時に男性だけの公立大があってもいいと思います。
男性と女性はどうしても意識と立ち振る舞いが違います。男性は競争して、女性は協調して学習するほうが効果が上がる、とされています。女子大は私立では費用の問題で入学できない女子を救済する目的もあるし、世の中は競争原理のほうがニーズが高いので、協調原理で運営できる女子大が存在するのはそれだけで意味があるといえます。

ただし、公立である以上こういう問題は困ります。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/11/14/fukuoka-womens-university_n_6162290.html
これは男性が入れる大学に講座を設ければ済む話なので、ニーズを細かく拾い上げる大学の姿勢が問われるでしょう。

ケース4
公立図書館に女性専用席を設けていいのか?

これは明確に男性差別です。なんの妥当性も見出せません。


>このように日本の男性差別は酷いものですが、なぜか社会問題にならず放置されています。なぜだと思いますか?
男性も含めて「女性は差別されている」と刷り込まれているからです。このサイトでも、女性専用車両などの回答に男性が「女性を守るためには当然必要」と言う書き込みが随所に見られます。

そもそも男女平等であれば「男性が女性を守る」という考え方自体が差別なのですが、そこは考慮されないのです。
そして女性の側も権利に胡坐をかいてばかりで、正しい平等のあり方について意識がありません。あるのは文句と被害者意識ばかりです。

まず、なぜ男女平等で「男性が女性を守る」のが不当かを説明します。あらかじめ書いておきますが、これは恋人同士など個人的な話は除外します。あくまでも社会として「男性が女性を守る社会」ということです。

男性が女性を守り保護する社会、究極的にはイスラム社会がその典型になります。保護・守る、ということを行うには実は監視・管理が必要になります。子供を見れば分かりますが、勝手に夜出かけたり、こずかいを無制限にもらえたりはしません。勝手に出かけられたら親は守れないし、こずかいを無制限にもらったなら監視が行き届かなくなるからです。
 つまり「守る」ということは管理する、ということと表裏一体なのです。

しかし男女平等、というのは男性も女性も大人であれば自由に自分の意思で行動し、誰にも監視・管理されない、ということです。当然ですが、その代り自分の身は自分で守る必要があります。
 女性専用車両というのは、この点が「男女平等」として非常におかしいのです。ですから、10代の子供20代のまあ、経験の浅い女性は無条件で保護してもいいでしょうが、30代や40代の大人の女性なら自分で保護されるかどうか考えてください、というのが「申請」という言葉の趣旨です。

本来なら「女性専用車両」という言葉を聞いて「なんで他人が勝手にあたしのことを保護したいっていうんだ。自分で自分の身を守れるよ!」というのが正しい、女性解放なのですが、そう言う点で怒る女性がいないのがとても残念に思います。

ですから、日本の女性は「優遇されることが当たり前」な女性ばかりなのです。ほとんどの女性が「あたしは女だから守ってもらって当然」であって自立した個人がもつ権利と義務の意識に非常に鈍感なのです。

権利意識もそうですが、女性はもっと義務の意識も高めないと、結局社会の言いとこ取りばっかりで、男性とだんだん対立していくようになるでしょう。

まず男女平等に限らず、不公平だった環境を「平等」な環境にするためには、もともと利益者だった人たちを制限して不利益者と同じレベルにすることと、不利益者を優遇して利益者と同等にする方式があります。

こういうやり方を「アファーマティブ・アクション」といい、アメリカでは、白人中心主義を是正するために、大学入試の点数を黒人だと合格点を少し下げたり、逆にアジア人だと上げたりすることがある程度許容されています。
 これにより「白人であることが不利である」という主張も最近は多くみらえるよう...続きを読む

Q今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

これをいうと『まだ差別がある』だの『時代遅れ』とかを主張してくる方もいると思うのですが、私はそういう風習があると感じます。そして、語気を荒げたい所で今の男と女の関係じゃ不平等が『 当 り 前 』と思います。むしろ不平等は女性側にも問題があるでしょって思います。

