親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

どなたかお教え下さい。
ジェットコンクリートの品質管理について、カンタブ試験の必要性があるのでしょうか?
又、JIS工場でない事による、練り混時に使用する、水道水の成分表みたいなものを提出する必要であるのか?
困ってます。お助けください。

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A 回答 (1件)

私も専門家ではありませんが生コン屋に聞いたところ、小野田ケミコのスーパージェットコンクリートというのがあるそうです。

ジェットセメント自体は太平洋セメント製とのことです。いずれにしても詳しい情報は添付のURLで問い合わせてみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.chemico.co.jp/06concrete/sjet.html
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Q指定機械と主要機械の違いついて

国土交通省の施工計画書の項目に「指定機械」と「主要機械」の項目がありますが、どのような機械を指定機械、主要機械というのでしょうか。
ネットで調べると仕様書の中で種類が明確に指定されているものとありますが、同じ性能の機械でも現場によっては指定される場合とそうでない場合があるのでしょうか。仕様書に低騒音、排ガス規制対策車を使用するとだけ記載されている場合でも「指定機械」となるのでしょうか。
どなたか詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

指定機械とは、使用する機械類の内で仕様書で条件の付けられているものを言います。
今回の例では正に「低騒音及び排ガス規制対策車を使用する」がそれに該当します。

余談ですが似たような話で、機械の能力はいろいろありますので、例えば大きさを指定されておれば
それに従うとか、より使い勝手の良い1ランク上の機械を使ってやると積算の基準や周りの環境条件に
合わなくなります。 工数は節約でき施工のし易さは上がるのですが機械単価が上がる。
どちらが有利か施行者側と役所の監督との折衝になります。

Qジェットセメントについて

お世話になります。
店の床のコンクリートのひび割れ(たくさん)を補修したいのですが
通常のモルタルを買って来て、補修しても、車が通る所でもあり、
数週間で埋めたところがまた元に戻ってしまいます。

そこでジェットセメントというものを使うと強度が強いと聞いたのです。しかしこれはセメントのみなので、水で混ぜるだけで、ヒビにながしてもいいのでしょうか?

砂をまぜてモルタルにしないとだめでしょうか?

Aベストアンサー

 ジェットセメントと普通のセメントとの大きな違いは、固まるまでの時間です。
(ジェットの勢いで、はやく固まる?) 
強度としては、むしろセメントよりも弱いように思います。
 ただし、セメントではある程度の強度が出るまで時間がかかるので、
その間に車が通れば、せっかく固まりかけたセメントが傷んでしまったり
しますが、ジェットであれば数時間で強度が出るので、傷んでしまう前に
固まることが期待できます。
(例えば車の少ない時間帯のうちに、施工完成できたりします。)

 セメントのままよりは、できればモルタルのほうがいいと思います。
 車の通行等でひっきりなしに振動があるような場所なら、シーリング材の
ほうが弾性があって、よりいいんですが・・・

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

Qアスファルトの重さ(t)をm3に置き換えたい。。。

アスファルトの重さ(t)をm3に置き換えるにはどのような計算になるのでしょうか?
誰か詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

アスファルトは重量(t)で出荷します。基本的には体積を算出し、単位重量を掛けます。通常使用する密粒度13mm、舗装厚0.05m(50mm)とします。面積(m2)×厚さ(m)×2.35となりますが、さらに転圧減量として1.08を掛けます。これで算出された数量が使用重量(t)となります。
(以上引用)
 ですから、Xtのアスファルトは、X÷2.538(立方メートル)となります。
例によって、受け売りでした。(^_^;)

参考URL:http://www.setsubi-forum.jp/cgi-bin/c-board/data/construction/log/tree_105.htm

Qコンクリートの養生期間について

早速質問させて頂きます。
コンクリートの養生は季節によって期間が違ってくるのでしょうか?
私は12月から家の方が着工しております。
基礎のコンクリートはこの時期、どれ位養生期間が必要ですか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

これについては種々実験されて、色々な基準も決まって
居るんですが、一般的に、良心的な施行者なら一週間
程度取るでしょう。(特に、今のような寒い時期は
尚更)

