加圧注入した木材にキシラデコールで塗装したいと思っています。
加圧注入してある木材は緑色してますが、上から塗料を塗ることになりますよね。
その場合、色が緑色+キシラデコールの色になって、見本と違ってくるかと思うのですが・・・。

で、希望の色は「ウォルナット」か「チーク」なのですが、どの色を塗ったら、それに近い色がでますか??

「キシラデコールで塗装」の質問画像

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

我家でも使用している塗料ですが、使い勝手は悪くないと思います。


色も豊富に揃っていますから、好みに合わせて選ばれたらどうですか。

難点とすれば年数が経過する事により、雨が浸透してしまう事ですね。
我家では雨がモロに当たる場所には、この塗料の上に「撥水性ステイン
塗料」を重ね塗りしています。この塗料にも色んな色がありますから、
最初から撥水性ステインを使われても構わないと思います。

我家で主に使用するのは家屋の外壁で、2~3年に1度は塗るようにし
ています。どちらもシンナーにペンキを薄めたような物で、ペンキを塗
る感じとは違うので、ペンキを塗り慣れている人には塗った感じがしな
いかも知れません。
    • good
    • 0

>加圧注入してある木材は緑色してますが、


緑色しているCCAとかACQとかの防腐剤注入処理されたSPF材とかをおっしゃっているなら、お好みのウォルナットそのものを塗装されてた方がいいと思います。若干緑が残ってオリーブがかった色になるかもしれませんが、あの緑色はしばらくすると褪せてきますので大丈夫と思います。まぁ年に一度はメンテの為に上塗りするわけですから来年再塗装したら塗装色のほうが勝ってるはずです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

防腐剤注入している杉です。杉のほうがSPF材より耐久がいいと聞いたので。

しばらくしたら褪せてくるのですね。
しかも年に一度はメンテしないといけなかったとは知りませんでした。
ま、再塗装することによって、自分の希望色になってくると聞いて、安心しました。

最初は、若干イメージと違う色になるでしょうけど、希望色を購入して塗装をやってみます!!

お礼日時:2011/04/16 22:32

推測で申し訳ないですが、加圧注入した木材とは樹脂を注入したものと思われますので浸透して着色するキシラデコールの様な塗料は塗れないことはないけれどあまり向いていないのではないかと思われます。

またプロでも色の推測は難しいです。木材によってまたおなじ木材でも部位によってかなり色合いが違ってきます。ためし塗りすることによって希望の色を決める方法しかないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ためし塗りしかないのですね。
少ない量が売ってないから、一か八かですね。

お礼日時:2011/04/16 22:28

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q色見本からカラー番号を知りたい

html文書で使用するカラー番号を、たとえばペイント ソフトの「色の編集」から知ることはできませんか? 以前はカラーパレットに色番号が表示されていましたが・・・

Aベストアンサー

下記のサイトの利用では駄目ですか?
http://www.dscvsys.com/ColorChart/NameAtoZ.htm
http://www.color-guide.com/index.shtml
http://www.hi-ho.ne.jp/douton/htmlcolor.html

Q外壁(木材、キシラデコール)の塗装のコツ

自宅は純日本風(外壁は木柱と漆喰壁)です。
外柱や軒下など屋外の木材部分を脚立を使って、キシラデコールで塗装しています。柱などの垂直な部分は簡単に塗ることができますが、軒下(60cmはあるかな)の部分が天井塗りのような姿勢となり、刷毛に含まれた塗料の重みでビニール手袋をした右手を伝わって腕の方に垂れてきます。刷毛に含ませる塗料の量を極端に少なくすると逆に効率が悪くなりいつまでたってもおわりません。軒下60cmは4辺全てで、2階と1階の2段構成の軒?を考えると途方にくれます。

