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個人経営のパン屋です。近所のスーパーからパンを卸してくれないかと誘われています。
卸値の相場はどれくらいなのでしょうか?

個人経営のパン屋なのですが、先日隣の市の小さいスーパーから「うちのスーパーにパンを卸しませんか?」
との誘いを受けました。
個人経営なので卸せる量もたかが知れているのですが、そもそもそういった卸の経験がなく
交渉といっても先方の申し出が高いか低いのかさえ判断できそうにありません。
声がかかることは大変うれしいことなのですが、ひとつひとつ精魂込めて作っているので
決して安売りはしてほしくないのです。
卸値の相場をはじめ、こういった交渉の場合どこをポイントに話し合えばいいものなのでしょうか?

また、他のスタッフからは「まずは試食販売をさせてもらえば・・・」といった提案も出ているのですが
よくスーパーで行われている試食販売はどういったシステム
(たとえばどこが依頼して誰がお金を負担するものなのか?)
になっているのでしょうか?
ケース・バイ・ケースになるのでしょうが、なにぶんわからないことだらけなので
教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

スーパー側にしたら売値の7~8割掛けで仕入れるのが


一般的ではないかと思います。
物によっては5掛けとか9掛けとかもあるでしょう。
向こうから話しがあったのなら、
こちらが「判断」「決定」する事ができる訳で、
「自分が、どう考えるか?」だけの問題でしょう。
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同じような立場にいるものです。



基本は、当店はお金に困っていないので、無理に買ってくれなくても結構ですというスタンスでいいのではないでしょうか?

ですので、卸値は、通常と比べ高くても、全く問題ないと思います。
そんな高いいんじゃ、ぜんぜんだめ!というヤツも出てくるかもしれませんが、そんなヤツと取引をするとロクな事がありませんよ。

当店は、当店の価値観の合うお客様にパンを買っていただきたいし、そういうお客様を大事に商売をしていますっ!

とはっきり言ってみたらいかがですか。
カッコイイですよ。
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(´・ω・`)モキュ?板前です


自分で店を経営してたことも有ります

No1の方も書かれてますが 気になさる必要はないと思います
ご自分の商売ですから納得のいくお値段で売れば良いのではないでしょうか?納得がいかなければ売らなければ良いだけです。

試食販売の経費も相手の提示する条件が納得できなければ受けなければ良いだけで相場とかそんなの御気になさる必要は無いと思います

どうしてもスーパーとかに卸したいと言うのなら多少儲けが少なくても良いだろうし もちろん宣伝効果とかも有るでしょうし
逆にそれは安く見られるから出したくないというならそれも良いと思います。ご自分の納得のいく方法を取られるのが一番良いと思います
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> ひとつひとつ精魂込めて作っているので、決して安売りはしてほしくないのです


それならば相場などにとらわれないで、あなたが納得できる金額を提示して交渉してはいかがですか?
それでまとまらなければ、話が壊れてもよしというスタンスで。
      
更に突っ込めばスーパーで売る事で商売を広げたいのか?
あるいは職人として現状で納得できる物だけを売っていく方がいいのか?
という経営方針に行き当たるのではないのでしょうか。
    
個人的にはスーパーなどに卸さず、頑なにお店だけで売っているパン屋さんの方が好ましく思えますけど。
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Q卸価格って何ですか?

卸価格って何ですか?
友達に卸、卸価格って何と聞かれましたが私も良くわかりません。
卸価格が載っている用紙も見せていただいたのですが、私は卸価格と仕入れ値は一緒だと思っていましたが、どうやら違うみたいです。卸価格の何%が仕入れとなっているのです。
卸価格って何ですか?
また卸価格など書かず仕入れ値だけを取引業者に伝えれば良いと思うのですが、何故卸価格を書き、そこから%引くなど面倒な事をするのでしょうか?
そして一般の売り方と違うみたい???ですが、卸売り、卸価格とはどんな時に売るのですか?
初心者ですみません。
教えて下さい。

Aベストアンサー

商品の販売ルートに対する基礎知識はお有りですか?
物品販売の流れをざっくり書きますと、下記のようになります。

(1)メーカーが卸問屋へ大量販売
(2)卸問屋が小売り店へ販売
(3)小売り店が最終消費者へ小売り販売

■「卸」の意味ですが、これは、
「どこか(メーカー・大卸など)から購入した商品を小売り店へ販売すること」を言います。

小売り店とは、最終消費者へ販売するお店のこと。
つまり、「製造者」でも「最終消費者」でも「最終消費者に販売する店」でもない、
「中間販売業者」のことを、「卸問屋」と呼ぶんです。
この卸には、小売店に売るのではなく更に卸店に売る「大卸」と呼ばれるところもあります。


