苛性ソーダの買える薬局探してます。(東京都多摩地区)

固形石鹸を作る為に苛性ソーダを探しております。
劇薬な事・購入に身分証明書・印鑑がいるなど、インターネットでいろいろな情報は了承済みです。
可能範囲の昔からある様な薬局や、処方賎で薬を出してくれる薬局等を確認したのですが、どうしても見つかりません。
メーカーへ代理店(薬局)を紹介してもらいたい旨をメールしても無理でした。

東京都国分寺・小金井・小平・武蔵野周辺で(多少離れていても結構です)ご存知の薬局がありましたら教えて頂けませんでしょうか?

どうぞ宜しくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

職業別電話帳で片っ端から電話してみるしか


ないかもしれません。
見つからなければ、離れていますが下記ページに
書かれている店に行ってください。
身分証明書はいらないと思いますが、念のために
持っていったほうがいいでしょう。
http://homepage2.nifty.com/sekken/coconut.htm
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この回答へのお礼

bagus3様
情報提供ありがとうござます。電話も結構かけたんですけど、見当たらずでした。
おかげさまで教えて頂いたリストのCFSコーポレーションの中で電話をかけ取り扱いのある所を見つけられました。
ご親切に教えていただきましてありがとうございました。

追伸:HPはbagus3様が運営されてるのですか?今後参考にさせて頂きたいと思います。

お礼日時:2010/02/20 17:01

2年前ですが、立川駅北口のビックカメラを前にして左にある


薬局で買えました。厨房の油汚れを簡単にとるのに必要で都内で
何件も捜しましたがここだけしか見つかりませんでした。
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この回答へのお礼

rsh87879様
ご回答頂きましてありがとうございます。
Googleのストリートマップを使い店名を探し電話してみました。
幸い取り扱いがありました。
今回は石鹸作りの多くの方が使われてるメーカーの方を見つけられましたのでそちらを購入致しますが、
万が一取り扱いがなくなった時の事も考えて電話帳に記録しておこうと思います。
ご親切を感謝いたします。

お礼日時:2010/02/20 17:05

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Q苛性ソーダについて

苛性ソーダについての質問です。
先日、99%の苛性ソーダ(フレーク状)を水で溶かして25%の溶液を作ろうとしました。
苛性ソーダの納入業者の話では、比重などはあまり気にしなくて良いと言われたのですが
たとえばこの99%の苛性ソーダを溶かして25%の苛性ソーダ水溶液を10リットル作るには、
どのような配分が考えられるのでしょうか?
99%の苛性ソーダが2.13g/cm3なのに対し、25%の苛性ソーダ溶液の比重が1.2g/cm3としたら
(比重も結構異なるので)、その納入業者が言うとおりに、比重を無視することはできないのではないかと思い、質問させていただきました。
どなたかお分かりになる方、当方化学は全くの素人ですが、頑張って理解しようと思いますので
お答えの程、よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

No.1さんとNo.2さん、両方とも正しい計算だと思います。
結果として、重量で苛性ソーダ1に対して水を3の割合で混合するという内容です。
(苛性ソーダの純度を100%として・・・1%の純度低下は無視して)

No.1さんの答えでは、どれだけ苛性ソーダを使用すれば、
全体量が10Lになるのか分かりません。
その点、No.2さんの答えなら、全体量を10Lにするために
どれだけ使用するのかが明確です。

何%の濃度・・・とかいいますが、濃度にはたくさんの定義があります。
全体を100として、そのうちの25%を占めていれば、
それは全体の25%を占めているということになります。
全体が100Lという容積で、その内25Lを占めるのならば、
どちらも容積で規定しているので、
これは容積%になります。
今回は、フレーク状の苛性ソーダの容積を計るのは大変なので、
全体を100gとし、その内の25gを苛性ソーダとし
残りの75gを水にして、全体を100gとする。
つまり全て重量で割合を決める計算をしているのです。
これは重量%です。