使用している刷毛はごくありふれた幅の狭い万能刷毛を使っています。
スポンジが表面についたコテ刷毛はなおさら最悪でした。
何かコツとかお助けアイテムありますでしょうか?
やっぱりプロの方がされても手真っ黒になるもんなんでしょうか。
アドバイスお願いします。
ちなみに当方、今回の塗装は初陣です。

Aベストアンサー

キシラデコールのような水見たいな材料はニスハケを使ったほうがいいですね。含みがいいので、含ませる量を減らしても、他のハケより多く塗れるでしょう。
ものの大きさによって、50mm、60mm、70mmあたりを1本と15ミリ~30mmあたりのものを1本あればいいです。
ハケの付け根の押さえてある木の部分にぼろきれなどを適当な幅に切って巻きつけ輪ゴムや紐で縛ります。2,3巻き位まで(綿などのしみ込む物がいいですね。
使用途中でぼろがビタビタに濡れてしまったら新しいものを巻きなおしてください。
(ハケの毛の部分につかないように巻きつけてくださいね。)毛からこぼれるのを途中で防ぐ意味で使用する使い方なので。

あと、塗装前にニベアなどクリームを手に塗ってから(特につめの間など)すると手についた塗料が落ちやすくなりますので。
それでは、がんばってください。

Q日塗工の色見本帳

日塗工の色見本帳「F95-50V」の色で
原付の塗装を行なうのですが
よく「見本帳の色と、実際の仕上がりで色が違う」
というのを耳にします

この場合
仕上がりをF95-50Vに近づけるには
どの番号で調色をお願いすればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

日塗工の色見本は色を合わせる際の基準となる現物ですので、色を作る側は同じ見本帳を眼で見てそれに合わせるのです。
(一応配合表という何を何パーセントというようなレシピを塗料メーカーが用意している場合がありますが)

日塗工の見本と同じ顔料を使っていない塗料でしたら同じ色がどうやっても作れない可能性はあります。

見本をつけているのですから「見本通り忠実に」と言う他はありません。あとは混ぜる方の腕と感覚とどこでよしとするかの裁量次第です。機械で配合表通りの分量を混ぜても同じ色にはならない事もけっこうあると思います。
どうしても信用できない場合は納得できるまで業者を替えるか、自分で調色に立ち会える業者を探すか(応じる業者もあると思います)、自分で塗料や顔料を揃えて調色するかでしょう。
塗料は乾燥すると色が変わる場合が多いのでテストピースに塗り付けて乾燥させてから判定する方が正確です。

番号ではなくて、こだわりを理解して応じてくれる業者を探す方が大事だと思います。

Qキシラデコール塗装3時間後に降雨

腹が立ちました!

今日は一日晴れ予報だったので、よく乾燥させておいたウッドデッキに、
キシラデコールを塗装しました(3年前の初塗装以来の更新)。

一仕事終えた後に家に入り、ふと外を見るとシトシトと予想外の降雨。
今でも降ってるので、ウッドデッキはびしょびしょです。

びっくりして、現場を見に行ったのですが、雨に濡れていない部分を指でぬぐっても、塗料は手に付きませんでしたが、
雨に濡れた部分をぬぐうと、手には塗料がべっとり付きました。

塗装後3~4時間くらいしか経っていないので、無論、乾燥などしていないと思います。

今回の塗装は、無効と考えるべきでしょうか。
(無効ですよね・・・高い塗料なのに)

Aベストアンサー

私も、キシラデコールで家の玄関周りの柱とか、手の届く範囲を自分で塗装します。
塗装手順の説明では、サンドペーパーで旧塗膜を落としてください、となっていますが、やってません。
前の塗膜の上に重ね塗りしています。
だから前の塗装がはげた、濃淡の色むらが残りますが、気にしていません。
2重塗りするので、1日乾かしてから、翌日上塗りしています。
見栄えを気にしないのでしたら、サンドペーパーがけは必要ないです。