■では「卸値」とはなにか。
これは、(1)から(2)、(2)から(3)への販売価格を指します。「売る値段」です。
一般に「卸価格」と言ったら、商品単価の事を指し、送料は含みません。
(もちろん、送料込みで単価を提示する場合もあります)


■対して「仕入れ値」とは、仕入れる時の「買う値段」のこと。
「仕入れ値」には、送料も含めた「仕入にかかった値段」を指します。
(算入しない場合もあります。それは個々の計算方式に寄ります)

よって、「仕入れ値」を販売先に伝える、という言い方は根本的に間違っていますし
(販売者が提示できるのは販売価格だけです)

「卸価格」と「仕入れ値」は違うものになります。
(一致することはありますが、必要十分条件を満たしている訳ではありません)


■ご質問にある「卸価格の何%が…」という話ですが、
その前に、まず、BtoBとBtoCとは全く違うということを理解する必要があります。
最終消費者は確定された条件下で欲しい商品を購入するだけ、しかもその時限りですが
メーカーから小売店までの取引は、
納品場所・数量・時期・信用状況・支払い条件などが一律ではなく、
また、長期的な取引契約を結ぶこともあります。
それらの条件を全て認識した上で、会社としての取引契約を結びます。
この「契約」とは、単純に「販売価格」だけを指す物ではありません。

そうした商取引の中に、歩引きといって、購入条件によって購入額の一部を値引きするという方法があります。
おそらくご質問の内容は歩引きが適用されているのだろうと推測いたしますが、
この歩引きは「購入条件」によって変動する事がありますので
(例えば、1万箱買ってくれたら1%引き、10万箱買ってくれたら2%引き、というような感じです)
歩引き後の価格を提示する、というのは、場合によっては不可能です。
販売価格(卸価格)を提示し、別途で取引契約を締結する、という形を取らざるを得ません。


一般的な製造販売業の事務レベルの理解ですと、以上のようになります。

商品の販売ルートに対する基礎知識はお有りですか?
物品販売の流れをざっくり書きますと、下記のようになります。

(1)メーカーが卸問屋へ大量販売
(2)卸問屋が小売り店へ販売
(3)小売り店が最終消費者へ小売り販売

■「卸」の意味ですが、これは、
「どこか(メーカー・大卸など)から購入した商品を小売り店へ販売すること」を言います。

小売り店とは、最終消費者へ販売するお店のこと。
つまり、「製造者」でも「最終消費者」でも「最終消費者に販売する店」でもない、
「中間販売業者」のことを、「卸問屋...続きを読む

Q商売上の7掛けの意味

よく商売をする上で7掛けという言葉が出てきますが、これはどういう意味なのでしょうか?
例を挙げて教えていただけないでしょうか?
また7掛けというのは商売上低い値なのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

なながけ

個人商店の仕入れとして辛うじて及第点。
大規模店なら失格(品物自体に対して)。

大雑把に、
1.品物の原価 :売値の1/3
2.従業員の給料: 〃  1/3(及び運用コスト)
3.組織の粗利益: 〃 1/3  

が基本と思います(どんな事でも1/3法則)。

個人商店なら1,2を一緒こたにして、全コストが
7割でも問題になりませんが...
(本当は67%以下にすべし)

組織では、1が7割を占めては、絶対に回せません。

Q原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

Aベストアンサー

原価÷原価率=売価
例えば原価840円、原価率75%なら、
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街のパン屋さん。
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Aベストアンサー

大阪梅田の一等地にある某有名パン屋でも一日の平均売上は25万円程度です。
個人店では、せいぜい一日平均3~5万もいけば大成功だと思います。

パン1つ平均250円として、一日5万円の売上をあげる場合。
客単価が500円だとして100人が1人2つずつ購入することになります。
営業時間を10時間とすると、
平均1時間に10人、6分に1人が購入する計算になります。

どうでしょう?
一日売上5万円の場合でもひっきりなしにお客さんがいてる計算となります。
また、飲食業の原価は2割~3割が相場ですので、
売上5万円の粗利益は、原価2割の場合、4万円です。
そこから人件費、水道光熱費、賃借料など差し引けば純売上は
もっと少なくなります。

そして、会社員とは違い、賞与、有休などの待遇もないためよっぽど
の情熱がないときびしいと思います。

Q菓子パンの仕入れ値ってどれくらいですか?

はじめまして。
タイトル通りなのですが、スーパーやドラックストアにおいてあるような菓子パンの仕入れ値はどれくらいでしょうか?

パンだけを取り扱うの小さなスーパー?を経営したいのですが、やはり利益はほとんどないでしょうか。。。

ちなみに、スーパーさんなど仕入の際には直接メーカーさんに交渉しているのでしょうか?

どうぞアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

半分くらいです。
小麦粉が高騰したとはいえ、仕入れ値は安いんですが
光熱費などの必要経費を抜くとうちは赤字経営です。
(ちなみにスーパーの中にあるパン屋さん)

スーパーはパン屋さん(シキシマとかフジパンとか)
系列のパン屋さんが多いみたいなんで、交渉もそのメーカーさんです。
その代りうちはリースなんで機械はメーカーもちです。

Qケーキの卸価格について

よろしくお願いいたします。

当方、手作りのお菓子(ケーキや焼き菓子など)を製造販売しております。
先日、喫茶店を経営されている方から卸売りをして欲しいとのオファーをいただきました。

ところが、卸売りを経験したことがないので卸価格などをどう決めたら良いのか等、
お恥ずかしながらさっぱりわかりません。


ケーキや焼き菓子などの卸価格の相場をどなたかお詳しい方
何卒ご教授くださいませ。

補足ですが、
材料費等などの原価は販売価格の3割に設定しております。

Aベストアンサー

ご質問拝見いたしました。

実兄が、とある県で、5店舗ほど喫茶店を経営しております。
やはり、兄の店でもケーキなどを卸してもらっていますが、
卸価格は非常に高いようで、ケーキでは儲けておらず、
ケーキとセットのコーヒーがメインのようです。
(因みに卸店の小売価格から10円程度しか安くないようです。)

やはり、貴方のお店の粗利率の設定がカギだと思います。

卸のお話は、貴方のお店のキャパにもよりますが
絶対受けた方が良いと思います。

あまり、回答になっておらず、すみません。

Q飲食店営業許可と菓子製造業許可

小さな店舗で軽食ができる店という事で保健センターに問い合わせたところ2層のシンクと他にもう1つ手洗い場が必要といわれました。またクレープや甘いもの冷たいものを作るならばさらに部屋をわけて2層のシンク手洗いが必要と言われました。自分はランチやご飯ものと一緒にクレープやケーキも出す予定でした。喫茶店とかってそんなに洗い場が必要なのでしょうか・・・。スペースがそんなにないので困ってしまいます。実際喫茶店を営業している方でアイスクリームやケーキを出しているかたお店にそんなに流しを設置しているのですか?とても悩んでいます。厨房と売り場の分け方や基準を教えてください。とほほ

Aベストアンサー

まず大前提として、所轄の保健所の公式見解が仰るとおりの内容でしたら、それが正しいものなのだと思います。

ただし、対応してくれた担当者と貴方の間で、意思の疎通がとれていなかったということも重々考えられますので、疑問点があったらまずは納得できるまで質問をされてみるのが一番です。

一般的な状況では、飲食店の営業許可を取っていれば、調理場で調理した食品(菓子を含め)を店内で客に飲食させることができるとは思います。が、営業許可の内容や解釈は都道府県単位で異なっていることがありますので、他地域の情報はあまりあてにならないと思ってください。そのため、所轄の保健所等での確認が必ず必要です。

別の方法では、店舗関係の設計施工業者や、開業される予定の地区の商工会など、現地の実情に詳しいところで相談をされてみるというのも良いかもしれません。

それから、少しきつい言い方かもしれませんが、飲食店の厨房を全くご覧になったことがない方が、いきなり営業を考えるというのは、少し考えが甘いように思います。アルバイトで経験を積むなど、実際に営業されているお店の内情を体験された方がいいと思いますよ。

参考URL:http://www.n-shokuei.jp/

まず大前提として、所轄の保健所の公式見解が仰るとおりの内容でしたら、それが正しいものなのだと思います。

ただし、対応してくれた担当者と貴方の間で、意思の疎通がとれていなかったということも重々考えられますので、疑問点があったらまずは納得できるまで質問をされてみるのが一番です。

一般的な状況では、飲食店の営業許可を取っていれば、調理場で調理した食品(菓子を含め)を店内で客に飲食させることができるとは思います。が、営業許可の内容や解釈は都道府県単位で異なっていることがありま...続きを読む

Q売値の決め方がわかりません

個人商売での話しになりますが、販売主はどういう法則?で売値を決めてるのでしょうか?
売値なんか自分でつけたい値段をつければいいじゃないかと言われればそれまでですが、やはりお客あってのことなんでそう勝手に値段を吊り上げるても売れなければ意味がないですよね。
仕入れ値の何割増しくらいの価格をつけるのが妥当でしょうか?
アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