重量%ならば、苛性ソーダや水の比重に関係なく、25gと75gを計って、
全体を100gにすれば25%の溶液を作ることが出来ます。
No1さんの答えですし、業者さんもこのように考えて比重は関係ないと仰ったのだと
思います。

しかし、全体を10Lにする場合は、どれだけ?という計算をするのならば、
No2さんの答えのように比重が必要です。
(比重が分からない場合、少し多めに作って、そこから10Lをとっても大丈夫です。)

実験上での注意点として、No.1さんも指摘されているように、
苛性ソーダを水に溶かす際に発熱します。
通常は、大量の水の中に苛性ソーダを少しずつ加えていき、
熱を逃がしながら希釈していきます。

また、苛性ソーダは、強アルカリなのでタンパク質を冒します。
皮膚についたら、素早く大量の水で洗わなければなりません。
放置すると皮膚の奥深くまでやられてしまいますよ。
目に入ったのを放置すると、量にもよりますが、最悪失明します。

保護具はしっかりつけて作業しましょう。

苛性ソーダには潮解性があります。
しっかり密封しておかないと、大気中の水を吸って、解けていきます。
また、大気中のCO2を吸収して純度が低下します。

No.1さんとNo.2さん、両方とも正しい計算だと思います。
結果として、重量で苛性ソーダ1に対して水を3の割合で混合するという内容です。
(苛性ソーダの純度を100%として・・・1%の純度低下は無視して)

No.1さんの答えでは、どれだけ苛性ソーダを使用すれば、
全体量が10Lになるのか分かりません。
その点、No.2さんの答えなら、全体量を10Lにするために
どれだけ使用するのかが明確です。

何%の濃度・・・とかいいますが、濃度にはたくさんの定義があります。
全体を100として、そのうちの2...続きを読む

Q滋賀県南部で苛性ソーダを売ってる薬局教えてください。

昨年末から石鹸作りをはじめましたが
石鹸作りに必要な苛性ソーダを入手するのに
かなり苦労しています。
近辺の薬局を数件回って見ましたが
『扱ってない』と何処のお店でも
半分怒ったように言われるので聞きにくいです。
知ってる方がおられたら教えて下さい。

Aベストアンサー

薬局ではなく工業用薬品店や試薬を扱っている薬品店のほうが入手しやすいと思います。一般の薬局では劇毒物販売業の登録をしていない所が多いと思います。タウンページで調べると出ています。使用目的がはっきりしていて住所や氏名がはっきりしていればたいていは売ってくれます。医薬品に比べてもうけがあまりないので薬局ではあつかいたくないのだと思います。

Q苛性ソーダの内容物について

初めまして。
下記の苛性ソーダについて質問させてください。

海外で手づくり石けんの為の苛性ソーダを購入。
100%のものが手に入らず、購入したものはメーカーに問い合わせた所95%でした。
内容は
NAOH 95%
Sodium carbonate5%
monometyleter(モノメチルエーテル?)上記1%内

以前、別の国に住んでいた時は100%の苛性ソーダで石けんを作っていてそれは水とあわせると無色透明だったのに、この苛性ソーダ水はやや黄色、混ぜても底に塩のような沈殿物が出来ます。
(沈殿物は水をたくさん入れると溶けますが石けんの材料分の水では溶け残ります)

現在いくつか石けんを作って乾燥中ですが、少し不安です。
上記の内容の苛性ソーダで石けんを作って問題ないか、また沈殿物の正体は何か、もし分かる方がいらっしゃったら是非教えてください。

