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はじめまして。よろしくお願いします。

来月から中国に赴任します。日本から持ち込む電化製品はPC、デジカメ、携帯電話、炊飯器です。
PC、デジカメ、携帯電話は変圧器を使用せず、プラグの型さえ合わせれば、問題ないと思います。

ただし、炊飯器は変圧器を使用せねばなりません。炊飯器の電力は600Wくらいだったと思います。もう引越し業者に引き渡してしまったので、詳細に覚えていませんが・・・
そこで、変圧器を持って行きます。その変圧器は友人から譲ってもらったもので、結構古い変圧器です。しかも、一回も使ったことがないらしいんです。渡航する前に正しく動くのか確認したいのですが、どうすれば確認できますか?
たとえば、家のコンセントに変圧器を挿して、携帯を充電してみるとか、ですか?正しく動かなければ、用意しなければならないので、アドバイス下さい。

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A 回答 (4件)

変圧器は220V→100Vへ変換する変圧器ですよね?(中国は220V)


電圧を約45%低下させる変圧器ですから、変圧器をAC100Vコンセントに挿して出力側でAC45V程度であれば正常ということになります。
テスターで当たる時は、AC(交流)電圧レンジにする点をご注意ください。
DC(直流)電圧レンジで測定するとテスターが破損する恐れがあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/03 20:41

変圧器に100V,220Vときっちり電圧が書いてあるのでしょうね。

それなら、100V側に日本の電源をつなげば220Vが出ます。テスターはホームセンターでも売っています。それで測定すれば良いのです。日本ほど安定して電源を供給している国はあまりないので、テスターも持って行った方が、いろいろ役に立つと思いますよ。

>結構古い変圧器
は絶縁等でトラブルがでる可能性が有ります。それでなくても電力を食う電気製品にトランスをかますことはあまりお勧めできません。

別のアプローチとして、秋葉原や大阪の日本橋等、中国人観光客がくる電気街に行くと、中国向けの電気製品を売っています。そういう所で炊飯器を買って持って行くのがベストだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/03 20:41

中国は220Vのようですから、巻き線比が1:2.2のトランスになります。


中国では1次側に巻き線比2.2を繋げば、2次側に100Vの電圧が出て来ます。
このトランスを日本でチェックするなら、2次側の巻き線比1に100Vを繋げば、1次側に220Vが出て来る事になります。
簡単に電圧をチェックする為には、テスターのような簡易電圧計が必要です。
秋葉原電気街の裏通りに行くと数100円で東南アジア製の安価なデジタルテスターが売ってますから、これを購入すれば電圧が計れます。
電圧を実測すれば確実です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/03 20:41

んー…まず無理。


心配ならご自身で変圧器を購入されてはいかがでしょう。

向こうでも売ってますよ。変圧器。
炊飯器などの電化製品そのものを向こうで購入すると言う選択肢もあることを忘れずに!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/03 20:40

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Q古い変圧器

現在、アメリカ在住です。
今迄、現地で購入した電化製品ばかりだったので
変圧器を必要としませんでした。
一時帰国の際にホームベーカリーを持ち帰る予定で、
一緒に変圧器を購入しようと思っていたところ、知り合いの方が
「帰国になったから、格安で譲るよ~」と言って下さいました。
しかし、聞く所によると、その変圧器は方々を渡り歩いてきて、
すでに10年以上(~15年)経過しているようです。提示価格は$20。

コンセントと同じなので、10年以上経っていても問題ないような、
気もするのですが、これはもしかして高い買い物ですか?
そもそも変圧器に寿命などはあるのでしょうか?

古い変圧器を使用されている方、特に支障はありませんか?
アドバイス頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私もアメリカ在住です。 専門家ではありませんが、私の経験から。

日本で買ってこちらに持ってきた変圧器は10年くらいで壊れました。 主に、魚焼き器に使いました。 数年前に相談者さんと同じく、帰国になる方から中古をいただきました。 (無料です)
これも、数年で壊れました。

私なら10年ー15年も経っている変圧器を$20 では買いません。 無料でくださるならいただきますが。 だって、すぐこわれるかもしれないので。

ちなみに、私の最初の変圧器も9000円くらいでした。

Q出力トランスの導通

10KΩ・PPの非常に古いサンスイ出力トランスを入手しました。外形はなかなかきれいです。P-SG-B B-SG-P となっており、テスターで導通を調べてみると、両側ともに、B-SG はOK、 SG-P はOKですが、B-Pでは全く導通がありません。これは断線で使用不可能でしょうか?

