『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

車タイヤのサイズについて。現在185/70R14のタイヤを履いています。ホイルを15インチに変更したいのですが、195サイズのタイヤになり、195/65R15と195/60R15のタイヤが適合ホイルに合うようです。扁平率60でも65でもOKなのでしょうか?

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A 回答 (4件)

タイヤの外径に関して、「少しでも大きくなったらダメなのか」という点に関して最初に書きます。



「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示」という文書で、「平成19年1月1日以降に製作されたクルマは速度が余計に出る(=危険)な方向の変更は認められない」すなわちタイヤの外径は一切大きく出来ないとされたのですが、(下のURLです(PDFです))

http://www.mlit.go.jp/jidosha/kijyun/saimokukoku …

測定機器の誤差やタイヤの精度管理の現実性が勘案され、上記は改められ、速度が余計に出る側の誤差も(100/94)=約6%まで認められているようです。(下のPDFです)

http://www.mlit.go.jp/pubcom/06/pubcomt150/01.pdf

以上は国土交通省(下記)が公開している文書です。

http://www.mlit.go.jp/

実際のタイヤショップの説明サイトで上記の存在を知りました。そのサイトは以下です。分かり易いです。

http://www.craft-web.co.jp/caution/caution_syake …

以上から、私はプロでは無いので断言は出来ませんが「年式を問わず6%のプラスまでは許される」という前提で考えると質問者様の場合、

・現在185/70R14・・・外径615mm

上記が純正サイズであるとして

・195/65R15・・・外径635mm(プラス3%)O.K.
・195/60R15・・・外径615mm(誤差なし)O.K.

上記の通りとなります。

しかし製造誤差等を考えると、誤差の無い195/60R15のほうが安全だし、何より純正の外径とイコールであるということは、外径を変更するよりも「クルマ本来の性能が発揮される」可能性は高くなります(と思います)。

以上、参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

丁寧に説明いただきありがとうございました。

お礼日時:2010/11/04 11:09

一般に、外形を計算して、一番近い値にします。


185/70-R14なら
(1)インチアップで 195/60R15
または、
(2)ホイルそのままで 195/65R14
が近いはずです。

これは、計算すれば、わかります。
18.5×0.7×2+2.54×14で直径がでます。
この直径と同じになるサイズであれば、メーターの誤差が小さくなります。

★コンピュータ制御の、4WDなどでは、特に外形を変えてはダメとのことです。
15インチホイルなら195/60R15にするのがいいでしょう。

あとオフセット(外への出っ張り)も確認してくださいね。
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既に的確な回答が出ていますので、補足と言うことで。



まず、貴方が乗っている車のドアの部分に書いてある適合サイズが、185/70/14だけなのか、それとももう1サイズ上まで書かれているか確認してみてください。(質問されるということは、やはり書いてないですよね?)

そして、貴方の乗っている車の他のグレードがどのサイズを履いているかが分かれば、それに合わせれば良いと思います。

私の乗っている車種は、1700CCと2000ccがあり、私は1700ccの方を所有しています。純正は185/70/14でしたが、2000ccの方が純正で195/65/15であり、ショップへ行っても1サイズアップとなると195/65/15になりました。

参考まで。
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愛車の初年度登録が平成18年末までか・平成19年元日以降かで違って来ます。


平成19年以降は標準着装のタイヤより外径が大きくなるサイズ変更は認められませんので外径が
同一サイズとなる195/60R15に限定されます。
平成18年末までの場合でも、195/65R15の外径は635mmと現状より20mm(3.25%)大きくなり・車検の
際に検査員によっては不適合扱いする恐れもあります。無難なのはやはり195/60R15ですが、
選択肢がより多いのは195/65R15なので悩むところでもあります。
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Qホイールとタイヤサイズ 許容範囲

こんばんは
ホイールは1サイズで大体
±でどのくらいの
種類のサイズのタイヤをはめられるのですか?

例えば
エルグランドのE51(先代の)のホイールサイズは
17×6.5jjでタイヤサイズは215/60R17です
このばあい17x6.5JJのホイールには
このタイヤサイズのタイヤしか履けないのですか?

