まだちゃんと見ていないor子供時代に見たけど
内容をハッキリ覚えていないのは

・七つの海のティコ
・あらいぐまラスカル
・ペリーヌ物語
・南の虹のルーシー
・私のあしながおじさん
・ピーターパンの冒険
・名犬ラッシー
・ポルフィの長い旅
・レ・ミゼラブル少女コレット
・トムソーヤの冒険
・ふしぎな島のフローネ
・大草原の小さな天使ブッシュベイビー

です。この中からお勧めを教えていただけないでしょうか。

ちなみに今まで見た名作シリーズの中で
特に素晴らしいと思ったのは
赤毛のアンとトラップ一家物語です。
二作とも他のシリーズに比べて
子供だけでなく大人たちにも焦点が当てられているので
飽きを感じずに見られました。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

決して話題作でもないのに名作と言われるのは、


「ペリーヌ物語」です。

第一話がお父さんの墓の前という衝撃の開始から、
おじいさんのいる村までの旅、
村についてからの苦労。

大人向け。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

>ペリーヌ物語

まったく見たことが無い作品ですが、
密かにかなりの良作らしく、
実は一番気になっている作品だったりします。

大人向けなんですか?ますます気になります。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/28 19:23

私は「ペリーヌ物語」を押しますね。


それまで見ていた名作劇場の中で、
いちばん大人っぽい印象に見えました。
年齢設定としては、もっと上の主人公もいたとは思いますが。

次点として「不思議な島のフローネ」
フローネの天真爛漫なところは見ごたえ十分ではないかと・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ペリーヌ物語連続3票ですね。
これはぜひ見てみたいと思います。

>ふしぎな島のフローネ
再放送なんかでちょろちょろ見て、
毎回面白いなと思いつつも全話みたことはないです。
フローネって美形でも特に賢そうでもないですけど、
愛嬌があってカワイイですよね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/29 20:31

世界名作劇場で最高なのは、やはり、ペリーヌ物語です。

ラストでは暖かな空気に包まれます。怒涛のハッピーエンド!
次点で、小公女セーラ。ミンチン先生の陰湿なところから、急にオロオロし始めるところは、本当に必見です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ペリーヌ物語人気高しですね。

>小公女セーラ
セーラの逆転劇の爽快さは、あのイジメの連続があってこそですね。
ただ、セーラがいじめられた期間って人生のわずかな期間だけだし、
後はダイヤモンドプリンセスなわけですから
かなりおいしい身分だなとも思えます(笑)

ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/29 20:27

この中でと限定すれば「あらいぐまラスカル」ですね。

涙ちょちょぎれです。

この中に無いので推薦なのは

・母をたずねて三千里

・フランダースの犬

ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>あらいぐまラスカル
結構再放送することも多く名作シリーズでは
かなりメジャーだと思うんですが
実は部分部分しか見ていなかったりします。
参考になります。ありがとうございました。

>母をたずねて三千里、フランダースの犬
この2作は今でもよく再放送されたりしますよね。
初期の名作シリーズはデキが良いものが多いと思います。

お礼日時:2010/11/28 19:16

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q世界名作劇場ではないけれど世界名作劇場っぽいアニメってないですか?

世界名作劇場ではないけれど世界名作劇場っぽいアニメってないですか?

小説や文学が原作で作風も世界名作劇場のような感じでの作品です
あと、できれば90年代までに放送された作品が望ましいです

よろしくお願いします

Aベストアンサー

「おちゃめなふたご クレア学院物語」(1991)
「アニメ ひみつの花園」(1991)
「わたしとわたし ふたりのロッテ」(1991)
「風の中の少女 金髪のジェニー」(1992)
「風の少女エミリー」(2007)

Q世界名作劇場つまらない作品ベスト3

世界名作劇場シリーズでつまらないと思う
作品ベスト3を教えてください。
ちなみに私は


小公子セディ。
そんなに不幸でもなく、盛り上がる展開もなく?
OP曲だけはやけに記憶に残っていますが、物語は印象が薄い。


ロミオの青い空。
少女漫画家が描いた男の友情モノって感じ。
これにファンが付くのはわかるが、個人的にはなんだかなあと。


私のあしながおじさん。
前半はそこそこ良いのですけど後半が。
後半も幾つか感動的なシーンがありましたが結末がつまらない。
最後に○○さんと結婚しなかったら名作だったかも。

Aベストアンサー


小公女セーラ
悪気の無いいたいけな少女をひたすら虐め続け、同情出来ないくらい歪んだ性格の持ち主がわんさか出てくるという、ひたすら人間に対する疑心が募るばかりで希望も持てない、とにかく悪趣味な作品。当然話は大味。昼メロばりのノリがギャグにすら思えますが・・・作り手はこんなの望んでいたのでしょうか?