Q色見本について

日本塗料工業会の標準色見本帳から選んだ色を調色したいと思っていますが願望の意味が分かりません。

色票番号からどの色の調色剤を混ぜたらいいかはどのようにわかるのでしょうか。

【例】C65-85Aの場合

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No,1 takekneeです。
>調色剤のどの色が必要かは,色票番号ではわからず,見た感じで判断するということでしょうか?
その通りです。新築時には指定色を手配しますが、補修・改修など少量のときは自分の目で判断し、自分の感で調合・調色します。
ですが、白に種ペンを加えるのではありません。下見や打合せ時に既存色の確認(ここで、日塗工・色見本帳の出番です。近似色を探します。)や希望色の予測をし、近似色を準備します。
近似色に種ペンを加えての調色。白を加えて淡くします。(ここでは、色見本帳よりも現物と比べることが多いです。)
結果、C65-85Aのやや淡、淡、やや濃、濃など自在に作れます。が、ドンピシャは、まず出来ません。「ま、いいか。」の世界です。
工場生産品でもLOTが違うと微妙に色が違います。クロスや床材もしかりです。

余談ですが。白色に黒の種ペンを数滴加えると、元の白色より白く見えます。不思議ですが、ペンキ屋さんの常識です。

Q初心者 木材の塗装を塗り替えたい

茶色で塗装されている木材があるのですが
どうも気に食わないので、黒っぽい塗装をしたいのですが
ニスで塗られております。
サンドペーパーでニスを荒らしてから黒のニスで塗りなおせば
色は変わりますかね?
それとも、ペンキごと塗りなおす必要がありますか?

Aベストアンサー

その通りです。
ニスは、落としましょう、
元が茶色ならば、そのまま黒を上塗りしても、
いいと思います。
完璧な仕上がりをご希望でしたら、木目が出るまで
落としてから、塗布するのをお勧めいたします。

Q色見本とphotoshopの色が違う

色見本がのっているサイトhttp://www.ikiya.jp/color/red.htmlからphotoshopのカラーピッカーにその値を突っ込みます。WEBと書いてあるものです。そうするとWebの色見本とphotoshopの色が見た目違います。色をあわせたいのですが、これはどうすればなおりそうでしょうか?他の色見本のサイトでも同様のことが起きたので、こちらの環境に問題があるかもしれません。

Aベストアンサー

こんにちは!

例えば・・
モニタのカラープロファイルがAdobeRGBでPhotoshopファイルのプロファイルがsRGBだとか・・

Qキシラデコールやすらぎをぬってある桧のウッドデッキがあります。1年経っ

キシラデコールやすらぎをぬってある桧のウッドデッキがあります。1年経ったところで自分で再塗装したのですが,においがきついので2年間再塗装をさぼっていたら撥水しなくなってしまいました(何も塗っていない感じで灰色っぽくなっています)。オスモとかリボスとか自然系塗料を塗る(軽く着色)のはどうかと考えているのですが,ブラシでこすり洗いをするくらいで,その上から直接塗ってもよいのでしょうか?それともサンダーをかけたりするする必要があるのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

