親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

ステレオヘッドホンミニプラグの極性
を教えてください。

図に示すように
ステレオヘッドホンミニプラグには
3つの端子があります。

それぞれを
端子部分1~3とします。

端子として存在するのは多分
マイナス端子と
右プラス端子と
左プラス端子だと思うのですが。

それぞれの端子部分1~3が
どの役割を受け持っているのかがわかりません。

どうか教えてください。

「ステレオヘッドホンミニプラグの極性」の質問画像

A 回答 (1件)

>役割


というともしかして違う回答をお望みかも知れませんが
端子のとしては普通は

端子部分1←共通
端子部分2←右
端子部分3←左

です。
    • good
    • 7
この回答へのお礼

情報ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/03 13:40

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Qステレオミニジャックの極性

ステレオミニジャックの極性について教えていただきたく。
MJ-074Nというジャックなのですが、3本端子があり、1本だけ長いです。
以下の図の様に(1)と(2)は短く真ん中下の1本だけ長い状態です。

(1)  (2)
|  |
  ―
(長い端子)

それで色々調べると、だいたい1番がGround、2番がR、3番がLという
ことらしいのですが、そうなると(1)がGND、(2)がR、長い端子がLという解釈で
良いのでしょうか?

Aベストアンサー

Webに型式をキーイン後、画像検索に切り替えるとでて来ます。
mj-074nでの検索例 http://www.google.co.jp/imgres?um=1&hl=ja&sa=N&biw=1280&bih=707&tbm=isch&tbnid=eDU0BfR8U3fqOM:&imgrefurl=http://wiki.nothing.sh/page/%25A5%25D8%25A5%25C3%25A5%25C9%25A5%25DB%25A5%25F3%25A5%25B9%25A5%25EC/Etymotic%2520Research/%25BD%25A4%25CD%25FD%25A1%25A6%25B2%25FE%25C2%25A4%25C5%25F9&docid=UnOMUOojMxgGGM&imgurl=http://wiki.nothing.sh/download/%2525A5%2525D8%2525A5%2525C3%2525A5%2525C9%2525A5%2525DB%2525A5%2525F3%2525A5%2525B9%2525A5%2525EC/Etymotic%252520Research/%2525BD%2525A4%2525CD%2525FD%2525A1%2525A6%2525B2%2525FE%2525C2%2525A4%2525C5%2525F9/%2525A5%2525B8%2525A5%2525E3%2525A5%2525C3%2525A5%2525AF.jpg&w=141&h=164&ei=vfl3T6eTJKeImQXasaHpDw&zoom=1&iact=hc&vpx=1087&vpy=205&dur=3928&hovh=131&hovw=112&tx=89&ty=71&sig=116063242668730269913&page=1&tbnh=131&tbnw=112&start=0&ndsp=15&ved=1t:429,r:4,s:0

プラグの方で覚えておくとその対応端子なので間違いありません。
ミニ・標準共プラグ先端からL, Rの順です。 

Webに型式をキーイン後、画像検索に切り替えるとでて来ます。
mj-074nでの検索例 http://www.google.co.jp/imgres?um=1&hl=ja&sa=N&biw=1280&bih=707&tbm=isch&tbnid=eDU0BfR8U3fqOM:&imgrefurl=http://wiki.nothing.sh/page/%25A5%25D8%25A5%25C3%25A5%25C9%25A5%25DB%25A5%25F3%25A5%25B9%25A5%25EC/Etymotic%2520Research/%25BD%25A4%25CD%25FD%25A1%25A6%25B2%25FE%25C2%25A4%25C5%25F9&docid=UnOMUOojMxgGGM&imgurl=http://wiki.nothing.sh/download/%2525A5%2525D8%2525A5%2525C3%2525A5%2525C9%2525A5%252...続きを読む

Qプラグのハンダ付けプラス・マイナスの見分け方

小型のスピーカーのケーブル末端をモノラル用ミニプラグにしてハンダ付けしたいと思います。プラグのプラスチック部分をクルクル回して外すと線を差し込む金属部があり、小さな穴があります。この場合のプラス、マイナスの見分け方を知りたいのですが…。また、ステレオ用ミニプラグを使用する場合についても同様にプラス線とマイナス線をどこにつなぐか知りたいのです。ご指導のほどよろしくお願いします。また、解説があるHPがありましたらあわせてお教えください。