家なき子レミ
低人気が続いた同シリーズのとどめを指しただけのことはある、スッカラカンな作品。どんなにいまいちな作品でも一応は同シリーズを観続けていた自分ですが、序盤でさじを投げてしまったという唯一の作品。


'80年代後半以降の作品の多くはつまらないです。セディ、トラップ一家、ブッシュベイビー、ティコ・・・・思い返してもどれも微妙。3つに収まりません。
アニメが「冬の時代」と呼ばれていた理由が、これらの作品からも少なからず伺えます。「母をたずねて三千里」や「赤毛のアン」とは到底同じ土俵にも乗らないですね。

Q世界名作劇場に匹敵するような日本舞台アニメは?

世界名作劇場に匹敵するような、日本を舞台としたテレビアニメシリーズはありませんか?
例:サザエさん、日本昔話、ぜんまいざむらい

Aベストアンサー

「ガンバの冒険」。八丈島が舞台とのこと。

Q昔のアニメ世界名作劇場

・フランダースの犬 ・愛少女ポリアンナ物語
・THE DOG OF FLANDERS(劇場版) ・愛の若草物語
・母をたずねて三千里 ・小公子セディ
・MARCO(劇場版) ・ピーターパンの冒険
・あらいぐまラスカル ・私のあしながおじさん
・ペリーヌ物語 ・トラップ一家物語
・赤毛のアン ・大草原の小さな天使 ブッシュベイビー
・トム・ソーヤーの冒険 ・若草物語 ナンとジョー先生
・家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ ・七つの海のティコ
・南の虹のルーシー ・ロミオの青い空
・アルプス物語 わたしのアンネット ・名犬ラッシー
・牧場の少女カトリ ・家なき子レミ
・小公女セーラ

テレビの世界名作劇場ってこんなところがあるのですが、どれが人気がありましたっけ。フランダースの犬と、セーラだったような気がするのですが・・

Aベストアンサー

「フランダースの犬」「母を尋ねて三千里」「あらいぐまラスカル」「赤毛のアン」「ペリーヌ物語」の頃が黄金期だったように思います。
 そして、だんだん視聴率が低下していった頃に「ロミオの青い空」で再び盛り返したと、「アニメージュ」に記載されていたように思います。

Q好きな世界名作劇場の作品教えて!(初期)

世界名作劇場の初期の作品で一番好きな作品を教えてください。ベスト3でもいいです。
ハイジからトムソーヤの冒険までです。(それ以降の作品は詳しくないので(笑))
ちなみにわたし場合 ハイジと赤毛のアンが同率1位かな~・・・

Aベストアンサー

赤毛のアン
主人公が素晴らしい。夢見がちな空想家でこっちまで楽しい気分になります
ハイジ
クララがたったー!!がいいですよね。大自然最高
小公女セイラ
主人公が健気な努力家で良いです

Q世界名作劇場シリーズは何故、消えた?

1975年に放送された第1作『フランダースの犬』から1997年の第23作『家なき子レミ』まで、フジテレビ日曜19時30分に放送されていた世界名作劇場シリーズが消えたのは何故だと思いますか?

その後はBSフジで『少女コゼット』、『ポルフィの長い旅』、『こんにちはアン』と3代、放映されたそうですが、私個人は往年の名劇らしさがあまり感じられなかったです。

私は民放・地上波での復活を望みます。

それにはやはり優れた演出家、話を面白く考える脚本家、原画・動画のアニメーター、演技力のある声を充てる役者が集まる必要がありますが。

視聴率が悪かったのか、ネタ切れなのか、少子化・趣味の多様化の影響なのか、テレビ局の都合なのか、そこら辺の理由がわかりません。

最終作『家なき子レミ』を見ても、枠が打ち切られる程そんなに悪い作品か?と不思議になる程、感動し泣ける作品でした。

Aベストアンサー

「世界名作劇場が始まった頃は虫プロの倒産、東映動画の累積赤字などアニメ業界の景気が悪かった。このため各社は制作費回収のため、作品を海外に輸出することを前提として制作していた。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%90%8D%E4%BD%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4

とあるように、スポンサーも含めた、テレビ局の都合だと思います。

Q世界名作劇場のようなアニメ作品が地上波で制作されなくなった理由はなんで

世界名作劇場のようなアニメ作品が地上波で制作されなくなった理由はなんですか?
またこの先、制作されるようになることはありますか?