キシラデコールに代表される屋外用木材保護塗料は、ペンキやニスのように木材に塗膜を作るのではなく、木に染み込むタイプですので、メンテナンス塗装をされる際は、元の塗料をサンダー等ではがす必要はありません。水洗いしてブラシで表面の汚れを取って乾かすだけで充分です。
オスモやリボス等の自然素材系塗料は安全性優先のため防腐剤は入っていませんので、塗装することで木材の耐久性をアップすることにはなりませんので、そのことは理解しておく必要があります。
ただ、防腐剤が入っている塗料でも塗装することでその木材の持っている耐久性を20%程度アップするだけですので、デッキの耐久性の一番は素材自体の耐久性であることも知っておく必要があります。
軽く着色とのことですが、屋外用の木材保護塗料の耐候性は含まれる顔料で決まりますので、基本的に薄い色は早く色あせします。色あせのしにくいのは濃い色かもしくはグレー色です。また複数回塗装すると顔料が重なりますのでこれも色あせはしにくくなります。
塗料の撥水性能はそれほど長続きしません。塗装した直後は水をかけると丸く水玉になってかなりの撥水性能を発揮しますが、1ヶ月もするとなくなります。また、木材にひび割れができたり木材のつなぎ目はどうしても水が浸入し滞留しますからから撥水性能をもって耐久性のアップを図るのは間違いです。代表的な塗料についてのお勧めは下記のとおりです。
■キシラデコール:日本中どこでも販売されています。屋外用として日本で公に認識され使われた歴史が最も古く、性能も安定しています。どの塗料メーカーもキシラデコールに比較して・・・と言う言い方をするぐらいです。欠点は臭いがきついことですが、しかしデッキに使われるのであれば1週間もすれば臭いは取れます。
■ガードラックラテックススティン:水性です。日本で市販されている中で最も耐候性があります(通常の塗料の2-3倍の耐候性があります)。欠点は塗装しにくいので、大手のエクステリアメーカーは使いません。
■バトン:工場向けに多く販売されている塗料ですが、自然素材系で安全です。室内のリボスやオスモよりも価格が安いので(とは言っても市販の一般的な塗料よりは高いですが)、お買い得ではあります。欠点はプロ向けですので塗料店でしか販売されていません。

キシラデコールに代表される屋外用木材保護塗料は、ペンキやニスのように木材に塗膜を作るのではなく、木に染み込むタイプですので、メンテナンス塗装をされる際は、元の塗料をサンダー等ではがす必要はありません。水洗いしてブラシで表面の汚れを取って乾かすだけで充分です。
オスモやリボス等の自然素材系塗料は安全性優先のため防腐剤は入っていませんので、塗装することで木材の耐久性をアップすることにはなりませんので、そのことは理解しておく必要があります。
ただ、防腐剤が入っている塗料でも塗装す...続きを読む

Q海外で発行している色見本帳がどうしても手に入らなくて困っています。

海外で発行している色見本帳がどうしても手に入らなくて困っています。

色見本帳は ICI DULUX と書いてあります。

アメリカのICI Paint にメールで連絡をしましたが、中国に連絡をしてみてください。とのメールでした。

英語のメールは翻訳を使い送りましたが、中国はメールではなく電話連絡だけみたいです。

日本で購入できる場所があれば教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ICI Paint の色見本は非売品ですので現在入手することは出来ません。
他の色見本をご利用することをお薦め致します。
海外の色見本のことなら下記URLを参照下さい。

参考URL:http://www11.ocn.ne.jp/~kaigai

Qキシラデコール塗装後の乾きについて

自宅のウッドデッキ(20m2)を明日(10/24土)キシラデコールで再塗装(2回目)しようと思います。朝から始めて、一日で2度塗りを終えようと思いますが、2日後の月曜日は雨の予報です。(関東地方)
(1)この時期、キシラデコールは塗装後、どの位の期間で乾くのでしょうか?また、2日後に雨が予想される場合は、日を改めたほうが賢明でしょうか?(2)2度塗りは、一日でやらず、一回目が完全に乾いてからのほうが、有効なのでしょうか?アドバイス方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

この季節だと、気温も低くなっているので、数日は乾燥した状態が好ましいと思います。
2度塗りする場合は、乾いてからでないといけないので、HPで見る限りは24時間空けて
から再塗装ですね。
下地塗りはカラレスを用いるとありますが、同じ塗料でも、1度塗りよりはずっと良いと
思います。
なので、土曜日塗装、日曜日再塗装という感じになります。月曜日に24経つ前に降ると
効果が落ちたり、色むらがでる可能性もあるので、今回は避けた方が無難かもしれません。

後余談ですが、広葉樹は3度塗りがお勧めとなっているのと、乾いた材でないと
いけないので、雨の直後は避けてください。


人気Q&Aランキング