私は雨が好きなのですが、雨っていろんな種類がありますよね。でも、どういう雨があって、どんなふうな呼び方があるのかあまり知りません。
自然科学用語でも、国文的表現、なんでもかまいませんので、教えてください。
「雨」にまつまる本などもあれば紹介してください!

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A 回答 (12件中11~12件)

こんなHPがあります。

参考になりましたら見てください。

参考URL:http://www.kishou.go.jp/know/yohouyougo/yohouyou …
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この回答へのお礼

HP早速見ました。とても参考になり、お気に入りに追加しちゃいました。ありがとうございます。「雨」って一言でいっても、本当に沢山の種類があって、いろんな言葉で表現されているんですね。これからも、自分なりに調べてみますね。ご協力本当にありがとうございました!

お礼日時:2001/04/14 20:44

雨の名前 思いつくままに書いてみました。



大雨、小雨(こさめ)時雨(しぐれ)梅雨(つゆ)
五月雨(さみだれ)春雨(はるさめ)秋雨(秋雨)
天泣(てんきゅう)泥雨、怪雨・・半夏雨、虎が雨

集中豪雨、りん雨(う)、霧雨(きりさめ)
「みずる」豪雨(ごうう)、凍雨(とうう)、夕立

菜種梅雨、白雨、慈雨、氷雨 微雨 細雨 小雨 並雨 
強雨  暴雨、強暴雨、
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この回答へのお礼

「雨」の名前、こんなに沢山あるのですね!びっくりしました。(私の知っているのはごくごく一部だったのですね)沢山、あげてもらっているのでが、「虎が雨」、「りん雨」、「菜種梅雨」や「慈雨」って一体どんな雨なのでしょう??気になります・・・。なにか参考になるHPや本などご存知でしたら、教えてください。もちろん自分でも調べてみます!
本当にありがとうございました!!

お礼日時:2001/04/14 20:52

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Q雨があまり降らない地域は

とにかく雨が嫌いです。
精神的に落ち込みます。
いっそ、引っ越そうかとおもいます。

雨があまり降らない地域をお教えくださいませ。

Aベストアンサー

たしか、岡山って「晴れの国」と呼ばれていたように思います。

また、香川は、10年ぐらい前に、「水不足のため、夜は断水」とかしていました。雨が降らないため、ため池が多いとも聞いたことがあります。

どうして、岡山や香川が雨が少ないかというと、中国山地と讃岐山脈にはさまれているため、雨雲が山を越える前に雨を降らす、台風がそれる、ということを、中学校の社会の授業で学んだことがあります。おぼろげな記憶で、はっきりしませんが・・・参考までに。

Qマルクスと自然保護・自然改造の関連について

マルクスと自然保護・自然改造の関連について、
手短に解説してあるウェブページ、書籍はご存じないでしょうか。

かなり、緊急です・・・。

科学によって自然を保護する、というのは、マルクスに通じるのでしょうか。

Aベストアンサー

この問題に、緊急で答えろというのは、1ヶ月で大学入試の準備をしろと言われるのと同じくらい、無茶です。手短に説明しろと言われても、学者ごとにいろいろな解釈が出てきて、ハチャメチャになりそうです。特に、マルクスを読んでいる学者は、過去の文章を無理やり現代に当てはめて使おうとする傾向が強く、教授の趣味に逆らうようなことは書きたくないのであれば、そもそも最初から授業に出ておくとか、今からでも遅くはないので教授の出版物を読んでみるとかするべきだと思います。

本当のことを言うと、最低限、これくらいは読んだほうが良いのですが。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/02748960
http://www.kosho.jp/list/292/00645646.html

ただ、マルクス主義から理論的に自然保護の主張を引き出せるいう主張をする教授は、今でも生き残っているかもしれませんが、ソ連邦が実際にどんな農水政策をやったかというのと比較してみると、かなりの差が出てきて面白いと思います。やつらは、川の流れを逆流させて畑に水をもたらし、逆にアラル海という湖はサイズが縮小する一方とかいう、めちゃくちゃをやってましたからね。

共産党とかマルクス主義者とかは「科学的」という言葉を良く使うのですが、原語はドイツ語のwissenschaftlichで、これは「学問的」くらいに訳しておいたほうが、本来は正しいんですよ。マルクス主義は、自称「科学的」ですが、実際は「学問的」くらいの意味しかないんです。無論、「自然科学的」などという意味ではありません。