Aベストアンサー

No.1です

質問を勘違いしてました。
回路図にあるようにB~SG~Pはつながっているのでこの3つの端子はどれも相互に導通があるはずですね。(B-P巻き線の途中にSG端子を出している)
トランスとして機能するかは一次側にある二つの巻き線それぞれに12Vくらいの交流電圧をかけて二次側に電圧がでるかチェックするくらいでしょうか。
一次側半分のP-B間に12Vをかけ、二次側16Ωでは1/12くらいの電圧がでればトランスとして機能していると判断されます。またこの時、一次側のB-SG間はB-P間にかけた電圧の半分より少し少ないくらいの電圧がでていれば一次側も機能していると思われます。一次巻き線が二つにわかれているので、別の巻き線も同じようにチェックします。
トランス単体でチェックする方法はこれくらいでしょうか。
もっと積極的に確かめるには簡単なPPアンプ(例えば6CG7や12BH7Aなどの双三極管)をつくって特性をとってみることくらいでしょうか。三極管はプレート回路が切れても音がでなくなるだけで真空管をだめにすることはないし、この双三極管はプレート電流が少ない(プレート電圧250Vで8~10mAくらい)ので簡単に試せます。手持ちがありましたら実験してみることをお勧めします。

No.1です

質問を勘違いしてました。
回路図にあるようにB~SG~Pはつながっているのでこの3つの端子はどれも相互に導通があるはずですね。(B-P巻き線の途中にSG端子を出している)
トランスとして機能するかは一次側にある二つの巻き線それぞれに12Vくらいの交流電圧をかけて二次側に電圧がでるかチェックするくらいでしょうか。
一次側半分のP-B間に12Vをかけ、二次側16Ωでは1/12くらいの電圧がでればトランスとして機能していると判断されます。またこの時、一次側のB-SG間は...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Aベストアンサー

電気事業法施工規則では次のように規定されています。
(電圧及び周波数の値)
第四十四条  法第二十六条第一項 の経済産業省令で定める電圧の値は、その電気を供給する場所において次の表の上欄に掲げる標準電圧に応じて、それぞれ同表の下欄に掲げるとおりとする。
標準電圧 維持すべき値
百ボルト 百一ボルトの上下六ボルトを超えない値
二百ボルト 二百二ボルトの上下二十ボルトを超えない値

Q電圧100Vのプリンターを変圧器を通さずに200Vへつないでしまいまし

電圧100Vのプリンターを変圧器を通さずに200Vへつないでしまいました。

日本で購入した日本使用のBrotherのプリンターを
先日、海外にて変圧器を通さずに直接プラグに差し込んでしまいました。

電圧は200Vです。

差し込んですぐにバチバチバチっという音とともに白い煙がでて
すぐにプラグを取り外しました。
そのあと、どこからか黄色い液体が漏れ出してきました。

あとで、もう一度、今度は変圧器を通してプラグに差し込んでみたら
一応電源が入りました。

この場合、プリンターの使用は可能でしょうか。
漏電、火災などの危険がありますでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

残念ですがあきらめたほうが良いでしょう。

大変申し訳ないのですが、今の技術では、人間や動物、そして宇宙船間ヤマトに搭載されているような、怪我や壊れたときに自動的に怪我や壊れたところを修復する装置と言うのは搭載されていません。

パチパチと言う音は、中で、電気が絶縁破壊を起こして放電して発生した時の音で煙は。電解コンデンサがパンクして発生した物でしょう。(すっぱいにおいがしたかと思います。すっぱいにおいでなければ部品がこげた物です。)

そして、黄色い液体は、プリンタヘッドから漏れ出したインクだと思います。

電源ランプなんていうのは、壊れていても付く物が多いのです。

ただ、この状態でパソコンなどを繋ぐと、USBから逆流してパソコンまで破壊する可能性もあります。

コンセントをさしたまま放置しておけば火災になる可能性もあります。

また、断っておきますが、海外では、その国の電気に関る規格をとっていない物を接続して発生した事故は、無限責任が適応される国があります。
どんな物かといえば、火災が発生し延焼した場合、その国が認定をしていない外国製品などを使った人に対しては一切の免責を認めずそれに掛かった全ての損害賠償を請求する。と言うものです。この場合、保険も効きません

