【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

新居に越してきて2年がたちます。
かなり田舎で、しかも家の周りが梅林のせいか(というより、梅林があったところに家を建てた。)
ミミズが大量に発生して困っています。

玄関から正面駐車場へ続く階段があるのですが、
そのわきにガーデニングスペースがあります。
そこからほぼ毎日ミミズがやってきて玄関周りで干からびて力尽きています。
冬になれば落ち着くのかなとも思いましたが、
天気のいい日などに出てくるのか、真冬の今現在も出てくるのです。

一番困るのはほうきで掃いても、デッキブラシでこすってもなかなか取れないのです。
こびりつきがひどく、水でふやかしても部分的にしかとれなかったり、取れても跡が残ったりして…


最近は諦めて放置状態ですが、敷き石やコンクリートが白っぽいためかなり目立ってしまいます。
来客も多いため見るたびにストレスを感じてしまいます。

どなたか処理の仕方を教えてください。
また、コンクリート部分に出てこないような薬などあったら教えてください。

先住民(ミミズ)に罪がないことは分かっているのですが、
何とか穏便に済ませたいんです。

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A 回答 (2件)

すでに調べられたのかもしれませんが、念のため



グーグルで検索したら忌避剤出てきますよ
「ミミズ+忌避」で検索。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

薬があるんですね!
はじめて知りました。

実際の使用体験なども検索できましたので、
大変役に立ちました。

ありがとうございました!

お礼日時:2011/01/18 17:39

ガーデニングスペースを無くすの無理ならば、方法は2つしか


ありません。ミミズを寄せ付けないようにするか、ミミズが
死なないようにするかです。

(1)玄関の回りに忌避剤をまく
ミミズの忌避剤は聞いたことがありませんが、アリなどの忌避剤
は市販されています。ミミズが嫌う物を探して、これを玄関の
回りにまいておくのです。

(2)コンクリートを芝生か土&石に変える
コンクリートは乾燥するからその上でミミズが力尽きるのです。
ミミズは体表が濡れていればかなり長生きするものです。
土か芝生にしておけば、ミミズはその上を通過することはあっても、
その上で死ぬことは少なくなる(たまたま移動中に寿命が来る以外は)
でしょう。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

(2)は最近施工したため、今更自然素材に変えるのは予算的にも厳しいですね。
ちなみに階段部分は石ですが、同じくミミズでいっぱいです…

(1)はホームセンターでチェックはするのですが、
ナメクジやアリの駆除剤は目にするのですが、ミミズのはないんですよね。

やはり諦めるしかないんでしょうか…

お礼日時:2011/01/02 03:17

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Aベストアンサー

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
なにせ自然の生物が相手のため,
容易に確認ができませんでした.

実は私の研究室の小さな庭に花壇兼用の畑を作っています.
その畑に腐葉土を作る目的で,
山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
畑の片隅に積んでいます.

そこでミミズを使用した『ミミズ堆肥』をおこなっています.
現在ミミズの数を数える事はできませんが,
相当多量の数までに自然繁殖しているようです.

その畑からちょくちょくミミズが這い出すと,
畑から飛び出るように隣接したコンクリート製階段でミイラ化していたのです.

そこでご質問と同じような疑問が以前から湧いていたのです.

ご質問者さまや他の回答者さまが既にお話の様子は,
昔から自然界でもこの現象を私自身も確認しています.

ところが我が家の場合,畑と腐葉土が乾燥すると当然多量に散水します.
それでもミミズが出てきたことは,一度も確認されていません.

夜に畑を観察していると,
一匹のミミズが急に地表に飛び出す事がこれまで何度もありました.
まるで逃げるように急いで地表を移動しているのです.
これが疑問を解く重要なポイントでした.

それまで,夜の畑の観察で,
『コウガイヒル』が何匹も確認していたのですが,
ミミズの天敵であるため,正常な腐葉土作成に害を及ぼす生物として
発見のたびにガストーチで焼却していました.
その焼却の理由は,捕殺しようと移植ゴテなどでコウガイヒルの体を切断すると,
切断・分断した数だけ,元の一個体にまで『再生』する能力があるからです.

ところがそのミミズの地表出現と,
コウガイヒルの出現に何か因果関係が有るように思えるようになり,
今夜確認のため,観察をしていたところ,
先ほどミミズが突然畑の地表から飛び出してきたのです.

先ほどの仮説を確認する好い機会と,
そのままミミズの出た所を注視していると,
添付画像で示すように,コウガイヒルが出てきて,
ミミズが這った後を追いかけるように移動しているのです.
その後ミミズに追いついたコウガイヒルが,
ミミズに絡まるようにしているのをこれまでに何度も確認しています.

結論を申しますと,
確かにミミズは多量の雨水が,巣穴に流入し酸欠状態になると,
地表に出てくる可能性はありますが,
私のこれまでの観察から導いた仮説を基にした今夜の事実確認では,
『コウガイヒル』の攻撃から逃れるために,
一時的にミミズにとって危険な地表に出てくることが確認されました.

ちなみにコウガイヒルは,明るい時間帯には活動はせず,
石や植木鉢の底にとどまっています.
そのため夜間の観察で目に付くのでしょう.

なお「雨水等の流入で巣穴が酸欠状態で地表に出る」との意見についてですが,
我が家の畑は地下1メートルほどまで腐葉土層であるため,
排水能力は他の山地や畑などと同様に論ずる事はできません.
つまり,他のミミズの生息環境と比較すると,
散水や降雨で巣穴が浸水しても,
当然雨水は地下に速やかに流亡するために,
酸欠状態に差があることも事実です.