多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?
17x6.5JJの6.5という部分によって
履けるタイヤ幅が決まってくるのですか?
その場合この数(リム径?)にどんな計算を
すれば、そのホイールに履けるタイヤ幅・サイズが
分かりますか?

ごちゃごちゃになってすみません
よろしくお願いします

Aベストアンサー

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタイヤを例に取ると、下のURLに示すタイヤリストを見ます。

http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/tire/brand/bluearth/bluearth_rv01_size.html

すると、サイズ215-60-17の欄を見れば、標準リムが6 1/2Jとあります(6.5Jのことです)。このタイヤでこのサイズの場合は6.5Jのホイールを標準と想定している訳です。しかし横の欄に適用リムがあり6~7 1/2Jと書いています。すなわち6.0J~7.5Jの範囲のホイールなら問題なく履けることが記されている訳です。

例えば質問者様が215-60-17から225-55-17に変えたいと思えば、そのサイズを見てみると、適用リムは6~8Jとなっているので、最低でもこのタイヤに限れば、6.5Jのホイールに問題なく装着出来るということが分かります。

※タイヤ外径の変化に注意

タイヤサイズを変えると、外径が変わる場合があります。太さを変えることにより全く同じ外径と出来ない場合は、「少し小さめ」とするのが望ましいです。大きめにすると、スピードメーターの誤差が危険側になり車検に通らなくなったりします(必ず通らないという訳ではありませんが、本題からズレるので詳細は割愛します)。

なので、215-60-17から17インチのまま225にする際には、扁平率を60→55に落とします(扁平率は太さに対する厚みのパーセンテージです。60なら太さの60%が厚みという意味です)。

すると上記カタログのタイヤなら、215-60-17の外径が690mm、225-55-17の外径が680mmであり「少し小さいのでO.K.」となります。

なお、サイズ毎の外径はタイヤの種類やメーカーでバラバラですが、理論値の計算は以下の通りです。

215-60-17の場合

2×(215×0.60)+17×25.4=689.8mm

225-55-17の場合

2×(225×0.55)+17×25.4=679.3mm


※JとかJJの記号

一般的には無視して構いません。

以上です。参考になれば幸いです。

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタ...続きを読む

Q14インチのタイヤと15インチのタイヤではどちらが乗り心地が良いですか?

こんにちわ。現在14インチのタイヤをはいています(175/65R14)。これを15インチのタイヤ(185/55R15)に履き替えた場合乗り心地はどのように変わってきますか?

Aベストアンサー

乗り心地と言うことだけを捉えれば、悪くなると言えるでしょうね。

これはタイヤの扁平率(アスペクト比)による物で、ハイト要するにタイヤの断面を見たとき横の部分(サイドウォール)の高さが当然低くなりここでの衝撃吸収性は悪くなるわけで、これにより皆さんが書いたように、乗り心地は悪化するのですが、逆にタイヤのねじれによる、ぐにゃぐにゃ感はなくなります。

makatiさんはばね下荷重のことを言ってらっしゃると思うので補足すると、鉄ホーイールが純正でついている場合、アルミに変更する事で、随分バネ下重量の軽減になります、これは結構注意すると変わったな!と感じるくらい荒れた路面などでの追従性が良くなります(ただし、ホイールだけ変えると言う事は一般車の場合先ずしないので、タイヤが新しくなった事との相乗効果も有るので正確では有りませんよ)

またアルミからただのインチアップをした場合、意外に思うよりもタイヤは重い物で総重量的には思うほどの大差が無い物です、通常使用程度の走りには余程敏感でない限りこの時の重量差(ホイールサイズが同じでマグなど軽量ホイールを使った場合)による違いは殆ど解らないと思います、勿論素材の剛性の違いによるフィーリングは違いとして感じるかもしれませんが、これはサーキットレベルでの話です。

この違いを最も感じるとすれば、扁平率の違いによる応答性、運動性、しっかり感と言った事への反映は明らかに体感できる物だと言えます。

私個人はこう言う部分を、乗り心地と言うよりも乗り味が良いと評価し、こうしたしっかりした固めの足回りを好みますが、ファミリー志向の方にお勧めは出来ません。
また当然キャッツアイなどの路上の突起物もかなり気になるようになるでしょう