なお、この種の施行を行う者のバイブル(のような)存
在として、土木学会コンクリ-ト標準示方書というのが
あるのですが、その中では、普通ポルトランドセメント
(要は普通のコンクリ)で5日、早強セメントで3日と
なっておった筈です。
(筈...と云いますのは、今手元にそいつが無いからで
 すが、先に書いた"一週間"は、施行屋の良心として
 安全率を見込み、かつ、出来る限り工期を短縮して
 お客様の経済的負担を減らすという、二つの観点の
 中庸を取ると、大体この位になるでしょう。)


蛇足ですが、養生について少し。
養生ってのは、単なる放置じゃないんです。
もし、単に放置しているだけなら(極論すれば)いくら
放置していても駄目です。

【コンクリートの強度(実験結果より)】
 は打設(コンクリートを打ことです。)後1年の物の
 強度を100%としますと、約1ヶ月で80%、約3ヶ月で
 90%の強度が出ます。パーセントの強度が出ます。
 (それ以後も徐々に強度は上がります。 また、1年
  経過後も徐々に強度は上がります。)
 しかしそれも、その期間中に正しい環境条件としてい
 た場合。 コンクリは、85%以上の相対湿度で硬化が
 始まり、乾燥に伴う収縮も小さくなります。
 ですが、もし打設後直ぐの強度が十分に出ていない
 時期に、湿度が低すぎる状態にさらしていると、急激
 な収縮が発生して、コンクリの割れ・ヒビ(=基礎強
 度低下)が起きます。
 

そこで、養生期間中の注意点を少々。

【正しい養生(簡単に....)】
1.湿潤養生をする。(急激に乾燥させない)
 打設後、例えば乾燥しないように散水をする、表面から
 急激に水分が蒸発することを防ぐために、養生シート
 をかぶせる等。
 (高価な施行では、シートの代わりに"膜養生剤"と
  いうものを塗布する方法もありますが....)
2.温度保持
 養生中は、コンクリート温度を5度以上に保つように
 します。(保温・防湿シートによる養生等)
 もし日平均気温が4度以下になるようなら、凍害と
 いって、コンクリートの凍結(厳密にはコンクリ中
 の水分の凍結)が発生し、基礎強度低下の原因と
 なりますから、寒中コンクリートという施行方法
 (凍結しない、しにくいコンクリを用いる方法)
 を採ったり、気候を見てやったりします。


まとめますと、養生ってのは期間を取れば良いという
訳でなく、有る程度の強度が出てくる期間、すなわち
施工屋の基準なら一週間程度は、十分な養生をしてやる
事が肝心です。
ちなみに、季節によっても(コンクリ温度によっても)
若干変わりますが、冬だから劇的に短くなるって事は
ありません。

 ※私も専門はエネルギ・環境系で、この部門では
  2年ほどしか飯を食っていませんから、もし
  念を入れられるなら、町の設計士事務所等で
  依頼して、施工中の視察やアドバイス等を
  受けられることをお勧めします。

これについては種々実験されて、色々な基準も決まって
居るんですが、一般的に、良心的な施行者なら一週間
程度取るでしょう。(特に、今のような寒い時期は
尚更)

なお、この種の施行を行う者のバイブル(のような)存
在として、土木学会コンクリ-ト標準示方書というのが
あるのですが、その中では、普通ポルトランドセメント
(要は普通のコンクリ)で5日、早強セメントで3日と
なっておった筈です。
(筈...と云いますのは、今手元にそいつが無いからで
 すが、先に書いた"一週間"は、施行屋...続きを読む

Q施工体制台帳の専門技術者とは?

工事施工する場合に、施工体制台帳を作成しなければなりませんが、そこに「専門技術者」を記入する欄があります。「専門技術者とは法26条の2の規程による技術者をいう。」とありますが、建設業法26条の2を読んでも具体的な専門技術者名がありません。
専門技術者とは具体的にどういった技術者であるのか、何か国家資格などで規定されている資格であるのかを探しています。
どなたかご存じの方、教えてください。

