出産前後の痔にはご注意!

盲牌は牌のどのような特徴をつかんでやるのですか?練習あるのみだとは思いますが、何度やってみてもまったくわかりません。よろしくおねがいします。

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A 回答 (9件)

盲牌のコツはまず色(ソーズ、ピンズ、ワンズ、字)がカンペキにわかるまで練習ですね。



溝が深く、縦に溝が走ってる:ソーズ(1以外)
全体的に溝が浅い:ピンズ
縦に見て、真ん中あたりに隙間(絵柄が入っていない)がある:ワンズ
溝が深いが縦だけでなく横、斜めにも溝が走っている:字

色を間違えやすいのは
中、東 → ソーズ
1ピン → 字
6、7ピン → ワンズ
1ソー → 字、ピンズ
くらいなものです。こいつらはもう触った感じの特徴で覚えましょう。

次はその色の中からどれかを判別します。
形に特徴があってわかりやすいものは
白(これは誰でもわかりますね…)、中、西、1,2,3,7,9ピン、2,3,4,7ソー、1ワンです。

わかりにくいものは
ワンズ(1以外)、6,9ソー、字牌(白、中、西以外)

色判別の次のステップはわかりやすいものの判別です。
わかりにくいものは、完全に特徴を覚えるしかないですね。

判別の手順は
全体をまず、縦になぞって、そのあとに横になぞります。
その時点で、溝の深さ、字(絵)の書いてあるところ、書いていないところが大体わかります。
これで色とわかりやすいものは判別できるはずです。
それでわからないときには特徴になりうるところを触って判別ですね。

…と細かいところまで書いていくときりがないので、
各牌の特徴はご自分で掴んでみてください。

麻雀暦17年、今では99%の確率で当たります。
しかし盲牌ができても隠し芸くらいにしか使えないのは現状です…。
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この回答へのお礼

こっこれは!本当にありがとうございます。とてもわかりやすくて、今実際に牌を触っているのですがなるほどと実感しております。

お礼日時:2003/11/07 21:58

麻雀のおもしろさとはなんら相関しないと思いますがメリットがあるとすれば視線がツモ牌に落ちてしまう間他家の


動向を確認できなくなってしまうのをなんとか回避できるというくらいでしょうか?
力一杯やりすぎるとヒジにきますので注意しましょう。
(痛くて打ってる場合じゃなくなりますがなぜか力はいっちゃうんですよね~^^;これが)
がんばって練習してください。でもネット雀やるようになったら成果は発揮できませんよ・・・
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麻雀というゲーム中では、


「盲牌は完全にできるようになるまでは使用するな」
というのが私の考えです。

#2の方もおっしゃっている理由もありますが、
第一に、(盲牌をマスターしていない)初心者が盲牌をしていると、流れが滞るからです。
「そんなにグリグリ盲牌する前に、さっさと切れ」
と言いたくなるからです。

スマートに打ちたいと願うのなら、
盲牌をマスターするより、むしろツモってから切るまでの時間を短くする方がいいと思います。

グリグリ盲牌した上に、考え込まれては堪りませんから。

盲牌をマスターしたいと思う理由が、
「カッコイイから」
ならば、考えが間違っていますし、
「ルール上、先ヅモは盲牌まで認められている(見てはいけない)から」
というのならば、そのルールでは打たないようにすれば良いだけです。
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練習の際、大雑把に分けて全体に文字が広がっているか、中央部のみかをまず判断するようにします。



真ん中がポッコリ開いていある8索は別として、それ以外は中央部ではなく周辺部の差で感じると、判別しやすいかなと思います。

また牌にもよりますが、数牌に比べて字牌の方が彫りが深い牌が多いようです。

あとは練習あるのみですが、経験上間違いやすいのは6索と9索、東と發、1索と9筒あたりは今でも間違うときがあります。

萬子は全体が二つに分かれているかどうか感じた後、一方が、1~3は簡単なので慣れで、4は四角、6は「六」の上の出っ張り部分、7は「七」の十字部分、8は末広がり、9は「九」の最後の跳ねの部分を手がかりとして判別してます。5萬は最後までてこずりましたが、「五」の横三本と中一本でわかるようになりました。