勿論この他にもブレーキ周りの空きスペースが増える事によるクーリングの向上による、耐フェード性の向上など利点も多いこと、またレースなどではホイールサイズを大きくする事で、ブレーキディスクなどのサイズを大きくする事で、更に高いブレーキ性能を追求する事も可能になります。

余談になりましたが、単に「乗り心地」と言っても何を指して乗り心地と言うか、と言う事で答えは変わると思いますが、普通に言う乗り心地は悪くなると思います。

乗り心地と言うことだけを捉えれば、悪くなると言えるでしょうね。

これはタイヤの扁平率(アスペクト比)による物で、ハイト要するにタイヤの断面を見たとき横の部分(サイドウォール)の高さが当然低くなりここでの衝撃吸収性は悪くなるわけで、これにより皆さんが書いたように、乗り心地は悪化するのですが、逆にタイヤのねじれによる、ぐにゃぐにゃ感はなくなります。

makatiさんはばね下荷重のことを言ってらっしゃると思うので補足すると、鉄ホーイールが純正でついている場合、アルミに変更する事で...続きを読む

Qセンターハブ径があわない?

欲しい中古のアルミのサイズで
純正アルミとサイズぴったりなのですが
唯一センターハブ径が純正56(センチ?)にたいして
72なのです。小さくてはまらないより
ぶかぶかでもはまるからいいかとか思うのですが
聞くと、ちゃんとセンターがでないから
がくがくした乗り心地になるとか言う人もいます。

ほんとのところどうでしょう、56にたいしての
許容量はどのくらいまでなのでしょう。
その数字によっては今ほしいアルミをあきらめようかとも思っています。(振込寸前)

Aベストアンサー

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
たしかに、車側のセンターハブよりホイール側のセンターボアが小さいですと物理的に取り付けられませんが、大きい分にはなんら問題はありません。車によってはハブに出っ張りなんて無い車(ボルトしかない)だって有る位です。
国産車であれば、わざわざセンターボアの合うホイールを探してくる必要もありません。ホイール側の方が大きければそれで良しです。
センターボアの合うホイールなんて、純正ホイール(スズキスポーツ含む)しかありません。(超例外的に、市販品で専用設計が有る場合はありますが。)


「ちゃんとセンターがでないからがくがくした乗り心地になるとか言う人もいます」について:
たしかにそういう人はいますが、変なボルトの締め方をしなければがくがくはしません。ショップでインパクトレンチ(プシュンババババと音がするボルト締め付け工具)で締め付けられたときには特に要注意です。あとで自分でジャッキアップしていったん緩めてから、下記 No.10 のやり方でやり直しておいて下さい。
「ハブリングは絶対に必要だ!」と言う人がたしかにいますが、べつに私はその意見に反論は致しませんが、たいていの場合はハブリング無くても何の問題も無いことがほとんどです。
ホイールを取り付けるときに、ほんの少し時間をかけて丁寧に取り付ければ、ハブリングがあるのと同じ位の精度で取り付けできます。


「ほんとのところどうでしょう、56にたいしての許容量はどのくらいまでなのでしょう」について:
56より大きければ何でも大丈夫です。
ニュースイフトのセンターハブのサイズはまだ分かりませんが、仮に56ミリだとして、ホイール側ボアが57ミリもあれば、67ミリでもそれ以上でももう変わらないでしょう。変わらないので、何を選んでも大丈夫です。
“許容量”の意味が、“センターハブボアを合わせる事による恩恵”でしたら、純正と全く同じサイズのセンターボアだけです。
ところで、現在、純正のホイールとセンターハブとは、前輪後輪とも、すき間無くぴったりくっ付いていますか?