Aベストアンサー

モノラルの場合は先端がプラス、奥がマイナスです。
(プラグ内部で言うと中心がプラス、その周りを囲んでいる外側がマイナス)
ステレオの場合は先端から
L(左)、R(右)、GND(アース)です。

Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

裸スピーカーの接続部分を見てください、スピーカー中央と接続している線があると思いますが、一方はそのままの線もう片方は白線が入っていると思います。
その白線が入っているほうが(-)です。試してみてください。

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qイヤホンケーブルの自作 ケーブル、はんだ付け

SE535のイヤホンケーブルが断線したので、修理
(とりあえず100均のボロイヤホン解体して練習してます)
が、初トライのためまるで上手くできませんし、わからないことがありますのでご教示ください。

1.イヤホンケーブルの線
右耳のイヤホンケーブルを切ると、銅色の線、赤色の線が出てきました。
おそらく赤線がR(リング)で、ステレオミニプラグ側の黒帯と黒帯の間の部分に
つながってる、と思うのですが、テスターで確認しても、導通が確認出来ません。
イヤホンケーブル自体、糸みたいな繊維の撚り線で出来ているのですが、
本当にこれに電気信号が流れるのでしょうか?

2.イヤホンケーブルの半田付け
本番では、MMCXプラグのピンに半田づけすることになるとは思うのですが、
とりえあず、今はケーブルとケーブルの半田接続を練習してます。
すると、どうやってもケーブル側が半田を弾いてしまいます。
(というより、半田こてから液化した半田が離れない)
半田のコツはあちこちでみて、母材のほうを加熱し、糸半田そのものを
コテにあてず母材にあてる。(じゃないと、フラックスが蒸発して綺麗になじまない)
との情報を参考にしてるのですが、イヤホンのケーブルは上記のように極細のため
コテで加熱するとすぐコゲます。やむえず、コテと糸半田でクラップに固定したケーブル
を挟むようにしてみましたが、そうすると、前述のとおり弾かれて半田がつきません。
ケーブル同士の結線は、両端側にまず半田をつけ、次のステップで、両方にのった
半田をこてで再加熱してくっつけるらしいのですが、初手でつまづいています。
コツとかがあるのでしょうか?

SE535のイヤホンケーブルが断線したので、修理
(とりあえず100均のボロイヤホン解体して練習してます)
が、初トライのためまるで上手くできませんし、わからないことがありますのでご教示ください。

1.イヤホンケーブルの線
右耳のイヤホンケーブルを切ると、銅色の線、赤色の線が出てきました。
おそらく赤線がR(リング)で、ステレオミニプラグ側の黒帯と黒帯の間の部分に
つながってる、と思うのですが、テスターで確認しても、導通が確認出来ません。
イヤホンケーブル自体、糸みたいな繊維の撚り線...続きを読む

Aベストアンサー

1.1本1本がエナメルで被覆されているので被覆面では絶縁され電気は通りません。
また、色の違いで+か-かに分かれています。
2.1本1本の被覆を剥がさないと半田が付きません。

この手のケーブルはリッツ線と呼ばれる特殊なケーブルです。
高周波誘導に強く大電力を流しやすいのでヘッドフォンやイヤフォンの配線に使われます。
また、車のブースターケーブルや溶接で使うケーブルもリッツ線が使われます。

エナメルを剥がし半田で導体にメッキするには半田こてで半田の玉(池)を作りその中に漬けると
被覆が燃えて半田がコーティングされます。
これにより半田で部品に取り付けることができるようになります。
また、細い線1本でも間違えるとショート状態になるので音量が上がらない、音が小さいなどの現象が出ます。
線次第では30Wの半田こてでも導体が溶け切れる事があります。

Qステレオ→モノラル の変換プラグの合成方式について

Amazon などで
ステレオ→モノラル
の変換プラグは色々な商品が売られているようですが、
これは一般に
ステレオの左右両チャンネルを合成してモノラルにしているのか、
左右のどちらかのチャネルのみを取り出してモノラルにしているのか、
どちらなのでしょうか?