現在は間違う事はまずありませんが、先自模禁止がマナーですから、実用性もほとんど感じてませんし、あまりおすすめしません。
さすがに間違えて待ち牌がばれる事はありませんが、長時間打っていると盲牌に力が入りすぎて、親指の皮がむけたり、深爪のような状態になったりして痛い思いしますので(^_^;;
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この回答へのお礼

たくさんのリアクションがあり驚いています。これほどまでに盲牌できるかたがおられるとは。どの方にポイントをあげたらいいか、わからなくなります。もちろん全員にポイントを差し上げたいです。

お礼日時:2003/11/07 21:56

まずソウズを9種類×2枚用意します。


一組は表向きもう一組は裏向きでばらばらに並べます。
裏向きのものを一つずつ手にとり親指に神経を集中させる…

おそらくは2345はすぐにでも解るハズです。
1はかついでいる部分の凹みから判断(表現が難しいな)
8は中央の特徴的な感覚、真中がぷっくりしているんですね。
679が難点ですが…表向きの一組を眺めて考えてみる…
横にして真中に切れ目があれば6、なければ7か9です。
7は中央が一つ出っ張っていますからそれで判断します。

続いてピン→マン→字と言う順で同様に…
一組は表向きもう一組は裏向きでばらばらに並べ
裏向きのものを一つずつ手にとり親指に神経を集中させる…
をやってみてください。
始めは難しいと思うかもしれませんが、結構やってみると楽しいんですよね…
面子揃うまでとか…
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この回答へのお礼

具体的に教えてくださりとてもためになりました。これなら楽しく続けられますね。

お礼日時:2003/11/07 21:53

私の場合は(遠い昔)いつもそばに牌を置いて、いつも触っていました。

真剣練習ではなく、テレビを観ながら、音楽を聴きながら何気なく触れていました。
ある時にフッとわかるようになりました。通常右の親指でしたが、一度把握すると中指でもわかるし、左手でも大丈夫に。語学もよく「ある時、突然理解できるようになった」と聞きます。
似たようなものかも。焦らず時間をかけることが近道です。
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この回答へのお礼

とても参考になりました。ここまでやらないと一芸は身につかないのですね。私が甘かったです。これからがんばろうと思います。どうもありがとうございます。

お礼日時:2003/11/07 21:50

1.練習あるのみ。

なーんてね。
2.最初はソウズ。2・3・4ゾウはわかるでしょ。
  というわけで、最初はソウズを1~9まで盲牌で並べて、あとで確認。やって行く内に6と9が間違えやすいとか、自分の弱点がわかるので。
つぎに字牌・満牌・ピン牌の順に覚えて、というように。全部混ぜてやると、またややこしいのが出て来て大変なんだけど、がんばって・・・。 
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。とてもためになりました。ピンズはたしかにわけがわかりません。

お礼日時:2003/11/07 21:48

いきなり否定しちゃいますが(^^ゞ。



しないほうがいいです。

例えば、6ソーと8ソーの区別はつかなくても、「ソーズ」だ、ってことは分かると思うんですよ。
ということは、「ソーズを引いてきた」時と「ソーズ以外を引いてきた」時で、反応が違ってしまうんですね。

例えばソーズ待ちでリーチをかけたときに、指の感触で「ソーズだ」と分かると、どうしても力が入ってしまいます。逆の場合は「スッ」と切ってしまいがちなんですよ、これが。

慣れた人が相手だと、そういう癖さえも当たり牌読みの参考にされてしまいますよ。
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この回答へのお礼

そんなことをする玄人もいるのですか。すごいですね。

お礼日時:2003/11/07 21:47

わかりやすいのはソーズでしょうね。



イーソは親指の感覚が、あまりないですから発なんかとまちがいやすいです。

2~7はわかるでしょう。
パーソはぼそぼそした感じです。
キューソはローソよりきざみが多いのでわかると思います。

ピンズもソーズににてますので、何度かやればコツがつかめるかと・・・。

最大のネックはマンズですかね。

練習方法は、牌を裏返しにして、盲パイしてめくる
これの繰り返しですね。

ほら、麻雀物語でも坊や哲が千鳥や爆弾、2の2の天和を練習してましたよね。
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この回答へのお礼

