出産前後の痔にはご注意!

一昨日買ったライブロックに白カビらしき臭いものが付いていたのも知らずに水槽に投入してしまい、今日きずきました。ライブロックのカビを取るにはにはどうするのがいいでしょうか?
ちなみに水槽の中のコバルトスズメとクマノミは元気です。

A 回答 (2件)

ライブロック全体が膜で覆われた状態ならライブロックが死んでいる状態です、別の水槽で単体で落ち着くまで飼うか(半年くらいかかる)、あ

きらめて干して乾かして白いサンゴとして使うか(1週間でできる)です、今の時期は良くあるのですが、購入したお店が良くなかったですね、正直に販売していたらそんな膜の張ったライブロックは売らないと思います
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございます。もう白いサンゴとして使うことにしますわ!

お礼日時:2010/06/27 14:05

白いカビは粒ですか?膜ですか?基本取り出して海水で洗うのが良いです、膜の場合ライブロックを隔離する必要があります

この回答への補足

ご回答有難うございます。粒のような物が膜で覆われています。広範囲に広がっているのですが、隔離とは廃棄のことでしょうか?

補足日時:2010/06/27 11:11
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Q海水魚水槽 白カビ発生?

 はじめまして初めてこちらに投稿するものです。
 いきなり内容から入りますが、海水魚を飼うために水槽を立ち上げてライブロックを買ってそのまま入れていたところ、そのライブロックに白いカビのようなものが発生しました。現在立ち上げて5日、ライブロックを入れて4日経ったところです。他にバクテリア発生を早めるためとして一日だけアサリの死骸を入れていた期間があります。このまま魚を入れてしまってもいいのでしょうか?
 よろしければお返事お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
実際に状態を見ているわけではないので、断言はできませんが、立ち上げから5日、その間、アサリの投与もあったということですので、おそらく、ライブロックの付着生物が死亡し、それを硝化できず、腐ってしまっている可能性が高いと思います。
ライブロックを水槽に入れれば、水合わせをしたとしても、ある程度の付着生物の死亡は当たり前なのですが、1週間もたたずに、アサリを入れてアンモニアを大量に発生させてある状態では、通常よりも多く死亡し、それを硝化するバクテリアが少ないので、さらに水質が悪化。という悪循環になっているような気がします。
ライブロックの匂いをかいで見て、磯の匂いとは少し違うにおいがしていたら、腐敗している可能性大です。
対処法ですが、私でしたら、ライブロックを別のバケツにいれ、エアレーションし、毎日水を交換します。水槽のほうは特に何もせず、そのままバクテリアの繁殖を待ちます。
また、アンモニア、亜硝酸の試薬を買ってきて水質検査をしてみてください。水槽のアンモニアが消えてから、ライブロックを投入します。
その数日後、アンモニア、亜硝酸を測り、許容範囲内でしたら、やっと魚を1匹程度投入できるという感じでしょうか。
アサリの投入はやり方として間違いではないのですが、ライブロックの投入をほぼ同時期に行うと硝化が追いつかず、悪化する場合があります。
立ち上げ当初は試薬等で様子を見ながら、手を加えることをお勧めします。
がんばってください。

こんにちは。
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Qライブロックに白い膜

ライブロックを約3kg購入したのですが、そのうちの1つに部分的に薄い白い膜がかかります。
これは有害なものでしょうか?

Aベストアンサー

おそらく付着生物です。
これくらいであれば心配ありませんが
今後、水槽環境に適応できず自然と消滅すると思います。

石灰藻が少ないライブロックのようですので、こまめな水替えと
カルシウムの添加を行うと良いかと・・・

環境さえ合えば、(石灰藻は)劇的に増えます。
私の水槽では、器具類に不具合が出るほど増えてしまったので、
もったいない話ですが、岩をかなり間引きしました。
(メタハラは必要ありませんが、光量が少ないと繁殖しづらいです。)

Q海水魚飼育のひと月の換水の回数を教えてください。よろしくお願いします。

海水魚飼育のひと月の換水の回数を教えてください。よろしくお願いします。できれば水槽を立ち上げてからどのくらいの期間が経過しているかなども参考にしたいです。

Aベストアンサー

皆さん長い間水質を維持されてるんですね。
びっくりしました。

うちは60*30*45の水槽
立ち上げから1年と数ヶ月
外掛けフィルター
外部フィルター
殺菌灯
プロテインスキマー
サンゴ砂
ライブロック
小さめの生体が13匹くらい混泳しています。

2週間に1度、1/3程度換水してます。
見た目は綺麗なんですけど底砂の上はヤッパリ汚いです。

Qケヤリとは何者?

