池上永一のシャングリ・ラがすごく面白かったので、
近い世界観を持った小説を探しています。
地球環境や炭素、経済を扱った小説でお勧めがありましたら
教えてください。

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経済小説」に関するQ&A: 経済小説

A 回答 (1件)

若木未生『イズミ幻戦記』『真・イズミ幻戦記』


http://www.tokuma.jp/book/tokumanovels/117609411 …
三田誠『スプラッシュ!』

アニメでもいいなら
『光と水のダフネ』
http://www.thedaphne.jp/index.php
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Q古代文明の世界観を扱った小説について

ライトノベルなどの読みやすい小説で四大文明ぐらいの時代の世界観を扱った作品がありましたら教えて下さい。
イメージで言うと、文字は発明されており農耕も盛ん、都市国家同士の戦争、青銅器はあるが鉄器は発明されていないか、これから発明される、ぐらいの時代を想定しています。
実在の歴史上の文明を扱っていなくてもテクノロジーのレベルが同等であれば良いです。
しかし、魔法が出てくると今ひとつリアリティが無くなるのでなるべくそういった物が無い作品が良いです。

Aベストアンサー

アーシュラ・K・ル=グウィン
『ラウィーニア』
(河出書房新社)
ミロラド・パヴィチ
『風の裏側』
『ハザール事典』
(東京創元社)
キャサリン・ロバーツ
『セヌとレッドのピラミッド』
『バピロン・ゲーム』
(集英社)
ジョアン・マヌエル・ジズベルト
『イスカンダルと伝説の庭園』
(徳間書店)
などは、いかがでしょうか。

Q架空取引を扱った小説

グループ企業間で、実際には取引が行われていないにもかかわらず
帳簿上は取引があったように偽装(架空取引)しているようなことを
メインに扱っている小説を探しているんですが、そういう本って
ありますでしょうか?

小説じゃなくても、実在の事件の事例について解説しているようなもの
でもかまわないのですが。

Aベストアンサー

高任和夫「架空取引」
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2730405

 これ以上に面白い経済小説は、知りません。いちばん気にいっている台詞は、エピローグで、「さしあたり左遷だな」と話す主人公に、妻が「なんだ、その程度のことなら慣れているじゃない」という下りです。
 高杉良も好きで、ほとんど読みましたが、「架空取引」は、それ以上でした。数字で表せば、高杉良の明るさと清水一行の暗さを足して2倍した、というのが読後感です。3度は読み返しましたが、面白さは薄れません。推理小説のように伏線が多いので、読み返すともっと面白く感じました。

参考URL:http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2730405

Q面白い近未来SF小説はありませんか?

渡辺浩弐の『ゲーム・キッズ』シリーズが好きなのですが、この本に匹敵する面白さの小説になかなか出会えません。
マンガならありそうですが、マンガの場合、巻数が多くて購入にはお金がかかるんですよね。
『ゲーム・キッズ』ファンで、他にこれは面白い!という本をご存知の方、ぜひおしえてください。

Aベストアンサー

ちょっと古いですが、椎名誠さんの「アド・バード」はいかがでしょうか。たしかSF大賞をとった作品です。

Q女装を扱った小説を教えてください

女装を扱った小説を教えてください。
ただしあからさまなポルノ小説は除いたものでお願いします。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

トマス・ハリス「羊たちの沈黙」
映画でみたことがあるでしょうか。ミステリですが、犯人が女装好き(というかなんというか複雑)。

J.T.リロイ「サラ、神に背いた少年」
これも女装に至る過程が複雑。はなし自体は大して面白くなかったように記憶していますが・・・。
http://www.esbooks.co.jp/product/keyword/keyword?accd=30735307

Q性同一性障害を扱った小説を教えてください

最近、性同一性障害が注目されていますが、これを扱った、または題材に
した小説がありましたらお教えたいただきたくお願いいたします。

Aベストアンサー

芥川賞作家・藤野千夜の小説がお勧め。
「少年と少女のポルカ」
http://www.esbooks.co.jp/product/keyword/keyword?accd=30652867

「おしゃべり怪談」という作品集の中にある「ラブリープラネット」
http://www.esbooks.co.jp/product/keyword/keyword?accd=30904217

暗くないところが良いです。「難しいテーマを扱った」というのではなく、ひとりの人がどうやってひとりで生きてゆくかを気持ちよく描いた作品です。


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