Aベストアンサー

>Sodium carbonate5%
monometyleter(モノメチルエーテル?)上記1%内

 通常、このほかに、不純物としての金属の記載があるのですが。
 Sodium carbonate5%は、保存中に生成します。すなわち、純度100%のものでも、空気中の炭酸ガスと反応すると生成します(この反応を避けるのは現実的には不可能)。ですから、純度の高いハズの特級品を購入しても、空気と接触している限り、100%とは書いておらず98%くらいです。100%のものを購入するのは、無理です。
 気になるのは、monometyleter。スペルを確認してください。私の知識では、予想さえできません(メチルは、有機物なので苛性ソーダの製造中に混入することは考えられません。それに、methylのハズ)。問題がありそうなら、追記します。

 白いはずの薬品が、黄色になるのは、不純物があるので。薬の錠剤が、黄色である一つの原因は、不純物を完全に除去できず、白くできないので黄色に着色、なんぞを聞いたことがあります。また、ビタミンAの結晶は、長い間黄色と信じられていましたが、完全に生成すると白であった、という論文を読みました。
 この場合、特別な意図が無い限り有機物の混入は考えられないので、鉄分ではないかと。子供の頃、井戸を使っていた時代に、赤茶けた水がでた経験があります。これは、鉄分で、薄い場合は黄色になったりします。

>混ぜても底に塩のような沈殿物
 何と混ぜられたのか分かりませんが、石鹸の製造の為に油と混ぜると、初めて沈殿ができるのでしょうか。そうだとすると、No1の方が書き込まれたように、石鹸の水溶性の部分であるカルボキシル基と金属(カルシウムの可能性が最も高い)と結合している可能性は、あります。ただ、軟水では考えにくいのですが。そうすると、苛性ソーダにかなり大量にカルシウムが入っていたとしか。
 苛性ソーダーだけを溶かした場合、沈殿が白色があり、水を増やすと、溶けるのなら、不純物のSodium carbonateでしょう。これは、溶けないことはないのですが、溶けやすい化合物ではありません。

 というわけで、特に問題は感じません。

 NaOHは、強アルカリで、腐食性があります。硫酸をスターに掛けたなんぞの事件があったりして、硫酸は怖いのイメージがありますが、硫酸よりも危ない化合物と理解してください。
 操作中には、眼鏡をかけて下さい。また、後の処理や保存にもご注意を。釈迦に説法の点は、ご容赦を。

>Sodium carbonate5%
monometyleter(モノメチルエーテル?)上記1%内

 通常、このほかに、不純物としての金属の記載があるのですが。
 Sodium carbonate5%は、保存中に生成します。すなわち、純度100%のものでも、空気中の炭酸ガスと反応すると生成します(この反応を避けるのは現実的には不可能)。ですから、純度の高いハズの特級品を購入しても、空気と接触している限り、100%とは書いておらず98%くらいです。100%のものを購入するのは、無理です。
 気になるのは、monometyleter。スペルを確認してく...続きを読む

Q苛性ソーダ

石鹸の手作りに興味があります。

札幌市に住んでいるのですが、なかなか取扱店が見つかりません。

苛性ソーダ 通販 でワード検索するとなぜか苛性ソーダを売っているところが見つかりますがこのような違法通販サイトから購入するのは危険ですよね・・・。

札幌で手作り石鹸を作っていらっしゃる方、どこで購入していらっしゃいますか?

Aベストアンサー

はじめまして

私は東区元町駅近くのあみや薬局で購入しています。
白いプラボトルに500g入って800円前後だったと思います。
とくに用途は聞かれず、住所、氏名、電話番号を記載し印鑑が必要でした。
まとめて数本購入したかったのですが、1本しか置いてないようでした。
事前に電話されて確認することをお勧めします。

Q苛性ソーダの形状について

苛性ソーダの形状について
会社で洗剤に苛性ソーダ500g入りを使っています。
今まで小さな顆粒状というか粉まで小さくないけど・・というサイズの
苛性ソーダを使っていましたが、
先日薬局に買いに行ったらフレークになっていました。
溶けにくくて使いにくいので、
探しているのですが薬局でもなかなか取り扱っておらず困っています。
今でも、小さい顆粒状の苛性ソーダは販売されているのでしょうか?
手に入れる方法はありますか?

