よろしくお願いします。蚊は雄と雌どちらも血をすうのでしょうか
教えて下さい。

A 回答 (6件)

uchi-さん



蚊は卵生ですので、「妊娠している」は不適切です。
いいたいのは、体内に卵を持っているメスということですよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々とご回答説明いただきありがとうございました。
とてもよく理解できました。
心からお礼申し上げます。

お礼日時:2011/04/09 11:36

メスだけです。


卵の栄養剤に他の血液を使用しています。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早々とご回答いただきありがとうございました。
なるほどよくわかりました。
心からお礼申し上げます。

お礼日時:2011/04/09 11:35

蚊で生き物の血を吸うのは、妊娠しているメスだけです。



蚊もおなかの子どものためには、青汁ばかりではなく
栄養分の多い食物摂取が必要なんですね。(涙ぐましい…)

ということでみなさん…パチンと蚊を殺すときは、
妊婦さんを殺しているという自覚をもってからやりましょう。

ちなみにわたしは蚊を殺さずに外へ逃がすので、
周囲からけっこういやがられています。(汗)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々とご回答いただいていました。
お礼がおそくなりました。
ほほえましく読ませていただきました。
本当にありがとうございました。
お礼まで。

お礼日時:2011/04/09 11:34

卵を産むため、より多くの栄養分を必要とするので、雌だけが吸血します。

    • good
    • 0

メスは、血を吸った後、じっとしてると、


お腹に卵ができるそうです。
子供の栄養ですね。
    • good
    • 1

♀だけ。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q蚊について

蚊の幼虫はぼうふらかイトミミズ?
貯水槽で蚊が湧いているようです。
蚊は卵を産んでから成虫になるまで何日掛かるのですか?
蚊にも種類があるようですが、私のうちの近くでは小さな蚊と少し大きめの足の長いかがいます。
何日で貯水槽の水を入れ替えれば蚊は湧きませんか?

蚊は卵を産んでから成虫になるまで何日掛かるのですか?
何日で貯水槽の水を入れ替えれば蚊は湧きませんか?

Aベストアンサー

http://www.tm.nagasaki-u.ac.jp/medical/mosquito_life_cycle.html
によれば,卵は2~3日で孵化しそこでボウフラ時代を過ごし,水中の落ち葉や自分よりも小さな生物などの有機物を餌として、早いもので1週間、遅いものでは1ヶ月ほどかけて、蛹になります。蛹の間は餌を食べずに2~3日後に羽化して成虫になります。
ということなので,一番早いのは2+7+2=11日で卵が成虫になることになります.となると,10日に一度水を換えれば安心ということです.下の方のHPでは,幼虫を育てた記録なので短くなっています.また,オニボウフラはカのサナギです.2日と7時間と書いてあるので,そんなものでしょう.

Q雄無しで、雌と雌だけで、ネズミの子供を作ったそうですが、どこの大学でしょうか?

雄無しで、雌と雌だけで、ネズミの子供を作ったそうですが、どこの大学でしょうか?

Aベストアンサー

東京農業大学ですね。クローンとはちょっと違った方向性の話ですね。

参考URL:http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040422301.html

Q秋の蚊はなぜ痒い

最近蚊に刺されながら,そのかゆみで秋を感じている今日この頃です。「秋の蚊」は俳句の季語にもなるくらい,夏の蚊よりもしつこく,刺されると痒いですね。これはなぜなんでしよう。

自分なりの仮説は下記です。
(1)気のせいか夏の蚊より小型の気がしますから種類が違うのでしょうか。
(2)夏に刺されているためアレルギーで過敏に反応する。
是非ご教示下さい。

Aベストアンサー

suiran2さんがご覧になったのが「糠蚊(ぬかか)」でしたら、家蚊などとは種類が違いますので、
「(1)」が正しいということになるかと思います。
(なお、蚊と糠蚊とで血液凝固防止に注入している物質が同じかどうかは、私も存じません)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8C%E3%82%AB%E3%82%AB
http://en.wikipedia.org/wiki/Ceratopogonidae


> 最近蚊に刺されながら,そのかゆみで秋を感じている今日この頃です。

蚊に関して言えば、私の場合は「服の上から刺そうとしてうまくいかず、よたよたと歩いて
また刺しなおそうとする縞蚊」を見ると、涼しくなったんだなあと感じます(笑)
(そういえば、今年はまだその光景を目にしていませんが・・・)

