始めまして。
こんなこと聞いてもいいのだろうか? という
気もしながらも、
藁にもすがる思いで
教えていただきたく、
メールさせていただきます。

今スーツを探しているのですが、
私(男・25歳)は元来お尻が大きく、
足もそれほど長くはないので、
スリムなタイプ・及びテーパードが
大きくかかっているスーツのズボンが
全然似合いません。
そこでテーパードがあまりかかっていない
ゆったりズボンのスーツを探しているのですが、
努力不足か、適当なものが見つけられずにおります。
どなたか、【テーパードが強くかかっていないスーツ
(且つ値段は上下で5万前後)】を
ご存知でいらっしゃいましたら、
お教えいただけませんでしょうか?
非常に私的な内容で恐縮ではありますが、
どうぞ宜しくお願いいたします。

ちなみに、今までは、ゆったりシルエットの
小田急百貨店さんのプライベートブランド
(確かメーカーは三陽さん)・
“ possessive's”のスーツを愛用しておりましたが、
残念ながら去年生産は打ち切られてしまったようです・・・。
(支持者が少なかったのでしょうか・・・)

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A 回答 (2件)

既製品で自分にあったものを見つけるのはなかなか難しいですよね。

比較的お手頃なセミオーダーの物を一度作ってもらうのも良いではないでしょうか。自分にぴったりのサイズに出来ますし、デザインもある程度のバリエーションがあり、その中から選べます。例としてですが伊勢丹ではブランド物のセミオーダーの物もあります。値段はご希望よりもちょっと高いかな?ブランドにこだわらないのだったら、西友など衣料品を扱っているスーパーならもっとお手頃なものがありますよ。うちの父は西友のセミオーダー愛用者です。

蛇足ですが、possessive'sは伊勢丹でも扱っています。私は小田急に行かないので分からないのですが、もし小田急と伊勢丹を取り違えているのでなければ、伊勢丹にも行って見てくださいね。

参考URL:http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/item/pattern/pm …
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この回答へのお礼

tami様、アドバイスどうもありがとうございました。
セミオーダーですか・・・。
確かに安産型な私にも、
希望どおりのものがあつらえられそうですね。
西友というのは、ちょっと盲点でした。
今度チェックしてみたいと思います。
お値段はスゴク頼りになりそうな気がしますが、
生地とか製法とかは問題ないものなのでしょうか?

ところで、“possessive's”は伊勢丹さんのブランドでした
(小田急さんは扱っておりません、ごめんなさい)!
生産中止になったというのも、合わせて間違いだと嬉しいのですけれでも・・・
(どうやらこちらは本当のようです・・・涙)。

お礼日時:2001/04/17 16:00

モード系(デザイン性の強いもの)スーツで


全くテーパードしてないモノがあったりしますが
シーズン毎にデザインが変わってしまうし・・・
と、いうことで、原則的にはアメリカン・トラッド系の
スーツではないでしょうか?特にIVY系のブランド。
BROOKS BROTHERSやJ.PRESSといったあたり。
普及価格帯で5万後半~だと思います。
この辺のパンツは基本的にストレートです。
特にJ.PRESSはパイプド・ステムといって履いたときに
膝下から真っ直ぐのラインになります。
LEEのジーパンに近いラインかな?
BROOKS BROTHERSは最近アウトレット専用ブランドが出ましたよね。
346?とかなんとかいうヤツ。
あれなら安い筈です。
どこのアウトレット・モールに入っているかは忘れていました。
最近出来た所だと思います。

この回答への補足

そろそろ1週間ですので、ぼちぼち回答を
締め切らせていただきたいと思います。
皆さんどうもありがとうございました。

補足日時:2001/04/23 21:17
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
ボックスタイプのスーツが、
やはり最適なのかもしれませんね。
アウトレットは未だ経験したことがありません。
機会を見つけて、ぜひ。

お礼日時:2001/04/20 22:47

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縫って見ませんか、直線縫いが出来れば、そんなに難しくはありませんよ。
(手芸店やミシン販売店においてあります)