Aベストアンサー

試薬サイズのボトル入り500gは、粒状(米粒より大きい)がほとんどです。

工業用の25kg袋入りなら、フレーク、粒状、球状(パール状とも言います。質問者さんのご希望の物と思います)が販売されており、入手はできます。
量が多いですが、密封しておけば洗剤用途程度なら充分保存できます。
値段も工業用の方が安価です。

または48%に溶解した物も有ります。溶解する手間がないので、一度、ご検討ください。


以下の会社は直接販売はないと思いますので、お近くの販売店をお聞きの上、購入してください。
用途などが明確であれば、販売してもらえると思います。
http://www.tosoh.co.jp/division/products/pd000001.html

いずれにせよ、取り扱いには十分注意し、ゴム手袋。ゴーグルなどの保護具は着用して取り扱ってください。

Q苛性ソーダの購入

石鹸を作るのに必要な苛性ソーダがなかなか手にはいりません。
相模原近郊で入手できる薬局を教えて下さい。

Aベストアンサー

薬局で「しやくを取ってくれますか」を聞いてみてください。名称は
試薬2級水酸化ナトリウム
です。価格が高くても良いのであれば.1級とか特級になります。
私が購入すると.店によりますが500-3000円ぐらいでしょうか。

どうしても.分からなければ.和光純薬・関東化学のサイトを探して.その取り扱い代理店を見つけてください。

あと.石鹸の製造方法を記載しているサイトやTV等であまり宣伝していませんが.「保護眼鏡」「保護手袋」をミドリ安全のような労働安全関係の商店で購入してください。目に入ったら多くの場合失明しますし.皮膚についたらば.気がつかないとかなり奥まで腐りますから。
室内など食品を取り扱う場所では行わない事も守ってください。

ある程度なれている方ならば.ソータの1袋(20kg)ぐらい平気で取り扱えますが.なれない方の中(例某TV局アナウンサー)には
食品用道具を使って作業したり.メガネをかけないでいたり.袖口が開いている服(袖口から薬品が中に入る)・半袖(皮膚を服でなるべく保護する為に必ず長袖)で作業したり.発生したヒュームをまともに吸い込んだり(ヒュームを防ぐには防塵マスクか防毒マスクが必要)しますから。ソーダで溶けるような服は着てはだめですよ。

薬局で「しやくを取ってくれますか」を聞いてみてください。名称は
試薬2級水酸化ナトリウム
です。価格が高くても良いのであれば.1級とか特級になります。
私が購入すると.店によりますが500-3000円ぐらいでしょうか。

どうしても.分からなければ.和光純薬・関東化学のサイトを探して.その取り扱い代理店を見つけてください。

あと.石鹸の製造方法を記載しているサイトやTV等であまり宣伝していませんが.「保護眼鏡」「保護手袋」をミドリ安全のような労働安全関係の商店で購入してく...続きを読む

Q石鹸素地?苛性ソーダ?

こんにちは。

無添加の石鹸は、
(1)石鹸素地をつかっているもの
(2)苛性ソーダとオイルをつかうもの
にわけることができるのでしょうか?

シャンプーとして使ったとき、
石鹸素地のものは全く髪に合わないのですが、苛性ソーダを使っているものは使い心地がいいです。苛性ソーダとオイルのものは、リンスが必用なかったです。
洗顔やボディソープとして使っても、苛性ソーダとオイルで作ったもののほうが、ずっとしっとりするし使い心地がいいです。

石鹸素地も自然ものなんですよね?
なのに、この差は何なのでしょうか?
また、どちらの方がいいのでしょうか?