なるほど、いわれてみればソーズは少し違うようなきがします。少しだけですが。本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/11/07 21:46

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Q麻雀が強い人って実際どういう人?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 この最初の段階で、和了できる可能性はグッと低くなると思います。

おまけに自模も悪い。  無関係な字牌が続く。  面子選択に迷って、8・9の辺張を嫌った途端、7の牌を引く。

苦労の挙句、やっと聴牌し、ヤミで張っていると、親リーチが掛かり、一発自模で 12,000点。

これが続き、結局ノー和了で箱テン。

これを考えると、麻雀というゲームは 「運」 が 99% 占めるように感じました。  つまり、プロ級と言われるほど強い人でも、ツキだけで、点数も数えられないド素人にボロ負けすると。

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麻雀が強い人とは 「少なくとも、振り込まない人」 と言う意見があるかも知れませんが、それでも透視術でもない限り他のメンバーの手の内なんて、想像するか、勘に頼るしかないでしょうし、端的に言って現物以外の牌はどれも危険牌になり得るでしょうし。  計算違いで役満に振り込む事もあると思うのですね、プロ級の人でも。

正確には 「振り込まない」 ではなく 「結果として振り込まなかった (アー良かった)」 というべきかなと感じています。

麻雀が強い人って、皆さんどう思われます ?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 ...続きを読む

Aベストアンサー

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どちらとも言えずプラスマイナス0の日:2日
こんな感じです。ということで運の要素はだいたい2~3割。

私が実力で勝てる理由は「細かい技術の積み重ね」と「経験」です。
でも本当に強い人は、次とは言わないまでも数順内に何を積もるか、どの色に寄るかなどが分かるそうです。
私は確率論の域を脱することができないのでまだ理解できないのですが、極一部だとは思いますが、どうも本当にいるようです。
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ただ私も、もう1つ勝てる理由として「半荘単位の長期的視野で手を育てる感覚」は持っています。
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確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
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私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
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運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どち...続きを読む

Q麻雀の2人打ち

麻雀の2人打ち
麻雀の二人打ちって、できますか?
普通は4人か3人でやるものですが
練習として2人だけで麻雀が打ちたいのですが
なにかいい方法はありますか?

Aベストアンサー

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
アトの者は海から一枚を表に返して海の中央に置く。これがドラとなる。ドラは現物とする。
サキの者は、伏せられた牌から好きな一枚をツモる。
不要牌を捨てる。捨て牌は普通の麻雀と同じように、手牌の前に河を作って行く。
ポンチーは無し、アンカンの場合は好きな牌を海から取る。海の牌を一枚表に返して海の中央に置きドラ牌を増やす。
リーチはあり、イイハン縛り、その他のルールは四人打ちと同じ
自分がリーチしてなければ振り込むことはない。
二人リーチになると楽しい。オヤ・子は無い。常に二人とも散家とする。連荘という概念はなく、一局単位の勝負でイイハン1ドル清算とする。符は計算しない。バンバンを付けない。
リーチ、ツモ、タンヤオ、ピンフ、ドラ=5ドル
リーチ、一発、ツモ、チンイチ、ドラ、ドラ=11ドル
リーチ、リンシャン、ツモ=3ドル
チートイツ=2ドル
役満=16ドル(出来やすい)
ツモられても一人払いとなる

あらかじめ、回数や時間を決めて遊ぶ。熱くなると泣きが入ってキリがなくなる
原則は一局ごと清算(ドルのやりとり)
紙に勝ち点を(ドル数)を書いていき、最後に合算して清算でも良い。

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
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Qタテチン?バンバン?