先日タツノオトシゴを通販で購入したら、ケヤリがサービスで同梱されてきました。
私はケヤリというものを見るのが初めてであり、飼育に関する知識もありません。
最初は海藻の一種かと思ってたのですがひらひらした部分を閉じる速さからするとイソギンチャクの一種かもと思い始め、そうだとしたら何か餌を与えるべきかとも思うのですが…。
そこでケヤリが何者なのか、餌・水温・光量その他注意したほうがいい点などありましたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

ケヤリムシは、環形動物といって、ゴカイの仲間です。
イソギンチャクとは、全くの別種です。

「ひらひらした部分」は、鰓冠(さいかん)といいます。
これは、餌を集めるのに役立つほか、呼吸の役目もします。

ケヤリムシには、あまり、餌を与える必要は余りありません。しかし、従来のシステムの水槽では、餓死してしまう可能性は完全には否定できません。給餌するとしたら、「ドライイースト」を海水で溶いたものとか、無脊椎動物専用の液体餌等を与えます。
しかし、水質の悪化には注意してください。

水質は、理想は、燐酸塩0,1ppm以下、硝酸塩5ppm以下、です(他にも色々あります、必要ならば補足を下さい)。
これは、ケヤリムシのみにとっての理想というより、マリンアクアリウムの生態系全体にとっての理想値です。

環境を急変させると、鰓冠を自切する事があります。
しかし、死ぬわけではありません。水質に異常が無ければ、再生します。

光量は、ケヤリムシにとっては、弱めが適しています。
しかし、水槽の光量が弱いと、生態系維持(マリンアクアリウムの生物層は、時が経つごとに希薄になるのです。それを遅らせるために、水槽には強い照明を使用するのが"理想"です。)にとって、光役が弱くなるので、強い照明を使用した水槽の日陰部分にケヤリムシを置くといいでしょう。

水温は、熱帯産のものは、20℃以下にならないように注意します。近海産のケヤリムシは10℃までならかまいません。水温が27℃を超えるのは避けます。
水温には、余裕を持つ事が必要です。できれば、クーラー等を使って、水温が25度を上回らないようにします。

できれば、ナチュラルシステムでの飼育をお勧めします。
これなら、ケヤリの餌に困る事はありません。

他になにか知りたければ、補足を下さい。

ケヤリムシは、環形動物といって、ゴカイの仲間です。
イソギンチャクとは、全くの別種です。

「ひらひらした部分」は、鰓冠(さいかん)といいます。
これは、餌を集めるのに役立つほか、呼吸の役目もします。

ケヤリムシには、あまり、餌を与える必要は余りありません。しかし、従来のシステムの水槽では、餓死してしまう可能性は完全には否定できません。給餌するとしたら、「ドライイースト」を海水で溶いたものとか、無脊椎動物専用の液体餌等を与えます。
しかし、水質の悪化には注意してください...続きを読む

Q30センチ水槽で海水魚は何匹くらい飼えますか?

今まで飼っていた魚が死んで水槽が一つ空いたので前から興味があった海水魚を飼いたいと思っているのですが、30センチ水槽にテトラのワンタッチフィルターといったシンプルなものですがこれで海水魚を飼うことは可能でしょうか?その場合人口海水はどのくらい入れればいいのでしょうか?初心者でも簡単に飼える魚っていますか?熱帯魚の飼育は長いのですが、海水魚は初心者なのでいろいろ教えてもらえるとありがたいです。

Aベストアンサー

はじめまして。

飼育できますが水槽容量から、水質維持が容易ではないと思います。
珊瑚等の管理も、難しく感じます。
ワンタッチフィルターは、出来れば質の良い濾材(底砂併用ネット等利用)を入れて、使用されたら良いのではないかと思います。
以前ウールマットを裁断後釣り糸で結わえ、濾材を入れていました。
出来れば熱帯魚飼育の時より、濾過能力の高い濾過フィルターが良いです。
珊瑚等の育成を含め、底面フィルター併用が良いと思います。
海水魚飼育・水槽容量を考えて、特に水質管理に気をつけて濾材を選ばれたら良いのではないかと思います。
海水魚は熱帯魚より、水質管理が難しいと感じています。

