ギター初心者です。

ギターを弾くと左肩のみ痛くなります。
ストラップは使わず座って、弾いている時間も30分~1時間と長くはありません。

周りでギターを弾いている人達は、ストラップを使って立って弾くと肩が痛くなるが、それ以外では痛くならないと言っています。

肩が悪いのかと思い病院にも行きましたが骨にも問題なく正常との事です。
構えが悪いのでしょうか?それとも肩の筋肉がないとか?

どうすれば痛くならないのか教えてください。

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A 回答 (1件)

ギターに限らずあらゆる楽器の覚え初めは、どこかしら筋肉痛になります。


不慣れな為、余計な所に力が入る為です。
解決法は練習してコツを掴む事です、コツは教わるもの、でなく習得するもの
なのです。

ここで、多くの人が挫折して、楽器は埃まみれになる運命を辿ります。

ギターはFコードを押さえられず、多くの人が・・・
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この回答へのお礼

なるほど!参考になりました。
習得できるようがんばります。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 11:55

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Qコードを押さえると手首が痛い

普通のメジャーコードや、時々ならFなどのバレーコードも大丈夫なのですが
YUIのLIFEのような ほとんどのコードがバレーコードの曲を弾くと 手首の少し上辺りがつったように、我慢できないぐらい痛くなってしまいます。

ちょっと自分で間違っていると思う点は
1、バレーコードを押さえる時人差し指ではなく中指などの他の指が反り返ってしまうときがある。
2、バレーコードの時親指はネックのちょうど裏。指先でメインに押さえてる。

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえずは、いろいろな点を見直してみるのが良いでしょう。

手首の付近が痛くなるとのことですが、その場合はまずギターの構え方を見直してみることをお勧めします。
コードを押さえに行く時に、手首が内側に大きく折れ曲がっていると言うことはないでしょうか。もしそうだとしたら、手首が内側に曲がりこむことで手首の周りに無理がかかっている可能性が高いでしょう。この場合は、ギターのヘッドの位置を少し高く持ち上げてみることをお勧めします。必然的にギターの構え方全体を見直すことにもなるでしょう。
ギターのヘッドが低い位置にあり、ネックが地面と水平に近いような構え方になっていると、肘は開き気味になり、弦を押さえにいく手の手首の返しはきつくなります。その状態では、手先の動きにも無理が多くなるでしょう。ギターのヘッドを肩くらいの位置にまで引き上げ、ネックを少し斜めにするような感じにギターを構えれば、肘の開きは小さくなり、ネックに向かう手の手首も真っ直ぐに近くなると思います。そうなれば、手首への負担が大幅に軽くなるはずです。特に肘の開き加減などを目安にして、手首に過負荷がかからないように、ギターの構え方を見直してみることをまずはお勧めします。

また、バレーコードについては、力任せに弦を押さえつけようとしても、うまくいかないことが多いと思います。力任せでは、自分の身体への負担も大きくなるでしょう。バレーコードについては、まずはフォームを整えることを重視し、力のバランスをうまく取ることを意識するのが妥当かと思います。
バレーコードの時の注意点についてですが、人差し指については、弦を押さえ込む力を加えるのではなく、まっすぐに指を伸ばして均一に弦に触れることをまずは重視するのが良いと思います。人差し指を這わせた状態で、すべての弦をピッキングしてみて、きちんとミュートがかかっていることを確認してみてください。それができることが、まず第一歩だと思います。人差し指を均一にすべての弦に触れさせる上では、少し指を傾けて親指側の側面を弦に当てるように意識するのも効果的でしょう。指の側面を当てれば、関節の節に弦がもぐりこむことも防げますし、力を加えた時に関節が追従して曲がってしまい、力が逃げるということも防げます。
また、バレーの際にも、効率よく弦を押さえるときのポイントとして、弦が押し付けられるフレットの付近に指を当てることは、大切なセオリーと言えるでしょう。
親指に関しては、弦をフレットに押し付けるための力を加える中心として捉えるのが良いでしょう。他の指はフォームを整えることを重視して、あまり力を込めようとせず、弦を押さえるときには親指でネックを押し上げて他の指の方に押し出し、ついでに弦が挟まるような加減を意識して、親指の力を中心に使うのが楽だと思います。その上では、ネックの裏の中心線上で、人差し指より少し中指側の裏に親指を当てるのが妥当でしょう。
とりあえず、上記の点を確認してみて、無理な力加減で弦をねじ伏せようと力んだりしていないかに注意してみるのも良いでしょう。根本的に握力が不足していると言うようなケースは稀だと思います。力任せにするのではなく、効率よく力を加えられるバランスを重視することをお勧めします。

バレーコードが長く連続する場合においては、人差し指と親指の間が痛くなることが多いと思います。この痛みについては、持久力の限界を超えたときのダメージで、筋肉痛のようなものなので、避ける術はないと思います。地道に持久力を伸ばしていくのが良いでしょう。
それ以外のところが痛むことについては、全体的にフォームに無理があることを疑うのが妥当だと思います。こちらの場合は、無理な姿勢になっていたりしないか、力みすぎていないかに注意して、負担の少ないやり方を探るのが良いでしょう。
とりあえずは、ギターの構え方を見直してみることをお勧めします。

参考になれば。

とりあえずは、いろいろな点を見直してみるのが良いでしょう。

手首の付近が痛くなるとのことですが、その場合はまずギターの構え方を見直してみることをお勧めします。
コードを押さえに行く時に、手首が内側に大きく折れ曲がっていると言うことはないでしょうか。もしそうだとしたら、手首が内側に曲がりこむことで手首の周りに無理がかかっている可能性が高いでしょう。この場合は、ギターのヘッドの位置を少し高く持ち上げてみることをお勧めします。必然的にギターの構え方全体を見直すことにもなるでし...続きを読む


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