『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

現在サンテレビで放映中の「原田伸朗のめざせパーゴルフ」にレギュラー出演されていた
女子プロゴルファーの名前を教えてください。

現在はその女子プロゴルファーの後任として
井戸木鴻樹プロが出演されています。

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A 回答 (2件)

私が番組を見始めた時(かれこれ10数年前?)に出ておられた女子プロは乃村三枝子プロでした。


http://www.lpga.or.jp/profile/326

残念ながらこの方が初代かどうかわかりませんが、乃村プロのあと2人ほどはさんで松澤知加子プロ→井戸木プロだったように思います。 何分かなり前のことなので、記憶があいまいで申し訳ありません。。。。
松澤プロ出演時はツアーでも優勝されたりと活躍されていて、当時まだ目立った成績を残していなかったゲストプロの藤田寛之や久保谷健一にプレッシャーをかけて委縮させてました。 懐かしいです。
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こんばんは


松澤プロでしょうか?
http://person.sakura.ne.jp/announcer/matsuzawa_c …
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Qドライバーのインパクト直前でスイングにブレーキをかけると

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、ボールに当たる直前にヘッドを止める練習を何度かしてたらシャフトがすごくしなっているのがわかりました。で、その意識で実際に打ってみたら、ボールの飛び出す勢い、飛距離、方向性とも 普通に打っていたのと比べ、とても良かったです。それと、インパクトのあと、フィニッシュでくるんと自然に両腕やシャフトが身体に巻きつく感覚も気持ち良かったのです。
詳しいことは良くわかりませんが、左脇がすごく締まっていて、スパーンとヘッドが働いてくれる感じです。これを「手よりヘッドが先行させる」ということなのでしょうか?
なお、普通に打っていると、スライスするこすり球がたびたび出るのが悩みの種でした。(特に崖越えなどで力んで飛ばそうとする時に限ってスライスし、ボールは露と消えること多いです)

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、...続きを読む

Aベストアンサー

文面だけ見ると奇異に思えるかも知れないが、シャフトのしなりを感じた、フィニッシュも感じ良く綺麗にとれたで、スイングとしては間違ってはおらず、一応は理にかなっています。
ブレーキをかけたイメージにより、コックがインパクト前でリリースされたのですね。
ドライバーは一番長く、一番ヘッドスピードが上がるクラブですから、貴方の感じたリリースポイントでジャストタイミングであったのでしょう。(>実際にはもっと前の時点。これです。)
インパクト以降は手よりヘッドが先行するで、正解です。
フィニッシュが綺麗にとれたのは、このリリースポイントと関係があります。

もうひとつは、今まで無駄な体の動きが削ぎ落とされたとも言えます。
特に下半身の無駄な動き、過剰な体重移動、大振りのためのボディースイング、いずれもアベレージゴルファーによく見られる間違ったスイングです。
やはり軸がブレてしまっては、元も子もありません。
今後はブレーキよりも、リリースポイントに言葉を置き換えて精進して下さい。何かコツをつかんだはずです。

Qシャフトの硬さ(LかA)の選び方を教えて下さい!

ゴルフ初心者の30代女子です。
レディースクラブのシャフト硬さ、LかAかでどちらが良いのかわからず、
悩んでいます。HSは、ドライバーで平均35~36みたいです。

現在のスキルは、1年以内、ラウンド回数4回、ベスト123
現在使用中のクラブは、つるやゴルフでキャディバック込みのフルセット
新品で1万9800円だったもののおさがり。
練習には行けるのですが、なかなかコースに出る機会が少ないです。

先日、ショップでXXIOのドライバーとUTを試打したところ、
男性のベテラン定員さんにAシャフトの方が良いです。と言われ、
考えてもいなかったことだったので、悩み始めました。

「え?一般的にLですよね??? A?」と
理由を聞くと、第一にヘッドスピードのことを言われ、
その後は専門的なゴルフ用語でズバーーっと言われたので、
ちんぷんかんぷんでした。
そして、その定員さんが、AシャフトのXXIOを持ってきてくれたのですが、
打ってみると、定員さんにPC画面を見せられ、
「ほら、今のは距離は出ていませんでしたが、真っ直ぐコースの真ん中に打てていますね。」
と説明されました。
正直、試打したものの、Lと比べて決定的な良さ?が私にはわからず、悩んでいます。
Lじゃなくていいの?という先入観もあり、動揺してたせいもありました;

試打した状況を説明しますと、
レディースのXXIOかテーラーメイドのバーナー(白ヘッドの)で検討しており、
試打してみると、私にはXXIOの方が「イイ感じ」でした。
やっぱりXXIOにしよう!と思ったところで、ベテラン定員さん登場。
Aの硬さを進められ、混乱。

定員さんの説明では、
バーナーのLより、XXIOのLの方がシャフトが硬い。
だから、お客様(私のこと)は、XXIOの方がイイんですよ。と言われ、
XXIOでしたら、LよりAのシャフトの方がイイですね。
という流れです。