ハブとボアのサイズをあわせるメリット:
タイヤホイールを車体に取り付ける作業が少し楽になります。
ラリーにでも出場するのでしたら、合わせた方が合わせないよりはよいです。ジャンプして接地したときなどにボルトが折れるリスクを減らせます。


ハブリング購入にあたって。
もしハブリングを購入される場合は、ハブリングの外寸はホイールセンターボア内にぴったりすき間無く入り、ハブリング内寸は車側センターハブにぴったりすき間無くはまるようでなければ全く意味がありません。前輪と後輪とではセンターハブにサイズ違いがある場合もありますため、お気を付け下さい。


ハブリングの問題点:
No.8様がご説明下さっております。そのほかには、
ハブは鉄製なのですが、これが錆びてハブにハブリングががちがちに張り付いてしまうことがあります。こうなるとパンクの時スペアタイヤが付けられなくなりどうにもならなくなります。
ホイールに付けたら二度と取れないタイプのハブリングもありますが、せっかくのホイールを別の車につけようとしたらハブリングが邪魔で付かなかったなんてことになります。


以上のことから、今回のhololon様のご質問の答えは、「お車のセンターハブより大きいボアのものであればなんでも良い。」です。
ハブリングのことは忘れてしまってよいと思います。
万が一、購入された中古のホイールがぐらぐらしましたら、真っ先にハブリングを疑うことはしないで下さい。中古の場合、キズが全く無くてもホイールの歪みや変形がある場合があり、それが原因でぐらぐらすることの方が可能性としてはずっと高いです。


最後に、No.10 のところの(1)の「ナットを1ミリ位ずつ緩め」の1ミリは、指でナットをほんのわずか緩めると言う意味です。角度にして6゜位です。ぐるり288゜も左に回して緩めないで下さい。
No.10 に記載しました通りに取り付けて下さい。


もし、ボルトが折れることが心配でしたら、トルクレンチをご購入されてはいかがでしょうか。4本のボルトが均等に適正トルクで締め付けられていませんと、ボルト一本だけに無理な力が掛かり続け、折れてしまうことがあります。

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
た...続きを読む

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む

Qなぜカーコンビニ倶楽部は評判があまり良くないのでしょうか?ネットで調べ

なぜカーコンビニ倶楽部は評判があまり良くないのでしょうか?ネットで調べてみるとあまり良い評判がありません。車の傷で修理に出してみようと思うのですが、立ち止まってしまいます。でもそういっても他に近所の板金屋といっても全然知りません。カーコンさんを信じて出してみても大丈夫でしょうか?修理後の見た目色合いなどが気になります。傷はバンパー角部分です。そんなに酷くありません。カーコンビニ倶楽部で修理に出された方どのような感じで帰ってきたかご意見お聞かせ下さいお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは
 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。

 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。

 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工場であるにもかかわらず、ボンネットラインが平行で無い、塗装でブラスト(粒立ち)が出たなどクレームを付ける事がありました。

 言葉として、「噂」と「流言」の違いに気づかず、(言葉に関しては調べて下さい)、あれこれと惑わされるのは、「愚の骨頂」。

 きちんと定期点検、車検に出す工場が決まっていれば、文句の矛先も決まっているはず。そこがお薦めでしょう。
  
例えですが、フロントフェンダーをへこませても、酸素バーナーで(ボコッ)って出してしまう技術が有るのは、「カーコンビニ」が始まりでしょうから、ボンネットを開けた淵の、フェンダーを止めているボルトをゆるめる事も無く、「無事故車」で下取りにも影響が無く、大枚はたいてあっさりフェンダー交換してしまうような、「治る物も交換してしまう」やり方より、よっぽどましな方法です。

 問題は「板金」に優れた職人と、「塗装」に優れた職人が、同じ工場にいて、更に、担当がその人に当たるか否か。
  信用のある修理工場に当たるかどうかは、これは「どこそこが良いの悪いの」自分で決めるしかありません。
 信用の置ける整備工場を決めて点検を受けるなど、普段からきちんとしておけば、「この前無かった、この凹みは?」って、逆に聞かれちゃいますよ。