お手持ちの水槽がテトラなので、出来そうな(水槽が30cmでも全サイズで、微妙に違うため)海水魚飼育を記載します。

混泳はさけて1種類2匹(3)位です。
イソギンチャクを入れるなら、吸水口(ワンタッチフィルター)を専用スポンジ等で覆います。
「ハゼ」「スズメダイ」の種類の中に、飼育がしやすい物もいます。
定番なら「カクレクマノミ」珊瑚、イソギンチャクと合います。
好きなイソギンチャクがあるようです。
クマノミの種類は、色も形も可愛いです!
底砂・海水も入るので、装飾は水槽容量にあわせてください。

『必要な物』
★海水比重計:海水濃度を見るために必要です。
★海水:人工海水
★温度計:サーモスタット付が望ましい。
★海水魚用:pH/NO2試薬(試験紙よりお勧めです)
★底砂:海水用・濾材を兼ねるので、私は2種類使用しています。
★珊瑚等の装飾品:隠れ家
★海水魚用餌
★水質中和剤:テトラなら、コントロコロライン
★投げ込み式フィルター:ワンタッチフィルター使用の場合は、濾材を交換して投入されたら良いと思います。
★ウールマット(底面式フィルター・ワンタッチフィルター)
★あれば照明
上記にダブる物もあると思いますので、お手持ちの道具で兼用できるもの(海水魚用にOKな物)は使用してください。

熱帯魚(飼育中・メイン上部フィルター)より水質管理が難しいと思っているので、海水魚には底面フィルターを使用しています。
清掃が面倒だと思っていたのですが、以前投稿した「水槽買い替え」の回答者様(専門家)お勧めの、底面フィルター設置法が(メンテナンスが簡単)役に立つと思います。
ご質問を貼っておきますのでその中から、その方のリンクを拝見されたら良いと思います。
No.4回答者様です。
直接リンクは、回答者様に失礼になると思いますので、ご質問の方を貼っておきます。
メンテナンスを含め、最良な底面フィルター使用法だと思います。
http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2361293

私の参考飼育本(下記貼付)は、上段右と同じ、2003年版別冊号からです。
後は海水魚専門店で教えてもらっています。
http://www.mpj-aqualife.co.jp/books.html

テトラのHP(下記貼付)に、「カクレクマノミ」ワンタッチフィルター使用の水槽レイアウト(GB-30LS)が載っていますので、海水魚(写真)→インターネットマガジン→インターネットマガジンvol.14を、参照されても良いと思います。
ただ個体数は、多すぎると思います。(デザイン性だと思う?)
セッティング等、色々記載がありますので、興味があれば読んでみてください。
http://www.tetra-jp.com/

以上、参考になれば幸いです。

はじめまして。

飼育できますが水槽容量から、水質維持が容易ではないと思います。
珊瑚等の管理も、難しく感じます。
ワンタッチフィルターは、出来れば質の良い濾材(底砂併用ネット等利用)を入れて、使用されたら良いのではないかと思います。
以前ウールマットを裁断後釣り糸で結わえ、濾材を入れていました。
出来れば熱帯魚飼育の時より、濾過能力の高い濾過フィルターが良いです。
珊瑚等の育成を含め、底面フィルター併用が良いと思います。
海水魚飼育・水槽容量を考えて、特に水質管理に気を...続きを読む

Qバクテリアを入れると海水が白濁してしまいました

15年ぶりに海水魚を飼おうと思い立ち水槽を購入しました。海水を作り、濾過装置を回して1週間後、コーラルサンドを敷きました。その2日後に入手が遅れていたヒーターを入れ暖まったところで、バクテリアを入れたところ、翌日、それまで澄んでいた水が、白く濁ってしまいました。魚はまだ入れていません。
水槽は7Lの小型なのですが、「バクテリアは60L用で、入れすぎても害にならないから使い切る様に」書いてあったので、迷ったのですが、全部入れてしまいました。入れすぎだったのでしょうか?それとも、ヒーターを入れた事によって濁ったのでしょうか?
過去の質問を見てみると、活性炭が良いと書いてありましたが、私のケースにも効果があるでしょうか?
アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。高くなった亜硝酸濃度に対しては定期的な水換えで希釈していく方法が一般的です。


魚などの排泄物やえさの食べ残しから発生するアンモニア→バクテリアが分解の流れが必要です。
海水を作って濾過装置を回して一週間後コーラルサンドを入れてもその間はバクテリアのいない海水が循環していただけです。そこにバクテリアを入れてもバクテリアのエサがない為、バクテリアが餓死してバクテリアの死骸水槽になってしまいます(大げさですが)
海水を作って濾過装置を回してコーラルサンドを敷いて、1~2匹の魚(パイロットフィッシュ)とバクテリアを投入して一週間程置いて様子を見るのが海水の濾過システムの育成手順だと思います。