女子はしなやかなシャフトの方が飛ぶんですよね?
特に体力やパワーに自信があるわけでもないので、Aを進められても悩みます。

どなたかLとAの違い、何を基準に決めるのか(試打の体感?HS?打ち方??)
わかりやすいご説明をいただければと思います。よろしくお願いします。

ゴルフ初心者の30代女子です。
レディースクラブのシャフト硬さ、LかAかでどちらが良いのかわからず、
悩んでいます。HSは、ドライバーで平均35~36みたいです。

現在のスキルは、1年以内、ラウンド回数4回、ベスト123
現在使用中のクラブは、つるやゴルフでキャディバック込みのフルセット
新品で1万9800円だったもののおさがり。
練習には行けるのですが、なかなかコースに出る機会が少ないです。

先日、ショップでXXIOのドライバーとUTを試打したところ、
男性のベテラン定員さんにAシャフトの方が良いです...続きを読む

Aベストアンサー

シャフトの固さは、一般的にヘッドスピードで決めますが、あくまでも一般的なので、本来は自分が打ちやすいシャフトを使うのがいいのですよ

 店員さんは、ヘッドスピードを見て、セオリー通りに勧めただけです。 あくまでも決めるのは自分ですから、気にしないでいいんですよ

 でLシャフトの基準が、ヘッドスピード29-34 Aが32-37 Rが35-40 くらいだと私は認識してます。クラブによって違いがありますので、私が思う基準です。

 つまりヘッドスピード35.36というのは、Lでも打てるし、Aでも打てるし、Rでも打てるということになります。 では何を基準にシャフトを選ぶかというと。 打つときのタイミングです。 ゆったり打ちたい人は、柔らかいシャフトが好きですし、振り回したい人は(笑)固いシャフトではないと合わないわけです。

 
 柔らかいシャフトは、しなり戻りで飛びますが、曲がります。固いシャフトはしなりが少ないので、曲がりが少ないのですが、飛ばないことになります。 


 店員さんの言う「ほら、今のは距離は出ていませんでしたが、真っ直ぐコースの真ん中に打てていますね。」
と説明されました。


 ということです。 


 今はLで練習して、そのうちコースで曲がらない球を打ちたくなったときに、固めのシャフトを選択するという手もあります。ゴルフを始めて数年は、柔らかいシャフトでスイングを覚えたほうが、いいスイングが身に付くんではないでしょうか

シャフトの固さは、一般的にヘッドスピードで決めますが、あくまでも一般的なので、本来は自分が打ちやすいシャフトを使うのがいいのですよ

 店員さんは、ヘッドスピードを見て、セオリー通りに勧めただけです。 あくまでも決めるのは自分ですから、気にしないでいいんですよ

 でLシャフトの基準が、ヘッドスピード29-34 Aが32-37 Rが35-40 くらいだと私は認識してます。クラブによって違いがありますので、私が思う基準です。

 つまりヘッドスピード35.36というのは、Lでも打てるし、Aでも打てるし、R...続きを読む

Q練習場とコースで違い過ぎ 改善方法は?

練習場ではアイアンもドライバーも上手く打てるのに、何故かコースに出ると
まともに打てません。
アイアンはドフックもしくはチーピン、ドライバーはフェースを外れたトゥ側
ギリギりに当たって意味不明の右に飛んでOBと目茶目茶です。
コースのラウンド帰りに練習場で反省の為に練習すると、普通に打てています。
一体何が悪く、どう対策すれば良いのか教えて下さい。

ちなみに、元がダフッっているけど、練習場のマットだと滑るので上手く
打てているだけなのかな?とも思いましたが、それは違うようです。
自分でもコースのティーグラウンドで構えた瞬間に何かが大きく違っている事は
何となく分かるのですが、何が違っているのかが分からず悩んでいます。

同じような悩みを過去に体験された方、アドバイスをお願いします。

ちなみにゴルフ歴は20年程で、ずっと止めてましたが最近またやり出し
ました。
以前の平均スコアは97程度でした。

Aベストアンサー

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行きますか?
まず行きませんよ。アベレージゴルファー(90~100)の人10人いて
一発目であの柱!といって左右10ヤード以内に納められる人は
2人しかいません。
そのうち一人は偶然です。これはデータとして出ています。

そして練習ラスト一球になった時、これで最後!の球をよく思い出してください。
確実にうまく打ってますか?
たいてい悔いの残る一球になっていませんか。

ほら、一球しかないというプレッシャーがあるでしょ?