まず女性自身が仕事自体に男と同じだけの義務感がないでしょ?
女性では『専業主婦になって弁当を作ってあげる』っていうのが優しさとして感じられますが、男が『主夫になってパートで一生懸命家庭を支えてやるから安心しろ』って言って安心する女性はまあ・・・聞いたことがないですよね。それどころか冗談にすらならない仰天発言ですよね。理屈で言う男女平等なら別にそれも有でしょ。

それに、一般的に収入が低いであろうショップの店員とか芸術系の仕事が気軽に選択肢に出来て、どう考えても定年まで働けないキャバクラとか『とにかくやりたいことができる』環境ですよね。でも、それ以降は明らかに男に頼る気満々でしょう。

逆に男は同レベルの月給じゃ、結婚は難しくなりますよね。最近の晩婚化・未婚化が原因として男の収入が低いということが言われてます。さらに『バンドで売れたい』『芸能人になりたい』なんていって夢を追いかけていたらとんでもない話です。逆に女性がピアニストや芸術面を仕事にし、収入が10万以下でもなんら問題ではないですよね。


ですから、逆にいえば明らかに女性にとって生きやすい社会ですよね。

でも、女性に対して上記のような発言をすれば、残念なことに僕は駄目な男としてレッテルを張られますよね・・・。男として情けないだの都合の良いことは『男らしさ』という便利な言葉を多用し、一方で『平等』を謳う。

僕の言ってることっておかしいでしょうか?


実際に今は女性の方が住みやすいとかなりの書籍で伺えます。そのうちの一つとしてかなり共感したのが勝間和代さんの書籍で、勝間さんが女性の差別問題について、女性に対して男性への『庇護』の排除、積極的に女性への『独立心』を促していたのですが、やっぱりそう思うんだと思いました。
同じ書籍を読んだ方からしたら、今回の質問にもいくつか垣間見えると思うのですが、これは以前から僕も感じていたことで、上手く表現されてると感じましたので引っ張りました。

昨今でも女性が男性にもつ経済的に頼る傾向は、結婚する際の希望貯蓄の統計にしても明らかですよね。そもそも結婚は経済的に頼れることを前提にしている。こうなると仕事では差が付くのが当り前ではないでしょうか?


ちなみに、勝間さんの書籍には触れられてませんでしたが、よく女性が経済的に頼るというのを、そもそも社会的弱者であるから頼る構図になっている。とする人もいるでしょうが、ここは鶏卵になっちゃいますので、視点をちょっと他へ向けるならば、少なくとも今の10代後半~20代前半の女性が以前ほど社会的弱者の立場に置かれてるとは到底思えませんので、次世代では女性が男性に経済的に頼る傾向は、平等とともに無くなっていくことが当然になりますよね。
僕はそんな世の中になるとは到底思えなかったのでそれを前提に質問しました。結局女性差別が無くならない原因は都合の良いことに甘んじていると解釈できるんじゃないでしょうかね。

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?

これをいうと『まだ差別がある』だの『時代遅れ』とかを主張してくる方もいると思うのですが、私はそういう風習があると感じます。そして、語気を荒げたい所で今の男と女の関係じゃ不平等が『 当 り 前 』と思います。むしろ不平等は女性側にも問題があるでしょって思います。

まず女性自身が仕事自体に男と同じだけの義務感がないでしょ?
女性では『専業主婦になって弁当を作ってあげる』っていうのが優しさとして感じられますが、男が『主夫にな...続きを読む

Aベストアンサー

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?
していると思います。

ただ、このような議論をする際に、女性が意識的に(あるいは無意識に)混同させて議論を別の方向に持っていき、男性を混乱させるテーマもあります。まずはそれらを分けるべきです。

重要なのは、「結婚」して「子供」を授かった場合は、男性の負担と女性の負担は必ずしも同じではなく、特に授乳期から幼児期の子供に対する男性(父親)の負担はより経済的に、女性(母親)の負担はより保護者的になっていくことは必然であり、その点においては男性の仕事に対する負担は女性より重くなり、だから結婚に際して(子供を作る前提であるならば)女性が男性の経済的事情を斟酌するのは合理的である、という事実です。