 言葉として「カーコンビニ」が良くない:というのは、どう「安上がりに」と「部位」を修理する、つまり、「バンパーに傷」を修理するのに「手軽である」から、回数で数えれば「普通の修理代」を見込める、そういった意味で、「そういう目的では無い」人には、その修理個所に限って「仕上がりがどうのこうの」という事になってしまうので、そういう意味で批判もあるのでしょう。
 
 私の場合、「カーコンビニ」に、さんざんお世話になっていながら、定期点検に出している工場で、「ここ、傷出来ちゃったんだけど」と言っても、返って来る答えは、「よく見なければわからないし、錆びが出る所では無いから」って、次の傷が付くまで待って、「何れ目立ってきちゃったら、暇な時にでも治しましょう。値段は一緒だから」という対応。よっぽど「ぶつけそうな奴」なんでしょうか?

 そういえば、私のお墨付きの修理工場は、「カーコンビニクラブ」の看板を掛けてはいても、事「修理」となると、「カーコンビニ工法」でいくら、「従来工法」でいくら、といった選択肢が出てきますね。
aris-7様の場合、その傷は治さなければならない事態なのか、バンパー自体がへっ込んでいるなら、人身に危険な状態でしょうが、バンパーの傷程度なら、「カーコンビニ工法」で行きますね。

こんばんは
 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。

 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。

 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工...続きを読む

Qショックアブソーバーの交換の工賃て、どれくらい?

ショックアブソーバーが経たっているために、交換しようと思っていたら、知り合いの同じ車を乗っている人が、ほとんど使っていない物を持っていたためにそれを交換しようと思っています。車はローバーなのですけど、ローバーを専門に扱う工場に電話で問い合わせると、はじめ4~5万、アブソーバーとスプリングがバラバラだと言うと、組むのに、またいくらかかかるそうで見てみなければいくらか解らないと言われました。近所の修理屋に聞くと、あとの保証が出来ないので中古は付けられないと言われてしまいました。他の店に聞くと簡単に2万ぐらいで出来るんじゃないと軽く言われました。これって普通いくらぐらいなのでしょうか?
車はローバートゥアラー1.6L(ボディはほとんどホンダ・コンチェルンです)どなたか、経験ある人、その筋のひとおねがいします。

Aベストアンサー

交換はボルトを数カ所外すだけの作業です。
コンチェルトの場合、スプリングとショックアブソーバーが一体型ですから、
これを丸ごと交換することになります。(マルチリンクサスなど一部の車ではスプリングとショックアブソーバーが別々に取り付けてある場合あり)
スプリングは基本的に無交換でよい耐久品です。

作業にあたっては、まず何をおいても必ずウマ(車を載せる台)に車体を載せること。取り外し時には相当強い力でボルトを外さないといけないので、ジャッキアップだけでは車体落下・大ケガする危険があります。

まず、外す前にショックアブソーバーにブレーキホースなどが固定されている場合は、ペンチ・マイナスドライバーなどでクリップを外します。

次にショックアブソーバーの下端。サスペンションとの接合部のボルトを外します。大きさは24mmくらいでしょう。ボルトをナメちゃうので必ず信頼あるメーカーのメガネレンチで外します。かなり強く絞まってますので、レンチが入る鉄パイプなどで延長し、えいやっ!と外します。

で、ボンネットを開けてタイヤハウスの上にサスタワーの取り付け部があります。後輪はトランク内の内装をはがすと出てきます。ここに3個ないし4個の12mm程度のボルトがありますのでこれを外します。
(真ん中の大きなボルトは外さないこと!バネがはずれてすっ飛びます。)
ボルトをいっぺんに外してしまうとショックアブソーバーが落っこちてしまうので、最後は注意しながら手で緩めていきましょう。けっこう重いですよ。

あとは新しいものを逆の手順で組み付けていきます。スペーサー等のゴム類もヘタッているので新品に換えましょう。慣れた人で4輪で2~3時間程度の所用時間です。

と、作業自体はこれだけのことですが、車いじりが初めての方には困難だと思います。経験者の方についてもらってできれば楽しいのですが・・・初めて&1人作業ならお勧めできません。

