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町内の23年度決算報告書 の 記載間違いがい 見つかりました

数字が会っていないのです  どのように

指摘 を すればよいのですか

よいあどばいす お願いします

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A 回答 (3件)

 間違いに気付いた時の選択肢は二つです。

それは黙認することと指摘することで、wmngd568 さんは指摘することを選んだものの、それによってやっかいなトラブルになると困るということですよね。

 あまり大袈裟に大上段に構えず、フランクに「ここ、間違ってない ? 」と質問するように言えばいいのです。「もしかしたら私の計算間違いかもしれないけど、数字が合ってなくて。」というように。
 トラブルになるのは高飛車な指摘の仕方をするからです。町内のことなんだから立場は対等。友人に注意するのと同じでいいんですよ。
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通常は総会で会計から報告があり、会計監査が確認したことを認め、出席メンバーに了承を求めると思います。


その時点で数字が合わなければ指摘をし、会計から報告を求めるという手順です。
総会後に合わないことが分かったら、個人の使い込みや大幅な計算ミスなどであれば、臨時総会を開催して追求する、単純な計算ミスなら役員に善処を求め、次回の会計報告で修正させたらいかがですか。
町内会の規模にも依りますが、疑問があれば町内会長に言って説明を求めてください、私もその都度分かる範囲で説明したり、係から釈明させます。
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もう少し具体的に教え頂かないと何とも回答出来ません。


単純に記載ミスなのか。
収入・支出のどちらかの合計がただまちがっているのか。
不正がありそうなのか?
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「4月1日に総会なんてできない!時間的に無理!総会を延ばすように現会長に言ってくれ」とも…

私はくじ引きで当たった新会長(50代・女)その方は立候補の新副会長(たぶん70代・男性)です。

確かに会則には会計年度は<4月1日から翌年3月31日>とありますが、実際には3月の中ごろで締めて監査を行っていますし、毎年、同じことをやっているのでそんなに気に留めていませんでした。

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確かに会則には会計年度は<4月1日から翌年3月31日>とあり...続きを読む

Aベストアンサー

法令中の公の秩序に関しない規定(いわゆる任意規定。第91条参照)と異なる慣習がある場合、法律行為の当事者がその慣習による意思があったと認められる事情があるときは、その慣習が優先します。



(任意規定と異なる意思表示)
第九十一条  法律行為の当事者が法令中の公の秩序に関しない規定と異なる意思を表示したときは、その意思に従う。

(任意規定と異なる慣習)
第九十二条  法令中の公の秩序に関しない規定と異なる慣習がある場合において、法律行為の当事者がその慣習による意思を有しているものと認められるときは、その慣習に従う。


とありますので、民法91条の規定により、会則には会計年度は<4月1日から翌年3月31日>と任意規定があれば民法の規則によりこれが有効に成ります。会計を〆るのは3月31日が正解と成ります。しかし民法92条に規定により実際には3月の中ごろで締めて監査しても他の法令に違反しません(会社時は会社法など規定があるから無理)、自治会(法律に決算期間のなどの定めが無い任意会)なので別に慣習により3月の中ごろで締めて監査であれば問題は発生しないと考えます。
 本来であれば会計を〆るのは3月31日が原則とは成ります。民法92条を適応すれば許容範囲でどちらでも正解であります。


  


 

法令中の公の秩序に関しない規定(いわゆる任意規定。第91条参照)と異なる慣習がある場合、法律行為の当事者がその慣習による意思があったと認められる事情があるときは、その慣習が優先します。



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Aベストアンサー

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私も自治会の会計を数年務めていますが、この点ははっきり間違っていると言えます。
(注) 前期繰越金は収入です。

>従来通り、次期繰越金との表現で進めたいのですが、単年度決算で、予算書に次期繰越金を設けるのは…

間違いなどでありません。
上の方に「収入の部」、中段に「支出の部」、最後に「時期繰越金」の 3区分にまとめれば良いでしょう。

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Aベストアンサー

>監査とは、決算報告書完成までの流れの中で…

決算報告書完成までが会計の仕事であって、監査員の立ち入る余地はありません。

監査員は、できあがった決算書を、1年 (2年?) 間の各種収入と支払について、個々に請求書や領収証などの原始記録と照らし合わせて間違いがないことを確かめます。
単純な足し算引き算でミスしていないかも見ておきます。

不審な点が見つかれば会計に質問をし、直させるべきことがらは直させます。

前年度総会で予算を作ってあったのなら、収入側支出側ともに予算と決算で数字が大きく違っているようなことあれば、その理由を聞くこともあるでしょう。
少々の違いはあって当然で、いちいち指摘したりはしません。

特に何もなければ、監査をした日の日付記入とと署名捺印をして監査は終わりです。

総会では全員の前で、
「3月△日、○○において現金、預金通帳ほか帳簿類と照合した結果、適切に処理されていることを確認しました。」
と報告するまでが監査員の仕事です。

>会計と監査の業務と称して、細かなスケジュールなどを微に入り細に入り、言ってきて…

事前に必用なのは、監査をする日時と場所の約束だけです。

以上、あくまでも任意団体における一般的な考え方です。

>監査とは、決算報告書完成までの流れの中で…

決算報告書完成までが会計の仕事であって、監査員の立ち入る余地はありません。

監査員は、できあがった決算書を、1年 (2年?) 間の各種収入と支払について、個々に請求書や領収証などの原始記録と照らし合わせて間違いがないことを確かめます。
単純な足し算引き算でミスしていないかも見ておきます。

不審な点が見つかれば会計に質問をし、直させるべきことがらは直させます。

前年度総会で予算を作ってあったのなら、収入側支出側ともに予算と決算で数字が大...続きを読む

Q前年度の記入間違いに気付きました

前年度より、青色申告をしています。

今年度の準備を始めるにあたり、前年度の仕訳帳を確認していたら、計上金額が間違っていたり、開業日前の計上すべきでない金額が計上されていたり・・・に気付いてしまいました。(金額は一万円ほどです。)
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どなたか、お教え下さいませ。
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Aベストアンサー

実務上と理論上で違います。

先に実務上の処理をお答えします。
「当期に逆仕訳をきる」
です。
(消耗品費)/(未払金)
であれば
(未払金)/(消耗品費)
*もちろん、消耗品費勘定がマイナスにならないことが前提。
*勘定科目は正確には「前期損益修正損」です。

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