 こんにちは。「哲也」という漫画のセリフに「タテチン・ツモ・ドラ四・バンバンで十三翻」というのが、あるのですか、「タテチン」と「バンバン」ってどういう意味ですか?ご返答よろしくお願い致します。
 ちなみに、そのセリフは「哲也39巻」に収録されています。

Aベストアンサー

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサイコロを振ったとき、1・1や2・2などのいわゆるゾロ目が出た場合はあがりに2翻加わり、大きな点数獲得のチャンスになるというものでした。
「ゾロゾロ」「ドンドン」などとも呼ばれます。

このルールからいつの間にか、どんな場合でもバンバンが加わるようになり、現在の麻雀の点数はほぼバンバン付きで計算されるようになっています。
麻雀の点数は元々、符×2の翻数乗×4(親なら6)で計算されていました。
たとえばバンバンのなかった頃のあがり点は以下のとおりでした。
 子のピンフロンのみ 30符×2の1乗×4=240点
 子のピンフツモ 20符×2の2乗×(1+1+2)=
         80点(子から)×2人+160点(親から)
ここにバンバンが加わるとこうなります。
 子のピンフロンのみ 30符×2の3乗×4=960点
 子のピンフツモ 20符×2の4乗×(1+1+2)=
         320点×2人+640点
そして現在では十点棒はないので、十の位は切り上げます。
こうすると、ピンフロンは1000点、ピンフツモは400点・700点という現在の麻雀そのままの点数になります。

『哲也』は読んでいないのですが、わざわざ「バンバン」と口に出して言っているところ、ドラ1枚が1翻となっているところ(ドラも割りと新しく生まれたもので、翻数でなく1枚=100符となっていた頃もあるそうです)など、だいぶ時代が限定されそうで興味深いシーンです。
ちなみに手元にある1987年発行の麻雀入門書では、わざわざ“ゾロゾロは”という項目が設けられており、「現在ではほとんどどこでもしょっぱなからゾロゾロつき」と書かれています。

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサ...続きを読む

Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q小手返しの練習法を教えてください

こんにちは☆

最近小手返しってのを画像で見る機会がありました。
正直いいなと思い、いろいろネットでやり方とか調べたのですが、いいのが見つからなかったので質問させていただきました。

いろいろ調べる中でわかったことは、小手返しはマナーが悪い?ということ。ただ、私はいつも決まった仲間と遊び程度にうつ麻雀で、仲間も許してくれるだろうと思っているので、是非、小手返しをできるようになれたらなと思っています。

今の自分には、かなり不必要で、かなり自己マンですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

小手返しはよく使います。

まず、移動させたい牌を中指と人差し指で持ちます。
このときに相手に牌を持っているのがばれてないように
気をつけたほうがいいです。

その持った牌で、隣の牌を背中から押し込むように
します。その時に隣の牌はちょっと手前に出ますよね。
その出た部分を親指で引っ掛けて、牌を右へ持って行きます。
そしてその出来たスペースに持っている牌を移動させて完成です。

※隣の牌の背中から押し込むときに、指で持った牌を
少し左側手前に傾けたほうがやりやすいかも
知れません。

小手返しはスピードが必要ですが、
それ以上に音を出さないことが重要です。
ですので練習をするときには、ゆっくりでも
いいので音の出ないスピードでやっていくのが
いいかと思います。
それから徐々にスピードを上げていったほうが
いいです。

先に音を気にせずスピード練習してしまうと、
速くはできるものの、そこからはなかなか
音を消すことができないようになると思います。

Q全自動卓を買おうと思うのですが!!

こんにちは
今大学2年のものですがバイト代をためて全自動卓を買おうと思うのでスがYahooオークションとか見たら中古で安くあったのですが、途中までしか見てなくて結局オークションだといくらくらいで落札できるのでしょうか?またオークションの信憑性(機械がちゃんと稼動するかどうか/状態は悪くないか/すぐに壊れたり動かなくなったりしないか)は大丈夫でしょうか?
あと新品でも20万(アモス)くらいで売ってたりするのですがそちらを買うか、もしくはオークションでなくサイトで中古を購入するか迷っています。中古の場合あまり聞いたことない機種などもあり対応した牌が売っているか心配なところがあります。