詳しい方、教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ええと…そうですね。
日本では、「脂肪酸(油脂)とアルカリ(苛性ソーダ、オルト珪酸ソーダ、苛性カリ)を合わせて
化学反応が起きたときにできる洗剤」を石けんと呼ぶので、
弱酸性系とかイオン系とか、他に洗浄成分が足されていないなら、仰る通りだと思います。

で、↑のだと(2)ですよね。
では、(1)の「石けん素地」とは何か?というと、これも同じものです。
油脂に苛性ソーダを合わせたものです。
薬事法で、人体に使う石けんの原料表示は「石けん素地」だけでもいい、ということになっているからです。
どうして市販のものでも、原料に「苛性ソーダ・ヤシ油…」と表示されている商品があるかというと、
流行だから。だと思います。手作り石けんや無添加石けんなるものが流行っていますから。

では、どうして違いがあるか?というと、2つ理由があると思います。「石(1)と(2)に使われる、油脂の種類の違いもあると思いますが、原料の他には、製法の違いです。
一つには、「石けん素地」と書くような石けんというのは、
大手メーカーのほとんどが採っている、中和法などで作られていると思います。
この製法だと、石けんに含まれる余分な成分を全て取り除かれます。
肌に刺激を与える成分だけでなく、石けんには保湿成分であるグリセリンも含まれなくなります。
(2)の表示をするような石けんは、このあたりの違いを踏まえて、グリセリンを取り除いていないのではないでしょうか。
使い勝手が悪いなぁと思われた(1)の石けんをレンジで溶かして、
薬局で売っているグリセリンを足して混ぜ、再度かためたら使用感は変わって感じると思います。

それから、もう一つの推測です。
(2)と感じる石けんは、どなたかの手作りだったからではないか、少なくとも、
手作りする時一般的な方法と同じ方法で作られた石けんではないか、と思いました。
手作りするソーパーは、石けんの中に苛性ソーダが残ることを避けるために、
油脂が残るように多めにいれます。
つまり、できあがった石けんは石けん+油というものになります。
皮膚や髪に、油脂の膜が張れば、しっとりして感じるはずです。
お心当たりはありますでしょうか?

最後に、リンスと仰っているのは、酸性のものですよね。
市販の中性や酸性のシャンプーの場合、リンスの役割は髪をつるつるにすることだけだと思います。
でも石けんシャンプーでは、石けんでアルカリに傾いた髪を中性に戻す、PH調整の役割を持っています。
役割が違うんです。
(2)の石けんも、アルカリ性です。
髪をアルカリ性に傾いたままにしておくのは良くないそうです。
必要を感じなくても、石けんでシャンプーなさるときには、酸性のリンスを合わせてお使いになることをお薦めします。

参考URL:http://www.live-science.com/honkan/theory/sekken02.html

ええと…そうですね。
日本では、「脂肪酸(油脂)とアルカリ(苛性ソーダ、オルト珪酸ソーダ、苛性カリ)を合わせて
化学反応が起きたときにできる洗剤」を石けんと呼ぶので、
弱酸性系とかイオン系とか、他に洗浄成分が足されていないなら、仰る通りだと思います。

で、↑のだと(2)ですよね。
では、(1)の「石けん素地」とは何か?というと、これも同じものです。
油脂に苛性ソーダを合わせたものです。
薬事法で、人体に使う石けんの原料表示は「石けん素地」だけでもいい、ということになっているから...続きを読む

Q手作り石けんに使う苛性ソーダ

手作り石けんを作りたくて苛性ソーダを探してみたんですが、「劇薬なので扱っていません」っていうお店がほとんど。本には印鑑と身分証明が必要で薬局で売っていると書いてありました。

手作り石けんを作ったことがある方!!でない方も!!どこで購入したか教えていただいていいですか??

それから石けん素地とはどういうものなんでしょうか?