白にごりですが、海水の白にごりの原因はほとんどバクテリアです。入れすぎたのが原因だと思われます。書いてあるとうり、入れすぎても害にはなりませんが、量が多すぎると白にごりになってしまう。それだけです。見た目は確かに気になりますが・・・
魚などを入れて濾過サイクルが確立し、魚とバクテリアの量のバランスが安定してくれば白にごりは勝手に解消してくると思います。

あと、海水水槽は総海水量が多いほど水質管理がしやすいです。入れる魚の量にもよりますが、小型水槽ではかなりしっかりした濾過システムが必要となってきます。小さな水槽で複数の魚を飼っている写真などがありますが、たいていは水槽台の中に水槽容量よりも大きな水量の濾過水槽を置いたりして生物濾過能力を上げて処理していたりします。小水槽に外掛けフィルターだけだとかなりシビアな水質管理が必要になってきて逆に難しい場合もあります。

ちなみに現在、魚は入っているのでしょうか?無脊椎水槽でしたらごめんなさい。

15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。高くなった亜硝酸濃度に対...続きを読む

Q海水魚水槽のエアレーション

現在、海水水槽を立ち上げています。
まだ生体は入っていませんが、60cm水槽でハゼ類とキンチャクフグ合計3~4匹を飼う予定です。
珊瑚、イソギンチャク等は入れません。

エアレーションを使った経験のある方にお伺いしたいのですが、何を使われています(/した)か?
カーテン、ストーン、ストーン+バブルストッパー等、商品名がわかれば書いて頂けると助かります。
水槽一式を購入した店舗では60cmのエアカーテンを勧められて購入したのですが、ところどころ砂が詰まってしまい、しぶきも多いのでストーン+バブルストッパーにしようかと悩んでいます。
また、エアレーションはせずにろ過で酸素を入れる等の方法もあるようですが、今回はエアレーションに関してのみお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
海水魚には木製のウッドストーンを使用される方が多いようです。泡が細かく酸素が水に溶け易いというのが理由です。商品名はサンダーウッドストーンです。

>しぶきも多いのでストーン+バブルストッパーにしようかと悩んでいます
海水のエアレーションは塩ダレの原因となりますのでバブルストッパーは良いと思いますが、水槽内に入れる為時間が経つとコケが付き見た目の問題が有りますね。

参考ですが、私の4本の小型海水魚水槽ではエアレーションしている水槽は1本も在りません。水面が波立つ事で酸素は充分供給される事が経験上理解できた事と、酸素の供給過多によりコケの発生が顕著な事、塩ダレが嫌な事の3点です。

Q亜硝酸除去にすごく効果(即効)的な添加剤はなんでしょうか?

いつもお世話になっております。
30cmほどの水槽で熱帯魚を飼育しているのですが、今日水換え(1/3)を行った数時間後、餌をやり、少し温度を上げたところ(1℃くらい)、急に魚たちが、水面近くで頭を上に縦になった状態になりました。いわゆる鼻上げといわれる状態です。亜硝酸やアンモニア濃度があがるとこういう状態になるそうですが、水換えをした後になぜ?とおもいながら、慌てて再度水換え等を行い、一応鼻上げはおさまりました。
しかし、大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与えそうですし、できればもっと早急に水を浄化したいという思いもあります。
そこで、皆さんに、亜硝酸アンモニア除去でおすすめの薬剤等あればアドバイスしていただきたく投稿いたしました。
現在は、スーパーバイコムというのを使用しております。これも上記の目的で使用しているのですが、緊急時に、より即効性のあるものなどあればと思っております(水換えに勝るもの無しでしょうか?)。もちろん、通常時の水換え時などでスーパーバイコムよりお勧めがあればそれも教えていただきたく思っております。
どうか皆様よろしくお願いします。

いつもお世話になっております。
30cmほどの水槽で熱帯魚を飼育しているのですが、今日水換え(1/3)を行った数時間後、餌をやり、少し温度を上げたところ(1℃くらい)、急に魚たちが、水面近くで頭を上に縦になった状態になりました。いわゆる鼻上げといわれる状態です。亜硝酸やアンモニア濃度があがるとこういう状態になるそうですが、水換えをした後になぜ?とおもいながら、慌てて再度水換え等を行い、一応鼻上げはおさまりました。
しかし、大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与...続きを読む