教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.10です。

「カセットデッキの出力=ヘッドフォン端子」ならどこが違うかというと、普通は「カセットデッキの出力=RCA端子」です。
RCA端子にはデッキの最大出力が出ていますので、それを左右ショートしてしまうことは(実際には大したことありませんが)一応問題だと言うことになります。
ところが、ヘッドフォン端子は必ず音量調節をするものなので、通常は最大出力を出すことはありません。
つまり、「最大出力を抵抗で落としている」ということになるので、自然に出力が保護され、左右をまとめても問題ないわけです。

そして、音量調節ができるため、パソコンに過大入力を入れることもありません。

ご紹介したケーブルの内、下の形のもので「抵抗入りでない」ものをお求めになり、それをステレオ-モノラル変換プラグでパソコンにつなげば、ほぼ完璧ではないかと思います。

http://www.sony.jp/av-cable/products/RK-G134/

ヘッドフォン音量は最低から少しずつ上げていって、歪まないところで余裕をもって止める。
あとは、パソコン側で音量を調整するという手順になります。

No.10です。

「カセットデッキの出力=ヘッドフォン端子」ならどこが違うかというと、普通は「カセットデッキの出力=RCA端子」です。
RCA端子にはデッキの最大出力が出ていますので、それを左右ショートしてしまうことは(実際には大したことありませんが)一応問題だと言うことになります。
ところが、ヘッドフォン端子は必ず音量調節をするものなので、通常は最大出力を出すことはありません。
つまり、「最大出力を抵抗で落としている」ということになるので、自然に出力が保護され、左右をまとめても問題な...続きを読む

Qヘッドホン出力とライン出力の違いについて

ヘッドホン出力とライン出力の違いがわかりません。
それとインピーダンスというものもよくわかりません。

教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワーアンプ
 ↓ 実際に耳で聞くための信号
 ↓ 好きなように音量を調整する。
4.スピーカー
 ↓ 音を出す装置
 ↓ 基本的にスピーカー出力とヘッドホン出力は同じですが、
 ↓ インピーダンスが違います。
5.耳で聞く

インピーダンスは抵抗です。
プレイヤーからアンプ、スピーカー、そして耳に至る間に、機器同士の相性を合わせる必要があります。

大きな音(信号)の装置と小さな音の装置をつなぐには、その信号の強さを調整しないと音が流れなかったり、逆に流れすぎることがあって、最悪は壊れます。

例えば、スピーカーのインピーダンスを4オームから8オームに変えると音が小さくなります。
インピーダンスの大きなスピーカーを鳴らすにはパワーアンプの出力を上げる必要があります。

本当に大まかです。
ヘッドホン出力にラインをつないだら、音が大きすぎるので抵抗を入れる必要があります。
ライン出力にヘッドホンをつなぐと、上記の3.のパワーアンプが無い状態と同じです。

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワー...続きを読む

Q3.5mmステレオミニプラグの配線の仕方。

ミニコンポなどの裏には、下の写真のようなスピーカ端子がありますよね。
http://www.e-onkyo.com/info/archives/img/peaker_shape.gif
そして、普通のスピーカーの裏には、プラスとマイナスひとつずつ端子があり、右(R)と(L)で計4本コードが出ます。この4本をミニコンポの裏のスピーカ端子につなぐのですよね。

しかし、今所有しているスピーカー(下のURLと同じタイプ)は、パソコン用の小さいものしかなく、入力の端子が3.5mmステレオミニプラグなのです。
http://yas.mu/usbsp/P1000444.jpg
写真では、ステレオミニプラグがUSB変換アダプタに差し込まれています。