Aベストアンサー

bagus3です。
薬局名を出しても、あまりに遠くて
役には立たないでしょうが・・・。
私がいつも買うのは下記の店です。

http://www.med-job.jp/kyuusyoku/search/syousai.php?number=2328

下記チェーン店の西脇店では取り寄せることが
出来ると言ってもらえました。

http://job.mycom.co.jp/07/pc/visitor/search/corp73406/outline.html
前に紹介した下記のページでは農協(JA)で
買えるとかいてありますね。
http://homepage2.nifty.com/sekken/top.htm

職業別電話帳で近くの薬局に電話して
ないと言われても、取り寄せられるかと
聞いてみるしかないんではないでしょうか。

私が買って送ってあげられればいいのでしょうが
違法行為になるでしょうし。

Q苛性ソーダ(葉脈作り)

本日、葉脈作りの為に苛性ソーダを購入してきました。
様々なサイトをみて、研究したのですが、葉脈作りに使った苛性ソーダは、そのまま排水溝にながしていいのでしょうか?
そもそも、苛性ソーダを水に溶かして、ぐつぐつ煮るとありしたのですが、葉脈がうまく溶けません。
ちょっと怖かったので、苛性ソーダが少なかったのかもしれませんが、この実験に使った土鍋は、水洗いしてまた使えるのでしょうか?

また、もう少し濃度を濃くした場合に、熱をもつというのですが、
更に、火でぐつぐつ煮るのですが、なんとなく怖くて・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔学校のクラブで作った事があります。

 いろいろ試しましたが、一番きれいに葉脈が見えるようになるのはヒイラギでした。比較的硬く、あまり厚くない葉が良いように思います。

 固体を水に溶かす際には多かれ少なかれ熱が発生します(溶解熱)。苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)は比較的熱が出るほうです。一度に大量に溶かそうとすると溶解熱が一気に出る事になりますので、濃度を上げるのであれば少しずつゆっくりと溶かしてください。

 使い終わった溶液は強アルカリ性ですので中和処理した方が良いように思われますが、中和するために使うものによってはかえって危険かつ有害なものが出来る恐れがありますのでご注意ください。土鍋は使えない事はないと思いますが、私ならビーカーなり耐熱ガラス製の鍋なりを使います。土鍋の表面にある細かいひびにだしなどが染み込んで後の料理のときにそれが染み出してくるとも聞きますので、気分的に薬品を扱った後の鍋で何か食べたいと思えません。…理科室のビーカーで料理作った人間の言う事ではないかも知れませんが。

Q苛性ソーダ 水溶液 チャンバー バイク

10%くらいの苛性ソーダ水溶液(5リットル)を作ろうと思っています。
ネットでいろいろと調べてみたのですが、ゴーグルとマスクとゴム手袋をしてバケツに5リットルの水を用意しそこに苛性ソーダを少しづつ混ぜて溶かすような形で間違っていないでしょうか?
またバケツの材質はプラスティック製とスチール製どちらが良いのでしょうか?
用途はバイクのチャンバーにこびり付いたカーボンを除去するためです。
チャンバー(スチール製)の中に苛性ソーダ水溶液を満タンに入れて両側に栓をして2日くらい放置しようと考えています。
使用後の廃液は中和して役所に連絡しようと考えています。
他にも気をつけることがあったらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こうはんいこうは知らないので回答不能。
>バケツに5リットルの水を用意し
食品用以外の容器(食品衛生法の制限)に、水を2-3リットル程度入れて
か性ソーダを必要量入れて、木の棒やプラスチック某などでかき混ぜながら、溶かし(ヒュームが飛ぶので、吸ったりしないように注意)、
水道水などを使うと白濁した、水酸化カルシウムなどが沈殿するので、しばらく放置して沈降させて、上澄みを使います。

ただ、後半の問題があるので、最初に「役所に連絡して廃棄方法等を問い合わせてから」作る様にしてください。
内部の洗浄にかなりの水を必要とします(容積5リットルの変な形状のガラス容器ですと、手馴れていても3-5倍の水を使わないといつまでも強いアルカリのみ図が流れ出します。なれていない方ですと簡単に10倍量の水を使ってしまいます)の手、洗浄に使った水の廃棄も考えなければなりませんから。


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