問題はこの前提に立ったとき、保護されるべきは母性であり、女性ではない、というコンセンサスが男女間で異なっているという点です。
端的にいえば女性は「いずれ母になるのだから、男性より優遇されるべき」と考え男性は「仕事への扱いは同じなのだから、平等であるべき」と考えていることです。またさらに話がややこしくしているのが、キャリアを優先したい女性(だから仕事に対して平等であるべきと考える)と仕事は腰掛で結婚したい女性(だから女は優遇されるべきと考える)がいて、それが男性からはどちらのスタンスなのか分からない、また状況によって使い分けることです。
一番良い例が、キャリア志向だったのに挫折して「ああ、お嫁にいっっちゃおうかな・・」と考えるような場合でしょう。

私は基本的に、仕事への男女の能力の差はほとんどなく、その点については平等であるべき、と考えているほうですが、同時に(だからこそ)仕事に対する責任感が薄い女性を見ると腹立たしく思います。
特に、たとえばその人に与えられた仕事なのに「重いものは女性でもてないから男性がやるべき」などと公然と放言する女性が一番腹立たしく感じます。
男女平等思想の進んでいる欧米の女性でそのようなことを言う人はほとんどいません。なぜなら、そのような発言は「私にはこの仕事に対する任務遂行能力が無いのでクビにして下さい」と言っているに等しいからです。
欧米の男女平等は機会が均等である代わりに、義務も平等なのです。

日本の女性の一番の問題点はまさにこの点で「権利は平等」と主張する割には、社会や仕事に対する責任(または義務)を放棄し男性に押し付けている点です。

このような押し付けをする際のキーワードが「男性だから・・」とか「男の癖に・・」というセリフです。男性はこのような発言を許すべきではありません。

また結婚制度ももうすこし手直しするほうがいいでしょう。保護するべきは母性なのですから、子供のいる家庭には税の減免や保証を充実する代わりに、結婚しただけでは配偶者控除などのメリットは享受できないように改正するのです。
また、子供をつれている親に対しては、飛行機の搭乗などで行っているような優先措置をもっと広範囲に取り入れるべきでしょう。たとえばバス停で優先的に乗り込めるとか、スーパーで優先的にレジを通れるなどです。
こうすれば保護するべきは「母性(または父性)」であることが明確になり、逆に女性であっても社会人の属性しか持たない人々は男性とまったく同じ程度の優遇でよくなる、ということです。ああ親子連れサービスはあってもいいですが、当然レディースデーは廃止ですね。(経済的、マーケッティング的な有効性はここでは対象にしていません。あくまでも男女の義務平等だけの観点からの指摘です)

これからは「男女の権利平等」ではなくて、「男女の権利義務平等」と表記してもらいたいところですね。

今の日本って女性が男女平等を都合よく利用してませんか?
していると思います。

ただ、このような議論をする際に、女性が意識的に(あるいは無意識に)混同させて議論を別の方向に持っていき、男性を混乱させるテーマもあります。まずはそれらを分けるべきです。

重要なのは、「結婚」して「子供」を授かった場合は、男性の負担と女性の負担は必ずしも同じではなく、特に授乳期から幼児期の子供に対する男性(父親)の負担はより経済的に、女性(母親)の負担はより保護者的になっていくことは必然であり、そ...続きを読む

Qまだ、お母さんの愛情が必要な小さな子供がいるのに、なぜ外で仕事をするのでしょうか?