Aベストアンサー

名作劇場のようなタイプのアニメがなくなった理由を簡単にいえば、少子化や不況、ゲームの普及などでスポンサーが集まらなくなったためです。

昔は夕方5:00台から夜7:00台までの時間に沢山のアニメがありました。子供も多かったため、それなりに視聴率が取れたのでしょう。
しかし、少子化やゲームなどの普及でその時間に子供アニメを見る絶対数が少なくなりました。
その視聴率の低下と不況でスポンサーが集まらなくなったのが大きな原因でしょう。アニメは結構お金のかかるものですから。
塾などに通う子どもが増えたのもその理由の1つかもしれません。

なので、多くのアニメはゲームやおもちゃなどと連携が取れるものか、購買力のある大人向けの深夜アニメになってしまいました。

そういうのを否定するわけじゃないですが、どうかな?とも思ってしまいます。

Qドラえもん、サザエさん、ちびまる子ちゃんを見て疑問 (時代背景について質問)

最近ドラえもん、ちびまる子ちゃん、サザエさんを見てちょっと疑問に感じました。

ドラえもん、ちびまる子ちゃん、サザエさんの時代風景についてちょっと分かりにくいんです。
私の推測によると。

サザエさん・・・昭和30年代の背景。
ちびまる子ちゃん・・・昭和40年代の風景。
ドラえもん・・・昭和50年代の後半の風景。
このように推測してしていますが・・・。

みなさんの意見聞かせてください。

Aベストアンサー

サザエさんは昭和30年代の話をむりやり現代の
(現代といっても時代はめちゃめちゃなのですが)
風景に当てはめてしまったので、とても違和感があり、考えると、ムリなところがたくさん出てきて、私はキライです。
なぜ、人気があるのかわかりません。

たとえば、サザエさんのヘアスタイルは30年代に流行っていたものですし、
カツオ、ワカメちゃんのヘアスタイルも当時はよくあるスタイルです。
お父さんの波平は54歳、お母さんフネは50歳ぐらいなのに、
和服を着てやたら老けた感じ。
買い物かごをさげておつかいに行く姿などは今見かけませんよね。

どらえもんについても昭和44年にはじめて連載が始まり、
その時の、のびた君の服装も変わっていませんし(あんな半ズボン今は着ませんよね)
昭和50年代の話として話が進んでるのかどうかは最近見ていないのでわかりませんが、現代としたら、おかしいです。

ちびまる子ちゃんは昭和61年から連載が始まりましたが、
最初から昭和40年代後半の流行っていた芸能人や歌、おもちゃ、風景の中で話が進んでいるので、違和感もなく、当時を懐かしむ人にも受けいられているのだと思います。

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html

サザエさんは昭和30年代の話をむりやり現代の
(現代といっても時代はめちゃめちゃなのですが)
風景に当てはめてしまったので、とても違和感があり、考えると、ムリなところがたくさん出てきて、私はキライです。
なぜ、人気があるのかわかりません。

たとえば、サザエさんのヘアスタイルは30年代に流行っていたものですし、
カツオ、ワカメちゃんのヘアスタイルも当時はよくあるスタイルです。
お父さんの波平は54歳、お母さんフネは50歳ぐらいなのに、
和服を着てやたら老けた感じ。
買い物...続きを読む

Qキャラクターアンケート第4弾!世界名作劇場のキャラクターで一番好きなのは?

「フランダースの犬」「あらいぐまラスカル」「母をたずねて三千里」など
他にも色々ありますがあなたが世界名作劇場に登場したキャラクターで
一番好きなのは誰ですか?(動物なども可)

(1)どの作品に登場のなんというキャラクターが好きですか?

(2)そのキャラクターが好きな理由はなんですか?

(3)他に世界名作劇場に関するエピソードなどあればお願いします。
   なければ結構です。

※すべての作品を観ていない方でもお答えくださって結構です。
  (今まで観た作品の中でお答えください)
※当方「ナンとジョー先生」以降の作品をみていません。
 調べながらお礼文を書く事もあるかもしれないことをご了承ください。

ちなみに自分はフランダースの犬のパトラッシュが一番好きです☆
どこまでもネロのことを思うやさしさにキュンとしてしまいます。

ご回答ヨロシクお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

(1)どの作品に登場のなんというキャラクターが好きですか?
「ロミオの青い空」のアルフレドです。

(2)そのキャラクターが好きな理由はなんですか?
貴族のお坊ちゃんだったのに、伯父夫婦の策略により両親と屋敷を火事で失い、売られて煙突掃除夫になるもアル中の親方に毎日殴られ…そんな中でも常に誇りを失わず未来を見据えて生きているようなところ…かな?
彼が死んでしまう回はハンカチ片手に正座して見ていました(^^;)いやー何度見ても泣ける…。