もう話は見えてきたと思いますが、このパソコン用のスピーカーをコンポにつなげて聞きたいのです。

それをするべく、下記のようなものを買いました。
http://www.elecom.co.jp/news/200601/ms-ph96bk/image/MS-PH96BK_31L.jpg
そのものずばりの商品の写真がなかったので、上の写真で代用して説明しますが、買ったのはステレオミニプラグの差込口だけです。写真で言うと、穴のある黒いほうです。当然お尻からコードは出ていなくません。中の金属部分がねじのようにひねると取り出せるようになっており、端子が露出し、そこに自分でコードを配線できるようになっています。

で、中の端子は3本あり、真ん中に大きめの端子がひとつ、両端に小さい端子がひとつずつありました。真ん中の大きい端子からは、マイナス側につなぐ線を二本出せばよいのだと思います(そうですよね?)。問題は、両端の小さい端子です。どっちがLで、どっちがRなのでしょうか?端子をよく見ると、片方が銀色、もう片方が金色でした。

また、使う線は普通の線で大丈夫でしょうか?同軸ケーブルを使わないとノイズがのってしまいますか?

長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

ミニコンポなどの裏には、下の写真のようなスピーカ端子がありますよね。
http://www.e-onkyo.com/info/archives/img/peaker_shape.gif
そして、普通のスピーカーの裏には、プラスとマイナスひとつずつ端子があり、右(R)と(L)で計4本コードが出ます。この4本をミニコンポの裏のスピーカ端子につなぐのですよね。

しかし、今所有しているスピーカー(下のURLと同じタイプ)は、パソコン用の小さいものしかなく、入力の端子が3.5mmステレオミニプラグなのです。
http://yas.mu/usbsp/P1000444.jpg
写真で...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。
わざわざ機種に関するデータを教えて頂きまして、ありがとうございます。

マジックウェーブ39はアンプ内蔵のUSBスピーカですが、付属しているUSB変換アダプターを使わないでステレオミニプラグを直接ヘッドホンジャックに差し込んで使用してもスピーカから音が出るようになっています。

この場合、内蔵アンプに電源が供給されないので、接続した機器のヘッドホン出力以上の音は出ません。
また、機器の端子とスピーカユニットだけが直接つながるわけではなくて、動作はしませんがアンプ回路も繋がっているために誘導ノイズ等を発生することがあります。
そのような理由で、USBで使う場合よりも音が悪いです。

仕様では0.4W以上ではスピーカユニットが不良になる危険性があり、出力の大きなアンプのスピーカ端子と接続した場合にはその危険性が急激に高まります。

アンプのデータを見ると真空管アンプみたいな特性でドキッとしますが、それはそれとして置いておきまして、
アンプの出力が2Wですから、アンプの音量調節を絞りきったところから少しずつ上げて0.4W以上にならないように気を付けながら使うことができないこともありませんが、出力を直視できるピークホールドメーターやリミッター回路のような便利な回路が付いているわけでもなく、能率の不確かなスピーカユニットから聞こえる音の大きさから勘を頼りに調節するのは不安が残ります。
(アンプ内蔵型スピーカでなければ、スピーカの音が歪まない程度に抑えていればある程度は大丈夫というおおらかな考え方もあります。)
それに、不用意に音量を上げてしまったりすることが無いとも言い切れません。
最大出力0.4Wという内蔵アンプの回路に使われている抵抗は2W型なんて使っていなくて1/2W型でしょうから焼損するおそれもあります。

故障のリスクを承知の上でそうした使い方をするのであれば、それはそれで何があっても自己責任ということで自由です。


私だったら、せっかく購入した便利なUSBスピーカをつまらないことで壊したくありませんので(リスクを怖れてしまう小心者なのかもしれませんが)、アンプのヘッドホンジャックにつないで小さい音で我慢するか、安くてもいいから2Wの入力に耐えられる別のスピーカを探して大きな音でも安心して楽しみたいと思います。

とは言っても、私は”馬鹿”が付く位のオーディオマニアなので、安いだけでは満足できないし、小さい音で我慢しストレスを感じるのも嫌なので、性能や音質を自分で確かめた上でないとスピーカなどの音響機器を購入できないのですが。
(話がちょっと矛盾しますが、アンプの音量調節を絞りきったところから少しずつ上げて0.4W以上にならないように気を付けながら使う、というようなリスクを含んだ事も、自分で責任を負える範囲内においては今までに何度も、諸先輩方や仲間からチャレンジャーと呼ばれるほど”積極的に”行ってきましたし、現在もそうすることが多いです。
そうした経験は糧となり、仕事上や趣味の分野で少なからず役立っています。)


