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19インチラックにはアースを取ることはあると思いますが、ローラック(ミニラック)にはアースは取らないものなのでしょうか。
理由を教えてください。

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アース」に関するQ&A: アース線

A 回答 (1件)

 その業界によって違うのかもしれませんが、自分の勤め先に納入する場合は


すべてアースは付けますね。ラックや装置架に搭載する機器の電源が交流でも
直流でもアースは必要ですから、フレームアースとしてアース母線に接続して
います。また、発注者側で、そのような施工になるようアース母線も用意して
います。
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Q三相電力のUVWとRSTの違いについて

三相電力にはU相V相W相がありますよね?これはR相S相T相とどこが
違うのですか?
また、各相は発電したときから決まっているのですか?
素人の考えですが相というのは単に波形の順番に過ぎないと思いますのでどのケーブルが何相であってもかまわないような気がするのですが。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともとは、RST、UVWに意味は無かったはずです。

有効電力がPowerから、P となった後
単にアルファベット順から、Qが無効電力、 Rは抵抗なので飛ばして
Sが皮相電力を表すようになったと記憶してます。
・・・P、Q、(R)、S、T、U、V、W、X、Y、Z

相の呼称に関しても、アルファベットの終わりより3つ1組として
 XYZ、UVW、RST が利用されるようになったと記憶してます。
XYZは何かと登場するため、利用は避けられているようですが
既にご回答されているUVWやRSTに対する意味づけは、後付けルールみたいなものだと思います。
1次側は大文字、2次側は小文字と区別しているケースも見かけます。

Q電線の呼び名(スケ)と太さについて教えてください。

住宅を作る際、電気設備屋さんに車庫に配線して頂いたのですが。予定の場所に工作機械が大きすぎて納まりきれず。当初予定していた場所ではない場所に設置せざるおえなくなりました。もともとナイフスイッチの下に端子台までとりつけてもらっているので、ただ単に配線を延長するだけなのですが、必要な電線の大きさの規格がいまいち解りません。欲しい電線は15m程の2種類なのですが、私が欲しいのは(よくホームセンターに売ってる切断面の平べったいやつではない)切断面がまん丸の3本(赤、白、黒)の電線(今現在電気設備屋さんが車庫に配線してくださっている)には5.5mm2と2mm2
と記載されているのです。同じ大きさの半端丈の電線をオークション落札しようと思うのですが、平べったい電線はmm2の記載でわかりやすいのですが、私の欲しいまん丸の電線を落札しようとしても、呼び名が○○スケとなっていていまいちどの電線だか解りません。単に規格の違いによる呼び名のちがいでしょうが、5.5mm2と2mm2とは○○スケで言うところのなににあたるのでしょうか?

Aベストアンサー

#1さんで、大体いいと思いますが、少し補足を。

スケは、クスエア(square)だと思います。
細い線は、短芯で断面が円なので、その直径を1.6mmや2.0mmというように表し、太い線(銅は3.2mm以上アルミは4.0mm以上)は必ずヨリ線になります。ヨリ線の場合は、断面積で表し、2mm2や5.5mm2であらわします。そして、現場などでは、これを2スケ(2sq)、5,5スケ(5.5sq)といいます。あるいは、スクエアーは正方形のことですから、四角の記号(□)で表すこともあります。つまり、2.0□、5.5□など。

余談ですがですが、円の直径と円の断面積の関係は、
円の面積=半径×半径×円周率で、
半径は、直径÷2ですので、
円の面積=円周率×(直径/2)^2
    =円周率×(直径)^2/4
という関係式になります。
これから逆算していくと、
およそ、
2.0mm2の断面積→直径1.6mmの短芯
5.5mm2の断面積→直径2.6mmの短芯(2.6mmでは約5.3mm2ですがかまいません。)
とほぼ同じということになります。

