プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

こんにちは。
昨年の夏、主人の身内の方にニッセイの販売員をされてる方がおり、保険を見直し、現在月々2万円ほど保険料を支払っています。

しかし私はどうも内容に満足していなくて、他社の保険を検討したいのですが、相手が身内(しかも主人の)とあり、なかなか解約を言い出せません。

勝手にライフプラザ?で解約する方法もある、と検索しているとあったのですが、当然その販売された身内に連絡が入るんですよね…?

さらに5年以内だとペナルティがある、というような書き込みも見かけたのですが、実際どうなんでしょうか。

相手の身内の方はこの道30年のベテランで、今は新人販売員の研修などしてるような方です。
保障内容は悪くないのでしょうが、内容が複雑で高いのが嫌なんです…。

なんとか波風立てずにうまく解約(他社へ乗り換え)する方法はないでしょうか?

よろしくお願いします。

gooドクター

A 回答 (4件)

契約転換をされていない場合は、保険料払済保険に変更する事で終身の一部だけ残して、契約減額可能です(以降日本生命は死亡保障のみを死亡するまで負担します)


この場合、保険料の払いは無くなります。
保険金は支払いを止めた時点の責任準備金で一時払いに振替算定します。
契約維持費は要らなくなります。
ペナルティーとしては全部解約のペナルティーよりはるかに低くなります(当月新規高から払済減額分を差し引くだけ)
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この回答へのお礼

お返事遅くなりすみません。
回答ありがとうございます。実際に病気やけがをしたときには保険のありがたさを感じるのですが・・・。
よく考えて結論を出そうと思います、参考になるご意見ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/02 20:09

販売員のペナルティと自分の保険、


どっちが大事かよく考えてください。
誰のために入っているのですか?
嫌な保険の掛け金を払っているのは誰ですか?

コールセンターへ連絡して
解約書類を郵送してほしいと依頼してください。
コールセンターは必ず担当者から連絡させようとしますが、
「絶対郵送にしてほしい」と伝えてください。

またはニッセイの支社の窓口へ本人が直接出向けばその場で解約してくれます。
そのためには、保険証券、契約時の印鑑、本人確認書類(免許証など)を
持っていけばOKです。
あとから担当者から連絡があったとしても、
解約してしまっておれば何を言われても元にはもどせません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
保険の内容と、金額、自分の希望する補償額等もっとじっくり検討し、他社へ乗り換えるべきと判断した時は言い訳も含めしっかり考えて対応したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/12/18 11:33

契約した時の担当者の名前をもう一度確認してみてください。


当時の新人の名前で既に退職している場合もあります。
それなら特にペナルティはないはずです。

新人名義でも在職中だと成績に影響はします。
(新人販売員の研修などをする立場も数種類あり、それにより違う)

本人名義で2年以内はかなり痛いですが、
何年後の解約でもボーナスの査定には影響します。

30年もやっていれば慣れてて何も言わない・・・ことを願うのみです。
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この回答へのお礼

リアルなお話、ありがとうございました。
やはり保険のセールスというのは大変なものなんですね。
何年後でもボーナスに影響するとは・・・。
こちらも再度保険の内容を確認し、それでも解約するべきということになった時は、言い訳も含め、できるかぎりのことを考えて対応したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/12/17 22:20

(Q)なんとか波風立てずにうまく解約(他社へ乗り換え)する方法はないでしょうか?


(A)ありません。

そもそも、最初に、親類・知人から契約したこと自体が間違いです。
日本では、このような縁故の契約がとても多いのですが、
それがトラブルのもとになっています。
同時に、保険会社にとっては、解約防止の有効な方法になっています。

保険とは、万一があったときの保障です。
その万一を他人に知られたくないことだってあります。
例えば、流産をして入院、その入院給付金を請求しようとすれば、
担当者に流産で入院したことを知られることになります。
それができなくて、請求しなかった、という例が山ほどあります。

妊娠中絶をしたことを告知できなくて、「なし」で告知したら、
いざというとき、告知義務違反となり、妊娠中絶したことも担当者に
知られた上に、契約も解除されて、踏んだり蹴ったり……
という例も山ほどあります。

世の中には、知人・親類だからこそ知られたくない、ということが
たくさんあるのです。

方法は二つしかありません。
断固として解約するか、
死ぬまで付き合うか
この2つです。

断固として解約して、トラブルになるようなら、
その親戚の方とは、いずれトラブルになります。
真に優秀な担当者ならば、何も言わず、何も聞かずに
解約に応じます。

なぜなら、真に優秀な担当者ならば、
「人には、人に言いたくない秘密がある」ということを重々、承知しており、
それは親戚だろうと同じだからです。
同時に、秘密保持の覚悟もできています。
そうではないなら、いずれ、トラブルとなる可能性があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
親戚だから、と安易に契約してしまうのがいかに軽率だったか、良くわかりました。
もう一度保険内容を検討し、他社も検討した上で、どうしても乗り換えたい!という結論に達した場合は「断固として解約する」という方針でいこうと思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/12/17 22:17

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