ミツバツツジ、ハナミズキ、モクレンは、今まさに花盛りですが、もっと目立つ所に植え替えたいと思います。移植するにはいつが良いのでしょうか。

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A 回答 (1件)

こんばんは



*ミツバツツジは、落葉性のツツジですので、2-4月中旬か9-12月に移植します。有機質の多い肥沃な土地が適しています。落葉性ですので、乾燥を好みます。
*ハナミズキは、2月中旬-3月か11月中旬-12月に移植します。場所は腐植質のある肥沃な湿潤地が適しています。
*モクレンは、1月中旬-3月中旬か11月中旬-12月に移植します。場所は肥沃な適湿地が適しています。

いずれも地方により多少のずれはありますが、一般的な樹木の移植時期です。
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この回答へのお礼

初めて質問しましたところ、さっそく丁寧なご回答を戴き、まことにありがとうございました。感激です。参考にさせていいただきます。

お礼日時:2001/04/20 23:30

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Q1週間前に植えたつるバラの大苗を地植えに植え替えても大丈夫でしょうか。

約1周間前につるバラの大苗を10号鉢植えにしました。品種はアンジェラです。
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まだ,2月中なので,根は活動していないので,植え替えは大丈夫だと考えているのですが,どうでしょうか。
それとも,鉢植えで1年間育ててから,地植えにするほうがいいのでしょうか。
また,このアンジェラの大苗の他にも つるミミエデンという品種のバラも1週間前に鉢植えにしていますが,この品種は,あまり病気に強くないようなので,地植えよりも鉢植えで育てるほうがいいのでしょうか。
アドバイスよくろしお願いします。

Aベストアンサー

バラの植え付けは今が時期(休眠期)なので最適です。従いこの時期に苗木が多く売られています。
出来れば早いほうが良いと思います。
ミミエデンはどちらでも問題ないのですが、病気 特にうどんこ病が発生しやすいので
その対策(風通し、日当たり)に注意が必要です。鉢の方が管理がしやすいかもしれません。
庭植えなら 苗木ですので、雨の時の泥除けが必要かと思います。
鉢植えなら(雨除け、)日当たり、風通しと場合によっては早めの薬剤散布(春)で大丈夫でしょう。
時々ジョウロ等でシャワーも必要かと思います。(風通しは大事です。)

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Qバラを地植えから鉢に植え替えたいのですが。

中古で購入した家の庭にすでにバラが根付いていたので、バラの種類等は全くよく分からないのですが、草丈50センチくらいで、直径7センチくらいの白いバラが毎年咲いています。今年も6月頃に咲いて、その後、先のほうを剪定しています。

今回、庭をインターロッキングにしようと思い、そのバラを撤去しなくてはならなくなりました。
鉢に植え替えてこれからも育てていきたいと思うのですが、地植えで何年も育ったものを鉢に移すのは成育が難しいでしょうか。
また、バラというのは、上記のサイズくらいのものは根がどれくらいまで伸びて這っているものなのでしょうか。適する鉢のサイズなど教えていただけたら助かります!

なにぶん初心者のためご教授お願いします。

Aベストアンサー

私も、地植えから、鉢に移し翌年の春に別の地域で地植えにしました、バラは非常に丈夫ですのであまり心配いりませんよ。
私の場合、ご質問者様と同じくらいの大きさでした。
去年の10月頃、根を掘り、鉢に植え替えました、それから今年の4月に別の場所で地植えにしました。
その後も順調に育ち、枝も伸びて花も10個以上咲かせてくれました。
今の次期は、やめた方が良いです、秋(9月末~11月)頃が良いですよ、真夏は駄目です。
枝は、思い切り詰めても、春に成れば、すぐに新芽が出ますので、大丈夫です。
根は、30cmくらいあれば、根付きます。但し細い根は、出来るだけたくさん残してください。
鉢の大きさは、直径35~40cmくらいあった方が良いです、深さのあるテラコッタなどが良いです。
根付くまでは、水やりを忘れない様にすれば、大丈夫です。

Q藤の木を移動しなくてはならないのですが、季節的にはいつ植え替えたらいいでしょうか?

実家の庭に駐車場を作ることになりました。
その際、ちょうど藤の木がその場所にかかってしまい、移動しなければならなくなりました。

最近は、つるを切りすぎのせいか、あまり花をつけなくなっていましたが、10年以上経っているものなので、かなり幹が太くなっています(と言っても、直径15cmくらいです)。

何とか掘り出せたとして、枯れさせたくはありません。
季節的にいつでしたら無難でしょうか?