Aベストアンサー

数年前に中古の全自動卓を買いました。

オークションも検討しましたが、最終的には中古全自動卓の
専門業者から買いました。
理由は、tennen3さんがご心配のように、
オークションの場合、必ずしも代金と質が比例しないおそれがあることと、
相手が個人の場合は、質が担保されないことなどが心配だったからです。

いくつか専門業者をピックアップし、条件を伝えて、
条件に見合うものを提案してくれた業者から買いました。
「いいのあるから、とりあえず見に来てください」と言ってきたり、
条件にまったく合わないものや、
内容の詳細を言わずにただひたすらセールスしてくる業者もいました。

消耗部品などはすべて交換済みの状態で、
雀荘で長い間アルバイトしていた友人にも見てもらいましたが、
「いい買い物したと思う」との評価でした。

数年使っている間に、一度調子が悪くなったことがあり、
買った業者に連絡したところ、出張修理に来てくれまして、
結局、なにかの部品を交換したと記憶していますが、
出張修理をした割には修理代も安く、
ついでに全体の点検もしてくれたりして、良心的な対応だったと思います。

>結局オークションだといくらくらいで落札できるのでしょうか?
>またオークションの信憑性(機械がちゃんと稼動するかどうか/状態は悪くないか/すぐに壊れたり動かなくなったりしないか)は大丈夫でしょうか?

この二つについては、ケースバイケースで、
機種や出品者、その台を狙っている人の数などの条件により変わります。
「オークションだから~です」と答えることができない問題です。

可能なら、業者から買う場合は、機械を自分の目で確かめに行けたり、
使用開始後のメンテナンスも頼みやすい、
近場の業者から買うほうがよいと思います。
大きなものですから、設置、点検、修理などのたびに、
送っていたら(普通の機種は宅配便では無理だと思います)、大変です。

逆に、近場に専門業者がないのでしたら、
家庭用に開発されている、組み立て式(というのが正しいかわかりませんが、
卓の部分と脚がわかれるもの)も、
検討の対象になってくるかと思います。

たいていの場合、牌はセットになっているか、
台を扱っている業者が、一緒に取り扱っていると思いますよ。
でも、部品の入手のことなども考えると、
やはり名の通ったシリーズのほうが安心ですよね。

それと、お住まいの環境にもよりますが、
重さも考慮したほうがよいですよ。

参考URL:http://www.adjust2000.co.jp/

数年前に中古の全自動卓を買いました。

オークションも検討しましたが、最終的には中古全自動卓の
専門業者から買いました。
理由は、tennen3さんがご心配のように、
オークションの場合、必ずしも代金と質が比例しないおそれがあることと、
相手が個人の場合は、質が担保されないことなどが心配だったからです。

いくつか専門業者をピックアップし、条件を伝えて、
条件に見合うものを提案してくれた業者から買いました。
「いいのあるから、とりあえず見に来てください」と言ってきたり、
条件にま...続きを読む

Q麻雀の得点を簡単に計算してしまう人達

 私は麻雀が初心者でもないかなって思っているんですけど…いや初心者です。得点の計算がわからないというか、本を見れば書いてあるんですけど、すぐには計算できないほど複雑怪奇だと思うんですけど、回りの人間は5秒で計算しています。
 本で見ると30符とか…複雑な計算がでてきますけど、普通にこんな計算をしているんですか?何役かで一律で決めているのかなと思ったんですけど。

 かなり前になりますけど、友人とやったときに…得点がわからないのでいつも、誰かにに見てもらうんですけど…周りの連中がクスクス笑っているような気がして…お金をだまし取られたんじゃないかと心配になって今日まで至っています。
 得点の構造は…符の得点と、表を覚えろってことですか?なにか別の方法でみんな導いていると思うんですけど。どうなっているんでしょうか?

