ひとが、どういったものや状態をみて、領域や結界を感じるのかということを調べています。
ルールで決められた(知識で知っている)境界ではなく、感覚で感じる境界を探しています。…なので結界とは少し違うかもしれないです。
たとえば、鵜飼美紀さんのこの作品です。
http://www.peeler.jp/review/060415gunma/index.html
きっと作品の意図とはちがうと思うのですが、これにも領域を感じるのではないでしょうか。器の少ない方にひとを立たせた場合、そのひとは「これは作品だから近づかないでおこう」と離れてみているだけかもしれないし、「なんだろうこれ。近くで見てみよう」といけるところまでずんずん進んでいってしまうかもしれない、と思います。
そういったことを、研究する学問の分野などあるのでしょうか?心理学のことがわからないのでそれすらわかりません。
また、そういったことを実践、実験してるような事例はあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

 macchahakoさん


 ご訪問の多くの方はご質問の範囲が理解しにくいのかもしれませんね。
 私は自分語になおすと、場の空気を察するとか、神域など神聖な場を感じるとか、ある種の場合でそのような場ではないことを感知する、とかのことかなと思いました。
 本物に接した時にその存在性と存在感に一瞬たじろぐとかのことだろうか。
 というような連想もしてみました。
 以上のようないい直しはご質問の意味を変改や取り違いをしておりますでしょうか?
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