これらのショットをコースでは要求されます。
なので勘違い、と申し上げました。

打っているうちに調子がよくなりいい球が数発続いたりします。
その数発のイメージが残っており、練習場では調子いいのに・・・ってことになります。
まして、球はいくらでもある。これを失敗したらなんて思わない。
プレッシャーなんてまったくかからない。
なのでいい球が続けざまに打てる時があります。

でも、それもよく思い出してください。
7番アイアンの練習で30発打って25発は思い通りの球が出ますよね?
でも5発は結構ダフったりトップしたり、大きく曲げたりするでしょ?
それですよ、それがコースでは出ちゃうんです。一球しかないというプレッシャーでね。

これが練習場ではうまくいくのに・・・。という勘違いなのです。

さらに!
コースではライや傾斜が毎ショット確実に違います。
ティーショットでさえ厳密に言えば、足場とボールの高さが1~2cm変わります。
また傾斜も微妙についていますし、景色も違います。
たとえば打ち上げホール、ティーグラウンドは微妙に左上がりになってます。
当然ですよね、フェアウェイからこっちに向かって下っているのに
ティーグランドを左下がりにしたら水はティーグランドとフェアウェイの間にたまってしまいます。
なので普通は傾斜をそろえてあります。しかし、見た目には平らに見えます。

そこで構えて、打ち上げ、素人はどう考えると思います?
球をあげなくちゃ!でしょ?
そしてついつい下からかちあげるように打っちゃう。
ほら、どフック!
下から煽るように打てばそりゃフックしますよ。
そんなのまだいいほうです。

これやるのはだいたい90~100の人です。
それ以上の人はそれさえ頭にありませんからいつもと同じ(そもそもまっすぐ行かない)
に振ってチョロって打ち上げなのでその辺しか行きません。

では打ち下ろし、
景色がよく、落としどころ、つまりフェアウェイを覗いちゃいますから
左肩がいつもより下がります。
ほぼ正面に見える雲や鉄塔の頭、山の目印になるところ、つまり目線の高さを
狙って打つ人なんかほとんど見たことありません。
たいてい眼下に見えるフェアウェイを見ちゃってます。
そんな構えから普通に打てばそりゃスライスしますよ。
早く落ちろ!!!なんていってるのはだいたいそういう人です。

ティーショットですら条件がコロコロ変わるのですから
月に2度くらいコースに出てても対応できません。
ましてや、セカンドショット、アプローチなど
万度傾斜があり、平らに見えても足元とボールの位地は1~2cmは練習場と違っちゃいます。

なので、練習場ではシングルクラスのショットしていても
コースでは100打っちゃうんですね。
ドライバーは曲げるわ、ショットはまっすぐ飛ぶものの飛び出し方向があっちこっちで
グリーンに乗らない。そりゃ足場が練習場と違うんですからその辺考えないと!

結論をまとめるとこうなります。
練習場での一発目と最後の球のナイスショットは滅多に出ない。
この最初と最後の球がコースでの一球と同じだから
練習場でいい球が出るのには勘違い!

練習場では多少ダフってもナイロンのマット上をヘッドが滑ってくれて
ダフッたのを気がつかない。
練習場は真っ平ら、しかしコースでは微妙に傾斜があり微妙に構えが違ってしまうし
練習場と同じ振り方しても当たらない。

景色が違い、打ち上げ打ち下ろし、左がOB、手前が池などでプレッシャーもあり
構えも練習場とは大きく違っている。

これが原因です。
これを克服するのはやはりコースに頻繁に出ていないと身につきませんし、
また練習場との当たりのよさの違いを理解できません。

練習場はあくまで基本的スイングの練習と割り切っていい球でたからといって
一喜一憂しないことです。
基本的スイングの練習ですから
平らのところから打って大きく曲がるようならその曲がりを少なくする練習をしましょう。


さて、
練習場でも何球か失敗しますよね?
その失敗があなたの実力、と思いましょう。

いい球なんて100打つ人だって練習場なら打てます。
失敗の大きさが100打つ人とシングルとは違うんです。

7番アイアンで片手シングルなら30球ほど立て続けにナイスショットが出ます。
しかし最低一発はグリーンを外れるくらいのミスショットは出ます。
でも!外れても5ヤードで収まってます。

100打つ人はうまく打っても10球で3発失敗します。
そのうち1球はとんでもない失敗しています。
グリーンはあっちだぜ?どこ打ってんの?
というショットしちゃうでしょ?あれが実力差なんですよ。

なので、失敗ショットが自分の実力、と思ったほうがいいです。
練習ではその失敗の数を減らし、失敗の大きさを狭めていくことに専念すべきなんです。
いい球を打つことなんか目指したってスコアなんぞいくらもかわりゃしません。

ミスショットをしてもいいからそのミスの大きさを小さくすることに
神経を使うべきなんです。


それから、
練習場で10球打って9球うまく打つ人と
8球うまく打つ人ではどのくらいの実力差があるかご存知ですか?
実は倍ほど違うんです。

9球の人が80台でまわる人だとすると
8球の人は100近い人です。
(片手シングルなら30球打って1球失敗くらいです。)

同じようなもんだ、と思うでしょ?
でも全然違うんです。
片方が失敗が1球、もう片方は2球
ね、倍違うでしょ?ゴルフはミスショットを減らすゲームです。
ナイスショットの数がスコアに出るのではありません。
失敗の少なさとその大きさがスコアに出ます。

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行...続きを読む


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