Aベストアンサー

私も施工体制台帳を作るとき、毎回悩む人の一人です(ノ_・。)
ちょっと自信はないのですが、回答案を考えました。

ご質問の「専門技術者」の件ですが、建設業法第26条の2によると
 ・土木工事業又は建築工事業を営む者は、
 ・土木一式工事又は建築一式工事を施工する場合において、
 ・土木一式工事又は建築一式工事 「以外」 の建設工事を施工するときは、
 ・当該建設工事に関し…施工の技術上の管理をつかさどるものを置いて自ら施工する場合のほか、
 ・当該建設工事に係る建設業の許可を受けた建設業者に当該建設工事を施工させなければならない。

具体的に例を申し上げます。

たとえば御社で「○○ビル新築工事」という、建築一式工事を請け負ったとします。
そして、監理技術者を「宮崎 太郎」という方が担当することになりました。
この方は「一級建築施工管理技士」という資格を持っているので、建築工事の監理技術者となる資格をもっています。

しかし、この「○○ビル新築工事」には、冷暖房設備工事や、給排水設備工事といった(軽微でない)専門工事も含まれています。
この場合、工種は建築一式工事ではなく、管工事にあたるので、この工種の施工方法を考えないといけません。
案としては2つ。

1.御社の直営で施工を行う。
 この場合、御社から管工事を管理する専門技術者を配置しなければいけません。
 監理技術者の「宮崎 太郎」さんが、管工事の資格(または所定の実務経験)を持っていれば、専門技術者として兼任できます。
 しかし、「宮崎 太郎」さんが資格が無い場合、例えば「原田 次郎さん」(管工事の資格あり)を配置しなければいけません。

2.専門建設業者に下請負させる。
 この場合は、御社で専門技術者を配置する必要はないのですが、
 専門建設業者から、管工事に対する主任技術者を配置してもらう必要があります。

…と、私は理解しているのですが、もし間違っていたら誰か教えてください(ノ_・。)
国土交通省の中国地方整備局に、施工体制台帳の書き方例がありましたので載せておきます。
これを参考にすれば大方間違いないかと思います。

参考URL:http://www.cgr.mlit.go.jp/chiki/kensei/kensetu/rei_daicho.pdf

私も施工体制台帳を作るとき、毎回悩む人の一人です(ノ_・。)
ちょっと自信はないのですが、回答案を考えました。

ご質問の「専門技術者」の件ですが、建設業法第26条の2によると
 ・土木工事業又は建築工事業を営む者は、
 ・土木一式工事又は建築一式工事を施工する場合において、
 ・土木一式工事又は建築一式工事 「以外」 の建設工事を施工するときは、
 ・当該建設工事に関し…施工の技術上の管理をつかさどるものを置いて自ら施工する場合のほか、
 ・当該建設工事に係る建設業の許可...続きを読む

Q何日後に型枠を解体したらいいのでしょうか???

10月19日、基礎の立ち上がりの部分を打設しました。
幅200*高さ1200ミリの部分(ごく一般的な基礎)と
幅700*高さ1200*長さ4000ミリ(かなりボリュウムのある基礎)の2ヶ所です。

当方、北海道です。
最近は気温が日々下がっています。
最近の平均気温では最低3~6度 最高10~14度くらいです。
末には初雪の到来も考えられますし。。。ちょっと心配です(この時期はすぐ消えますが・・・)

特に「幅700*高さ1200*長さ4000ミリ」の部分がリュウベイ数が多いので型枠解体まで何日くらいなのか教えて下さい。
まったく見当がつきません。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。タイムリーな返信じゃなくて申し訳ありません。
8日待つとの事、厳しい決まりの方を選択するのは施主として賢明な判断と思います。待てるにこした事はありません。ただ、やはり僕が質問者さんを担当していたとしたら、まだ長くなるので専用の説明はしませんが、8日は待たないで脱型する事を協議したと思います。

まず、読み返してみて、自分の文章に間違い発見しました。申し訳ありません。
温度補正ばっかり気にして品質基準強度の+3N忘れてました。まず+3Nに温度補正でさらに+6Nになりますので、21N/mm2の設計基準強度なら30N/mm2、24N/mm2の設計基準強度なら33N/mm2と置き換えて下さい。本当お恥ずかしい・・・・