Aベストアンサー

パターンに分けて、覚えています。

基本的には、基礎点の20符~80符までの、「2役」~「4役」(2役しばりとして)までの、「子」としての得点の総額を覚えていれば済みます。

20符なら、「いちさん」(1300)、「にんろく」(2600)、「ごんに」(5200)。
30符なら、(1役「せん」(1000))、「にせん」(2000)、「ざんく」(3900)、「ちっち」(7700)。
40符なら、(1役「いちさん」(1300))、「にんろく」(2600)、「ごんに」(5200)、「まんがん」(8000)。
50符なら、(1役「いちろく」(1600))、「さんに」(3200)、「ろくよん」(6400)、「まんがん」(8000)。
です。

「親」は、基本的にはその1.5倍です。

あとは、基礎点の20符、30符のちがい。
役牌の「ポン」、「カン」の得点
待ちの形と、逆から覚えてゆき、パターン化すれば、見ただけで、得点計算できるようになると思います。

Qフリー雀荘で打ちたいのですが・・・

こんばんは!初歩的な質問をさせてください。。。

麻雀歴約1年半なのですが、最近一人で雀荘に行き知らない方々と
対戦してみたいと思っております。

ですが、歴と言ってもゲーセンのMJ(オンライン対戦の麻雀)で
鍛えてきた程度です。
段位は9段でプロリーグの参加もしておりますが、実は点数計算が
完璧にできません(汗)

雀荘で打ちにいく場合はやっぱり覚えないといけないんでしょうか??
また、ゲームの場合同じぐらいのレベルの人と対戦できますが、リアルの場合はどうやって卓を決めるのでしょうか??

ご回答の程よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんにちは

>段位は9段でプロリーグの参加もしておりますが、

MJでプロリーグ参戦者なら、相当の腕前です。麻雀の技術だけならリアル雀荘でも通用するでしょう。特に半荘プロリーグなら、プロと呼ばれる方々より強いです。MJ3には雀荘モードもあるのでインフレやチップルール、割れ目ルールもご存じだと思いますから、ルール的な事は問題ないでしょう。7700/11600(30符4翻)の満貫切り上げや四軒リーチはMJルールですからご注意を。
ただし「手出し判定」「マーク」機能がないので、これを駆使している方はちょっと苦しいです。

>実は点数計算が完璧にできません(汗)

これがマイナスポイントでしょう。MJでは画面を押せば点棒差が出ますが、マナーの良いお店ならばラス前に点棒申告する事があっても、おそらく多くのお店では点棒は自己管理です。点棒の出入りまで計算出来ないとちょっと苦しいかも。特に南二局辺りの攻防時の点棒は非常に重要ですから。

リアル麻雀は他の人との距離が近く、河以外の情報が多いです。煙草を吸う時やツモ時のモウ牌仕草とか、口三味線なんてのも使います。脅しを掛けるようなドスをきかせた声とか、点棒払う時の「ほらよ!」って仕草とか。ネットワークでは味わえない「対人勝負」が待ち構えています。それをも打ち負かす麻雀への取り組みがあれば、勝てるでしょう。それ以前の「人と接する事」に負けてしまうと、麻雀以前で終わってしまいます。

まずはマナーが良いと呼ばれるお店、学生中心が多く集まって風速が小さいお店を選ばれる事をお勧めします。

こんにちは

>段位は9段でプロリーグの参加もしておりますが、

MJでプロリーグ参戦者なら、相当の腕前です。麻雀の技術だけならリアル雀荘でも通用するでしょう。特に半荘プロリーグなら、プロと呼ばれる方々より強いです。MJ3には雀荘モードもあるのでインフレやチップルール、割れ目ルールもご存じだと思いますから、ルール的な事は問題ないでしょう。7700/11600(30符4翻)の満貫切り上げや四軒リーチはMJルールですからご注意を。
ただし「手出し判定」「マーク」機能がないので、これを駆使している...続きを読む

Q盲牌の時に一番難しいのは、何と何の違いですか?

2満と3満の違いとかですか?

