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どうやって添付画像の空気入れの先端をママチャリに使うのですか?

「空気入れの使い方」の質問画像

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A 回答 (6件)

こんにちは。



空気入れの先端部分を自転車のバルブ内側に差し込むだけで大丈夫ですよ。
先端部分がテーパー状になってますから、強めに差し込むと空気圧ぐらいでは抜けません。

先端部分を抜く時は左右に少々回すと抜けます。

私は、このやり方で40年近く、このタイプの空気入れを使ってますし、自転車店から教えてもらった方法ですから間違いないと思います。
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NO.2の方の回答の通りです。


このタイプはかなり昔からあるタイプですね。手で押さえつけてバルブ口にさしてつかう物ですね。
その後、洗濯バサミがくっついた様なタイプになったと思います(これでかなり楽で確実になりました)
ですからこのままでも英式ならバルブ口に強めに押し込めば十分に使えるはずですよ。
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この筒状のバルブ自体は


「米式」バルブに対応するようになっています。

上のねじをゆるめると、
この三角口が抜けます。

で、三角口のまま使うのもありですが、
今時、「トンボ口」くらいホームセンターで
300円前後で売っていますので
買ってきてこの三角の代わりにつけて
使用した方が楽ですね。
http://item.rakuten.co.jp/aaluz/lfpaty3283/
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No2の方の意見と同じです。



したがってNO2に一票
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普通は洗濯バサミのようなものがついてるんですが、それがない画像のようなタイプの場合は、左のとがった口をバルブに差し込んで、あとは手で押さえておいて使うしかないです。


(でないと、ポンプ押し込んで圧力かかるとポーンと抜けちゃいますよね?)
一人でポンプヘッドを押さえながら、ポンプをペコペコ操作するのは、すごく面倒です。
(だから普通は抜けないように洗濯バサミがついてるんです)
誰かに押さえてもらっておいて、もう一人がポンプを操作する、というのが一番無難ですね。
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ママチャリは英式バルブになります。

その空気入れに洗濯ばさみ状のアダプタが付属してませんでしたか?
写真右側のネジを緩めて左側の先の尖った部分を外し、そのアダプタと交換してネジを締めます。これで英式バルブのタイヤに空気を入れることが出来ます。
詳しくは↓も参照してください。
http://www.geocities.jp/taka_laboratory/20050806 …
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Q英式バルブに米式・仏式バルブ用の空気入れで

自転車初心者です
英式のバルブ(DAHONのECO3)に米式・仏式バルブ対応の空気入れ(ジョーブロースポーツ)
で空気を入れたいのですが、どういう方法が一番よいのでしょうか?
また、チューブを米式か仏式のものに変えることはできますか?

ネットではECO3のバルブは米式と書かれていたため、確認せず間違えて空気入れを買ってしまい困っています

Aベストアンサー

 abunaidekaさん こんにちは

 自転車のタイヤ用チューブは、チューブにバルブが着いた状態で販売されています。そしてバルブの太さは「英式=米式 英式>仏式」です。したがってバルブの太さから言えば、リムに英式バルブ用の穴が開いていれば米式バルブはそのまま使えます。英式バルブ用の穴が開いている場合は、仏式バルブを入れたらがたついて使い物になりません。しかし英式バルブ用の大きな穴が開いているリムにどうしても仏式バルブを使いたい場合はどうするかですが、「スペーサー」と言って穴の割に細い仏式バルブを入れてがたつかないで使える様にするアダプターを使って対応させる事になります。しかしあくまでも対応させるだけであって正確な所どうなんでしょうか???(使った事がないので解りません)ですから、チューブごと変えたいのであれば、米式バルブ様のチューブを買えば良い事になります。私自身20インチタイヤ用のチューブは詳しくないので、どの形式のバルブがあるか解りません。その点はお調べください。

 空気入れが米式・仏式対応の物でしたら、部品を取り付けることで英式バルブにも空気を入れる事が可能です。車載用に私が使っている「パナレーサーのミニフロアーポンプ」の付属品に米式バルブ用の口金にさしてご存知の英式の口金のあの洗濯ハサミみたいな形に変える付属品が付いていました。それを私が使っているフロアーポンプ「ジョーブロー マックス II」の米式の口金に着けて母のママチャリや私のMTB等英式バルブに空気を入れています。ですからそのアダプターがあれば、お持ちの「(ジョーブロースポーツ」でも英式バルブに空気を入れる事は可能です。
 ところでパナレーサーがその部品だけ別売で売っているかどうかは私は解りません。一度お近くのショップで確認されたらどうでしょうか???もし売っているなら数百円位で買えると思いますよ。

