1990年頃に 角川書店から新書で出版された本です。
遊んでいる小学生くらいの女の子を、手に鉄棒の滑り止めの粉をつけた男が首を絞めて殺そうとするところから始まる小説です。
知っている方、よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

タイトルは分からないので申し訳ないのですが、探し方の


アドバイスだけいたします。

インターネット書店のAmazon.co.jpでは調べたタイトルの短い紹介や
あらすじが確認できます。

出版社、著者、発行年などで絞り込んで、あらすじを確認していくと
もしかすると思い当たるものがあるかも知れませんね。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
役立つ情報をありがとうございました。そんな便利なものがあるとは知りませんでした。リストを検索して、本屋で探してみようと思います。

お礼日時:2001/07/13 19:55

赤川次郎さんの小説は好きで大体読んでるつもりですが、そういう出だしの


小説が思い出せません。
もう少し、詳しく教えていただけたら分かるかもしれないのですが・・・。
回答でなくてごめんなさい。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
赤川さんの本を好きな方がここにもいたと喜んでいます。
初めて読んだのが探している本だったのですが、小学生だったので「教育上良くない」と親に取り上げられてしまい、初めの数ページしか読めずタイトルも覚えていません。
気長に探そうと思います。

お礼日時:2001/07/13 19:58

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http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20070214bk04.htm

このサイトが分かりやすいです。
「養老孟司著『バカの壁』(新潮新書)でブームに火がついた」
と書かれています。
売れるから各社は競って出すのです。

http://heibonshatoday.blogspot.com/2009/03/blog-post_12.html

Q新書を読むとき、「好きな出版社」はありますか?

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★タイトルや表紙がシンプルで分かりやすい

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「文庫」・・・で参加しても良いのであれば!?

# ちくま学芸文庫・・!!

理工学書籍を文庫版で!!
・・・という試みを見事にやって見せてくれた非常に有益で、有難い出版社なので・・!
文庫本にしては結構割高ではあるけれど、旅のお供に携行できる専門書籍の意義は大きいと思っている・・!
当方も何冊かを所持している・・!

Q新書(特に歴史系)って文系(化学系の新書なら理系)以外が読む価値あるのですか?

そもそも新書はどういう目的があるのでしょうか?

わざわざ新書じゃなくても、もっとわかりやすく解説してある入門書とかも売ってるのに新書があるっていうのは不思議です。

イスラムについての新書とかもよく見かけたりしますが、理系の人からしたらどういった価値があるのでしょうか?
逆に、科学関係の新書を文系の人が読む価値みたいなの。

新書の価値みたいなのがよくわからないのでこんな馬鹿な質問になりましたがどうかお願いします。

Aベストアンサー

新書というのは判サイズの意味でしかありませんが・・・?
新書版の小説もあれば各種知識の本もあります。
また各種知識についても、出版形式には四六判も新書も文庫本もあります。
> もっとわかりやすく解説してある入門書とかも売ってるのに
その入門書が新書版で発行されているケースもありますが。

書籍というのは知識の共有のためのツールです。
専門外の知識を手に入れることを「読む価値が無い」などと言い切ってしまうのは暴論だと思います。

例えば会社で技術職をしていた人が海外との提携でイスラム圏の人と話さなくてはならなくなった。
噂には他の文化圏と相容れないという話を聞くけれども実際はどんな歴史を持った世界でどう関わればいいのだろう・・・
そう考えたときにイスラムについての知識を記した本というのは非常に有用ですね。

逆に言うと、科学関係の入門書を仕事も含めて完全な文系の人が読む価値は無いわけです。
ただその人が会社で
「君、これからコンプライアンスの書類整理やってもらうよ。まずは労働安全法の化学物質管理から」
と言われた時点で、その人には化学物質の性質や濃度計算の知識が必要になるのです。
その助けになるのが関連書籍です。

私は学生時代・現在ともに理系ながら活字中毒なので色々読み漁っていますが、世界の宗教の本を読んだときは目から鱗が落ちた思いでした。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%9B%B8

新書というのは判サイズの意味でしかありませんが・・・?
新書版の小説もあれば各種知識の本もあります。
また各種知識についても、出版形式には四六判も新書も文庫本もあります。
> もっとわかりやすく解説してある入門書とかも売ってるのに
その入門書が新書版で発行されているケースもありますが。

書籍というのは知識の共有のためのツールです。
専門外の知識を手に入れることを「読む価値が無い」などと言い切ってしまうのは暴論だと思います。

例えば会社で技術職をしていた人が海外との提携で...続きを読む

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

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Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む


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