Aベストアンサー

盲牌はキャリア+指先の敏感さですね。私の友人はキャリアはそれほどでもないけど全部簡単に当てます。

私はキャリアは長いけどマンズは一万と九万しかわかりません。あと七万と八万もなんとなくわかります。二万も二つの横線があるのでわかりそうだね。四万も形が固まっているのでわかるかも。わかりにくいのは三万、五万、六万ですね。まあ、こういうのは人によりますけどね。

Q麻雀は振り込まないもの?攻めるもの?(長文です)

ちょっと疑問に思ったことがあるので、質問しました。
私はリアル麻雀でもゲーセンの麻雀でもほとんど2位、次いで3位で、1位と4位はほとんどないです。何故なら、リーチをかけられたら、自分が良い手(例で、最低限メンタンピンドラ1もしくは、自分が2位で、その局をあがることによって1位になる場合)でない限り、どこまでも回し打ちをして、スジであっても変だと思ったものは決してきらないからです。そのせいか、ゲーセンの麻雀格闘倶楽部では、初めは良かったんですが、上にいくにつれて、2位や3位ばかりで、あまり一位にはなりません。
ところが、ゲーセンで知り合った人が、格闘倶楽部のレベルは黄龍21と、自分とは比べ物にならないほど強いんですけど、私の2位、3位ばかりの過去結果を見て、「いつもオリてますでしょ??麻雀はオリるものじゃなく攻めるものって僕は雀荘で習いましたよ。」と言ってきました。そして、私が格闘倶楽部をやっていたら代わりに打つといったのでしばらくみていたら、9順目リーチされて、私たちはタンヤオ、ドラ1(ドラは6ソウでカン6ソウ待ち)でテンパっていて、直後にイーワンをつもったので、これは回し打つだろうと思ったらイーワンを切って、見事にリーチ、一発、發、ドラ3に当たりました・・・・・
スジも何もない超無スジだったんですけど、「仕方ないです。これが麻雀ですから」って言われました。
私は振りこんだことについてはそんなに怒っていません。ただ、それが麻雀というのは変なのでは???と思っただけです。
要は誰かが振り込んだら他の人達は振り込むか、親の時につもられるか、或いはノーテン罰符が続くかしない限りはビリにはならない訳ですよね?つまり、ある程度の役に振り込んだら皆はすごい安心して打てると思うんです。若干固定観念ですみません。
麻雀をやり始めて6年で、初めは振り込んでばかりでしたけど、振り込まないようになってから、ちょっとは分かってきたのかな・・・と思ってましたので、改めて麻雀とはどのようなものなのかと考えさせられました。
皆さんの意見をお願いいたします。
また、長文を読んで頂いて、ありがとうございました。

ちょっと疑問に思ったことがあるので、質問しました。
私はリアル麻雀でもゲーセンの麻雀でもほとんど2位、次いで3位で、1位と4位はほとんどないです。何故なら、リーチをかけられたら、自分が良い手(例で、最低限メンタンピンドラ1もしくは、自分が2位で、その局をあがることによって1位になる場合)でない限り、どこまでも回し打ちをして、スジであっても変だと思ったものは決してきらないからです。そのせいか、ゲーセンの麻雀格闘倶楽部では、初めは良かったんですが、上にいくにつれて、2位や3位...続きを読む

Aベストアンサー

自分の手牌や点差、捨て牌の状況が分からないので
1万を捨てたことが良いのか悪いのか判断できませんが
タンドラ1くらいでリーチの一発目に
不用意に無筋のハイを捨てるのは麻雀とは呼びません。

廻すのと降りるのとでは意味が全く違います。
廻すのは手牌に入れてそこからまた手を作っていくことですが
降りるのはその局の上がりを放棄することです。

時として降りることも必要ですが
大半は廻して手を作り直していくものです。

一巡廻せば満貫なのを一発付いて跳満にしていたのでは
勝てる物も勝てません。

「麻雀は攻める物」・・・雀荘でカモになりそうな相手に言う言葉ですね。

自分にどうにも手が入ってこないとき
倍満クラスの手が入った人とタンピンくらいの手の人がいたら
敢えてタンピンの方に振り込むというのも時として有りです。

場の様子をしっかりと読み切り、
押しと引きの駆け引きを楽しむのが麻雀の醍醐味です。


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