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 まず初めに、欧米にて”ズボン”の裾をシングル、ダブルと言っても通じません。日本のおじさんの中には、シングルの裾のことを”ストレート”などと”世迷言”を言う人もいますが、これも勿論日本語なので通じません。ヘタをするとバーに案内されて、生のままのウイスキーが出てくるかもしれませんよ。まあ、これは冗談ですが。(こちらでシングル、ダブルと言えば、バーボンを飲んだりする時に、お酒の量指一本分ワンフィンガーをシングル、二本分トゥーフィンガーズをダブルと言うのです。)
 正しくは、”ズボン”の裾のシングルのことはplain bottomsプレインボトムス、ダブルは、cuffed bottomsと言います。また英国ではturn up cuffsと少々気取って言うこともあります。
 19世紀後半までは、”ズボン”の裾を折り返す、つまりダブルにすることはありませんでした。つまり当時の”ズボン”は全て折り返しなし、シングルオンリーだったのです。また”ズボン”にプレスをかけて折り目をきちんと付けることさえもありませんでした。むしろプレスをすることなど野暮なことと考えられていたのです。
 ”ズボン”の裾をダブルにするようになったのは、20世紀に入ってから英国の王エドワード8世が皇太子の時代に、雨で裾が濡れるのを避けるために折り返した、という説があり、これは事実かどうか今ひとつはっきりしない部分がありますが、一応その際に撮られたという雨の中のプリンスエドワードの写真が残っています。
 男の服のルーツの多くは軍服です。その中でも特に式典用の服は現在でも最もフォーマル度が高いとされているものですが、こうした服の”ズボン”のサイドシーム(脇の縫い目)には、braidブレイドと呼ばれる布地のテープが縫いつけてあります。これは行進の際、足の動きが集団としてよりきれいに見えるようにという意図と、立ち姿で、足をより長く見せるという効果があり、またシングルの裾は、前よりもかかとの方を長く、つまり裾が後に向かって斜めにカットされているのです。これを英米では、ミリタリーカット(military cut)と言いますが、なぜか日本ではモーニングカットと称しています。もちろんジャパニーズイングリッシュでこれもこちらでは通じません。おそらくモーニングコートの裾が斜めにカットされているので、それから名を取って付けたものなのでしょう。
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日常着としてのニュアンスが強くなるものということが言えるのです。従って、同じスーツでもフォーマル専用に着用しようというのであれば、”ズボン”の裾はシングルでモーニングカットにするのがベターで正しいのです。日本人の中には黒の略礼服の”ズボン”の裾をダブルにするのが正解だと思っている方がたくさんおられますが、これは完全なる大間違いです。それから、タキシードにも式典用の軍服の名残で、フォーマルウエアとして、”ズボン”の脇の縫い目に沿ってブレイドが縫い付けられているので、裾は当然シングルモーニングカットにするわけなのです。無理にでもダブルを希望されるのならば、技術的には不可能というわけではないのですが、裾の真ん中が折り返されたブレイドの部分がもっこりとして、誰が見てもかっこうがいいとは言えないでしょう。
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(1)”ズボン”の裾が折り返しの分だけ重くなり、それによって、
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(3)ダブルの裾からシングルの裾に直すことは簡単に出来るが、その逆は、生地の縫い代がなくなる関係で難しくなることが多い。
 だいたい以上ですが、何か補足事項、追加の質問等ありましたら遠慮なくお知らせください。私の場合、個人的な意見ではありますが、
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 ニューヨークから失礼します。今からお伝えすることは、世界標準というか、欧米における基本的な考え方でして、現在 これ以上の内容のものはありません。
 まず初めに、欧米にて”ズボン”の裾をシングル、ダブルと言っても通じません。日本のおじさんの中には、シングルの裾のことを”ストレート”などと”世迷言”を言う人もいますが、これも勿論日本語なので通じません。ヘタをするとバーに案内されて、生のままのウイスキーが出てくるかもしれませんよ。まあ、これは冗談ですが。(こちらでシングル、ダブルと...続きを読む


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