 色々書きましたが、何かの参考になれば幸いです。

 abunaidekaさん こんにちは

 自転車のタイヤ用チューブは、チューブにバルブが着いた状態で販売されています。そしてバルブの太さは「英式=米式 英式>仏式」です。したがってバルブの太さから言えば、リムに英式バルブ用の穴が開いていれば米式バルブはそのまま使えます。英式バルブ用の穴が開いている場合は、仏式バルブを入れたらがたついて使い物になりません。しかし英式バルブ用の大きな穴が開いているリムにどうしても仏式バルブを使いたい場合はどうするかですが、「スペーサー」と言って穴の割...続きを読む

Qタイヤに空気を入れていると途中で口金が外れてしまいます。

原因がわからないので、こちらで教えを請いたく質問させて頂きます。
詳細なのですが、クロスバイクでタイヤは700-28(タイヤ記載空気圧120PSI)・チューブはシュワルベ(仏長バルブ)・フロアポンプはトピークのジョーブロースポーツを使用しております。
空気を入れて100PSIくらいを超えたあたり(ポンプ前にある程度(80PSI)空気を抜いてます)で、勢いよくポンプの口金が外れてしまいます。きちんとロックできていないのでしょうか?
何度やっても120PSIに達する前に外れてしまいます。最近タイヤを32Cから28Cに替えたばかりで、交換作業時は問題なく120PSIまで空気をいれることができたので、不思議でなりません。
考えられる原因と対応策をご教授頂けたら幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

当方、ロードバイク乗りでトピークのジョーブローエースを
使用しています。
週1回のペースで前輪に90psi、後輪に100psi入れています。
使用開始直後に、同様な経験をしましたので解決策を
お知らせします。

・チューブのバルブを地面と平行になる位置にする。
・両輪のタイヤとも空気を全部抜いてしまう。
 (80psiまで残っていると口金が奥まできちんと入りにくい)
・次にポンプの口金を奥まできちんと入れてロックする。
*3番目が一番重要で難しいです。

以上です。

Q自転車用空気入れの補助タンクって・・・

床に置いて上から押さえつけるタイプの空気入れで 
下の方に補助タンクが付いている物がありますよね
あれって 具体的にどういう働きをするのですか?
ポンピングが軽くなるのですか?
それとも空気が多く入るんですか?

Aベストアンサー

究極の答えが分かっちゃいました。

補助タンクが無いものと比較すると付いてるほうが軽く空気が入るのは、簡単に言うと、効率が悪いから、ですね。

とりあえず、逆止弁が作動するのは瞬間的に圧力差が発生するためなのは間違いないのだけれど、この時の圧力差、時間差は事実上、無視できます。

問題はソコではなくて、バルブで繋がってる全ての空間のボリュームが補助タンクの分だけ増えると、その空間全体の圧力を任意の値まで上げるのに必要なポンピング回数が、補助タンクの空間分、増える事で、高圧になるとポンピングの度に重くなるその、上昇の度合い、がなだらかになる訳で、つまり比較的軽く押せる回数が増える事と段々重くなるのに感覚が次第に慣れちゃう事で「、空気入れという作業全体」を通すと「軽く入る」と錯覚するのです。

補助タンクという余分な空間分の空気圧を上げるために、間違いなく作業効率は落ちるけど、それよりも感覚的に軽いと思わせるほうがよろしい、という目論見なんですね。

最近はこの補助タンク付きが減ってきたのも、軽い、という感覚のためになら、基本性能の向上とか、他にいくらでも演出のやりようがあると分かっちゃったためでしょう。

逆に今でも補助タンク付きが売られてるのは、まさに今でも売れるからでしょう。開発費が償却済みで安く販売できるなら、誰にもデメリットは無い訳ですし。

あと、携帯ポンプに逆止弁が無いのは、フレンチバルブ自体にその機能があるから、で間違いないでしょう。あった方が良いけれど、緊急事態なら無くてもなんとかなる、という事です。

究極の答えが分かっちゃいました。

補助タンクが無いものと比較すると付いてるほうが軽く空気が入るのは、簡単に言うと、効率が悪いから、ですね。

とりあえず、逆止弁が作動するのは瞬間的に圧力差が発生するためなのは間違いないのだけれど、この時の圧力差、時間差は事実上、無視できます。

問題はソコではなくて、バルブで繋がってる全ての空間のボリュームが補助タンクの分だけ増えると、その空間全体の圧力を任意の値まで上げるのに必要なポンピング回数が、補助タンクの空間分、増える事で、高圧になる...続きを読む


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