Q動物実験に使うマウスの雄・雌の違い

一般に動物実験に用いるマウスは、雄だと聞きました。個体差が雌よりも小さいからだと聞き、そうなんだ~って思っていました。しかし、ある文献を読んでいると、雌を使う実験もあることを知りました。そこでは、尿毒症における動脈硬化を調べるために、8週齢の雌のアポEノックアウトマウスを使っていました。参考書や資料を調べても、このマウスを使う理由が分かりませんでした。単に、雌マウスでは動脈硬化を引き起こしやすいのでしょうか?実験に使うマウスの雄・雌の差、また動脈硬化において雌マウスを使う理由を教えてください。

Aベストアンサー

>一般に動物実験に用いるマウスは、雄だと聞きました。

必ずしもそうとは限りません。メスのマウスも、よく実験に使用されます。「個体差が雌よりも小さいから」とのことですが、本当にそれほど顕著な差があるのか疑問に感じます。

性機能に関連した実験では、もちろん選択の余地はありませんが、そうでない場合、単に実験者の好みで決められるケースも多いのです。

ただ注意しなければならないのは、マウスのメスは5週齢以降性成熟して、性周期の影響が現れることです。通常性周期は個体ごとにバラバラで同調していませんから、性ホルモンの影響を受けるようなパラメーターを用いる実験には注意が必要です。

一方オスは気性が荒いので、集団飼いをすると、しばしばケンカをして傷つきます。そのため、オスを使う場合には一匹飼いをすることが多いです。

アポE欠損マウスに関しては、オスでも動脈硬化を発症しますし、オスを用いた論文も見かけます。もし読まれた文献がメスに限定したものであったのなら、尿毒症モデルを作るのにメスが使われていたためではないかと推測します。

Q蚊の媒介

なぜ蚊の種類によって媒介する疾患が異なるのですか?

Aベストアンサー

 日本脳炎などは、日本においては主にコガタアカイエカによって媒介されますが、それ以外にも24種類の蚊が、一応媒介する事は可能だとされている様です。

【参考URL】
 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > 日本脳炎 > 日本脳炎Q&Aへ
  http://www.nih.go.jp/vir1/NVL/JEQ&A.htm

 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > 日本脳炎 > 媒介蚊について
  http://www.nih.go.jp/vir1/NVL/JEVMeeting.htm#mos

 それでも、コガタアカイエカが特に問題視されているのは、日本脳炎ウィルスが、人から人に感染する事は殆ど無く、日本脳炎ウィルスが人に感染するためには、先ず、豚などの体内で増殖しなければならないからです。
 日本脳炎ウィルスは、人間の感染者の血液中に出て来る量が極めて少なく、出て来る期間も一時的なものであるため、人間の感染者の血を吸った蚊が、別の人間の血を吸っても、感染する可能性は非常に低くなります。
 それに対し、豚や猪、鷺等の場合には、血液中に現れるウィルスの濃度が高いため、感染豚の血を吸った蚊が人の血を吸えば、日本脳炎ウィルスが人間に感染する可能性が高くなります。
 そして、コガタアカイエカは豚の血を好んで吸血するため、他の種類の蚊よりも、日本脳炎を媒介し易い事になる訳です。

【参考URL】
 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > サーベイランス > IDWR > 感染症の話 > 日本脳炎
  http://idsc.nih.go.jp/idwr/kansen/k02_g1/k02_01/k02_01.html

 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > 日本脳炎 > 病原体へ
  http://www.nih.go.jp/vir1/NVL/JEVMeeting.htm#virus

 この事から推測しますと、病原体によっては、人間の血液中に現れる病原体の濃度が低く、蚊を介して感染する場合にも、人間から人間へは感染し難い種類の病原体があり、その様な病原体が人間に感染する場合には、血液中にその病原体が多く現れる種類の動物(病原体の種類によって、その様な動物の種類も異なる)の体内で増殖した後に、その動物と人間の両方の血を吸う種類の蚊を介して、人間の体内に病原体が送り込まれねばならず、その動物と人間の双方の血を好んで吸う蚊は、種類が限られるからではないかと私は思います。

 日本脳炎などは、日本においては主にコガタアカイエカによって媒介されますが、それ以外にも24種類の蚊が、一応媒介する事は可能だとされている様です。

【参考URL】
 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > 日本脳炎 > 日本脳炎Q&Aへ
  http://www.nih.go.jp/vir1/NVL/JEQ&A.htm

 厚生労働省 戸山研究庁舎 > 国立感染症研究所 > 日本脳炎 > 媒介蚊について
  http://www.nih.go.jp/vir1/NVL/JEVMeeting.htm#mos