近くに保育園があって、うちから見えるのですが、夜の7時、8時までいる子もいます。まだ、2、3歳くらいの子もいますし。もう、真っ暗で、うちの子供なら、お風呂、ご飯もすんで、ひと遊びしている時間です。お迎えにくる母親をみると、ブランド物に身を固めて、濃い化粧でフリフリと迎えにくる人も見かけます。なんだかとても切なくなります。
子供を産んで、母になったのに、なぜそこまでして働くのでしょうか?働く事自体はいいことだと思います。でも、子供がかわいそうに思えるのです。「うちの子はなれているから、子供は環境に適応するから」とよく聞きますが、たしかにそうですが、子供は本当に寂しくないのでしょうか?そんなお母さん方はそれを考えた事がないのでしょうか。子供がお母さんを必要とする時期なんて、本当に短いと思うのですが、その間、ちょっと、子供に時間をとってもいいのではないかな~と思ってしまうんです。娘(小学校一年生)の友達に、数人、仕事をもつお母さんの子供がいますが、みんなちょっと(私から見れば)変わっています。大人の前だとしたから上目使いでみあげてアイサツもしない子、毎日、欠かさず遊びにくる子、遊びにきても、娘とあそばず、私のところへきて、自分の自慢話を永遠とする子、何かにつけてすぐ、言いつけにくる子・・・・・。これはなにか寂しさの現われにしか見えません。それでも、働くのはどうしてなのでしょう。それで、母親として平気なのかしら、といつも思います。みなさん、意見ください。
追伸  経済的や身体的理由や、自営業でお家のことをしてらっしゃるのは仕方ないと思います。あと、「専業主婦VS働くお母さん」のバトルの場にはするつもりはないので、本当に考えを分けていただける方の回答をお待ちしています。答えが知りたいんです。ダンナ様がたのご意見もお待ちしています。

近くに保育園があって、うちから見えるのですが、夜の7時、8時までいる子もいます。まだ、2、3歳くらいの子もいますし。もう、真っ暗で、うちの子供なら、お風呂、ご飯もすんで、ひと遊びしている時間です。お迎えにくる母親をみると、ブランド物に身を固めて、濃い化粧でフリフリと迎えにくる人も見かけます。なんだかとても切なくなります。
子供を産んで、母になったのに、なぜそこまでして働くのでしょうか?働く事自体はいいことだと思います。でも、子供がかわいそうに思えるのです。「うちの子はなれてい...続きを読む

Aベストアンサー

♯1で回答したYandKです.

>「まだ子どもが小さいし」
 そうなんです。わたしが言いたいのは、ここなんです。

ちょっと付け加えます.
なぜ私が子どもが小さいうちは働かないかは
産んだ以上私がちゃんと育てたいって言うのももちろんですけど,
何よりも子どもの成長を私が一番先に見たい!って言うことですかね?
歩けるようになったとか,しゃべれるようになったとか,
初めてトイレでオシッコできるようになったとか…
最初に見て感動できるという環境にあるのは専業主婦の特権.とよく夫に言われます.
すごくうらやましがってます.
これがあるから働きたくないんですよ~…

なんか皆さん色々盛り上がってきましたよね.

私はこんなところです.

Q土日眠りっぱなし、これは病気なんでしょうか?

 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。
 まず、朝、起きることができません。昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。例えば、友達と約束をしていても外出することができません。着替えたり、髪型を整えるのが“大きなハードル”となり、『もう10分ゴロゴロしたら着替えよう。休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。
 つまり、土日はまるまる2日、ほとんど寝ているんです。熱はないし、食欲がない、いくらでも眠れる・・・という感じで、とにかく衰弱してるんです。今日も20時間ほど、トイレもいかずに寝ていました。
 月曜日になると、朝6時に起きて、始業時刻の1時間前には出勤し、12時間以上働いて帰宅します。平日はこの調子で金曜まで元気いっぱいです。でも、この土日になると、とたんに無気力になり何にもできないんです。この症状は、ここ数ヶ月続いており、夜に“見舞い”に来る友達は“1人暮らしゆえの甘え”だと言い呆れています。
 世間には、私のような人はいらっしゃらないでしょうか?ほんとに怖いくらい無気力になってしまうんですが、これって、病気ではないでしょうか?

 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。
 まず、朝、起きることができません。昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。例えば、友達と約束をしていても外出することができません。着替えたり、髪型を整えるのが“大きなハードル”となり、『もう10分ゴロゴロしたら着替えよう。休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。
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Aベストアンサー

私は病気でした。
同じように月曜から金曜までは仕事に行くのですが
土日は寝たきりでした。
結局、うつ病による過眠とわかりました。
当時は精神的落ち込みなど感じませんでしたが。
一度、受診なさることをお勧めします。お大事に。

Q女は元々クソな生き物(男は本音でお願いします)

失礼なタイトルで反発もあるかもしれませんが…
特に男の皆さん、世間体向けの綺麗事や建前はいいです。
本音では、質問タイトルみたいな事を思うことありませんか?
正直言うと、決して口には出さないものの私はそう思う事が多々ありました。
これって普通の事?皆面倒になるから言わないだけじゃなですか?

