【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

10Base-5から100base-FXに直接変換できる
メディアコンバータは現在販売されているでしょうか?
私が探した限り見つからないので質問します。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

>10Base-5から100base-FXに直接変換できる


>メディアコンバータは現在販売されているでしょうか?
直接変換できるものは無いと思います。
10Base-5と10Base-Tのポートを持ったHUBは現在でも有るようです。
10Base-5のトランシーバとトランシーバケーブルは別途必要です。
100Base-TXと10Base-Tの変換は一般的なスイッチングHUBで問題ないと思います。

参考URL:http://www.allied-telesis.co.jp/products/list/hu …
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直接変換できなくても、マイクロトランシーバで10Base5から10Base-Tに変換してしまえば良いだけでは?


http://direct.allied-telesis.co.jp/shop/category …

ほとんどのHubは10/100両対応なので、それで事足りると思いますが・・・
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Black Box社でいろんなコネクタ、変換器を扱ってますので探してみては

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QスイッチングHUBとAUIケーブルとMAUの接続

私の身近なローカルLANでは、光トランシーバーからAUIケーブルが出ていて、HUBに入ってきていて、そのHUBからいわゆるLANケーブルが出ていて、ネットワークを構成しています。
この度このHUBをスイッチングHUBにしようとしましたが、AUIケーブルの接続出来るものが無いことが判明しまして、仕方なく光トランシーバーからのAUIケーブルとスイッチングHUBの間にDSUB15ピンのメス⇔メス変換をつないでMAUを接続、そのMAUからでたLANケーブルををスイッチングHUBにつなごうと考えています。
HUBはCOREGAで、MAUはCENTREで、さらに変換はまた別メーカーであり、動作確認を問い合わせるところが無くて困っています。
どなたか、こういう事に詳しい方教えてください。また、他に良い方法があればアドバイス下さいませませ。

Aベストアンサー

別人ですが、回答します。
MAUもトランシーバーです。10base-Tトランシーバーが本来の意味合いになります。もちろん光トランシーバーも存在します。10base-Fトランシーバーと言います。
通常トランシーバーはAUIポートから電源を供給されます。メスーメスコネクタでトランシーバーのAUIポート同士をつないでも、どちらのトランシーバーにも電源が供給されないので、通信の可否以前にトランシーバー自身が動作しません。

一般的に10base-なんとか(10base-5、10base-2、10base-T、10base-F)はバス型LANと言って、その中にあるPCの内1台しか同時に送信することができません。2台以上が同時にデータを送信するとデータ同士が衝突して壊れます。これをコリジョンと言い、これが起こるとデータを送信したPCはデータが壊れたことを検知して、もう一度データを送信しないといけません。
この通信方式をCSMA/CDと言います。他のサイトに詳しく解説しているところが多数ありますので、CSMA/CDで検索してみて下さい。

このように片方向しかデータ送信できないことを半二重通信と言います。別の言い方ででピンポン伝送と言った言い方もあります。卓球のピンポンを想像してもらうとわかりやすいのですが、ボール1個が行ったり来たりする状態です。あと、無線でのトランシーバー(名称がややこしいのですが)を想像してもらっても結構です。話をしている方が最後に「どうぞ」と言ってマイクのスイッチを話さなければ、相手は話し出すことができません。

それに対して双方が同時にデータ送信できる通信方式を全二重通信と言います。身近な例では電話を想像して下さい。双方が同時に話をすることができます。本来全二重や半二重と言うのは、昔主流だったモデムのように、1対1での通信時に使うケースが多いです。LANのように1対多数の場合はCSMA/CDが正しい表現になります。

懸念されているHUBの段数制限ですが、10base-TのHUBはリピーターの一種になります。リピーターは元々LANケーブルの制限長を超えて延長するのに使用していました。たとえば2ポートのリピーターが有ったとします。片方のポートに入ってきた信号はデータ、前述のコリジョンも含めてそのままもう片方のポートに送信します。
しかし、このリピーターの使用を無制限に認めてしまうと、コリジョンが届くために時間がかかりますので、リピーターの段数制限ができました。HUBは端的に言うとポート数の多いリピーターになりますので、この段数制限を受けます。2段の制限も10base-5、10base-2がある場合はそのケーブル上にPCがあるかどうかで数え方が変わります。余談ですが、HUBの語源は自転車などの車輪の中心にあるハブが語源です。多数のスポークが放射状に出ているのを模したようです。よくハブ空港と言った言い方をしますが、これも同様です。
結局段数制限の目的はコリジョンが正しく届くことにあります。

一方スイッチング-HUBはリピーターより上位の、ブリッジと言う動作をします。ある程度データの中身を見て目的のポートにだけデータを送ります。大きな駅や電車の車両基地のように、たくさんのポイントがあって目的の線路に電車が走っていける状況を想像して下さい。

たとえば、8ポートのSW-HUBの中でポート1のPCからポート2のPCへのデータはポート2だけに送信して、ポート3から8には送信しません。また、正しい状態のデータしか送らないので、衝突して壊れたコリジョンはほかのポートには送信しません。

コリジョンを止めてしまうことから、段数の数え方もSW-HUBを接続することで0にクリアされます。
従って、既存HUBにSW-HUBを接続しても問題有りません。

別人ですが、回答します。
MAUもトランシーバーです。10base-Tトランシーバーが本来の意味合いになります。もちろん光トランシーバーも存在します。10base-Fトランシーバーと言います。
通常トランシーバーはAUIポートから電源を供給されます。メスーメスコネクタでトランシーバーのAUIポート同士をつないでも、どちらのトランシーバーにも電源が供給されないので、通信の可否以前にトランシーバー自身が動作しません。

一般的に10base-なんとか(10base-5、10base-2、10base-T、10base-F)はバス型LANと言って、...続きを読む


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