 それでも、コガタアカイエカが特に問題視されているのは、日本脳炎ウィルスが...続きを読む

Q蚊の交尾についておねがいします。

よろしくおねがいします。

蚊の交尾はどうしてするのですか。
雌が飛んでいるところへ行って背中にのりますか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

チカイエカ、ユスリカは止まって交尾する、寒さに強い。
車中フロントガラスに止まっている場面
参考URL

ちなみに<メスは血を吸わなくても産卵できるし‥>については、(チカイエカの)メスは、最初の1回だけは吸血なしで産卵できますが、卵巣を発達させ産卵するためにはタンパク源としてを血を求めるからで、メスもふだんはオスと同じようなエサ(花の蜜や果物の汁)をとります。
http://www.ylw.mmtr.or.jp/~noryuasa/ka_quiz.html

参考URL:http://insects.exblog.jp/10573080/

Q蚊の性別について

蚊はメスが血を吸うという話をしていると「蚊に雌雄はない!」と友人が言いはります。成長の過程でそういう時期があるのでしょうか。それとも特別な種類のそんな蚊がいるのでしょうか。友人の勘違いかも…。本当はどうなのか教えて下さい。

Aベストアンサー

血を吸うのはメスのみです。
オスはひ弱で小さく、水を飲んで群れて飛んでいるだけの生活をしています。
薄い緑色をした極めて貧弱な蚊を見かけられたことはありませんか?
それがオスの蚊です。
メスは吸血によって産卵できる卵の数が飛躍的に増大します。
また、オスがいなくても産卵することもできます。
もしかしたら、友人の方はメスだけでも産卵し、増えることが可能であるということを誰かから聞かれたことがあるのかもしれませんネ。
どちらにせよ、蚊は雌雄異体ですヨ。
以上kawakawaでした

Q植物の生活環(イチョウやキウイの雄株・雌株)

イチョウやキウイのように胞子体に雄株と雌株がある植物では、雄株、雌株はどの段階で、どうやって決まるのでしょうか?哺乳類みたいにX染色体、Y染色体があったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

イチョウやキウイでは, 性染色体はまだ見つかっていないみたいですね.
ゼニゴケなど一部のものは XY型だそうですが.

Q蚊が大量発生,駆除したい

毎年,この時期,庭に蚊が大量発生します。
どうやったら駆除できますか。
蚊の種類ですが,日中は「黒と白のシマシマのある蚊」
夕方から夜間は「小さいグレーのような蚊」(イエカ?)です。
蚊取り草を育てているのですが効果ありません。
庭の真ん中と端に雨水を排水するための穴があるのですが,おそらくそこに卵を産んで増えていると思われます。(常に少量の水がたまってる)
ホームセンターには蚊対策の殺虫剤が売ってません。なにかいい方法はありませんか?
庭の手入れができません。

Aベストアンサー

蚊の防除には発生源対策として、やはり庭にある水溜まりの水を考えないといけないと思います。
その水たまりに園芸用の殺虫剤を散布したら効くと思います。
あと、十円玉にボウフラの羽化を阻害する効果があるみたいなんで
ダメもとで十円玉を入れて試してみてもいいかなと思います。

参考URL:http://sougo007.aicomp.jp/

Qなぜ雄(男)、雌(女)に分かれているのか

すごく素朴というか、答えの幅が広い質問だとは思うのですが、少し気になりました。
生物が雄と雌に分かれたのは何故でしょうか?
生殖のためだというのは分かりますが、生物のなかには雌雄同体のものもいますし、雌雄同体のほうが繁殖しやすいのではないかと思います。

自分以外の人の考えも知りたいと思いましたので、正確な答えでなくてもかまいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 生物が雄と雌に分かれたのは何故でしょうか?

端的に言えば、他の個体と遺伝子をミックスして子供を作るためではないでしょうか。そうすることで多様性を獲得できる。

雌雄同体の方が交配相手を探す手間を省けるので繁殖効率は高いです。
自分のコピーを増やす、という生命の本質的な目的に対しては、雌雄同体の方が成功していると言えるかもしれません。しかし、雌雄同体でなおかつ自家繁殖の場合などは、遺伝的な多様性が小さくなります。
これに対し雌雄異体の場合は、世代を重ねるごとに他個体と遺伝子をミックスできるので多様性が広がります。繁殖効率は雌雄同体の方が高いですが、進化や環境適応などの面で考えると、多様性の広い雌雄異体の方が有利です。

ただし、雌雄同体であっても他個体と交配する種はいます。


人気Q&Aランキング