例えばクソ女の特徴として…
・女の人は自分はやらない、やれないクセに男には求める自分勝手さ。
・自分の間違いや非を認めるだけの精神力がないので誰かの責任にする。
・「でも」「だって」「できない」「やって」「ウザい」「キモい」が口癖で繰り返す。
・依存心が強くて求めるばかり自分で打開しようとしない。
・誰かに当たり前だと思ったり、甘えるのが当たり前だと思っている。
・女同士の会話も、よく見ると自分の話をすること以外に興味なし。
・思い通りにならないとすぐにヒステリーを起こして暴れる。
・男女平等の意味を自分の都合の良いようにしか理解しない。
・専業主婦なのに男が家事を手伝って当たり前だと思っている。
・恋すると周りが見えなくなり、明らかなバカな男騙される。
・また学習力がないので、同じようなバカ男に、何度も騙される。
・話に論理も結論もない。ただしゃべれば満足するだけ。

などです。このようなクソ女は自分勝手でご都合主義でみせかけの協調性。
人間として未熟なクセして、認めない、自分が理解できないクセに
自分を理解してくれない男はバカだ。と思って居る人も多い気がします。
皆さんはどう思いますか?これが女の本性ではないでしょうか。

皆さんが日頃思って居る女性への不満やエピソードを教えてください。
また、女性に対する不満や反論などのご意見があればお教えください。
逆にそんな女性に、どう対処するのが良いでしょうか。
質問の意図としては、男の立場から女性と言う生き物をどう解釈したらいいのか
間違えて居るなら、考え方をただす切っ掛け、あるいは知る事でより女性の形が
分かることにより理解を深めようと思うのもです。
主に男女間の違いの話ですので、それが良く現れるのは恋愛時だと思うので
広くご意見を頂けると思い恋愛相談で質問する事にしました
恋愛エピソードなどもあれば、男女問わず様々な回答をお待ちしております。

※当たり前ですが前提として全ての女の人がクソ女だと言いたい訳ではありません。
また男にも、このようなクソ野郎は居ますが全体的な女性の傾向の話です。
その当たりは柔軟に考え適当に対応していただければ幸いです。

失礼なタイトルで反発もあるかもしれませんが…
特に男の皆さん、世間体向けの綺麗事や建前はいいです。
本音では、質問タイトルみたいな事を思うことありませんか?
正直言うと、決して口には出さないものの私はそう思う事が多々ありました。
これって普通の事?皆面倒になるから言わないだけじゃなですか?

例えばクソ女の特徴として…
・女の人は自分はやらない、やれないクセに男には求める自分勝手さ。
・自分の間違いや非を認めるだけの精神力がないので誰かの責任にする。
・「でも」「だって」「できない」...続きを読む

Aベストアンサー

再びNo6の者です。お返事ありがとうございます。

そうですね、hope_menthさんが期間限定で女性になれたらいいのにって思います。百聞は一見に如かず。そうしたら女性の気持ちが分かるのに、残念です。

反対に私も、数日間限定で男性に変身して女性とデートしてみたいです。でもなんとなく想像がつきます。大変だろうなって。私が言うのも変ですけど、もし自分が男だったら、女性ってほんと難解な生き物だと思うんです。想像ですけど、何考えてるか本心が見えなさそうだし、どこに地雷があるか分からない。そんな不可解な生き物を、デートでは楽しませなくちゃいけない。これは一体、何の試練なんでしょうね。 ほんとに。男女平等とは言いながら、この構図は今後もなかなか変わることはないのではないでしょうか。

でもね、少しだけ弁解させてください。女性も大変なんです、実は。hope_menthさん批判じゃないので、お気を悪くしないでください。女性にも女性の言い分があって…。