Aベストアンサー

マズ、ご質問に対する回答から。
・バクテリアがアンモニア、亜硝酸を即効で無害化などと書かれている、この手の製品は、多くの場合期待を裏切られます。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/chanet/45730.html#

=オススメ度No.1=
・水に溶解したアンモニアの除去
→「ゼオライト」が吸着します。
効果:大
吸着速度:即効性
危険性:アルカリ性物質(水槽水がアルカリ性の硬水化する)につき、中性~弱アルカリ性の軟水を好む一般的な魚種の生育には、ゼオライトを大量に長期間使用することは出来ません。
*あくまでも、緊急時の対策用、水槽が落ち着いたら撤去。
http://www.kyorin-net.co.jp/wave/wa03.html

・水に溶けずに水中に存在するアンモニアの除去
→「活性炭」が吸着します。
効果:小
吸着速度:なだらか
飼育水の黄ばみを除去し、水をピカピカにする効果があるため、アンモニア以外の効果が認められるため、少量の使用はオススメ。
危険性:アルカリ性物質につき、一般的な魚種の生育には、大量に長期間使用することは出来ません。
*60cm標準(60リットル)あたり、60g以内。
http://www.kyorin-net.co.jp/wave/wa01.html

・亜硝酸の吸着除去剤はありません。
→対策は換水のみ。

・硝酸塩の吸着除去
→水草の育成により肥料として利用。(効果/小)
→実際の対策は換水。

参考:
http://www.kyorin-net.co.jp/topics/to03.html

> 大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与えそうですし、できればもっと早急に水を浄化したいという思いもあります。

・水槽の立ち上げ後、濾過細菌類が定着し安定するまでの間は、アンモニアや亜硝酸濃度が、致死量に達する前に換水を行い「危機を乗り切る」我慢比べなのです。

最初から、小型水槽に多匹数の飼育をした場合などは、典型的な、アンモニアや亜硝酸との戦いになります。
例えば、30cm小型水槽に3cm程の小型魚を10匹以上、いきなり飼育開始した場合など。
このような、立ち上げ直後からの過密飼育の場合は、濾過細菌類の繁殖が遅れても、日々の換水を行う必要があります。
日々の換水により、アンモニアや亜硝酸濃度を高めない飼育方法になります。

・デメリットもあります。
日々の換水は、新規水槽内で繁殖する大切な濾過細菌類の繁殖が遅れます。
濾過細菌類の繁殖が遅れても、死魚を出すよりはマシという考え方です。
濾過細菌類の繁殖は、換水を極力抑制した場合と比べ2倍程度の時間が掛かります。
通常3~4週間ほどで濾過細菌類は水槽内で繁殖安定します。
日々の換水を行うと、濾過細菌類の繁殖は6~8週間ほどの時間が必要です。
ただし、濾過細菌類は、時間が掛かっても、必ず水槽内で繁殖します。

・実際の日々の運用方法。
30cm小型水槽ならば、毎日、2リットルペットボトル1本分の換水を45日ほど続けることになります。
2リットルペットボトル1本分の換水ならば、極端な水温の低下はありません。
その後は、通常の週に一度1/3換水に切り替え可能になります。

マズ、ご質問に対する回答から。
・バクテリアがアンモニア、亜硝酸を即効で無害化などと書かれている、この手の製品は、多くの場合期待を裏切られます。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/chanet/45730.html#

=オススメ度No.1=
・水に溶解したアンモニアの除去
→「ゼオライト」が吸着します。
効果:大
吸着速度:即効性
危険性:アルカリ性物質(水槽水がアルカリ性の硬水化する)につき、中性~弱アルカリ性の軟水を好む一般的な魚種の生育には、ゼオライトを大量に長期間使用することは出来...続きを読む

Q海水水槽にいる白い微生物について

海水水槽のガラス面をよく見ると1ミリにも満たない、0.3ミリぐらい(測定不可の)白い微生物がガラス面を歩いて(泳いで)います。

2種類いるように見えます。互いに0.3ミリ程です。

カメラで写そうにもピントが合わず写せないのでルーペを使用して目で確認したものの絵を描いて見ました。(添付画像で確認お願いします。)

