マイクロエースの455系を壊してしまい修理に出そうとおもってます。 そこで買った店でメーカーに送るということはできるでしょうか?(購入した店はジョーシンです)

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A 回答 (2件)

ここよりは、下の「ラジコン・模型・フィギア」の方が回答は集まると想いますが、



 先日、初代ドクターイエローのモーター車を修理に出しました。ジョーシンで買ったのではないのですが、馴染みの店なので。2ヶ月ほどかかりましたが、直って戻って来ました。無料でした。なぜ無料なのか分かりませんが、以前も同じようなことが。

 トロッコ列車の「風っこ」の旧製品のスカートが走らせているうちに紛失したので、修理に。新製品が出たので、『修理できるもの』と思っていましたが、修理不能とのこと。新製品と互換性がないのか、どうかわかりません。

 マイクロエースは、部品売りはしないようです。販売店経由で修理に出すと、修理費を取られた記憶がありません。KATOも発売直後は部品を用意してあるそうですが、売り切れ御免だそうです。EF210のパンタグラフが壊れ、DF200になりかけました。探すのが大変でした。それ以来、壊れやすい部品のあるKATO製は・・・。

 神戸のジョーシンは、親切です。まとめて修理依頼するそうで、送料は取られたことがありません。不思議ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 お店経由で出すとただの可能性が高いのですね。

お礼日時:2011/04/25 19:17

普通は販売店で修理の取り次ぎをしてくれるはずです。


ここで聞くより店舗に直接問い合わせた方が早いでしょう。
ただ、破損の程度によっては修理不能の場合もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。購入店に渡せばいいのですね。

お礼日時:2011/04/23 17:59

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QTomixの新集電システムについて

鉄道模型(Tomix)の新集電システムとは何ですか。Nゲージに20年ぶりに出戻りした(する)者なので、よくわかりません。モーター車ではない車両にも新集電システムがあるのでしょうか。「新集電システムのために車輪の転がりが悪く、たくさんの車両を牽引できない」などのコメントをよく見かけるのですが、具体的にはどういうことなのでしょうか。グぐったりしたのですが、解説が見つかりませんでした。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、’ピボット軸受’の正確な工学用語としては「車軸の先端を円錐形とする方式」なので、’旧来の集電方式’でも車軸端は円錐形つまりピボット軸受方式だったので、その点について誤解なきようお願いします。
鉄道模型で’ピボット軸受’と言うと、TOMIXの新方式の集電システム様の事を指すようです。

新集電方式の「車軸受けに集電シューを位置させる」のは、精度良く製作されていれば転がり抵抗が小さくかつ良好な集電が期待できる、というもので、KATO製のNゲージは古くから採用していました。

TOMIXの’旧方式’では室内灯に集電シューを付属させて、室内灯を点けない場合は集電シューの装着そのものが不要、という考えの設計だと思います。
最近は、灯火に消費電力の少ないLEDの使用・ハイパワーのパワーパックの発売、などにより室内灯の使用に対して垣根が低くなっています。室内灯の使用頻度が増えたならば、’ピボット軸受’を採用して良好な集電と小さい転がり抵抗を期待するのは自然な流れかと。
しかし、先に書いたように’精度良く製作されていれば’という条件が付くので、参考URLの過去問のように模型の状態により非常に転がりが悪いものがあるようです。

参考URL:http://okwave.jp/qa2925321.html

まず、’ピボット軸受’の正確な工学用語としては「車軸の先端を円錐形とする方式」なので、’旧来の集電方式’でも車軸端は円錐形つまりピボット軸受方式だったので、その点について誤解なきようお願いします。
鉄道模型で’ピボット軸受’と言うと、TOMIXの新方式の集電システム様の事を指すようです。

新集電方式の「車軸受けに集電シューを位置させる」のは、精度良く製作されていれば転がり抵抗が小さくかつ良好な集電が期待できる、というもので、KATO製のNゲージは古くから採用していました。

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