そして、御心配の温度の事ですが、ちょっと調べてみました。気象庁のデーターベースによると、札幌の観測データは
19日 平均気温:11.7℃ 最低気温:4.1℃
20日 平均気温:11.3℃ 最低気温;6.7℃
21日 平均気温:8.9℃  最低気温:5.5℃
22日 平均気温:7.4℃  最低気温:4.4℃
23日本日は今の所、最高気温:7.5℃ 最低気温:1.3℃かな?
とりあえずは、大丈夫そうです。これで言うと材齢で存置期間決定しても8日間ではなく5日間という事になるでしょう。
で、質問者さんが上記データにを参考に出来る場所にとして、もし本日-2℃になっていたらどうだったかと言う事を説明します。ただ今は微妙な時期なので説明が難しいですが・・・・
厳密に言うと、「打込み後5日間以上はコンクリート温度を2℃以上に保つ」と言う決まりがあります。”気温”ではありません。”コンクリート温度”です。それで言うと質問者さんの基礎CONも、なんらかの保温養生を考えていかなければなりません。
断熱性のある材料で覆う断熱養生をすれば完璧ですが、シート等で覆う被覆養生でも、なんとか保たれるような気もします。いずれにしても手を打つ事が必要でしょう。
で、これは品質を確保する養生となるのですが、同時に、「初期凍害を受ける恐れのある場合は寒中コンクリートに順ずる初期養生を行う事」となっています。
じゃあ、、初期養生を行う期間はいつかと言うとですが、
寒中コンクリートは、「初期凍害を受けないように、軽微な凍結期では3.5N/mm2、凍結作用期では5N/mm2の圧縮強度が得られるまでの凍結を防ぐ」事が目標の一つとなっています。そこまでが初期養生の期間です。
で、その大前提は「打込み後、コンクリートのどの部分についても、その温度が2℃以下にならない方法」(日本建築学会 寒中コンクリート施工指針・同解説による場合0℃以下)と、最初に書いた決まりとほぼ同じ事をするように決められています。
じゃあ、その初期養生が終わった後は、どうでもいいんかい?という事になりますが、
「初期養生終了後の養生(品質確保の為の養生期間)は、コンクリートのどの部分についても、その温度が0℃以下にならない方法で行う事」(日本建築学会 寒中コンクリート施工指針・同解説による場合は、所定の材齢で所要の強度が確認できる場合はコンクリートの急激な冷却を防止できる養生方法で良い)となっているので、先の2℃以上と言うのはなんだったんだって話しになりますが、これを守れば良いと言う事になります。
まとめると、所定の材齢(何の協議もなければ28日。寒中コンクリートの場合は、監督職員の承諾の上で91日以内とする事もできます。)で所定の強度(設計基準強度)が確保されるように管理されていれば、その計画は積算温度と言うものによっていて初期養生期間以降はマイナス温度になる事は初めから見越されているので、以降はマイナス温度になっていても大丈夫ですが、5日目位までは、コンクリートがマイナス温度にならないようしてもらった方がよいです。
しかし、計画管理をしているという事は温度補正や現地温度の記録をしているはずですが、多分していないような気がします。
その場合少なくとも、現場養生による供試体が28日強度で設計基準強度が発現していることを確認するよう求めて下さい。(求められなくとも当たり前ですが・・・)
結果ダメなら問題ですが、それでも、呼び強度24N/mm2で打設していたとして、この位の温度なら一週(7日)強度は17N/mm2位は出てるんじゃないかと僕は思います。
一週強度の発現を確認すると、28日で出る強度の予想ができるので、1月はらはらする必要がありません。
という事で納得できましたか?

初期養生期間の5N/mm2の圧縮強度が得られるまでの凍結を防ぐって言うのは、No.2で言った材齢によらず圧縮強度によって決める型枠存置期間の5N/mm2の確認と同じですよね。前回は2日位かな?といいましたが、もし温度補正無しで呼び強度24N/mm2で打っていたとしたら、微妙なところでもう一日は発現にかかるかもしれません。
そう言うわけで、寒中コンクリートの場合初期養生の打ち切りと、その根拠となる圧縮強度の確認をもって、せき板の脱型を行う運びとなる協議をする事が多いのですがその話しは前回の補足です。