他の国で使ってよいと書かれているものは、それらの表示がされていますので、無限責任にはなりませんが、それはきちんとメーカーがその国の認定を取っているからなのです。

良く考えて利用されてください。

残念ですがあきらめたほうが良いでしょう。

大変申し訳ないのですが、今の技術では、人間や動物、そして宇宙船間ヤマトに搭載されているような、怪我や壊れたときに自動的に怪我や壊れたところを修復する装置と言うのは搭載されていません。

パチパチと言う音は、中で、電気が絶縁破壊を起こして放電して発生した時の音で煙は。電解コンデンサがパンクして発生した物でしょう。(すっぱいにおいがしたかと思います。すっぱいにおいでなければ部品がこげた物です。)

そして、黄色い液体は、プリンタヘッドから漏...続きを読む

Qイタリアに8日間、いくらユーロに替えるか…

今週末から、イタリアの8日間ツアーに参加します。

質問なのですが、イタリア8日間ツアーだと、いくらくらい日本円をユーロに替えるのが妥当なのでしょうか?

ちなみに食事はツアーについています。買い物はブランド品などを買う予定はありませんが、バイト先や友人にお土産を買います。どんな物をお土産にすれば無難でしょうか?

Aベストアンサー

以下、私の経験ですが、観光地での価格です。
ミネラルウオーターペットボトル 1 - 1.5ユーロ
コーラペットボトル 1.5 - 5ユーロ(ほんとバラバラ)
カプチーノ 3 - 5 ユーロ程度
焼き栗 2 - 6 ユーロ程度
ビール 5 - 10 ユーロ程度
トイレ 50セント - 1ユーロ程度
ツアーとのことなので、各種チケットもツアー代金に含まれているでしょうし、あまり自由時間も無いでしょうからカフェにはいる時間も惜しんで歩き回ることを考えれば、購入するのはミネラルウォーターやコーラ程度でしょう。
トイレはチップ制のところもありますが、お金を入れないとゲートが開かないトイレも多く、常に1ユーロまたは2ユーロコインを携帯しておいたほうがよいです。コインであればトイレ内の両替機でセントに両替できます(ツアーならばコンダクターの方が両替してくれるかな)。

ということで、お小遣いで現金1日あたり10ユーロ程度あればよいかと。
このほかに露天のお土産を買うならば現金が必要ですが、それでも+20程度あればOKでしょう。総じて露天は値段高めの設定なので、私ならば露天でバラマキ系のお土産は買いません。あくまで自分用に、ちょっとしたお気に入りを買うという前提です。
よって、かなり多く見積もって、現金で1日30程度。私個人ならば10で十分だろうと思います。
ショップではカードが使えるので現金は必要ありません。ツアーで行く店ならば、目の前の端末で清算してくれるでしょうから、さほど神経質になる必要は無いでしょう。仲のよい友達等にすこし高めのお土産を差し上げるのであれば、必然的にショップを利用することになると思います。バラ撒き系のお土産は空港の免税点でチョコレートやクッキーが妥当かなぁと思われます(かなり冷めた意見でアレですが)。
私にはセンスが無いのでお勧めは難しいのですが、フィレンツェ IL BUSSETTO のコインケースは今でもお気に入りです。現地価格で35ユーロですが、日本で購入すると1万円程度します。仲のよいお友達ならば惜しくない買い物だと思います。

以下、私の経験ですが、観光地での価格です。
ミネラルウオーターペットボトル 1 - 1.5ユーロ
コーラペットボトル 1.5 - 5ユーロ(ほんとバラバラ)
カプチーノ 3 - 5 ユーロ程度
焼き栗 2 - 6 ユーロ程度
ビール 5 - 10 ユーロ程度
トイレ 50セント - 1ユーロ程度
ツアーとのことなので、各種チケットもツアー代金に含まれているでしょうし、あまり自由時間も無いでしょうからカフェにはいる時間も惜しんで歩き回ることを考えれば、購入するのはミネラルウォーターやコーラ程度でしょう。
トイレはチッ...続きを読む


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