また、マルクスの世代では既に自然法の思想が衰退しているというのも重要な観点で、意外とこれは、マルクス主義者にとっては盲点になっているのではないかと思います。つまり、自然と人間本性は同じものであるという伝統的な視点が失われているので、自然を人間と一体のものではなく、自然を道具視する思想に近づいてしまっているような気がします。マルクスはヘーゲル批判からスタートするわけですが、ヘーゲルは逆に、自然法を完成させると共に、その解体が始まるのを見る立場にいたのです。

この問題に、緊急で答えろというのは、1ヶ月で大学入試の準備をしろと言われるのと同じくらい、無茶です。手短に説明しろと言われても、学者ごとにいろいろな解釈が出てきて、ハチャメチャになりそうです。特に、マルクスを読んでいる学者は、過去の文章を無理やり現代に当てはめて使おうとする傾向が強く、教授の趣味に逆らうようなことは書きたくないのであれば、そもそも最初から授業に出ておくとか、今からでも遅くはないので教授の出版物を読んでみるとかするべきだと思います。

本当のことを言うと、最低...続きを読む

Q捕鯨反対国が捕鯨に反対する科学的根拠はあるのか?

こんにちは。
今、捕鯨について調べています。時代遅れかもしれませんが。

捕鯨に反対する国が反対論のよりどころとしている科学的な根拠というのはあるのでしょうか。多少調べてみたのですが、捕鯨反対国の理論は基本的に倫理感や感情に訴えるもの、政治絡みであるような気がします。
もし、理論的な根拠をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただけるとありがたいです。また、そのことについて記載があるウェブサイトとか書籍等があるならばそれも教えていただけるとなおありがたいです。

ついでに、捕鯨について回答者様がどうお考えかもお聞かせください。

Aベストアンサー

>ミンククジラ76万頭(南半球)


IWCのホームページに記載されている

「(南半球)ミンククジラ76万頭」の下に

『ただいま見直し中』という

但し書きが添えられてありますよね?


つまり現在の(南半球)ミンククジラ推定生息数は

「未定」ってことなのです。


その証拠に、実際IWC科学委員会において現在

「確固たる推算値は存在せず」

ってことで合意されております。


なお日本は今年から絶滅危惧種のナガスクジラも

南極海で捕り始めたわけですが

(当初は年間10頭の捕獲枠で3年後からは年間50頭)

南極海ナガスクジラ推定生息数に対する

IWC科学委員会における合意はありません。

Q四国は雨が降らず水不足になる恐れがあるとの事ですがどうなる?

ダムの貯水が底をついた場合、まずどうなりますか?

飲料水は県外からの搬入としても、生活用水はどうしようもありません。

給水車による配給でしょうか。
だとしても風呂に入れるほどではないでしょうし、最低限の量だと思います。
日本でかつて干ばつによりこういった被害はあったのでしょうか。

どう答えて欲しいかはっきりしませんが、干ばつについてご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去にも西日本では、大規模な干ばつによる被害はありました。
ダムの水が底をつく前に行われるのは、まず、工場など大口需要向けの取水制限が行われ、次に一般家庭向けに取水制限が行われ、水道の水圧が低下します。最後は断水です、日に何時間か断水が行われ水が出なくなります。
飲料水は購入する事が出来ますが、生活用水は困りますね。過去には県外からタンカーで運んだという事もあったようです。当然、農作物にも被害が及びます。

Q天然ガスや電気などのエネルギーの動向について感じる事を個人的意見でかま

天然ガスや電気などのエネルギーの動向について感じる事を個人的意見でかまいませんので教えて下さい。

Aベストアンサー

感じる事と言う質問には微妙ですが、個人的見通しを・・・。

両者共クリーンエネルギーとして今後の需要増が見込まれますが、天然ガスは一次エネルギーで化石燃料の一部ながら、新たな採取方法が開発されるなどで供給増も期待できます。
電気は何らかの一次エネルギーを変換して得られるものですが、その一次エネルギーとして増加するのは天然ガス以外は原子力・太陽光等の二酸化炭素発生抑制型のものになります。
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