> 普通のアンプの場合でも、最初はボリュームをゼロにしておいて、少しずつあげて、許容範囲内と思われる場所でとめるという使い方はだめなのでしょうか。

長々とつまらない御託を並べてしまいましたが、一言で本音を言ってしまえば、可能であるけれども故障するリスクがあるのでお奨めすることはできません。

#2です。
わざわざ機種に関するデータを教えて頂きまして、ありがとうございます。

マジックウェーブ39はアンプ内蔵のUSBスピーカですが、付属しているUSB変換アダプターを使わないでステレオミニプラグを直接ヘッドホンジャックに差し込んで使用してもスピーカから音が出るようになっています。

この場合、内蔵アンプに電源が供給されないので、接続した機器のヘッドホン出力以上の音は出ません。
また、機器の端子とスピーカユニットだけが直接つながるわけではなくて、動作はしませんがアンプ回路も繋...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Q4芯スピーカーケーブルの接続法

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

近頃、スピーカーケーブルのグレードを上げようと思い、
スピーカーケーブルの購入を考えています。
そこで、ネットで商品を見ていると4芯になっている物があるのですが、接続方法が解りません。
これは、例えば、2本を一組にまとめて接続したりするのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

4芯のものでも、スターカッド型のものと並列型のものがあります。
スターカッド型のものは、対角に向かい合う2本が同系統の着色になっていることが多く、この2本をまとめて使用します。主にノイズの低減に効果があるとされています。
並列型のものはバイワイヤリング用で、隣り合う2本が同系統の着色となっていることが多いように思いますが、4本ともバラバラの場合もあります。この場合、メーカーが組み合わせを指定している場合があります。こちらは、隣り合う2本が共に+又は-となるように接続して使います。もちろん、隣り合う2本を合わせてシングルで接続することもできますが、スターカッドと同様の効果はありません(単に導体面積が増えるだけ)。スターカッド接続もできますが、線材の方向性(電気の流れやすい方向?)が管理されているため、推奨されません。

スターカッドタイプ(切り口から見て)
+ -
- +

並列タイプ(切り口から見て)
+ -
+ -

並列タイプをバイワイヤリングで用いる時は、上側を高域側・下側を低域側というように使い分けます。メーカーによっては帯域ごとに線径を変えたり線材を変えたりしていますので、高域用・低域用の指定がある場合があります。
スターカッドタイプは、一般的にはバイワイヤリングには用いないと思います。

一例として、カナレのスピーカーケーブルはスターカッド接続用に設計されています。
http://www.canare.co.jp/2003cat/p35.html
配置は切り口から見て下のようになっていますので、RとCRをまとめて+に、WとCWをまとめて-に接続します。
R  W
CW CR
(R:red/W:white/CW:clear White/CR:clear Red)

また、Space&Time Prism2+2-8Nはバイワイヤリング接続用に設計されています。
http://www.apollon-inter.com/products/Space&Time/prism.html#22
配置は切り口から見て以下のようになっていますので、バイワイヤリング時はWを+、Kを-に接続して1ペアとし、Bを+、Cを-としてもう1ペアとします。シングルワイヤリング時はWとBを+、KとCを-とします。
W B
K C
(W:White/B:Blue/K:Black/C:Clear)

4芯のものでも、スターカッド型のものと並列型のものがあります。
スターカッド型のものは、対角に向かい合う2本が同系統の着色になっていることが多く、この2本をまとめて使用します。主にノイズの低減に効果があるとされています。
並列型のものはバイワイヤリング用で、隣り合う2本が同系統の着色となっていることが多いように思いますが、4本ともバラバラの場合もあります。この場合、メーカーが組み合わせを指定している場合があります。こちらは、隣り合う2本が共に+又は-となるように接続して使...続きを読む


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