ルーペを使いましたが、あまりにも小さいため細かなところはわかりません。画像の絵は輪郭のみです。

半年以上、魚のエサにブラインシュリンプは、与えていないのでブラインの可能性は低いと思います。
また、砂やサンゴ石を入れていますが、数ヶ月前に洗い、天日干しし完全に乾いたものを入れています。

可能性として考えられるのは11月始めにライブロックを追加購入して入れたことぐらいです。
後は、バイコムの生きてるバクテリアを入れています。ただ、これ(バイコム)はこういう生物ではないと思います。

バクテリアのような働きをする微生物ならいいのですが、魚に寄生するような微生物なら駆除しないといけないかなと思います。

一応、ネットで調べましたが一致するような生き物はいませんでした。
ハダムシ等でもないと思います。

この白い微生物は一体どんな働きをしている生物でしょうか?
駆除が必要な場合、どんな方法があるでしょうか?

写真ではなく絵ですので種類の判別がつけにくいとは思いますが、わかる範囲で構いませんのでよろしくお願いします。


一応、特徴です。

1.全身が白いです。
2.頭、お尻に当る部分に一匹は触覚のようなものがある。もう片方には頭にしか触覚がない。
3.画像左はブラインに見えなくもないが、ブラインの特徴のヒレというか泳ぐときに使うアレがない。
4.ガラス面を歩いているように見えます。
5.瞬間移動並みの速さで移動することもあります。おそらく、これは泳いで移動しているのだと思います。
6.あまりにも小さいので魚を鑑賞する分には気にはならないというか、見えません。ただ、ガラス面に顔を近づけ目をこらして見ると数百はいると思います。(90センチ水槽のガラス面全部を見た場合。)

海水水槽のガラス面をよく見ると1ミリにも満たない、0.3ミリぐらい(測定不可の)白い微生物がガラス面を歩いて(泳いで)います。

2種類いるように見えます。互いに0.3ミリ程です。

カメラで写そうにもピントが合わず写せないのでルーペを使用して目で確認したものの絵を描いて見ました。(添付画像で確認お願いします。)

ルーペを使いましたが、あまりにも小さいため細かなところはわかりません。画像の絵は輪郭のみです。

半年以上、魚のエサにブラインシュリンプは、与えていないのでブラインの...続きを読む

Aベストアンサー

その生物がなんなのかは知りませんが、うちの水槽にも似たようなのがいっぱいいます。
他の生物も色々と繁殖してます。ゴカイ類、ヨコエビ類、チューブワーム類などなど。

ライブロックを入れたのなら当然です。
ライブロックには元々色々な生物がついてるからです。
気にしてたらキリがないです。
そういった生物が残餌や魚の糞などを分解してくれています。
嫌ならライブロックなど入れないことです。

基本的にライブロックには魚に害をなす生物はいないと思いますよ。

Qマガキガイ、シッタカがすぐに☆になります。なぜ?

海水魚始めて3ケ月。茶コケ退治用にシッタカ、マガキ
ガイを入れるのですが1週間ほどで☆になってしまいます。
☆になると次のセット(シッタカ3、マガキガイ2)を
入れ、最初は一生懸命コケを食べているのですが、
お腹が一杯になったかの様に動かなくなったかと
思うとそのまま☆っちゃいます。これの3回繰り返しです。
なぜでしょう? そしてどうしたらいいでしょうか?
環境は
水槽・・・60cm オーバーフロー
ライブロック・・・8kgぐらい
底砂・・・サンゴ砂 細かめ3cm
テトラパワーフィルター90
プロテインスキマー
カミハタパワーヘッドで水流あり
バブルストッパーでエアレーションあり
カクレクマノミ 2匹
マンジュウイシモチ 1匹
ニセモチノウオ 1匹
サンゴイソギンチャク 1匹
カクレクマノミやイソギンたちは始めからぜんぜん元気
なのに・・・(魚系は1匹も☆んでません)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水槽のサイズの割に貝が多いようなので、餌不足
ではないでしょうか?
苔でも、食べる種類と食べない種類があるそうですし、
本来(自然では)、苔ではなく、海草を食べている
わけですから、水槽内の苔では、全然餌が足りていない
可能性が高いと思います。

貝類って、以外と長期飼育が難しいですね。
他の魚がつついたりしていじめている可能性や、
水温が高すぎる可能性もあるかもしれません。
(ただ、シッタカはともかく、マガキガイは
大丈夫そうな気がしますが・・・)

あとは、輸送やストック状況が悪くて、購入時には
既に貝が弱っていた、という可能性もありそうです。


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