販売経費、事務経費等、販売場所の相場、利益
を考えた上、赤字にならない価格設定(客寄せや処分目的の場合は赤字価格にする場合もある)
ちなみに最低価格だけみると原価われになるような場合は無茶をせず自社販売価格で販売します。
売っても赤字だとダメですからね
最低価格だけ追い求めているような業者はいつか消えると考え無茶をせず価格設定はします。
(実際に数年後、消えるか買収され普通の価格になりますからね。たまに上場する場合もある)
赤字でもとにかく売り上げだけ上げて上場を考えている企業もあります。
この場合は商品売って儲けるという健全な商売方法というよりも上場して株で儲けるという
意味ですね。新興市場に上場している企業に多いですね
こういった企業の場合は上場できるまではむちゃくちゃな値段で販売している場合があります。

業界によって平均的な利益率は全く違います。
3%も利益のない商材の業界もあれば95%以上利益の出るような商材の業界もあります。
だから何割増しって決まっているものではありません。
これは商品仕入れ値さえわかればわかりますね

販売経費、事務経費等、販売場所の相場、利益
を考えた上、赤字にならない価格設定(客寄せや処分目的の場合は赤字価格にする場合もある)
ちなみに最低価格だけみると原価われになるような場合は無茶をせず自社販売価格で販売します。
売っても赤字だとダメですからね
最低価格だけ追い求めているような業者はいつか消えると考え無茶をせず価格設定はします。
(実際に数年後、消えるか買収され普通の価格になりますからね。たまに上場する場合もある)
赤字でもとにかく売り上げだけ上げて上場を考えている企...続きを読む

Qセレクトショップなどへの卸値は?

オリジナルデザインのノーブランドのTシャツをオークションなどで売っていましたが好評が良く、セレクトショップでも置いてくれる話が数件あるので正式にブランドを立ち上げ商品化しようと考えています。
そこで、セレクトショップへの卸値で迷っています。
例えば、一枚のコスト1500円のTシャツを販売価格5000円とします。
その商品をセレクトショップへ卸すとしたらいくらぐらいで卸すのが良いのでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

卸し価格の設定はいろいろありますが主なものをあげると、
(1)あなた自身がお店で販売してもらう価格を決める方法。
(2)お店が自由に販売する価格を決める方法。
(1)の場合は、どこのお店でもあなたの商品の価格は一緒です。
(2)の場合は、それぞれのお店の儲ける金額(率)によって、同じあなたの商品でも販売価格が変わって来ますよね。OK?
(1)の場合が解りやすいので、説明しますね。
「販売価格」を上代と呼び、「卸し価格」を下代(げだい)と業界?では呼びます。今回の場合販売価格5000円ですから、6掛けの卸し価格であなたがお店に売るとして、(販売価格X0.6)=3000円になりますから、お店の儲けは5000円-3000=2000円と言う事になります。そして、あなたの儲けは当然、卸し価格3000円-コスト1500円ですから=1500円となるわけです。OK?
ちなみに5.5掛けとは上代X0.55が卸し価格になる。という事です!
解らなかったらまた、質問して下さいね!

Qつり銭用の適正な金種

色々な本を読むとレジには「毎朝、金種を決めて、つり銭用に一定額をレジの中に用意をしておく。」という様な内容が書いてありますが、適正な「金種」というのはどの様に決めたらよいのでしょうか?
当然、お客様にお釣りを渡すときに十分対応できる金額でしょうけれども・・・。

基本的には1万円、2千円札は必要ないと思いますし、頻度からすれば千円札、5百円玉、百円玉は結構必要なはずです。5円玉などはあまり必要ないかとも思うのですが、銀行での両替時を考えると半端な枚数も不便です。
勿論、業種によっても異なるでしょうし、また客数によっても異なるとは思うのですが、よろしかったらレジに実際に用意している枚数を教えては頂けないでしょうか?

(当方は飲食業ですが、一部小売を行っていますが、業種に限らず広くお教えください)

業種:

5千円札 →
1千円札 →
5百円玉 →
100円玉 →
50円玉 →
5円玉 →
1円玉 →

合計

Aベストアンサー

数年前の記憶なので、ちょっと細かいところが曖昧ですが、私がパートで勤めたことのある、一日の客数が200人~300人の大手のインストアベーカリーでは、

5千円札 → 2枚
1千円札 → 10枚
5百円玉 → 20枚
100円玉 → 3本(150枚)+1枚
50円玉 → 1本(50枚)
10円玉 → 4本(200枚)
5円玉 → 1本(50枚)
1円玉 → 3本(150枚)

合計 5万円×レジ2台

だったような記憶があります。
今の仕事は貴方と同じ業種の小規模店で、札券1万7千円、5百円10枚、百・50・10各1本の計3万円を基本としていますが、それぞれの金種の枚数はあまり正確に合わせていません。(明らかに足りなそうなときだけ両替)


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