ご存知の方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

初めまして。
藤という植物は、水揚げが非常に悪いんです。私も何回か自分の持ち山から持ってこようとして、失敗しました。結局、種がら育てました。
藤の根は非常に広範囲に広がっていますし、塀の基礎や地中の岩の間に入っていたりして、しかも15cmも有るものの移植はかなりキツイです。
特に移植時に太い根っこを切断すると、相当危険なようです。
やはり、植え替え予定年の前年の晩秋から「根回し」つまり、スコップなどで余分な根っこを切り、植え替えし易い状態にしてから、植え替え予定年の晩秋、藤が落葉し、休眠状態直前に植え替えたほうがいいようです。
つまり、植え替えの準備だけして、場所を動かさず、体力(?)を付けさせてから移植するのがベストです。
藤の木の植え替えの難しさは、他の植物よりも遥かに難しい・・・プロでも難易度が高く、失敗することもあるそうです。
プロの植木職人の中でも、藤を取り扱った方を探して、現場で相談の上で実行したほうが良いです。
お役に立てなくて済みません。

Qハナミズキの足元に植えるもの

庭の角に3mほどの赤いハナミズキがあります。
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以前は、ハナミズキの後方には、
生垣としてベニカナメモチがありましたが、
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そのアルミフェンスとの間や、足元に花木を植えたいと思ってますが、
(できれば常緑のものを)
どのようなものがいいでしょうか?

最近、初めて花壇に少し花を植えたところ、
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花水木の下の木陰の部分に植える花や木ということでよろしいでしょうか?

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コニファー・ブルースター、鉄砲ユリ、クリスマスローズ、オニカノコユリ(南側)
などが植えてあります。

畑の一角にも花水木がありますが、こちらはラベンダー(デンタータの改良種)と
ローズマリーで木の周りを囲い、その手前に様々なハーブを植えています。
(ラベンダーは日のあたる南側でないとダメですが、ローズマリーは木陰OKです。)
ハーブのおかげか、虫がついたことがないです。

他にはあじさいも木陰できれいに咲きますよね。
園芸種で素敵なものがたくさんでているのでチェックするとよいかもしれません。

3mの花水木ということですので、かなり根をはっているのでは?
花水木の根を傷めないように深く掘ることが難しいのであれば
クリスマスローズやユリ、あじさいは鉢植えを地面に埋めておいても
元気に育ちますので試してみてください。
(鉢の3分の1~4分の1ぐらいを土に埋めておくと地面にじか置きに
したり鉢受けにのせた鉢よりも水遣りの失敗が少なく、風による転倒防止にもなります。
ただし、何年も置きっぱなしにすると鉢の下から地面深くに根を張ってしまいますので、
土替えを兼ねて1~2年に1度は鉢を動かしてください。)

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フェンスとアーチに ツルバラを
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Aベストアンサー

№1のzyanngoです。
枯れた理由として、水素イオン濃度の生理障害が考えられます(*^-^*)

水素イオン濃度(ph)とは、全ての植物に関係してきます。
つまり植物を植える時に、施肥量と同等に神経を使わなければならないほど重要な関係のものです。

単位が0~14までの間であるもので、
0に近ければ近いほど、酸性度が強くなります。
7が中性です。
14に近ければ近いほど、アルカリ性が強くなります。
そしてある方法で、酸性を中性にすることもできますし、中性をアルカリ性にすることもできます。その逆もできます。
つまり植物の好みに合わせて変える事ができる訳ですね(-。-)y-゜゜゜

日本の土壌の平均値は6.5ph~4.5phの弱酸性です。
多くの植物が生育可能の範囲は8.5~4.5phです。
ちなみに多くの植物が好む範囲は6.5~6.0phです。

バラの水素イオン濃度は5~7phの弱酸性です。
この範囲でなければ、花が咲きが悪く、後に最悪枯れてしまう可能性もあるほど重要です。
ですから何だかの影響がありまして、例えば1phの強酸性に変化してしまい生育が難しくなったのかも知れません。

水素イオン濃度(ph)の測定器はお店にあります。
機会があれば、一度、調べてみればと思います。

何か植物を植える時も、これを知っていると知らないとでは、大差がありますよ(^。^)y-.。o○

№1のzyanngoです。
枯れた理由として、水素イオン濃度の生理障害が考えられます(*^-^*)

水素イオン濃度(ph)とは、全ての植物に関係してきます。
つまり植物を植える時に、施肥量と同等に神経を使わなければならないほど重要な関係のものです。

単位が0~14までの間であるもので、
0に近ければ近いほど、酸性度が強くなります。
7が中性です。
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