じゃあ、例えばこれ

・女の人は自分はやらない、やれないクセに男には求める自分勝手さ。
・誰かに当たり前だと思ったり、甘えるのが当たり前だと思っている。

これね、逆になんでもきちっとやると、それはそれでかわいくない女のレッテルを貼られるんですよね。苦しい言い訳ですみません。でも実際、なんでもキビキビできる女性って男性が遠のくんです。もてないんですよね。まれにそういう女性が良いって言う男性もいます。今、世の中変わってきてるかもしれません。でも基本的にやっぱり、女は女らしさを求められるのでしんどい立場です。私には出来ないことができる男性ってステキ、ってことにしておかないと、男性もすねる人いるんですよ。いや、これほんとです。
あと甘えるが当たり前だと思ってる女性がいるとすれば、そう思わせたのはその方の周りの男性でしょうねえ、多分。

なので、女性が男性批判をするのは許して欲しいとまで言わないけど、もう仕方ないと思っていただければ…。それじゃ納得できないかもしれませんが。
女性側からしても、男性に対して悪口書こうと思えばいくらでも書けるんだと思いますよ。自分の事を棚に上げればいくらでも。女性同士、このテーマで朝まで語れるかもしれません。あくまで、自分を棚に上げればですけどね。
でもそれって、きっとお互い様ですよね。hope_menthさんは、男性から見た男性についてはよく知ってるかもしれないけど、女性から見た男性のことは知らないでしょう?そういうことです。

あ、もちろん、女性としての甘えを仕事の場まで持ちこむのは良くないです。職場で甘える女性は私も好きじゃないです。給料もらってるでしょって思います。今甘えた分の給料をくれ!って思います。

というわけで、まとまってませんが、すごく面倒な生き物だと思います。女って。
でもなんだかんだ言って、そんな女性という生き物に(特に好きな女性に)にっこり笑顔を向けられると、かなわなかったりするでしょう?むかつくのに、納得できないのに、許してしまうでしょ?
…男性のみなさん、ほんとご苦労様です。
この運命は神様のイタズラか何かでしょう、きっと。

願わくば、hope_menthさんが少しでもマシな女性に多く出会えますように。

再びNo6の者です。お返事ありがとうございます。

そうですね、hope_menthさんが期間限定で女性になれたらいいのにって思います。百聞は一見に如かず。そうしたら女性の気持ちが分かるのに、残念です。

反対に私も、数日間限定で男性に変身して女性とデートしてみたいです。でもなんとなく想像がつきます。大変だろうなって。私が言うのも変ですけど、もし自分が男だったら、女性ってほんと難解な生き物だと思うんです。想像ですけど、何考えてるか本心が見えなさそうだし、どこに地雷があるか分からない。そんな...続きを読む

Q一夫多妻や一妻多夫が日本で認められてない理由ってなんですか?

一夫多妻や一妻多夫が日本で認められてない理由ってなんですか?


歴史的にみると昔は一夫多妻の制度はありましたが、今は普通にそのようなことを望む人はいないからですか?

Aベストアンサー

まずは一夫多妻の合理性を述べましょう。

一夫多妻は原始的な女性に対する福祉制度なのです。
女性に対する差別や従属的なものをまず初めに浮かべる方が多いのですがそうではありません。寧ろ逆なのです。
それが文化だから!と頭ごなししに言われても納得が行かない人はおおはず。それなりの現実性と合理性があります。

・一夫多妻を行う理由の一つとして「戦争」があります。
原始から、部族間の戦争で男達が死にました。
さらに狩での事故や獣に殺される危険もあります。

・二つ目は寿命が短かったこと
昔の平均年齢は二十歳を超えていません。多く生まれ多く死んでいくわけです。そして何時、病気にかかり夫が死んでもおかしくは無いわけです。
そんな世界では一生を共に添い遂げる可能性など寧ろ低いのです。


一人残された女性はどうなるでしょうか?差別や現金収入を得にくい環境で晒されながら子供を育て、働いていく人もいるかもしれませんが、飢え死にしたりする者も多かったのです。