Q3相200Vから単相100Vへの変換と違法性について

初めてみなさまに質問いたします。よろしくお願いいたします。
仕事で、三相200Vを使用しているのですが、単相の100Vを得ようとしています。使用する目的は、実験用で漏電、過電流などが起き漏電遮断機等がトリップしても、ほかのAC100Vを落とさないようにしたいためです。実際には、三相200VからNFBを通り、三相のR,Sを単巻きの変圧器で降圧し、絶縁トランスで二次側の一方を接地した後漏電遮断機を通して実験用電圧としようと思います。単相100Vはせいぜい10A程度の使用です。
前任者が同じことをやって電気工事業の人に「違法だ!」といわれたと聞いているのですが、どれが違法なのか?そもそもこんなことはやってはいけないのか?どうかお知らせいただけますでしょうか。

Aベストアンサー

出来ることはできますね。
体験談として、中国で展示会があり、3相機器も多く利用しましたが、中には、単相100V機器も多くあり、小型変圧器を挿入して、各相を、超アンバランスで約1ヶ月間の展示期間を利用しました。相手の技術者が定期的にクランプオン式の電流計で測定して、アンバランスで、ある相が、以上に電流が多く、暑い(中国語で、ルー)と入ってました。でも、無視しました。中国語を理解しませんので。

違法性に付いては、私も電気工事を専門にするわけではないので、間違っているかもしれません。

三相200V供給の「低圧電力」契約と単相供給の「電灯」契約とでは使用できる電気機器が異なっており、「低圧電力」契約において、小型変圧器を介して単相の電気機器を使用することは電気供給規程違反となるらしい。

           

Q交流の接地側とは何でしょうか?

家庭用交流回路には、接地側(白線)と非接地側(黒線)があり、「白線は安全」、「黒線は感電の危険あり」ということになっています。私の疑問は、「交流とは、プラスとマイナスが交互に入れ代わるもの」と記憶していますので、「接地側も、非接地側も交互に入れ代わるのでは?」と思った次第です。この辺りを理解したいのですが、よろしく御願い申しあげます。

Aベストアンサー

>高電位のトランスを接地させる=ショート…

#3です。
通常は片側しか接地しませんから、接地された側が大地と同電位になるだけです。電流は電位差のあるところに流れるのであって、同電位のところには流れません。したがってショートするとは言いません。
なお、その接地したところ以外で、電線が垂れ下がったり、機械の絶縁が壊れたりするとショートします。これを地絡事故といいます。

>電柱からのアース線にはスゴイ電流がいつも流れている…

一般に電気は抵抗の少ないところに流れます。アースの抵抗は、電線の抵抗に較べればはるかに大きいものです。通常は、抵抗の少ない電線の中ばかりを流れ、アース線に電流が流れることはありません。
ただ、電線も負荷機械もすべて絶縁してありますが、人間の作るものに完璧なものはありません。どんなに丈夫な絶縁を施しても、ごくわずかな電流は漏れます。ふだんはこのわずかな漏れ電流が、電柱のアース線を通って、電源へ帰って行っているのです。

Q監視カメラなどをITVって呼ぶけど何の略?

監視カメラなどをITVって呼ぶけど何の略でしょうか?
わかる方教えてください

Aベストアンサー

industrial television の略称です。
工業用テレビジョン、または産業用テレビジョンと言う訳になります。

近年、街角で使われて居て本来の使われ方とは違った使い方をしていますが、工場のシステム監視や落石等の危険を関しする時に使用されているものとして名称が付けられています。

QNICを2枚さしたときのパケットの流れ

こんにちわ。

1つのPCに2枚のNICを挿して、AとBのネットワークにつなげています。
デフォルトゲートウェイはAのネットワークのみを指定しています。

で、Bのネットワーク向けのFTPなどをしてもちゃんとBの先のサーバに通信できているのですが、
このときのパケットは、どういう動きというか流れをしているのでしょうか。

Aのルータが受け取って、これはBのルータ向けだよとPCに戻して、
PCがB用のNICを見つけて、Bのルータに向けてパケットを出すのでしょうか?