もう一点補足をしたいのですが、質問者さんの地域が、江別・恵庭よりなら心配は頷けます。19日の朝、寒くなかったですか?札幌の気温を調べるついでに、付近のデータベースも見たのですが、最低気温がマイナスでした。
平均気温は8.9℃なので、打設時は、2℃以上になっていたでしょうが、もし、打設後その温度になったのに、ほったらかしでしにされていたのならば、僕の意見は非常に厳しいものになっていたでしょう。

No.2です。タイムリーな返信じゃなくて申し訳ありません。
8日待つとの事、厳しい決まりの方を選択するのは施主として賢明な判断と思います。待てるにこした事はありません。ただ、やはり僕が質問者さんを担当していたとしたら、まだ長くなるので専用の説明はしませんが、8日は待たないで脱型する事を協議したと思います。

まず、読み返してみて、自分の文章に間違い発見しました。申し訳ありません。
温度補正ばっかり気にして品質基準強度の+3N忘れてました。まず+3Nに温度補正でさらに+6Nになり...続きを読む

Qエクセルに写真の貼り付けが出来ません。

画像をコピーし、エクセルに貼り付けることが出来ません。(エクセル画面にすると貼り付けを選択することが出来ない状態)ワードでは同じ作業で貼り付けれるのですが、何かの設定がおかしいのでしょうか?
あと、ワードやエクセルに写真をコピーした時、画像が大きくてはみ出してしまうのですが、その大きさを前もって調製することはできるのでしょうか?
その方法を教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エクセルのバージョンがわかりませんがエクセル2007の場合、エクセルを起動して「挿入」>「図」>入れたい画像を選ぶ
で入れられました。

「コピー」ではなく、いったん画像をデスクトップやよく使うフォルダへ保存してから挿入してみてはどうでしょうか?

画像の大きさの変更ですが、エクセルに入れ前に大きさを変えたいということですので、フリーソフトなどでペイントソフトなどを探して、それで画像を加工してから上書き保存や別の名前を付けて保存して、それを挿入してみてはいかがでしょう?

http://www7.ocn.ne.jp/~otoku/free-s-gazousakusei.htm
ここに色々ソフトがあります。
ただ、新らしいソフトを使うということで、そのソフトの使い方になれる必要はあると思います。

Q10tトラックと25tトラックって大きさ違うの?

トラックドライバーに転職を考えているものです。

求人に10tウイング使用とか25tウイング使用とあるのですが10t車と25t車の区別がつきません。


大型箱トラックなのですが積載量が倍も違うのに車体大きさは同じに感じられます。

大きさ自体ちがうのでしょうか?
それとも車体大きさは同じだがフレーム関係が違うのでしょうか?

何か見分ける方法ありますか?
また、乗った感じは(運転のし易さ)全然違うのでしょうか?

Aベストアンサー

なんだか評判悪いみたいですね(笑)

え~と、免許は持ってますか?免許取るとき習ってるんですけどね。

10トンという言い方はちょっと昔の”最大積載量”を差す言葉です。
25トンという言い方は最近の言い方で”車両総重量”で表現する方法です。

10年ほど昔、最大積裁量が緩和されまして、15トンまでとなりました。
ですので今の大型車は最大積載量14.5トン、車両総重量25トンあたりの車があります。

それ以前のは最大積載量10.5トン、車両総重量2トンあたりの車が主流でした。

ウイング車等ですと架装によって車体重量が違ってきますので(車体が重いと積載量が減る)
最大積載量13トン、総重量25トンあたりが多いみたいですね、つまり10トン車、15トン車、25トン車キャビンはおなじ車です。

Q砂の比重

砂の比重は、1.5くらいだと聞きました。
つまり、
1mの立方体に砂が入っているときの重さを求めるとき、
重さ=体積×比重
1(m)×1(m)×1(m)×1.5
という公式でOKなのでしょうか。
比重という意味が、いまいちわかりません。
以上、教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

 砂の比重は1.5くらいではなくて、2.5くらいです。砂の成分である珪石や長石などの混じり具合によって若干違ってきますが。

 比重は、水より何倍重いか、という受け止め方をするのが感覚的に分かりやすいと思いますよ。砂は、同じ量の水より2.5倍ほどの重さがあるということです。たとえば、バケツに水を一杯にしたときの重さより、砂を一杯入れたときのほうが2.5倍ほどの重さになるということですね。


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