一夫多妻制では、一人の有力な男に性関係と家事という労働と引き換えに養ってもらうことができます。

さらに女性にとって家事を分担できるため非常に楽です。
とても家事の巧い女性がいた時、第一夫人からの推薦で第ニ夫人、第三夫人を招き入れることもあるようです。



本題に入りましょうか。

日本のように明日の飯に困ることもなく、病原菌にあふれてもいない国で、
砂漠国家のように驚異的自然に囲まれており炎天下に放り出されれば間違いなく死ぬという事もない国
明日、獣に襲われたり、隣町との抗争に巻き込まれて死ぬ可能性のないよう文明が進んできた国々

そのような国では女性が一人でも生きていけるので男性に無理に付き従うことがなく、自然に権利も大きくなっていき一夫一妻になって行くわけです。

つまり現代日本では一夫多妻は
社会的に必要とされていないし合理性も無い。


一夫一妻の国々では未亡人を「キズモノ」とか「純潔が既に無い」とかそういう扱いになってしまいますね。残念なことに。


ちなみに日本は大昔は自然に恵まれ人口が500万人程度であれば田畑など耕さなくても野山に行き芋や山菜や果実をとって生きていけたわけです。

そのような国々では女が定住地として家を持ち男は蝶のように自由に飛び回っているという母系国家が形成され、子供は女性が養うもの、財産も女性に付くものでした。結婚と言う取り決めは無く。
彼氏、彼女位の恋愛関係ですね。しかし今のように町にデートに行くような関係ではありません。

女性は多くの男性と関係を持ち、男は種を付けに夜這いに来るわけです。
短歌や笛などを吹いて女の家に入ってもよいか確認をとる時に読まれるような句が今でも教科書に載ってますね。あれは短歌集というと堅苦しいですが、口説き文句集といっても過言ではないもので昔の人々はセックスをするために一生懸命短歌を勉強したわけです。

日本では廃れましたが国によっては現代でもそういう文化は残っています。


一夫一妻は現代の貞操観念を強調した宗教感によるものでもあります。
それを気にしすぎて逆に心を痛めてしまうこともありますし、一長一短ですね。
南米のある部族ではセックスは特定の相手を決めるものではなくスポーツ感覚で楽しむものであり。子供は村全体で養うものという考え方があったようですがキリスト教が入りこみ貞操観念が付いてからはなくなってしまったようです


セックスと結婚の形態はその国々の事情にあっているという事です。
脱線が過ぎましたね。そういう事です。

まずは一夫多妻の合理性を述べましょう。

一夫多妻は原始的な女性に対する福祉制度なのです。
女性に対する差別や従属的なものをまず初めに浮かべる方が多いのですがそうではありません。寧ろ逆なのです。
それが文化だから!と頭ごなししに言われても納得が行かない人はおおはず。それなりの現実性と合理性があります。

・一夫多妻を行う理由の一つとして「戦争」があります。
原始から、部族間の戦争で男達が死にました。
さらに狩での事故や獣に殺される危険もあります。

・二つ目は寿命が短かっ...続きを読む

Q男が結婚するメリットって何ですか?

常識という概念を捨てて、
みなさんは「結婚」というものを考えることができますか?

「育った環境が違う赤の他人同士が何十年も同じ家で生活すること」
これが「結婚」ですよね?

僕にはなぜ”男”が「独身」の今の生活を捨てて、
そのような生活スタイルを取りたいのか・・わかりません。

・恋人同士の時に愛情が芽生えてこの女と一生暮らしたい!と思った。
→しかし現実は20年も経てば愛情も薄れ、夫はやっかいもの扱い
・自分の働いたお金は妻、子供にとられてしまう
→独身なら自分のお金は自分のためにだけに使える
・男は仕事なので、子供はなついてくれない
→子供のため・・妻のために・・働いても、結局むなしいだけ

キレイ事は抜きにして、
以上にあげたことは事実じゃないですか?