あまりに初心者ですいません。。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

OSがルーティングテーブルを見て、送信先のIPアドレスから送信に使用するNICを決定します。

コマンドプロンプトから、route printを実行するとルーティングテーブルを参照可能です。

質問者のPCのように、複数のネットワークに足を出している形態のことを、
一般にマルチホーミングと呼びます。

実際にマルチホームしているPCのルーティングテーブルの例ですが、こんな感じです。
192.168.1.0/24と192.168.168.0/24にマルチホームしています。
自分自身のIPアドレスは、192.168.1.129、192.168.168.1です。
デフォルトゲートウェイは192.168.1.1です。

Active Routes:
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
     0.0.0.0     0.0.0.0   192.168.1.1 192.168.1.129   1
    127.0.0.0    255.0.0.0    127.0.0.1   127.0.0.1   1
   192.168.1.0  255.255.255.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
  192.168.1.129 255.255.255.255    127.0.0.1   127.0.0.1   1
  192.168.1.255 255.255.255.255  192.168.1.129 192.168.1.129   1
  192.168.168.0  255.255.255.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
  192.168.168.1 255.255.255.255    127.0.0.1   127.0.0.1   1
 192.168.168.255 255.255.255.255  192.168.168.1 192.168.168.1   1
    224.0.0.0    240.0.0.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
    224.0.0.0    240.0.0.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
 255.255.255.255 255.255.255.255  192.168.1.129 192.168.1.129   1
 255.255.255.255 255.255.255.255  192.168.168.1 192.168.168.1   1

全ての通信の宛先IPアドレスは、この行のいずれか1つに必ず合致します。
合致するかどうか、比較する際の基準は、longest matchと呼ばれます。

比較の方法は、若干専門的な説明になりますが、以下のとおりです。
宛先IPとNetmaskを、数学でANDと呼ばれる計算方法で計算します。
得られた値とNetwork Destinationが一致していれば、その行は合致する候補になります。
複数の行が合致候補になった場合、Netmaskが一番大きい行が最終的な合致結果となります。
Netmaskも同じ大きさの場合は、Metricが小さいほうが最終的な合致結果となります。

最終的に合致する行が見つかったら、Interfaceのところで示されているNICを使って送信します。
また、Gatewayのところで示されているIPアドレスが自分自身のものと同一の場合は、
自分が宛先への送信について責任を持って、直接送信を行います。
そうでない場合は、Gatewayに転送することで、以降の送信については任せる形になります。

より詳しく知りたい場合は参考URLをご覧ください。

いくつか具体例を挙げて説明します。

例1:宛先IP=192.168.1.2の場合
もっとも長く一致する行は
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
   192.168.1.0  255.255.255.0  192.168.1.129 192.168.1.129   1
なので、192.168.1.129のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPなので、宛先IPアドレスに対して自分自身が直接送信を行います。

例2:宛先IP=192.168.168.2の場合
もっとも長く一致する行は
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
  192.168.168.0  255.255.255.0  192.168.168.1 192.168.168.1   1
なので、192.168.168.1のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPなので、宛先IPアドレスにに対して自分自身が直接送信を行います。

例3:宛先IP=192.168.2.1の場合
もっとも長く一致する行は、
Network Destination    Netmask     Gateway   Interface Metric
     0.0.0.0     0.0.0.0   192.168.1.1 192.168.1.129   1
なので、192.168.1.129のインタフェースが選択されます。
送信の際使用する送信元アドレスは、選択されたインタフェースのアドレスになります。
ゲートウェイは自分自身のIPではないので、192.168.1.1に対して送信を行い、
あとは192.168.1.1に任せます。

このルーティングテーブルは、管理者権限を持っているユーザであれば、
行を追加したり削除したりすることが可能です。

このルーティングテーブルに基づいて、送信インタフェースとゲートウェイを決定した後は、
送信に使われるメディアに合わせてアドレス解決等の処理を行った上で、
実際の送信が行われます。
ほとんどの場合、メディアはイーサネットだと思いますが、
その場合、MACアドレスが送信に必要なので、必要に応じてARPを使い、
相手のMACアドレスを調べた後、送信するということになります。
調べた結果はコマンドプロンプトでarp -aを実行すると分かるように、
一定時間記憶され、再利用します。

--------------------------------------------
整理すると、
分かっているのは宛先IPアドレスのみの状態から、ルーティングテーブルを見て、
・使用するインタフェース
・送信元IPアドレス
・直接相手に送るか、Gatewayに転送するか
の3つを決定します。