つまり,巣穴の酸欠状態から逃れるための理由のほかにも
コウガイヒルの捕食攻撃から逃れる事も,
地表に出る原因の一つともと考えられます.

この回答が,
ご質問者さまの疑問解消の一助になれば幸いです.

先の回答で画像添付ができませんでしたので,
再度画像添付を試みます.

画像の状況を説明すると,

コウガイヒルの頭部は画像の右下です.
左上端が先にミミズが出てきた穴の位置に当たります.
ミミズが出てきてしばらくして,
ちょうど穴からコウガイヒルの体が半分以上出たときに撮影したものです.


参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%9F%E3%82%BA​

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
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実は私の研究室の小さな庭に花壇兼用の畑を作っています.
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山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
畑の片隅に積んでいます.

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現在ミミズの数を数える事はできませんが,
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化学的、生物的にはわかりませんが、

科学的に言えば、石灰にしろ、化学肥料にしろ、直接ミミズの皮膚に触れれば、浸透圧の関係で体内の水分が排出されてしまいますので、長時間あるいは大量にふりかかれば死んでしまう可能性が大だと思います。

でも特定の個体のミミズは死んでしまうにしろ、しばらくしてある程度拡散されれば問題ないので、ガーデナーとしては心配いらないのではないでしょうか。動物愛護的には問題あるかもしれません。

Q鳥のフンに困っており、鳥避けをしたいのですが

二週間程前から、ベランダ・壁に白黒の鳥フンが落とされて困っております。

その上を見ると、屋根しか無く(樋も軒もありません)、近い場所にはアンテナと線がありますが、鳥は屋根の傾斜があっても立つ事はできるのでしょうか。
掃除しても、毎朝同じ場所にフンをされてます。量からも、小鳥とは考えにくいです。(鳥の姿をまだ見ておりません)

ちょうどその落とされる場所が、作り付けの物干しがあるので洗濯物も干せない状態です。物干しの上の壁にもフンが付着しているので、屋根付近から落とされているのだろうと思います。

鳥にはCDを吊るしておくと良いと聞きますが、屋根に止まるのでしたらCDも吊るせないですし、夜のうちに落とされるのであればCDに光も当たらないので意味が無いかなぁ、と思ってます。

このままでは鳥フン被害が続くと考えられるので、何とか鳥が来ないように対策したいのですが、何か良い方法をご存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

何年か前に同じような糞害で悩んでおりました。
当時たまたま100均で、(空気を入れて膨らますとビニールのカラスになる)糞害の対策物を発見しました。
パンパンに膨らまさず少し元気無い感じにして(カラスの死骸に見える)ベランダの2カ所に吊るした所、なぜか一週間程で糞害がなくなりました。
カラスにビビったのか、鳥が殺されているから危険!と認識したのかはわかりませんが.....
その後はたまに落とし物が有るくらいで、悩む程ではありません。
同じような物を探してみたり、黒いビニール等でにたような物を作って吊るしたり、屋根にくっつけてみてはいかがですか?

Q【家の中】ミミズの小さい様な虫が大量発生

ここ1ヶ月、毎日毎日画像の虫が家の中に発生していて気持ち悪くて仕方ありません。
去年は全く出てきたことがなく、今年に入っていきなり発生しました。
ミミズの細くて小さい様な虫です。体調はだいたい1cmです。
生きているときはまっすぐですが、時々死骸があり、それをみるとまるまっています。

夫婦で住んでまして、昼間は2人とも家にはいません。夜帰ってきて、まず家中をチェックします。
すると、洗面所・風呂場・天井・和室・トイレで虫を発見し処理します。
特に多いのは洗面所の床と風呂場です。10匹以上処理する事もざらではありません。
寝ている部屋にも出現するので気持ちが悪く、寝ている間に布団に侵入してきたら…などと思っただけでなかなか眠りにつけません。

対策としては、洗面所(風呂場・トイレ含む)をバルサンし、排水溝もパイプユニッシュで掃除し、家の周りは殺虫剤(粉タイプ)を撒きましたが、一向に減りません。

まずは虫の正体が何かという事と、どこから侵入し、駆除はどうしたらよいのかが知りたいです。

画像を見てお分かりになる方がいらっしゃったら教えて下さい!!!
お願いします!

ここ1ヶ月、毎日毎日画像の虫が家の中に発生していて気持ち悪くて仕方ありません。
去年は全く出てきたことがなく、今年に入っていきなり発生しました。
ミミズの細くて小さい様な虫です。体調はだいたい1cmです。
生きているときはまっすぐですが、時々死骸があり、それをみるとまるまっています。

夫婦で住んでまして、昼間は2人とも家にはいません。夜帰ってきて、まず家中をチェックします。
すると、洗面所・風呂場・天井・和室・トイレで虫を発見し処理します。
特に多いのは洗面所の床と風呂場です...続きを読む

Aベストアンサー

おそらく、ヤスヤスデというヤスデの一種だと思われます。
近所で宅地の造成・家屋の撤去など地中環境が変わるような工事を行うと、その「翌年に」
大量発生することがよくあるそうです。
ヤスデ用の殺虫剤を家屋の周り全体と良く見かける場所に撒き、窓枠やドア・換気口など
にはスプレー式の忌避剤を散布する、というのが効果的です。
落ち葉の中に棲みつきますので、庭に落葉樹があるなら小まめに掃除もしましょう。

ただ「いくら退治してもきりがないほど大量発生している」場合には、それでもなかなか
いなくなってくれません。
どうにもならないと思ったら、少々お高くつきますが(1回1万前後)害虫駆除業者さん
に頼むのが一番手っ取り早いかもです。


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