「男にとって結婚ってなんなんでしょう?」

・仕事から帰ってきて口うるさい親父には子供はなついてくれない
・女である母親はいつも子供の傍にいるからなついてくれる
・それでも嫌われた子供、妻を男は一生養っていかなくてはいけない
・離婚すれば養育費を払うのはたいてい仕事をもつ男の方・・

何一つ僕にとって「結婚」にメリットを感じないんです・・残念ながら。
デメリットしか思いつきません。

子供がほしいから・・結婚するというのは
女性ならいい!
男にとっては・・なんのメリットもないですよ。

なのに何故、結婚することが常識なのか?
社会は結婚しない男を認めないのか?
反発しているぼくはおかしいんですか・・??

老後のためといっている方もいます!
→パートナーが先に死んだらどうします?
→子供なんて今の時代あてにはできませんよ!

一人なら
・休みの日は自由に友達と遊ぶことができる
・自分の給料はそのまま自分のもの
・妻には小言は言われない
・趣味、友達さえ見つければ寂しいなんて思わない
・老後も自分で費用を貯めれば老人ホームに入ればいい

デメリットを見つける方が難しいです。
メリットしかないんです!

僕にとって”男の結婚”とは
「女と子供を育てるためのボランティア活動としか思えません」

なぜ、あなたは結婚したんですか?
僕に結婚の魅力を教えてほしいです。
キレイ事は抜きにして!
よろしくお願いします!

常識という概念を捨てて、
みなさんは「結婚」というものを考えることができますか?

「育った環境が違う赤の他人同士が何十年も同じ家で生活すること」
これが「結婚」ですよね?

僕にはなぜ”男”が「独身」の今の生活を捨てて、
そのような生活スタイルを取りたいのか・・わかりません。

・恋人同士の時に愛情が芽生えてこの女と一生暮らしたい!と思った。
→しかし現実は20年も経てば愛情も薄れ、夫はやっかいもの扱い
・自分の働いたお金は妻、子供にとられてしまう
→独身なら自分のお金は自...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。私は34歳、嫁33歳、結婚9年目、子供7歳(娘)を持つ既婚男性です。

結論から言いますと

「結婚にメリットはない」

です。タイムマシンがあるなら、独身の自分に
「結婚だけはするな!」と忠告します。

これからの若者には、性欲処理は風俗かセフレで解消し、
働いた金は趣味や老後の貯蓄に回し、気楽に生きて欲しいと思います。

現代では晩婚化、少子化も進み、離婚件数も増え続けています。
この原因を探って行くと、女性が社会に出て、男性と同等の立場と
勘違いしている事に原因があります。昔の女性と違い、生意気になってしまったのです。
旦那に寄生し、給料が少ないなどと生意気な口をきき、旦那には死なない程度の昼飯代を渡し自分は友達とホテルでランチ。
旦那が仕事で疲れて帰って来ても、昼間遊んでる主婦が疲れたと言って
家事を旦那に押し付ける。それを拒否したら「旦那は家事を手伝わない」などと抜かす。

もうやりたい放題です。

賢い男はそれらを察知し、結婚はデメリットしか無いと感じているのです。
下記のアドレスに悲惨な状況がUPされています。
この旦那さんは撮影の2ヵ月後にレンタカー内で練炭自殺をされたとのことです。ご冥福をお祈りいたします。

http://kabup.tank.jp/img/1210925441153.jpg
http://kabup.tank.jp/img/1210928749093.jpg
http://kabup.tank.jp/img/1210970343814.jpg

この例を見ても、結婚しようと思うマゾ属性なら結婚すれば良いと思いますが、正常な人間なら結婚はしない方が賢明です。

こんにちは。私は34歳、嫁33歳、結婚9年目、子供7歳(娘)を持つ既婚男性です。

結論から言いますと

「結婚にメリットはない」

です。タイムマシンがあるなら、独身の自分に
「結婚だけはするな!」と忠告します。

これからの若者には、性欲処理は風俗かセフレで解消し、
働いた金は趣味や老後の貯蓄に回し、気楽に生きて欲しいと思います。

現代では晩婚化、少子化も進み、離婚件数も増え続けています。
この原因を探って行くと、女性が社会に出て、男性と同等の立場と
勘違いしている事に原...続きを読む


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