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メモリークリーナーとはメモリの空き容量を増やすためにメモリーの掃除をするんですよね?っていうことはメモリの一部に保存されているものを削除しているっていうことでしょうか?とういうことは何かいるものまで消している可能性もあるんでしょうか?

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A 回答 (4件)

未使用領域の解放ということで、下記の回答者の説明で答えはでていますが、


私の同類のソフト使っていた経験上でのアドバイスです参考にしてください。

未使用領域とはその名の通り使われていない領域ですから、消しても全く支障がないですが、メモリーにキャッシュとして残しているDATAまで消してしまうことがあります。
例えば、表計算を終了させると当然プログラムに使用していた領域を開放すべきですが、Windowsは次回の表計算プログラム起動に向けてわざとメモリにキャッシュという形で残している場合があります。
キャッシュにDATAが残っていれば1~2秒程度で表計算プログラムが起動できますが、メモリークリーナー等のソフトはそのキャッシュまで消してしまう場合があります。
無くてもいいけど、あったら便利というDATAまで消してしまうのです。
キャッシュにDATAがなければまた、HDDからメモリへの読み込みが行われ時間がかかります。
小さなデメリットです。参考にしてください。

参考URL:http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/article/2 …
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「めもりーくりーなー」、使っています。


私の理解するところでは、このソフトは、一旦大量にメモリを確保することで未開放領域(Windowsの仕様で、メモリに余裕がある限り消さないで取っておくことがある)を追い出し、そのあと確保した領域をただしく開放することで空きメモリを大きくするというものです。
ですから使用中のメモリは消しません。
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Windowsの場合、ソフトを終了してもその時に使用したメモリ上の内容がそのまま残っていますので、使用していないメモリ領域を開放してくれるのがメモリークリーナーです。


したがって、使用中のメモリー領域までは消しませんので安心してください。
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メモリークリーナーはアプリケーションが終了したにもかかわらず開放されていない領域を開放するソフトです。



本来なら使えるはずのメモリが使えなくなっている場合には結構あります。

もちろん今現在動作しているアプリケーションやシステムのメモリ領域は保護されていますので動作がおかしくなることはないはずです。
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