工賃の件ですが、一般的に1本5000~が相場でしょうか。
持ち込みの中古品使用ですからディーラーでは対応してくれないと思います。
「他の店に聞くと簡単に2万ぐらいで出来るんじゃない」というのが普通ですね。

中古があって・・・とのことですが、車外品の新品も検討されては?
カヤバのNewSRなんか純正からの交換品として安い割にお勧めです。
1本15000円くらいからです。工賃も含め8万円少々で得られる満足度は大きいですよ。

細かいことまで言うならアライメント調整も忘れずに!カーショップで20000円前後です。私の乗っていたカペラはショック交換も含め、全く別物の車になりました。走行時の安心感がまるで違うし、乗り心地も雲泥の差。
乳母車からベンツに乗り換えたくらいの驚きでした(言い過ぎ ^^;)

交換はボルトを数カ所外すだけの作業です。
コンチェルトの場合、スプリングとショックアブソーバーが一体型ですから、
これを丸ごと交換することになります。(マルチリンクサスなど一部の車ではスプリングとショックアブソーバーが別々に取り付けてある場合あり)
スプリングは基本的に無交換でよい耐久品です。

作業にあたっては、まず何をおいても必ずウマ(車を載せる台)に車体を載せること。取り外し時には相当強い力でボルトを外さないといけないので、ジャッキアップだけでは車体落下・大ケガする...続きを読む

Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Qタイヤのサイズについて・・・

195/65R15インチ対応の車両に185/65R15インチのタイヤを装着することは可能でしょうか??
教えてください。

Aベストアンサー

純正タイヤ(夏タイヤ)が195/65R15の車に185/65R15のスタッドレスタイヤを装着・・・ということですね?
基本的に許容範囲と思われます。

また車によってはこういうことは通常(?)の手段です。
実はスポーツタイプを中心にホイールハウスの余裕の少ない車が増えていまして・・・・

*スタッドレスはトレッド面のゴム量が多く寸法の規格は同じでも実測値は夏タイヤに比べて大径になりがち
*高速道路の規制などでチェーンをはめるクリアランスが必要

ということでスタッドレスを夏タイヤに比べてワンサイズ小さくするというのはそれなりにアリです。

Q純正よりも小さなタイヤを付けるのは問題ありますか?

純正サイズ205/65/15の車に195/55/15のタイヤをはかせると問題ありますでしょうか?タイヤ外径が大きくなるとだめ、という話はよく耳にするのですが、逆のパターンが分かりません。車を替えたのですが、買ったばかりのスタッドレスタイヤ(195/55/15)なので、問題なければ流用したいと思っています。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>純正サイズ205/65/15の車に195/55/15のタイヤをはかせると問題ありますでしょうか?


あります!
『絶対に使ってはいけません!』と言い切れるレベルです。


外径だの、メーターだのではなく、あきらかにキャパ不足です。
ネット上で見ていると、皆さんタイヤをなめすぎですが、ブレーキよりも深刻ですよ。
例えば、誰もクラウンにカローラのブレーキを移植しようとは思わないはずです。
誰が考えても能力不足ですし、危険だと言うでしょう。
でも、タイヤの不具合は、ブレーキはもちろん、ハンドルを切っても曲がらないかもしれませんよ。
タイヤの能力を落とすくらいなら、ブレーキの能力を落とした方が被害が小さいとさえ言えます。
タイヤは全てを支えています。


さて、能書きはこのくらいにして、基本的には外径は変えられないものと認識してください。
ここで簡単に『OKです』などと言えるなら、様々なノウハウを広報しているメーカーは無駄な事をしていることになってしまいます。
http://www1.bbiq.jp/rd-tire/lo-bar.html
ここを見てください。
タイヤには、負荷能力というものがあります。
これがロードインデックスとして、タイヤサイズに表示されています。
(本来「純正サイズ205/65/15の車に195/55/15のタイヤを・・・」これではサイズ表記が途中までしかなく、情報として不足です)
調べてみるとわかると思いますが、205/65R15に続くロードインデックスは、ほとんどのモデルで95です。
一方195/55R15は、同じく85~84でしょう。
10ポイント以上も下がっていて、もはや検討の余地すらない「問題外」な選択と言えます。