その後、直接相手に送る場合は相手のMACアドレス、
Gatewayに転送する場合はGatewayのMACアドレスをARPで調べ、
NICからイーサネットに送り出す、という流れになります。

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/technet/community/columns/cableguy/cg1201.mspx

OSがルーティングテーブルを見て、送信先のIPアドレスから送信に使用するNICを決定します。

コマンドプロンプトから、route printを実行するとルーティングテーブルを参照可能です。

質問者のPCのように、複数のネットワークに足を出している形態のことを、
一般にマルチホーミングと呼びます。

実際にマルチホームしているPCのルーティングテーブルの例ですが、こんな感じです。
192.168.1.0/24と192.168.168.0/24にマルチホームしています。
自分自身のIPアドレスは、192.168.1.129、192.168.168.1...続きを読む

Qアースが正しく取られているか確認する方法は

通信機器(ルーター等)の電源と接地について困っています。

機器の仕様では、電源電圧 100-240V -5% +10%
第3種(D種)アースが必要です。

この機器はアースが正しくとられていないと動作が不安定になるので
本当に正しく接地されているのか確かめる方法はありませんか?
工事業者に聞くと、正しく接地されているので問題ありません、
と言われますが、何か数値で判断する事は出来ないのでしょうか。
どなたか教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

当方第一種電気工事士です。

専門家として一言言わせて下さい。
下記で皆さんが答えていらっしゃる様な事は実際にはなさらないようにして下さい。
一般家庭に送電されている電源は、柱上に設置されている変圧器で6600Vの高圧を100Vと200Vの低圧に降圧されます。
変圧器の接続されている低圧配電線には電圧線と中性線があり、中性線は大地に接地されております。
1次側に6600Vを使用する変圧器は、内部コイルの損傷の際の漏電対策として、外側ケースは中性線と結束されて共同接地されています。
高圧の配電線は各電力会社のエリア内を何千Kmという総長で結ばれています。
電気は1秒間に地球を7周半できるスピードで走り抜けます。
ですから、どんなに遠くでもエリア内のどこかで配電線事故や落雷があっても一瞬のうちに全家庭に異常電圧が入るのです。
それをどれだけ防げるかは柱上変圧器の接地抵抗にもよるし、高圧配電線に取付してある避雷器の性能にもよります。
また、そのようなこともあるため、一般家庭毎での対策も重要になってくるのです。

ですから素人が保護具無しで、その辺で売っているような安物のデジタルカードテスターのリード棒を、コンセントの穴に挿すような事は大変危険ですのでやめて下さい。
ましてやANo.3の人の様に電圧線と大地間に電球を入れて点けるなどとは論外です。とても知識のある人のする事とは思えません。
感電や火災の恐れもありますし、第一普通はELB、漏電遮断器が働いてたちまち停電します。

一般家庭に引き込まれている電線のうちの1線はあくまで中性線であり、接地線とはなり得ません。
一般家電製品はそのほとんどがエネルギー変換効率100%に遠く及ばないのです。
引込線の電源線を通して受電した電源も、負荷機器で全て消費できるわけではないので、中性線を介して柱上変圧器に戻して、大地に逃がされているわけです。

そのことから、中性線は0Vではありません。
柱上で接地されているとはいえ、保安アース等でもありません。
正確なアナログテスターできちんと大地間との電圧を測定すると、それなりの電圧が発生します。

正しい接地工事が行われていないと、そこに繋いだPC関係やAV機器には異常な電位差が発生してノイズの原因になります。
つまりはちゃんとアースさせれば機器類は安定動作します。

残念ながら接地工事の状況を簡単に測定する方法はありません。
近くの信頼できる電気工事店にお願いして測定や改修をお願いして下さい。

当方第一種電気工事士です。

専門家として一言言わせて下さい。
下記で皆さんが答えていらっしゃる様な事は実際にはなさらないようにして下さい。
一般家庭に送電されている電源は、柱上に設置されている変圧器で6600Vの高圧を100Vと200Vの低圧に降圧されます。
変圧器の接続されている低圧配電線には電圧線と中性線があり、中性線は大地に接地されております。
1次側に6600Vを使用する変圧器は、内部コイルの損傷の際の漏電対策として、外側ケースは中性線と結束されて共同接地されています。
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