(3)他に世界名作劇場に関するエピソード
日本昔ばなしも復活らしいですし、こちらも是非復活してもらいたいです!新しいスポンサーつかないかなあ。

Q世界名作劇場のお勧め

最近、「赤毛のアン」というアニメを観ました。
今まで観たなかで一番心に残ったとても良い話でした。

「世界名作劇場」シリーズで他にも良いアニメがあれば教えて下さい。

昔はこんなすばらしいアニメが放映されてたんですね、、素敵すぎます。

Aベストアンサー

【母をたずねて三千里】
個人的に1番好きな作品です。
原作が短い分、ほとんどオリジナルで補っているらしく、
ちょっと冗長気味なところはあります。
小学生が自力で資金を稼ぎ、ボロボロになりながらも旅を続ける姿には
執念すら感じられます^^;。
マルコ、たくましいです。

【ペリーヌ物語】
ラストの感動はそこまでの積み重ねによるものですが、
再放送を見たとき、放映からかなり年数が経ってるのにやはり感動しました。
個人的には悲しくて泣ける感動より、嬉しくて泣ける感動が好きです。
この物語の最後はそういう感じでした。
母をたずねて三千里の少女版とか言われてた気がしますが、
確かにそんな感じかもしれません。
ペリーヌ、ポジティブです。

【小公女セーラ】
有名どころのタイトルなので原作は先に読んでいました。
この作品が放映されるまで名作劇場の視聴率はだんだん悪くなって
行ったそうで、起死回生の1作になったらしいです。
最近ドラマ化されていましたが、悲惨さはあんなものではありません^^;。
思わず頑張れと届くはずのない声をかけてしまうほどです。
でもそれはセーラにではなく院長先生にでした(笑)。
そういう敵役の大切さがよくわかる作品です。
セーラ、がんばれ^^;。

【ロミオの青い空】
名作劇場も終盤になるとアニメ化する名作自体が種切れになって、
聞いたことすらないような作品を次々アニメにしていました。
(前作の七つの海のティコは名作劇場初のオリジナル作品です)
当然期待感は低くなって行き、期待通りな作品が続いていました^^;。
そんな折、期待に反してよかったと思えたのがこの作品です。
オープニングはやがて訪れるかもしれない主人公の死を予感させます。
(結局、主人公は死ななかったです)
名作劇場はこの作品までは1年1作形式でしたが、色々なイベントのせいで
ロミオは話数がかなり短かったと思います。
イタリア・ミラノ。そこには黒い若者たちが集う。
ロミオ、どうしてあなたは煙突掃除屋なの!?

【家なき子レミ】
この作品をもって名作劇場は一旦長い歴史に幕を引きます。
この作品と前作の名犬ラッシーは1作品半年、2作品で1年でした。
(しかもラッシーの本放映時は最終回を放映していません。
 後に再放送を見たときに本当の最終回があったことを知りました)
一番の特徴は原作のレミは男の子ですが、この作品では女の子という点です。
これよりずっと前に名作劇場以外で原作はアニメ化されていますが、
その際は原作どおり主人公は男の子で、けっこう重い話でした。
こちらは女の子であることと話数の制限のためか、
かなりライトに仕上がっています。
でも重たいのが好きじゃない私にはそれが良かったみたいで、
それなりに好印象のある作品でした。
レミ、前へ進め!

【レ・ミゼラブル 少女コゼット】
数年前少女コゼットという作品が衛星放送で放映されていました。
名作劇場、レミ以来10年ぶりの復活です。
これを最初見たときは児童虐待が連想できるくらいに名作劇場でした^^;。
名作劇場では珍しい、(年齢で)成長してゆく過程を描いた作品です。
絵が名作劇場に不釣合いなほど綺麗でした^^;。
ただ、事情があって最後まで見られなかったので、
最後の1クールほどは内容を知りません。
それまでの流れなら、まず問題ないとは思っているのですが・・・。
コゼット、けなげです。

その後、1作品置いて、去年放映のこんにちはアンでまた止まってます。
今年は名作劇場の新作は放映していません。

なんだか時間を忘れて書いてしまいました。
途中から感想とかじゃなく歴史っぽくなってるし・・・^^;。
お勧めは、三千里、ペリーヌ、セーラ、ロミオ、コゼットです。
用件だけなら1行ですね・・・^^;。
名作劇場は日本のアニメの良心だと思っています。
自己満足な長文になってすみません^^;。

【母をたずねて三千里】
個人的に1番好きな作品です。
原作が短い分、ほとんどオリジナルで補っているらしく、
ちょっと冗長気味なところはあります。
小学生が自力で資金を稼ぎ、ボロボロになりながらも旅を続ける姿には
執念すら感じられます^^;。
マルコ、たくましいです。

【ペリーヌ物語】
ラストの感動はそこまでの積み重ねによるものですが、
再放送を見たとき、放映からかなり年数が経ってるのにやはり感動しました。
個人的には悲しくて泣ける感動より、嬉しくて泣ける感動が好きです。
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報