多少の低下なら何とかなることもあります。
現在の指定空気圧が、上限(JATMA規格で240kPa、ETRTO規格で250kPa)より例えば10kPa低ければ、ロードインデックスで1ポイント低いタイヤを選んでもOKです。
そのときは空気圧を10kPa上げれば、負荷能力も以前とほぼ同じになります。
上限まで20kPaの余裕があれば、ロードインデックスで2ポイントまで下がっても取り戻せます。
もちろんこれも、外径は変えないというのが前提です。

今回は10ポイントも下がっているので、標準の空気圧が140kPa程度でないと使えないことになります。
それに加えて外径の変化も大きいので、使えないですね。
タイヤサイズは、各車だてに決められてはいません。

>純正サイズ205/65/15の車に195/55/15のタイヤをはかせると問題ありますでしょうか?


あります!
『絶対に使ってはいけません!』と言い切れるレベルです。


外径だの、メーターだのではなく、あきらかにキャパ不足です。
ネット上で見ていると、皆さんタイヤをなめすぎですが、ブレーキよりも深刻ですよ。
例えば、誰もクラウンにカローラのブレーキを移植しようとは思わないはずです。
誰が考えても能力不足ですし、危険だと言うでしょう。
でも、タイヤの不具合は、ブレーキはもちろん、ハンドル...続きを読む

Qオールシーズンタイヤは雪道では危険でしょうか?

スノーボードに行こうと思っています。
185系ハイラックスサーフ4WDにオールシーズンタイヤ(ブリジストン デューラー H/L 683)を履かせているのですが、
オールシーズンタイヤで雪道を走るのは危険でしょうか?
実際走ってみた経験の有る方、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々と変化します。

スタッドも「アイスなんとか」みたいなものが良いでしょう。
昨今ではあまり見なくなりましたが「M+S」ってのがありますが。
これは「マッド&スノー」ってもので「泥と雪」対応であり、「氷=アイス」に対して効きません。

怖いのは「氷状態=アイスバーン」です。
この「氷」が少し溶けて「氷」の表面に薄っすらと「水」っていう状態が一番怖いです。最凶です。

一度滑って制御利かなくなれば4駆でも2駆でも同じです。
車重が重い分、慣性力がプラスされ「ぶつかる」まで止まらないなんて事が平気で起こります。
スタッド+チェーンでも「無茶」をすれば滑ります。
ですから「無茶=急の付くような事」はしてはいけません。
(急ハンドル、急ブレーキ、急発進)
(コーナーへの進入速度は徐行速度)

スタッドにおいて価格差における「性能の違い」はそれ程の違いは無いでしょう。(どのメーカーでも同じ、好きずきで選んで大丈夫)

スタッドを装着しても「チェーン」は「必ず携行」してください。
この場合どんな「安物」でも構いません。
「チェーン」の出番が無い事もありますが、いざ「出番」となって無かったら先に進めません。

間違っても、チェーンも持たないでオールシーズンのみで「行く」なんて事はしないでください。
そりゃ、それで「行けちゃえば」いいですよ。
しかし「山の天気は変わり易い」んです。
途中で立ち往生なんかして、その先「行けない」なんてなったら予定は全て「キャンセル」になります。
当然、同乗してる友達にも迷惑かけます。
事故になれば「命」に関わります。

どんなに装備しても(スタッド+4輪チェーン)しても無茶やれば制御失って事故になる。
それが「雪道」です。
「ドリフトのテクニックが」なんて通用しなくなる事が平気で起きるのが「雪道」です。

タイヤチェーンだけでも「買って」行きましょう。
(サイズ合わせてね)
タイヤチェーンの種類や違いなんかについては長くなるので省略します。
(お店で店員さんに良く聞いてね)

最低限の装備と安全運転(雪道の合わせた安全運転)を心掛ければ、決して「雪道」は「怖い」ものではありません。
しかし「侮る」のは「危険」以外の何物でもありません。
「事故」にならなくても「予定が全てパー」になるなんて事は普通に起きる事態です。

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々...続きを読む


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